第35話(最終話) 純白の舞踏会への応援コメント
完結おめでとうございます🎊
お疲れ様でした✨✨
黒衣の貴婦人から真っ白の衣装に着替え、ユーグと踊る姿が目に浮かぶようです。
織姫と彦星みたいになってますが、ユーグ、早く一緒に暮らせるように頑張って!!
逢えないからこそ深まる愛もありますが、アイリスはほっとくとまた他の男に狙われちゃいますよ(>ㅿ<;;)
愛し合う夫婦の大人のロマンス、またシンプソン夫人の物語をお待ちしております!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
そして、連載中のコメント、素敵なレビューもいただき、重ねてお礼申し上げます。
とても励まされていました…😭
織姫と彦星…! た、たしかに😅
ほっとくと他の男に…のくだり、たしかに世間には人妻好きとか、未亡人好きの殿方もいらっしゃいますね。
これはユーグ、気合を入れねばなりませんっ✨
シンプソン夫人の物語、はい、ぜひ書けるよう頑張りたいと思います。
この度は本当にありがとうございました🙏✨✨
第35話(最終話) 純白の舞踏会への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
連載お疲れ様でした!
黒い服ばかり着ていたアイリス。ラストの白一色の美しいイメージが、本当に素敵でした。
ふたりの幸せを祈っております。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
春渡夏歩さま、コメントありがとうございます。
また、お星さまもいただき、重ねてお礼申し上げます。
春渡さまに♡をいただく度に、すごく励まされ、おかげさまで無事に完結することができました。
また、二人の幸せも祈っていただき😭
もうとても嬉しいです〜〜〜
改めまして、ありがとうございました✨✨
第35話(最終話) 純白の舞踏会への応援コメント
改めて、完結お疲れ様でした。
「黒衣の夫人」として生きることになったアイリスが、純白の衣に身を包み、雪の降る中でユーグと一緒に過ごせる時間。
この光景がとにかく美しくて感動しました。そしてユーグもまた一緒に過ごせる日のために必死にこれからも頑張ろうとする。意志の強さが感じられて、本当に最後までとてもカッコ良かったです。
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
お星さまと、素敵なレビューもいただき、心よりお礼申し上げます。
黒澤さまに「ユーグかっこいい」と言っていただいて、きっとユーグも「よっしゃ〜〜!」と頑張っていると思います😊
最終話、黒→白 へと変わった二人の時間を楽しんでいただけて、嬉しいです〜〜〜
まだまだ毎日暑いだけに、雪のシーンは書いていて楽しかったです✨
折々にいただいたコメントにもとても励まされました。
この度は本当にありがとうございました🙏✨✨
第35話(最終話) 純白の舞踏会への応援コメント
美しい結末に涙ぐんでしまいました…!素敵な物語を届けてくださりありがとうございます。アイリスとユーグの幸せを祈っています✨またふたりに会えることを楽しみにしていますね!
作者からの返信
鳴瀬憂さま、コメントありがとうございます。
そして最後まで読んでくださり、重ねてお礼申し上げます…!
アイリスとユーグにも温かなお言葉をいただき、とても嬉しかったです。
ヒロインのアイリス、辛い時間も長く、なかなかユーグと再会することもできませんでした。
アイリスの揺らぐ心に沿って進んだ物語を読んでいただけたこと、楽しんでいただけたことがとても励みになりました。
はい、また二人の物語が形になるよう、頑張りたいと思います。
本当にありがとうございました🙏✨✨
第34話 黒衣の男爵夫人(4)への応援コメント
アイリスとユーグの幸せな姿、楽しみです!
忘却魔法を駆使する女侯爵の活躍譚も読みたくなりましたが、計画済みでしょうか?
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます。
わあ、そう言っていただくと、とても嬉しいです〜〜
ふふ、アイリスが将来活躍する物語、書けたらいいなぁとは思っています!
