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第20話「最後に」への応援コメント
おはようございます。
創作論お疲れ様でした。
色々な考え方があって、私と同じところ、別の道を選択されているところ。でもそれは人それぞれでいいと思っています。
ただ、出した作品やページに♥が1付くだけでも本当にありがたいと思うのは同じです。
カクヨムは読者層が非常に広くて厚いので、他のところで全く読まれなくてもカクヨムなら反応がある。そんな懐の深い場所だと思っています。だからこそ、私はマルチ展開をやめたのですけれど。
年数に関係なく、一度書き始めたのであれば、それは同じ作者同士としてのリスペクトは生まれます。それだけ物語を完結まで書き上げるというのは難しいことなのですから。
あー、エタる作品(痛いですー)にならないようにあちらも再起動しないと。その前に今の連載が挟み込まれてしまいましたので…。
あちこち話が飛んでしまいましたが、これからもよろしくお願い致します。
作者からの返信
おはようございます。
ここまでありがとうございました!
創作論としましたが、あまり強要はしたくなくて、
なんとなく私のここまでの話が多くなってしまいました。
人それぞれ考えていることはありますので、こういう奴もいるんだ~くらいの参考になっていればいいかなと。
私もこそっとなろうにいくつか出しましたが、カクヨムほどの反応は今のところなく、やはりここが一番なのかなと思っています。
そしてやっぱり難しいのがエタる作品にならないようにすること。
完結は大事とここでも言ってきましたが、人それぞれ理由があって止まっていることもあるので、難しいですね。
私も自分で書きながら続きをなんとかしないといけないと思っていました。
でも、間が空いたとしてもまた再開したり、その他の作品を出したりすることは、いいことでもあって。
そこでまた生まれるPVと、ハート、コメントや星などに感謝しないといけないですね。
そして、カクヨムを楽しむこと。
これからも自分のペースで、ゆっくり進んでいきましょう。
またよろしくお願いいたします。
第18話「完結ブーストはある」への応援コメント
完結ブースト、あると思います。
私自身がある意味そんな読み方、
つまり「連載中より完結作を探す」をやるからです。
私と似たようなことをする人は、
ブクマだけして完結まで放置……をするのではないでしょうか。
作者からの返信
なるほど、たしかに「俺は(私は)完結した作品を読みたいんだ!」という人は多そうな気がしますね。
カクヨムのトップにも出るし、やはり完結というのは一つのバロメーターになりそうです。
そういえば、ブクマをされるけどハートとかつかない場合もあって、
まぁハートとかつけずに読む人かもしれませんが、とりあえずブクマ→完結まで待つ。みたいな人もいるのかなと思いました。
第17話「フィクションの中のリアル」への応援コメント
結局はその世界の中で起こったこと、描いたことに対して「リアリティ」が「あるか、ないか」だと思います。
では何がリアリティか、というと「あり得そう」ではないかと思っています。
先日書いたSFは架空世界ですが、できる限り「あり得そう」を重視しました。
明日から公開する現実舞台のお話でも「あり得そう」を重視して書いています。
「何でもアリな世界」以外はやはり「ナルホドそういう理屈ならあり得そう」が必要かと思います。
作者からの返信
なるほど、あり得そうという表現なら納得できる部分も多いかもしれません。
ただ、たまーーに、あり得そうなことを飛び越えて「こうじゃないとおかしい」と、持論をぶつけられて(実際はそれが間違っていましたが)、困ったのも思い出。
ある程度のリアリティがないと、現実世界の舞台が面白くないのもあるので、書き手になった時は考えておきたいと思います。
第17話「フィクションの中のリアル」への応援コメント
現実世界を書いてるとありますよね。私も166cmの主人公が走り高跳びで、高く跳ぶ話をかいたんですが、何センチにするか悩みました。高すぎると、そんなのあり得ない!とか思われそうで。
結局YouTubeで165cmの子が2m10cmくらいを成功した動画を見つけて、小説では2mを跳んだ事にしました。
誰かに何か突っ込まれても、実際跳んでた人がいたと言えるように、保険をかけました😄
作者からの返信
ああー、わかります、身長や高さ(この場合は陸上競技)もリアルな要素。
165センチの子が2メートル以上飛ぶリアルもすごいですね……!
