第1話 中心に、「それ」はあったへの応援コメント
最初の静かな森の描写を読んでいたので、「その調和の唐突な終焉。」という一文が出てきた瞬間に、空気が一気に変わる感覚がありました。
そこからは景色を追うというより、何か得体の知れない現象を見せつけられているようで、自然とページを送る手が止まりませんでした。
最後に「それ」がただ存在しているだけなのに、森全体の秩序が塗り替えられてしまったような余韻が強く残ります。
この独特の空気を味わわせてもらえて嬉しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
ありがたいコメントまでいただきまして、
書いた甲斐があります。
全体を考えて書いているわけでもないので、
一話一話、なるべく齟齬のないようにしておりますが、
素人故の不具合もあるかと思います。
語りのトーンは入り組んでおりますが、
基本的には、軽く笑えるコメディを目指しています。
時間をかけて、
ゆっくりと物語を継ぎ足していこうと思っております^^。
第1話 中心に、「それ」はあったへの応援コメント
壮大なプロローグですね。
一気に惹き込まれました。
フォローさせていただきます。
ところで、この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
うれしいコメントをいただきまして、
ありがとうございます!
物語のトーンが、ころころ変わって、
読みづらいかもしれませんが、よろしくお願いします。
この物語にも、『ぷんぷん』がいずれ登場しますよ!