シンプソン夫人/ノーフォーク女侯爵として立つアイリスは、自信に満ちていながらも、可愛いところのある貴婦人、そんなイメージでいます✨✨
第32話 黒衣の男爵夫人(2)への応援コメント
表だって愛する夫と一緒にいられないって辛いですね。
女侯爵になんてなりたくないぐらいですね。
アイリスが侯爵になるのなら、跡継ぎはどうするのか気になります。
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます。
そうなのです〜〜
アイリス本人もまさか自分に回ってくるとは思っていませんでした。
跡継ぎ問題は、さすが田鶴さま✨
実はアイリスは子どもはいない設定なので…将来的には次はどうするという問題は上がってきます。
そこでエピソードがひとつ作れそうではあります😊
第34話 黒衣の男爵夫人(4)への応援コメント
アイリスが宮廷恋愛小説家になるまで……、これはユーグと離れて暮らさざるをえなくなったからこそなのですね。
愛する人を恋しく思う想いが言葉になる、いや、ロマンチックです✨
シグリッドが感動するほどの想い。
こんなに想われて、ユーグは幸せ者ですね!
ユーグ、頑張ってしょっちゅう逢いに来なさ〜い୧(`•ω•´)୨⚑゛
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
そうなのです〜〜〜
アイリスの想いが物語を書く道へと導いたのでした😊
ロマンチック…はうぅ、嬉しいです✨
ユーグへの激励もありがとうございます。
ユーグへはアレですね…アイリスがさりげにジグムンドに「また閨教師依頼が来て…」とため息をつけば、ユーグはすぐ飛んでくるかと思われます😆
第34話 黒衣の男爵夫人(4)への応援コメント
ユーグがしっかりとエリザベスの誘惑ははねのけていた。
この感じがまたもう二人の絆を感じさせられてすごく心に来ます。
ユーグもかっこいいし、アイリスもすごく芯があって素敵でした。
ストーリーもサスペンスや魔法による特殊な展開とか先が気になる感じいっぱいで改めてすごく楽しかったです!
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
ヒーローなのに出番が少なかったユーグ。
そんな彼をかっこいいと言ってくださり、とても嬉しかったです。
すでに結婚して長いアイリスとユーグで、そんな二人の絆、愛情を描くという少々変則的な作品でしたが、楽しかったと言っていただき、感無量です。
もう1話、明日公開しますので、最後にアイリスとユーグの幸せな姿を見ていただけましたら幸いです。
第33話 黒衣の男爵夫人(3)への応援コメント
ここからアイリスは物語を書き始めるのでしょうか。
女流小説家シンプソン夫人の誕生ですね✨
エラ、ちょっと気になります。
義妹と婚約者だなんて、あるあるじゃないですか!
ロザンヌさんは大丈夫と言っていますが怪しい〜。
どうなるんでしょう💦
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
はい、アイリスは書き始めます。
ようやく次話で実際に書くシーンが登場しますよ😊
次がほぼ最終話…残りは2話になるのですが、ここまで結構時間がかかりました💦
義妹と婚約者、ほんとですよね!
私も何度このシチュエーションの物語を読んだことか。
アイリスもそのうち「エラ様はいかがお過ごしですか?」なんて探りを入れるかもしれません…!
第9話 王都で待っていたものへの応援コメント
公表されていないはずが、公知の事実として周囲が動き出してるなんて💦
いや、信憑性が高い「噂」だからこそ、遅れを取らないように、動き出しているのか⋯⋯
意図的に漏らされた気もしますね!
