応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話 適切な距離感への応援コメント

    アランドレア様はあんまりやさしくない……いやいやめちゃくちゃ心配してくれてるよ〜ww
    ちょっと不器用な感じは否めないけれども!

    作者からの返信

    お子様なカレンにはね、まだわからないのですよ(*´艸`)
    不器用なのはそう。ホントにそう。

  • 第27話 適切な距離感への応援コメント

    【それくらい自分で考えろ! 俺はもう帰る!】
     ああっ! もう少し相談に乗ってください!
     ↑
     相談乗ったほうがいいかもでありますよ💦 実際この先はたくさん話したほうがいいかもでありますからさ(*_*;

    作者からの返信

    相談に乗ってくれないと、失敗しちゃうじゃないですかぁ!

  • 第26話 感情の行方への応援コメント

    ルディ様は微笑むだけで、それ以上何もおっしゃいませんでした。
     ↑
     これは不安になるでありますよね💦 微笑むだけが怖いであります💦

    作者からの返信

    威圧感がすごい!
    何も言わないという恐ろしさ!

  • 第25話 カレンの歓迎会への応援コメント

    アランドレア様のフォロー、ナイス👍️でしたね♪
    しかしやはり皆さん、ふたりの馴れ初めが気になるみたいです。カレンは上手く話せるのかな?

    作者からの返信

    アランドレアはひな鳥を見守る親鳥の気持ちかもしれませんね。
    がんばれ、と思いながらもつい、口を出してしまう、みたいな。

    馴れ初めは……語れないですよね。
    何もかもがアウト案件!

  • 第25話 カレンの歓迎会への応援コメント

    「本当は何があったのか、聴かせてちょうだいなぁ~。……とっても興味があるのよ」
     ↑
     と、問い詰めても離せないよであります💦

    作者からの返信

    さすがにね、話せないこともありますね。

  • 「わたしの代わりに、お食事会にご参加いただくことはできませんか……? わたしの体に入っていただいて……」
    「お嬢様。現実逃避はおやめください」
     ↑
     さすがにばれるから、やめようねであります💦

    作者からの返信

    速攻でバレますよね。
    覚悟を決めて、自分で行くのだ!!!


  • 編集済

    あの地獄のお茶会は、さらなる試練への入り口だったとは……ニルデリア王妃陛下、この後もカレンを手に入れるために色々とちょっかい出してきそうですね💦
    悪意という意味での悪い人ではなさそうですが、あれが天然なのか計算なのかで変わってきそう(^_^;)

    作者からの返信

    カレンはお茶会を楽しんでいましたが……ルカリオン殿下の受難は続きそうですね。
    妹のミミー様は、「姉上のせいではない」とおっしゃっていますが、さて、真実は如何に。

  • 「ニルデリアは、気に入ったものを手元に置いておかないと済まない性質なんだ」
     ↑
     めっちゃくちゃ我儘という感じでありますね💦?

    作者からの返信

    もともと貴族の令嬢で、現在は王妃ですから、自分が中心で当たり前、という考え方自体はそこまでおかしくはないのかもしれません。
    手に入らないからといって暴れたりはしませんからね。必ず手に入れる、というだけで。


  • 編集済

    スコーンをたくさんお土産にいただいて――。
     ↑
     本当にうれしそうでありますな('ω')もらえたのはいいことであります('ω')

    作者からの返信

    お土産はうれしいものですよね。
    みんなでまた楽しめる!

  • 第21話 お茶会~実践編への応援コメント

    キリッ!としているのに、どこか抜けてるカレン…と、そんな彼女が心配なアランドレア様(*´ω`*)
    ゆっくり落ち着いてやれば大丈夫…なはず!

    作者からの返信

    気合いと責任感だけは十分なんですけどね!
    きっと悪い人たちではないので、落ち着こう……。
    取って食われそうになったら、きっとアランドレアが守ってくれるはずだから……。

  • 第21話 お茶会~実践編への応援コメント

    「だ、大丈夫でしゅ……す……」
     もう消えてしまいたいです。
     ↑
     やっぱりかわいいでありますね('ω')大丈夫、頑張っているのは伝わったであります('ω')

    作者からの返信

    気合いが空回りしましたねー。
    やさしい目で見守ってあげてください!