それは間違いなくツッコミ入れられても大丈夫ですね。
私は登場人物の身長が高い高いと何度も言われてくじけそうになりました。
実際、160センチの女子高生は高いほうかもしれないけど、いないことはないと思ったので、貫くことにしました。
そう考えると、現実世界はやっぱりリアルと混同しやすいんだなぁと、改めて思います😭
第17話「フィクションの中のリアル」への応援コメント
確かに境目があいまいで、難しいと思います。
でも結局は楽しむことが一番大切なので「楽しく」やっていきましょう‼
作者からの返信
他の人の作品を読んで、なんとなく思ってしまったことが運の尽き……。
でもでも、たしかに「楽しく」やっていくことが一番ですね!
難しいことはあまり考えないほうがよさそうです!
第14話「近況ノートの使い方」への応援コメント
通知機能は本当に私も欲しいです( ;∀;)
作者からの返信
本当に、通知機能欲しいですよね……!
なぜ近況ノートにはないんだ……とずっと思っています。
メインじゃないから仕方ないけど、あってもいいんじゃないかな、運営さーん!!
第16話「色々な表現、表記について」への応援コメント
先日は私の創作論にコメントありがとうございました。その件と類似の話題ですね。どれもよくわかる感覚です。
「先ほど」や「つなぐ」は可読性を考えて使うようになりました。
「訊く」も"ask"の意味合いで昔は多用していたのですが、同じ発音で2つも3つも漢字を使い分けるのが億劫になり(笑)、今は「聞く」「聴く」だけにしています。
個人的に「呑む」も割と使ってしまいますね。「飲む」よりも勢いを出したい場合に採用しています。
作者からの返信
いえいえ、いつも創作論で勉強させてもらっています。
このお話は真野さんのあのお話に通ずるものがありますね。
たしかに、可読性を考えると「先ほど」「つなぐ」としてあげた方が、読みやすい感じはしますね。漢字とひらがなのバランスなのでしょう。
「訊く」も正直迷ったんですよね……億劫になる気持ちも分かります(笑)
「聞く」「聴く」だけでも十分意味は通じますから、いいですよね。
「呑む」もよく使っていますが、なるほど、勢いを出したい時というのは盲点でした。
他にもあるのですが、文章が長くなりそうだったので、
またそのうち迷いがちな表現として、お話できればいいなと思っています。
第15話「逆に訊いてみたい気持ちに」への応援コメント
私は一話完結作家なので、ばんばん出すタイプです。長編小説なんて全体の1/8くらいで、しかもエタることが多々あります。改善していきたいです。
長編作家の方は、一話完結を書く時はきっと長編のほうと繋げて書かれていると思うので、それぞれにあらすじやキャッチコピーを考えるのは結構難しいですよね…
あらすじは、なんていうんですかね。自分の物語を客観的に読んでみたら、自ずといい感じに言葉が出てくると思うんです。それこそ、レビューコメントを書くような。
それでも難しいのには変わりないですからね。長年の悩みです。
作者からの返信
なるほど、一話完結のお話が多いのであれば、こうやって迷うことは少ないかもしれませんね。
私なんかは一話以上続く作品が多いので、なんとなくふと気になって。
キャッチコピーやあらすじもそこそこ書いてきましたが、
まだまだ難しくて慣れないですね。
次からは客観的に読んで、いい言葉が浮かばないか、考えてみたいと思います。
今回のように悩むのも、実は読者のみなさまはそんなに気にしてないことなのかなとも思ったりして。
書き手ならではの悩みなのかもしれませんね。
第7話「鋭い指摘をもらって」への応援コメント
創作論のランキングから来ました。
>カクヨムは、『応援』コメントだ。
にとても心を打たれました(?