にしても、閨教育だなんて!プンプンです٩(๑òωó๑)۶
第32話 黒衣の男爵夫人(2)への応援コメント
ああ、ユーグとのささやかな生活は消えてしまうのですね……😭
アイリスはユーグにだけは甘えられるのに。
離れ離れの二人、ユーグのいうようにいつかまた二人で暮らせるようになれば!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
せっかく再会できたのに、以前のような暮らしに戻ることはできないのでした……。
アイリスがユーグにだけは甘えられる…そこまで見てくださっていて、嬉しいです〜〜〜
愛し合う二人、一緒に暮らせる未来を願ってくださり、ありがとうございます😭
第32話 黒衣の男爵夫人(2)への応援コメント
今後もユーグは死んだことにし、これからも「黒衣の男爵夫人」として未亡人の振りをし続けることになるとは。
ここでタイトルにまた繋がっていくのがいいですね。
それでも一緒にいられるようにと努力しようとしてくれるユーグがやっぱりカッコいいです。
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
ユーグがカッコいいと言ってくださり、ありがとうございます😊
そうなのです。実質、物語の最終エピソードで、「黒衣の男爵夫人」誕生編になります。
ようやくユーグと再会できましたが、アイリスはさらに大きな変化が待っていて——。
残り3話となりますが、ここまで追ってくださり、心から感謝です🙇♀️
第31話 黒衣の男爵夫人(1)への応援コメント
影の騎士団、ジグムンドの後継者の言葉、彼は何をアイリスにさせるつもりなのでしょう?
正式に侯爵家を継いでも、アイリスはユーグと一緒にいられるのでしょうか😥
この居心地の良い家を離れるのはアイリスも悲しいでしょう💦
ユーグ、早く帰っておいで〜!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
そうなんです〜〜
ジグムンドは真相解明だけで終わらせませんでした。
影の騎士団に言及し、後継者を決めろと迫る。
アイリスとユーグの二人にも大きく関わる件、詳細は次話で明かされます🙇♀️
ユーグもきっと帰りたいと思っているはず…藤夜さまの温かなお言葉、きっと届いておりますよ〜〜😭
第30話 大神官イグナチオの告白(2)への応援コメント
なんとパウルスはイグナチオの息子だったのですね……
イーサンに戻ってきてほしい気がしますが、彼の幸せはロアノーク聖王国にはないのでしょうね。
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます。
はい、ついに真相が明らかになりました。
イーサンも兄に託した国の繁栄を願っていますが、自分が王として立つ未来はないと思っています。
パウルスにとっては今がようやくスタートライン。
国王として聖王国を治める中で、いつかこの異母兄弟の運命が交わる日は来るかもしれませんね。
第30話 大神官イグナチオの告白(2)への応援コメント
なるほど、イグナチオは我が子の為に……。
過ちの結果だとしても、イーサンがいないなら他に王はいない。うじうじ悩んでいる場合ではないですね🌀
国は血で治めるものではないと、ジグムンドも言うつもりだったんでしょうか。
さあ、パウルス頑張れ!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
イグナチオの動機、そんな事情が隠されておりました…。
イーサンにも託された国。パウルスはやるしかありません。
おっしゃるように、ジグムンドも彼なりにパウルスを励ましました。
パウルスへの激励、ありがとうございます🙇♀️
第29話 大神官イグナチオの告白(1)への応援コメント
なんと、イグナチオはパウルス国王のためにこんな事をしたというのですか!
パウルスにしてみれば、余計なお世話、なんて事をしてくれるのだという気持ちでしょう💦
自分が頼りないばっかりに、と落ち込んじゃいますよ。
なんでそんな事をしたんでしょう。
吐きなさ〜い😠
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
思いがけないところで名前を出されてしまったパウルス😅
話を聞いているジグムンドも内心びっくりのはず。
次話、いよいよイグナチオの告白、後編になります。
真相解明となるか。
吐きなさ〜〜い!!
第28話 最愛のあなた(2)への応援コメント
アイリスとユーグの互いに最愛と呼び合うところがいいですね♡
仲の良い夫婦、羨ましい✨
ボンキュッポンのエリザベスのそばに置かれていたのが、アイリスはちょっと不安に思っていそうですけど、ユーグにやましいところはないと見た!
早く会えるといいですね。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
うう、ユーグを信じてくださってありがとうございます🙇♀️
エリザベスはあれですね、お胸の前で両手をぎゅっ!とかやっていそうです。
でもきっとユーグは冷たい反応だったに違いありません…!