  • 「注意すべきなのはニルデリアやフェルではないからね。むしろそれ以外のすべての人物に注意してほしい」
    「すべての人物、ですか……?」
    「誰が誰と通じているかを完璧に把握するのは難しい。刻一刻と変わっていくものだからね。仲の良い侍女たちが、裏で情報を流している可能性もあるんだ……」
     ↑
     噂って、本当にどこでもでそうでありますからね💦

    作者からの返信

    悪意のあるなしも関係してきますし、良かれと思って誰かに話したことが、とんでもない事件につながったり、とか。

  • ヘビのような方には見えませんね?→ん??
    聞いてたのと違う?けど、見た目の問題じゃなく、性格の方だったか💦
    それにしてもフェルダン殿下、めちゃくちゃいい子✨ですね!

    作者からの返信

    ニルデリア王妃は、とんでもない美人だそうです。
    見た目はヘビでもクモでもなかったですね。
    フェルダン殿下は、強い母親のせいで苦労しています。
    青瓜なんて言われていますが、兄のルカリオン殿下よりも剣の腕は立つのです。

  • 「フェル。あなたのためよぉ~?」
     わたしを連れていくのが、フェルダン殿下のためとは、どういうことでしょうか……?
     ↑
     ○○の為はもはや毒そのものであります💦

    作者からの返信

    溺愛ですね。
    毒親なのかも……。

  • 「ヘビは毒がある。ニルデリアは、毒で相手を制すような方ではないよ。ほしいものがあれば、自分のテリトリーに引き込み、必ず手に入れる……そういう方だ」
     ↑
     毒を以て毒を制すでありますか('ω')だから、蛇と言ったのはこのことかであります💦

    作者からの返信

    でもまあ、毒を以って毒を制す人ではなさそうですね。
    どちらかというと絡め手なのかな?

  • お世辞を言う時に、鼻をヒクヒクさせる癖→本人も気付いていない癖だから、次からは意識しちゃうかもですね(*´艸`*)
    ヘビ女……仲良くなれなそうですが、どうなのか💧

    作者からの返信

    鼻を押さえてしゃべるかもしれませんねw
    それはそれで笑われそう!
    ヘビ女の登場をお楽しみに……?
    いや、アランドレアの偏った見方なので、たぶんヘビ女ではない気がします……。

  • 【はっきり言えよ。フェルダンの母親がヘビみたいな女だって】
     ↑
     となると、執念深いか嫉妬深いかなであります('ω')

    作者からの返信

    ヘビというとそういうイメージですよね。
    さて、どんなお母さんなんでしょうか⁉

  • 第16話 聖女の噂への応援コメント

    「ここは私の自室だよ。折り入って話があるんだ」
     ↑
     折り入って、すごい気になるでありますなー('ω')

    作者からの返信

    まさか……そんな展開が⁉
    ※エッチな展開はありません。

  • レニー様が諦めない限り、いつか必ず…確かに、待つ待たないは本人が決めることですからね。
    カレンは自分が心配されていることに対して『?』な感じなのでしょうが💦
    周りは気が気ではしないでしょうね(@_@;)

    作者からの返信

    いつかお兄様と会えますように。
    レニー様を主役にしてスピンオフ作品が書けちゃう!

    カレンは、自分が大切にされることがあるなんてことは、夢にも思っていませんからね。

  • 【50年も前のことなんだぞ! それもすでに命を……】
     ↑
     5,50年前にであります💦!! これはビックリであります💦

    作者からの返信

    ずいぶん昔のことのようですね。
    そんなにも長く、あの場所で……。

  • 旗、でしょうか?
     セリオーネ王国の紋章が描かれています。軍旗ですね。
    「少し、色が変色していますね」
     端が黒ずんでいます。
     おそらく血が付いたのでしょう。
     ↑
     変色しても、軍旗はこの王国の証でありますからな―('ω')

    作者からの返信

    軍旗は大切ですからね。
    汚れたら処分というわけにはいきません。

  • 第13話 開かずの扉への応援コメント

    『開かずの扉』
     ↑
     結構ホラー系では、よく聞く言葉であります('ω')ホラー系なら、幽霊たちを封じ込めているから、開けちゃダメでありますよね?

