第5話 連れづれなるままにへの応援コメント
ここまで順番に読んできて、ポジティブさを一番感じたお話でした。
少しずつ文字にすることで、気持ちが整理されていったり、ちょっと俯瞰したりできるのかな、と感じたり😊
いまのわたしがちょうどいい、いいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
大変嬉しく思います。
はい、おっしゃる通り、書くごとに気持ちが整理されていきました。
お読みくださって有難うございました。
第2話 絵の具と色鉛筆への応援コメント
『プロペラのように回るしっぽ。
ぷにぷにとした肉球。
ふわふわの毛。
つぶらな瞳。
いつ思い出しても
いとしくてたまらない。』
じん――⋯⋯(θ∨θ)
ひとつひとつの言葉に愛が溢れてる。
私も真似る。高齢の愛猫を思い浮かべて⋯⋯
『ぷにぷにのお腹。
トドのようなスタイル。
短いあんよ。
なにしても抵抗しない身体
私を見る潤むおめめ⋯⋯。
あと、20年は頑張れʘ‿ʘ』
⋯⋯全然ダメだぁ〜
作者からの返信
猫吸いしたくなりますね(*‘ω‘ *)
ぷにぷにしてるなんて可愛い!!
もう愛しさが溢れちゃってますね。
第15話 陰陽五行説と太極図への応援コメント
自主企画から伺いました。
どのお話も少し詩的で透明感があって、静かな余韻が心に残りました。
葛城さんは、言葉の選び方がとても綺麗ですね^^
優しい世界観に触れられて、心が落ち着きました。
作者からの返信
お読みくださって有難うございました。
温かいコメントをいただけて、舞い上がっております。
私が頭の中で思い描いていたイメージを
優しい言葉にして伝えてくださったこと、
本当に嬉しく思います。
有難うございました。
第12話 優しい痛みへの応援コメント
とても素敵でした。
「励ましもせず、慰めもせず」という言葉が特に印象に残りました。
人は答えよりも、「分かるよ」と隣に立ってくれる存在に救われることがあるのだと思います。
最後の
「あなたにもらった優しさが 誰かに届くように」
という一節も葛城さんらしくて、とても温かい気持ちになりました。
深夜帯のコメント連発失礼致しました。
私も一気読みしてしまいました笑
またお邪魔致します。ガラガラ
帰り道
スキップルンルン
そんな作品をありがとうございました♪
作者からの返信
岩 大志様
お読みくださり、ありがとうございます。
たくさんの応援コメントにあたたかいレビューまでいただいて、
本当に有難うございました。
返信をと思ったのですが、嬉しさのあまり、
なかなか言葉が出てきませんでした。
私が思いつくままに書いたことを、
こんなに丁寧な言葉で拾ってくれる方がいるのだと、
とても励みになりました。
あなたはそれでいいんだよ、と素直に優しくなれる
時間をいただきました。
大事にしまいたいと思います。
朝の街、わたしもスキップしてみます。
ありがとうございました。
第4話 湧き上がる想いへの応援コメント
第4話、とても心に残りました。
特に、
「誰も悪くなかったなら、なぜわたしはひとりだったの。」
という一文に立ち止まりました。
誰かを責めることをやめても、苦しかった記憶そのものは消えない。
その痛みから目を逸らさずに書かれているからこそ、文章に重みがあるのだと思います。
私はよく、
「弱さを知った人は強い」
と思うのですが、今回のお話を読んでいると、本当は
「弱さを知った人は、人に優しくなれる」
のかもしれないと感じました。
弱さを知っているから、人を簡単に責めない。
弱さを知っているから、孤独な人の気持ちが分かる。
だから葛城さんの文章には、静かな優しさが流れているのでしょうね。
最後の
「私は今日も書き続ける。」
という言葉も、とても好きでした。
人間の果てしない生命力を感じました。
きっとその言葉に救われる人がいると思います。
私がその1人です。
第3話 ピアノを弾く夜にへの応援コメント
前話の「イラストも、小説も同じ泉から湧いてきている」という言葉を思い出しました。
今回はその泉が、言葉だけではなく音にも繋がっているように感じます。
小説の主人公に憧れてピアノを始めたのではなく、自分の中にある感情をもっと別の形で表現したくなったのかな、と読みました。
特に
「運がよければ、伴走者に出会えるかもしれない」
という一文が印象に残りました。
誰かに寄りかかるのではなく、支え合える人を願う姿勢に、この作品全体の優しさが表れている気がします。
言葉も、絵も、音も、きっと同じ泉から流れているんですね。
私の泉もそろそろ某番組に依頼して一旦水抜いてもらって入れ替えたいくらいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当に仰る通りで、言葉で表現しきれない感情を音にして
伝えてみたいと思ったんです。
言葉だと伝わり切れない部分も、音の方が自由な気がしたんです。
音楽を聴いたときに、楽しかった記憶や、聞いていた当時の気持ちが
蘇って励まされたりすることが多いのと、
ストリートピアノでは、その場に居合わせた人との時間を
共有できるのもいいなあと思って書きました。
伝わって広がり、楽しむ気持ちが響き合っているような、
あの一体感に憧れています。
お手紙をいただいたような気持ちになりました。
有難うございました。
第2話 絵の具と色鉛筆への応援コメント
「イラストも、小説も同じ泉から湧いてきている。」
この表現、すごく好きです。
技術や上手い下手ではなく、自分の中の大切なもの、心の温かいところから作品が生まれてくるんだなと感じました。
愛犬の思い出も、絵の具も色鉛筆も、全部同じ泉につながっているんですね♪
だから読んでいて温かいんですね。
優しい世界を描きたいという言葉、しっかり届きました。
第14話 希望の轍への応援コメント
こちらこそ、あなたがいてくれるから、わたしは立っていられます。
心いっぱいのありがとう。