まもなく事件解決で、アイリスとユーグは仲良く帰国、となりますでしょうか——。
第27話 最愛のあなた(1)への応援コメント
やっぱりユーグだったんですね✨
無事に再会できてよかったです〜。
さて、イグナチオには全部吐いてもらわねば!
エリザベスを使って何をするつもりだったんでしょう😤
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
はい、やはりユーグでした〜〜〜!!
おかげさまで無事、再会することができました✨✨
ここまで見守っていただき、ありがとうございます🙇♀️
イグナチオですよね…もう1話、就任式のその後の話の後、イグナチオが再登場いたします。真相はそこで…!
第27話 最愛のあなた(1)への応援コメント
ユーグと無事に再会ですね。
ユーグはやっぱり「追放から救ってくれた存在」だから、彼が死んでいたらハッピーエンドになれなさそうだったので、ここからアイリスが救われていく予感があるのがすごくいいです。
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
はい、おかげさまで無事に再会できました〜〜✨
そうですね、やはりユーグはアイリスにとって絶対的なヒーローで、替えは利きません。
無事にユーグと再会できたのですが、完結までまだ8話あるんです〜
今回の事件をきっかけとして、アイリスにも大きな変化が起きますので、最後まで彼女を見守っていただけましたら幸いです🙇♀️
第26話 忘却の魔法への応援コメント
こ、これはイグナチオの血でいいんですよね?💦
ユーグ(と期待!)が庇って傷を負ったとかでなければいいんですけど……。
わざわざユーグが死んだと嘘をいったのは、彼もエリザベスが聖女でないと知ってしまったからなんでしょうね。
一体何があったんでしょう。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
あ、ご心配をおかけして申し訳ありません!
はい、イグナチオでございます〜〜〜
護衛騎士は無事です!
いよいよ大詰め。真相がわかるまでもうすぐです。
ユーグが巻き込まれたのは、黒幕認定イグナチオが関わっております〜
第25話 聖女就任式への応援コメント
アイリス、やった!
エリザベスは人を操る異能を持っているんでしょうか。
なんにせよみんな解けて良かった✨
そして護衛騎士……、これは行方不明の??
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
アイリス、やりました〜〜😭
これでエリザベスの聖女認定を阻止。
はい、エリザベスは異能を使って人を操っていました。
そして操られていた人々は術が解け、そしていよいよエリザベスの護衛騎士に焦点が。
第25話 聖女就任式への応援コメント
エリザベスを倒したことで術が解けた感じ。
やはり仮面の護衛騎士の正体はユーグの可能性がありそうですね。
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
はい、おっしゃるとおりで、エリザベスが聖女候補としての記憶を失ったためにその間に術をかけられていた人々からその効果が切れてしまいました。
そして仮面の護衛騎士の正体は。
次話でユーグ復活となりますでしょうか…!?😭
第24話 夜の鳥への応援コメント
まだ自分とパルミラにしか成功していない魔法を、この土壇場で成功させるのはプレッシャーが大きいですね💧
でも騙りのエリザベスには罰が必要でしょう。
そういえば、パウルス陛下の方は大丈夫なんでしょうか。
しかし、ジグムンド陛下、鳥さんに憑依できるとはすごい✨
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
そうなんですよ〜〜。アイリスはそのため、なんとかできる準備をと考えました😭
エリザベスはどうなるでしょうか(ドキドキ)
しっかりとパウルスを自分の影響下に置いております。
ありがとうございます✨ ジグムンドは頼りになります〜〜
並外れた魔法は使うわ、智略もこなす、年齢不詳の美男です😊
第23話 非情な取引への応援コメント
そうか、クラリッサが生きているから新たな聖女は生まれない。
聖女のいない聖王国は威信を保つ為に偽の聖女を仕立て上げよう、という感じでしょうか。
エリザベスも治癒はできなきても何か別の力はありそうですし……。
ジグムンドもただいいようには動かされない気はしますが、ユーグを人質に取られているとアイリスは厳しいですね💦
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