    作者からの返信

    ホラー!
    開けちゃダメですね!
    ここではどうでしょうか……。

  • 侍女さんがめちゃくちゃ増えたww
    しかもすごく協力的で良い人たち✨
    家庭菜園は順調みたいですね♪
    あやしい開かずの扉。
    いずれ行くことになりそうですね💦

    作者からの返信

    増えました!
    王宮勤めの侍女たちの転属です。
    もともと王宮勤めの侍女たちは優秀ですが、ルカリオン殿下がリサーチしてカレンを傷つけなさそうな侍女たちが集められています!

    開かずの扉が次の事件現場です!

  • 「お嬢様。自分の価値観を押しつけてはいけませんよ」
     ↑
     そうでありますよ💦 価値観押し付けるととんでもないことがであります💦

    作者からの返信

    貴族は立場が上ですからね。
    侍女たちからしたら、より押しつけられて感が強くなってしまうかもしれません。

  • 第11話 にっこりへの応援コメント

    「わ、わたしはもう15歳です! 立派な大人……のはずですっ!」
     今度はやさしい微笑みに……。
     ↑
     本当に可愛いでありますなー('ω')

    作者からの返信

    かわいいですよー!
    応援してあげてください!

  • 第10話 感謝の詞への応援コメント

    カレンの詞は特別なようですね。
    ふにゃふにゃな顔、確かに色々と影響が出そうですし、変な虫が寄って来ちゃう可能性も!?
    しかし最後の( ー`дー´)キリッが可愛かったww

    作者からの返信

    なぜ特別な詞なのかは、のちのち……。
    とまあ、そんなほかの人が真似できないような偉業をさらりとこなしているにもかかわらず、顔はふにゃふにゃなわけで。
    それに、カレンは美人だけど自己肯定感が低いですからね。
    キリッとしているつもりが、キリッとできていないかわいさをご堪能ください!

  • 第10話 感謝の詞への応援コメント

    「救い出すなど、めっそうもございません。わたしはただ、感謝の詞うたを歌っているだけです」
    【だが、黒く穢れていたヤツらの光が戻った……】
     ↑
     ある意味浄化でありますなー('ω')本当にすごいであります('ω')

    作者からの返信

    浄化と言えなくもないかもしれませんね。
    強制的なものではなく、お願いしている形にはなりますが。

  • 第9話 穢れの集まる場所への応援コメント

    わたしは――。
    「歌います」
     ↑
     え? う、歌うでありますか💦 まあ、浄化なら大丈夫でありますよね💦

    作者からの返信

    浄化というほどのあれはないかもしれませんが、歌います!

  • 第8話 不穏な気配への応援コメント

    殿下が畑仕事をやってるのもあれですが、作業終わりの冷たい水は最高だった模様✨
    "温かいお茶しか飲んだことのない軟弱王子"に笑ってしまいましたが、大丈夫だったみたいですね♪

    作者からの返信

    殿下も楽しんでいたようですからね。
    良かった良かった。
    と、アランドレアが何やら怖いことを言い出しましたよ。

  • 第8話 不穏な気配への応援コメント

    「農作業の後に飲む井戸水は、とてもおいしいのです。わたしも大好きです」
     ↑
     井戸水を汲んで、氷にして、カキ氷も良きであります(#^.^#)

    彷徨う者ワンダリングゴーストの皆さんは、光をたくさん浴びないと黒ずんでいかれます……。だんだんと黒さが増していき、やがて影のように溶け……土地を悪くしたり、人を病に侵したりするのです……。
     ↑
     え、ええであります💦 もしかして、定期的に日光浴しないといけないのでありますか(@_@;)

    作者からの返信

    かき氷のおいしい季節!

    日光浴が必要みたいですねー。

  • 第7話 王子と畑仕事への応援コメント

    「毎日たくさんのお水をあげないと、トマトが赤くなるどころか枯れてしまいますので……」

    大量の水やりもかなりやばいであります😱💦

    作者からの返信

    もちろん水のやりすぎには注意が必要ですね!

