ギャクから始まる物語への応援コメント
拝読いたしました。なんだか読んだこちらもしんみりとしてしまう、良いお話でした……。
勝手な想像になるのですが、おそらく『親友』さんとの気持ちの整理をつけるために、改めてこのお話を書かれたものと思われます。
ギャクから読むぶん、さらに年月の積み重ねが重く尊いものになって感じられました。
(……余談ですが、話を開く前は完全に『ギャグから始まる』に空目しておりました。すみません……)
作者からの返信
いえいえ。「ギャグ」を「ギャク」にしたら・・・と思い、自分自身と親友の関わりを文章にしました。
12年前に亡くなり、今も折りを見て墓参りしております。
1番長い。付き合いでした。
これからよろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
ギャクから始まる物語への応援コメント
何か、感情移入して、うるっと来るものがあります。
作者からの返信
ありがとうございます。
これが、私の人生です。
親友の墓参りは「月命日」には行けないので、1ヶ月に一度、適当な日に行っています。
内緒だけど、元の「お題」は「ギャグから始まる物語」。
1字違いで、かなり変わります。
これからも、よろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
ギャクから始まる物語への応援コメント
なるほどなぁ、こんな書き方、自分の歩みや人のことを想う方法もあるのか、俺もやってみようかな、と思わされました。しかも、ジワジワと亡き人を慕う気持ちが感じられ、私もしんみりとしてしまいましたよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
死んでも「心の中」に生きている「友情」を感じて頂けて幸いです。
「絶交だ!」って何回言ったか知れない相手です。
また、折りを見て墓参り致します。
これからも、よろしくお願いいたします。
クライングフリーマン