旅行から戻ってまいりました〜〜🙇♀️
そうなのです。新しい聖女が生まれない理由がありました。
なので、なぜ偽聖女が必要なのか、ということになります。
ユーグが生死不明となった真相を突き止める。その想いで聖王国までやって来たアイリスです。おっしゃるようにアイリスはやるしかない……。
ここで力になってくれそうなのは、ジグムンドですが、果たして——。
第23話 非情な取引への応援コメント
どうして大神官(というより神殿でしょうか)がエリザベスを聖女と偽装したいのか謎ですね。
アイリスが使節団に入っていなかったら、大神官はどうしたんでしょう。まさかユーグを捕らえたのは、やはりアイリスをおびき寄せるため!?でも来るかどうか確実じゃないような気もします。
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます。
どうやら大神官が黒幕だったようですが、その動機はまだわかりません。ただ、エリザベスを聖女とすることは欠かせない要素でした。
大神官はもしアイリスが使節団に入っていなかったら、おそらくプランBで、ノール王国からアイリスを誘拐するくらいはすると思います。アイリスもまた、計画の成就には欠かせない・・・😨
第22話 聖女候補とのお茶会(2)への応援コメント
やっぱりこの聖女は偽物なのでは⁉️
失礼すぎる態度。
アイリスよくおだやかに接することができましたね。
そして薬をもりましたね〜💢
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
ですよね!?
次々とエリザベスの怪しさが明らかに……。
トドメは薬。貴婦人らしくおだやかに接したアイリスにひどい仕打ちです😭
誰か、アイリスを助けてくれる人はいるのでしょうか…。
第21話 聖女候補とのお茶会(1)への応援コメント
もしや、この護衛騎士が……。
期待はするけれど、ユーグなら何の反応もないのがおかしいですね💧
エリザベス、なーんか本当に聖女なのか疑わしいです🌀
人格が聖女らしくない!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
ですよね…。ユーグもかつて、アイリスの護衛騎士を務めていたことがありました。
でも、アイリスとすれ違っても何の反応もなく——。
エリザベスはどうでしょうね。大神官のイグナチオは彼女を聖女と認めているようですが、たしかにその振る舞いや人格は少々俗っぽいと言いますか😅
第20話 聖女候補は魅了するへの応援コメント
とりあえず10話まで、と思って読み始めたら結局最新話まで来てしまいました(笑)。
ユーグは何に巻き込まれて「生死不明」の状態になっているのかとか、あと何と言ってもエリザベスのうさん臭さがすごいインパクトあります。
護衛騎士、仮面をした状態で「最低限の意識だけはある」って操られてる感あるので、もしかしたら、とか想像をかきたてられる要素いっぱいですごく面白いです。
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
しかも最新話まで読んでくださり…😭
お星様もありがとうございます〜〜〜🙇♀️
ヒーローが生死不明の中で進むので、なかなか物語を追うのも難しい点はあるかなと思うので、読んでいただけてすごく嬉しかったです。
エリザベスがうさん臭いと言ってくださり、これも嬉しくて。
彼女の護衛騎士も謎ですよね。
これからついに事件も起きて、物語は結末に向けて進んでいきます。
引き続き追っていただけましたら幸いです✨✨
第20話 聖女候補は魅了するへの応援コメント
あらあらまあまあ……( ˶°⌓°˶)
パウルス、これはハメられたのでは?
二面性も見えた聖女さま、既成事実をでっちあげるつもりではないでしょうね。
怪しすぎる!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
パウルス、大変なことになっております…!
周囲に人を置かなかったことが、こんな時に災いしております😭
ただ既成事実だけならいいのですが…藤夜さまのおっしゃるとおり、エリザベスは怪しいです。
第19話 国王パウルスへの応援コメント
あざとい!あざとすぎませんか、エリザベス💦
ほんとうにこの人は聖女なの?
イーサン、今はどこにいるんでしょうね。クラリスと仲良く暮らしているのでしょうか。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
エリザベス〜!! あざといですよね。聖女候補です…!
ジグムンドも出席する聖女就任式で、認定の儀があります。
大丈夫かな?