  • 第6話 大切な娘への応援コメント

    カレンの純粋な探究心といいますか、得体の知れない、普通の人間は見えない存在を知りたいと思う気持ちが素敵だなと思いました。
    そして、間に合うとはいったいなにに??
    次回も楽しみです♪

    作者からの返信

    人と触れ合うことがほとんどなかったですからね。
    傍にいるのはハンナだけです。
    ご近所付きあいは多少あれど、生者が周りに少ないので、近寄ってくるモノたちと仲良くしていたわけですね。

  • 第6話 大切な娘への応援コメント

    「お嬢様は私の大切な娘です」
     ハンナ……。
     いつもハンナは、使用人としてではなく、私の唯一の家族として接してくれました。そんなハンナのおかげで、わたしは今日までやってこれたのです。お父様に見捨てられても、ハンナがいてくれたから――。
     ↑
     やっぱり、ちゃんと見てくれる方はいると安心できるでありますなー('ω')

    作者からの返信

    ハンナだけが心の支えでしたからね。
    心だけではないですね。
    育ての親のようなものですし、体も命も支えられていました。

  • ルカリオン殿下が、思ったよりノリノリなのが面白くて、しかし婚約者が見つからないと大変なのは変わらず。いや、もうカレンちゃんでいいじゃんってなってますが、アランが俺の婚約者って言ってるし💦

    作者からの返信

    ルカリオン殿下は良い人ですよ!
    あまり主張は強くないので、アランドレアに押され気味という……。まあ、そのあたりの関係性にも理由はあるので、ボチボチ明らかになります。

  • 「そうだな。アランの言う通り、大したことではない。私は、近いうちに婚約者を見つけねば、廃嫡となるだけだよ」
     ↑
     やっぱ、王族とか名家の結婚って、本当に怖いであります(>_<)

    作者からの返信

    王族ともなると、自分の思い通りに行くことは少ないでしょうし、大きな責任が伴いますからね。


  • 編集済

    偽装結婚をしなければならない、事情が気になりますね…。
    いったいなにを告白されてしまうのか💧

    作者からの返信

    深い事情がありそうな雰囲気ですね。
    ここから分岐するとどんなパターンでも行ける気がしてきた。

  • 「お、おはようございましゅ! 元気でしゅ!」
     ↑
     可愛いらしいでありますなー(#^.^#)想像がつくであります(#^.^#)

    作者からの返信

    カレン嬢はかわいいのです!
    真面目ですからね。計算なんてしていませんよ?


  • 編集済

    第2話 突然の婚約宣言への応援コメント

    ルカリオン殿下になにを吹き込んでこんなことになってしまったのか💦
    喜ばしいことなはずなのに、他の令嬢の皆様の視線が怖い気も……Σ(゚Д゚)
    そして現実逃避の気絶。
    夢ならよかったけどもww

    作者からの返信

    突然注目されたら怖いでしょうね。
    周りの令嬢たちの本気度合いはわかりませんが、カレンよりも気持ちの入っていない状態でやってきているとは思えないので……。
    しかし、アランドレアさんはいったい何を話したのでしょうか?
    近く明らかになります!

  • 第2話 突然の婚約宣言への応援コメント

    カレン、(勝手に)婚約宣言されてコテンと倒れるの可愛いです ♪

    作者からの返信

    付き人のハンナとしか話をしていないですからね。
    人に注目されたら……気絶してしまいます。

  • 第3話 王子と守護騎士への応援コメント

    幼い頃のわたしは、無邪気に「お父様の隣に足がない方が立っています!」「お義母様の前で目玉が外れかかった方が笑っています!」などと言って、両親を困らせていました。
     ↑
     いいじゃないかであります('ω')無邪気が一番でありますから('ω')

    作者からの返信

    無邪気過ぎて……家を追い出されてしまいました。
    伯爵家のためにならない、と。

  • 第2話 突然の婚約宣言への応援コメント

    そもそも、守護騎士ヴェールガーディアンを従えている方はごく稀なのです。
     ↑
     極稀でありますか(@_@;)しかも、素顔を見せないって……。

    守護騎士ヴェールガーディアンの方は、常に生者の光を受けているためか。
     ↑
     これはもう一度復活したでありますよね? ゾンビではなくであります💦

    作者からの返信

    稀にいる程度なので、どんな存在なのかはわかっていませんね。
    カレンと、その守護騎士の主人にしか視えないようですし、ゾンビかどうかもわかりません。

  • めちゃくちゃストーカーみたいについてくるww
    見えてはいけないもの…無視無視(=o=;)
    でもいつまで耐えられるのか💧

    作者からの返信

    目があったら最後です:(;゙゚'ω゚'):
    耐えられるのか⁉

  • 死者を見通す眼。

    新作でありますなー('ω')霊視みたいな感じでありますなー('ω')

    作者からの返信

    新作です!
    ありがとうございます!

    占い的な霊視ではないですが、霊的なものを視るという意味では霊視ですね!