イーサンを覚えていてくださり、ありがとうございます😭
はい、辺境の町で再会した二人。二人は仲良く暮らしています。将来、聖王国に呼び戻されることがないように、パウルス王にはしっかりとしていただかねば……。
第19話 国王パウルスへの応援コメント
エリザベスの回復魔法……なんだか嫌な予感がしますね。
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます。
エリザベス、やる気満々なのですが。ですよね、嫌な予感しますよね😅
パウルスの運命はどうなってしまうのでしょう……
第18話 聖なる神殿の乙女への応援コメント
なんだかエロティックな聖女さま……。
あやしさぷんぷん。
ジグムンドもどことなく幻滅した様子。
聖王国には裏事情でもありそうな感じですね😥
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
はい、あやしいです……!
この聖女さまのために、保険でセルフレイティングを付けました😅
聖王国は何やらおかしなことになっており、ジグムンドは「え〜〜?」と言いながら巻き込まれるという流れになっております✨✨
第17話 亡命者リンダ・エヴァンジェリーナ(3)への応援コメント
アイリスの力はこれからも役に立ってきそうな予感✨
そして差し込まれるユーグとの記憶が切ない!
もしかしてこの物語は記憶が隠れたテーマでしょうか。
しかし、オイスターはやっぱり牡蠣からきてるんですね😆
オイスターとカカオ、なんだか美味しそうだなぁと思っていたんです。
白猫さんだけどカカオ……バターの方かしら?
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
鋭い〜〜〜!
はい、記憶もテーマのひとつです。
アイリスも苦しみながらですが、記憶と向き合って、忘却の魔法を自分のものにした今、新たな道が開けています。
オイスター、そうなんですよ😊
カカオはアイリスが実はチョコレート好き(特にホワイトチョコレート)なところから来ています。
あっ、こうしてみると、アイリスは結構食いしん坊さんかもしれません✨✨
第16話 亡命者リンダ・エヴァンジェリーナ(2)への応援コメント
恐ろしい指輪ですね💦
どうしてそんな指輪が贈られたのか、王女は指輪で殺されたのかもと思うと、パルミラが別人になりたがるのもわかります。
真相は気になりますが、パルミラにとっては知らない方が安全なんでしょうね。
アイリス、上手くできるかしら?
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
中世ヨーロッパで使われていたらしいポイズンリングをモデルにしました。
指輪を贈られた王女、必ずしも王子が悪人ではないかもですが、陰謀があるのはたしかなのです。
パルミラも関わると本当に危険に・・・😨
アイリス、パルミラの記憶に挑みます〜〜
第15話 亡命者リンダ・エヴァンジェリーナ(1)への応援コメント
おやおや?
小説のネタがネギ背負ってやってきましたか??
パルミラさん、平民で王子の婚約者は実質辛い💦
きっと色々あったんでしょうね……
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
あはは、鴨ネギ🦆🦆🦆😆
ですよね、ネタ大事です〜〜
そうなんですよ。平民で王子の婚約者!?…次話はパルミラが感じた危険に続きます〜〜〜
第14話 秘密の一族の後継者(2)への応援コメント
命を狙われている女性とは不穏ですね💧
アイリスと同じように亡命してきた女性、手を貸したくなりますね。
お父様、詳細をふせないで教えてくださいな!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
そうなのです〜〜
結構不穏なことは他国でも起こっているようです。
アイリス、女性に手を貸すことを決意しましたが、どんな女性なのでしょうか。
この亡命女性のエピソードの後、いよいよアイリスはロアノーク聖王国に出発いたします✨✨
第13話 秘密の一族の後継者(1)への応援コメント
アイリスの能力を使って記憶を消したい人とは……。
ジグムンドの依頼ならばおかしなものではなさそうですが、あまり喜ばしい依頼ではなさそうですよね💧
一体誰なんでしょう。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
アイリスにとっても意外な人物が登場します。
たしかに、おかしなものではないのですが……もごもご。アイリス、がんばれ〜〜〜っ!
第12話 謁見(3)への応援コメント
ジグムント王、カッコい〜い♡
二人を見守ってくれていたんですね✨
心強い味方が!
これでユーグの死の知らせも疑いが強くなりました。
影の騎士団……この辺りは私、そそられてしまいます( ´艸`)
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
ほんとですか✨ 嬉しい〜〜、じゃあ、イケオジコンに!?(冗談です)
ジグムンドは本当に心強いです。はい、味方です。
表向きは美形の王様なのですが、裏で暗躍するタイプなので、影の騎士団をはじめ、こっそりと優秀な人材を多数抱えております♡
第11話 謁見(2)への応援コメント
むむむ、初めに手紙を持ってきた南方の外国人騎士が怪しい!
ユーグの遺体を帰してもらえないので、王様は調査中だったんですね。
ユーグは聖王国に何をしに行っていたんでしょう?🧐
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
おぉ、覚えていてくださっていたのですね…!
はい、名乗りもせずに手紙を置いていったあの騎士、王都の社交界にユーグが死んだような噂を撒いたであろう誰か。
どこかの回し者だったと思われます。
王様✨が出てくると話が進みますよ😆
次話で結構内情を教えてくれます〜〜
第11話 謁見(2)への応援コメント
ユーグが生きている希望がありそうでホッとしました。彼が生きていますように。
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます。
わ〜ん、温かなお言葉をありがとうございます…!
アイリスもきっと勇気づけられていると思います😭
第10話 謁見(1)への応援コメント
いよいよアイリスが動き始めるのですね!
ジグムンドはどんな人なんでしょう。
力になってくれるようだといいのですが……。
『チマチマした汚い直筆』がなんとなくエドワードのバカさ加減を表していて面白いです😆
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
ここまでアイリスを見守ってくださり、ありがとうございます〜〜
はい、いよいよです! ジグムンドは次話で登場します。
ヒーローのユーグが不在のせいで、ジグムンドは結構忙しく出てまいります🙇♀️
そしてエドワード…わはは。おっしゃるとおりの人物なので、そんな感じの筆跡の持ち主となっております😅
第9話 王都で待っていたものへの応援コメント
なんだか陰謀の予感が……💧
どうしてこんなに早く噂が広がっているのでしょう。
そしてアイリスの争奪戦。
閨教育って、本当早すぎでしょう💢
怒るのも無理ないですね!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
そうなのです。どうも怪しい感じが漂い始めました。
閨教育に至っては、ユーグが知ったら頭から湯気が出る案件です😂 アイリスも断固拒否ですよ〜〜〜ぷんぷん!
第8話 黒のドレスと、黒の手帳への応援コメント
生死がわからないまま時を待つのは苦しいですね💧
黒い服を選びたくなるのもわかります。
ユーグ、本当にどうなったのか。
王都からの手紙とは、一体どんなものだったのでしょう。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
うう、苦しい展開にお付き合いくださり、重ね重ねありがとうございます🙇♀️
次回からまた王都に戻りまして、アイリスが動き始めます。
王都から来た手紙は・・・執事のトマスからなのです。
アイリスは王都に戻る必要を感じたのですが…?
第8話 黒のドレスと、黒の手帳への応援コメント
王都からのお手紙には誰がどんなことを書いているのか気になりますね。ユーグが生きている証拠だといいなと思います。
ところでお星様をクリックした時に手違いがあったみたいでちゃんとクリックしていなかったことに今になって気付きました。すみません。
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます。
うう…アイリスに温かいお言葉をありがとうございます🙏✨
次のエピソードでアイリスは王都に戻りますので、お手紙の内容も明らかになります〜〜
いえいえ!とんでもないです。お星さまいただき心より感謝です✨✨
第7話 アイリスの心への応援コメント
ユーグが戻ってくることを信じながら、アイリスは前をむいて動き出すのですね。
ユーグは一体どうなったんでしょう……。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
はい、ユーグは死んだ…、そう聞かされても、なかなか信じられません。
ユーグの不在は物語的にも本当に問題で😅
ヒーロー不在で恋愛物、というのも迷い(しかも二人はすでに相愛の夫婦)、結局「芯のあるヒロイン」部門に。とはいえ、二人の強い絆は本作のテーマのひとつです😊
第5話 ランバート侯爵夫人への応援コメント
なるほど、『完璧令嬢』のアイリスちゃんでしたか!(あらすじ読んでなかった💧)
ユーグは爵位をもらって、二人で幸せに暮らしていたんですね✨
それなのに行方不明だなんて、アイリスに再び試練が!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
えへへ、そうなんですよ〜〜
私にしては珍しく他の作品から主要人物を引き継いでいるんです。
読んでいない方でもわかる、独立した物語にと思って書いているのですが、過去エピソードの入れ方とか、結構難しいのに気づきました😅 ベンキョウニナリマス・・・
幸せに暮らしていても油断禁物(?)。でもきっとアイリスなら乗り越えてくれるはず…!
第4話 回想:ユーグが出発した朝への応援コメント
だんだん二人の過去が分かってきましたが、こんなに仲の良い二人なのにユーグは……😭
ここからアイリスは物語を書き始めるのでしょうか。
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
ユーグ本人がいないので、回想という形でなんとか登場させております😅…も〜〜〜、ユーグにとって、アイリスは「宝物」なんですよ〜。手が届かないと思っていた宝石。う、羨ましい。
はい、好奇心旺盛で几帳面なアイリスの中で、種が育っているところです。そして将来——♡
第3話 最愛の死(3)への応援コメント
アイリスは侯爵令嬢だったんですね✨
格下の男爵に嫁ぐとは、内緒で家をでてきたのでしょうか。
指輪と姿の関係も気になります!
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
はい、実は〜〜侯爵令嬢✨でした。
アイリスとユーグがノール王国に来た経緯も近々明らかになってまいります。
指輪もその関連なのですが、この魔法アイテムはこの後登場してくるあるお方が関わっています😊
第3話 最愛の死(3)への応援コメント
えーん切ない……オイスターとカカオというお名前が可愛くて癒されています😢 アイリスの心も癒してくれますように……。
作者からの返信
鳴瀬憂さま、わ〜ん、お越しくださり、ありがとうございます🙇♀️
アイリスは今が悲しみMAXの時で……。うう、オイスターとカカオも大好きなご主人様の異変を感じていることでしょう。きっとアイリスを癒してくれると思います…!
アイリスへの温かなお言葉ありがとうございます🙏✨
第2話 最愛の死(2)への応援コメント
アイリスには何か事情があるみたいですね。
でも幸せそうな二人の生活に、いきなり不幸が💧
作者からの返信
藤夜さま、コメントありがとうございます。
はい、ノール王国の下町は二人にとって新天地で、いい思い出がたくさんあり、すっかり下町にも馴染んでいたんです〜〜
夫であるユーグは事情を抱えたアイリスをまるごと包んでくれた存在でした😭
第1話 最愛の死(1)への応援コメント
新作お待ちしておりました!
いきなり旦那様が亡くなった知らせが💧
まだ若いアイリスはこれからどうなってしまうのでしょう。
作者からの返信
藤夜さま、お越しいただきありがとうございます…!
はい……ヒーロー、登場する前にお亡くなりに!?
愛する旦那様と穏やかな暮らしをしていたのですが😭
アイリスを見守っていただけましたら嬉しいです✨
第35話(最終話) 純白の舞踏会への応援コメント
完結おめでとうございます!
アイリスとユーグのハッピーエンド、ジーンときました。
ユーグの言うように、いつか2人が共に住める日が来ることを願っています。その日がまもなく来ますように。
次回作も楽しみにしています。
作者からの返信
田鶴さま、コメントありがとうございます。
そして最後まで読んでくださり、改めてお礼申し上げます…!
未来を信じる二人で締めさせていただきました🙇♀️
二人が共に住める日を願ってくださり、とても嬉しいです〜〜
次回作、はい!頑張ります😊✨✨
この度は本当にありがとうございました✨