私もたまに、アンチコメントといいますか、過激に言われることもありますし、過激ではなくともたくさんの厳しい指摘を頂くときがあります。
たしかにコメントは、その名の通り「『応援』」コメントですものね。アンチや指摘をしたいのであれば、どちらかというとレビューコメントで言うべきだと思いました。いや、私は思っても書かないけど()
素敵な気付きをありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、カクヨムにも色々な人がいるから、
中にはちょっと厳しいことを言う人もいて。
でも、自分は『応援』コメントだということを忘れないようにしたいです。
せっかく書くこと、読むことが好きな人が集まっているのだから、仲良くしたいという気持ちもあります。
その人にしか書けない世界を、読んで刺激を受けたら、応援の気持ちをこめてコメントをしていきたいと思います。
第15話「逆に訊いてみたい気持ちに」への応援コメント
あー💦わかります💦
私も本当は短編はまとめたい派なのですが、新規作成して単体にしないとコンテストとか企画に出すときはダメな場合も多いので増える増える……😅
もうすぐ80になってしまいます😅
かと言って、頂いた星やコメントが見られなくなるのも嫌で、整理しきれないんですよねー。
難しい!
作者からの返信
ああ、そうか、コンテストや企画に出す時は、どうしても新規になりますね……!
ううむ、そう考えると新規で出すのもありなのか……(さらに迷う)。
しっかり完結しているのであれば、増えても問題ないはずですが、増やしすぎもいいのかなぁと、ちょっと思ってしまって。
一回出して、星やコメントをいただくと、もうそのままにしておこうとなりますよね。
まぁ、読者はそこまで気にしてないかなとも思ったり。
書き手ならではの悩みかもしれませんね💦
第15話「逆に訊いてみたい気持ちに」への応援コメント
キャッチコピーとあらすじは大変ですよね💦私はかなり迷います。そもそもあらすじでネタバレしたく無いんですが、ある程度分かってもらえないと困るし。そのバランスでいつも悩んでます。
一話ずつ新作で出しても良いと思いますが、キャッチコピーとあらすじが大変そう💦
作者からの返信
めっちゃ分かります。
あらすじでネタバレしたくないのも、ある程度書かなきゃって思うのも。
あらすじだから、物語の筋を書いておかないといけないんだけど、私もあまり書きすぎてネタバレのようになりたくないと思ってしまう派です。
なので、今までのもたぶん中途半端。
一話ずつ新作で出すと、キャッチコピーとあらすじがかなりネックですね。
うーん、やはり前みたいに一つの作品にした方がいいかなぁと、ぼんやりと思い始めてきました🤔
第14話「近況ノートの使い方」への応援コメント
本当に通知機能欲しいですよね😅
作者からの返信
ですよね、本当に通知機能がほしい💦
また見に行くのもなかなか大変な時があるし……
そのうちこっそり機能追加しないかなと期待しています(笑)
第10話「SNSでの告知は有用」への応援コメント
Xはなんか怖そうなのでやる予定ないですが、Blue Skyはちょっとずっと気になってます。
noteで十分楽しんでるし、どうしようかなって感じです。
え、そんな怖いレビューがカクヨムに!?
(; Д)゚ ゚
やば……知らなかったです……おそろしや……。
(;゚Д゚)
作者からの返信
Blueskyはけっこう治安はいいと思います。
私の場合そんなにフォローしていないというのもありますが。
自分から探しに行かない限り、見たくないものが勝手に流れてくることもないし。
この創作論日記のトップを見ると……
マジで目が飛び出ます。
噂には聞いていたけど、これかーと。
カクヨムをなんという使い方しているのか。
なんか色々いるみたいなので、お気を付けください(;゚Д゚)トンデモネェ
第10話「SNSでの告知は有用」への応援コメント
うむむ……
SNSでの告知、やらない方が良かったのか……
作者からの返信
いえいえ、葉月さんの告知はかなりいいと思います!
私もそれで新しい作品を知ったり、今日は更新がないのかとか知ることができたので、そのまま続けてもらえたらと。
私のように特殊な環境でない限り、SNSは使っていって損はないと思います。
(フォロワー減ったらごめんなさい)
第5話「PV『1』の嬉しさ」への応援コメント
今週、初めて作品を投稿しました。
全くPVがつかなくて愕然としていたところです。
頑張ろうと前向きになれました。
ありがとうございます。
作者からの返信
おお、そうでしたか!
最初は本当にPVがつかないですよね。私もそうでした。枕を涙で濡らしました。
でも、YOTARO64さんの作品を読もうと思う人は、このカクヨムの中に必ずいます。
PV増えないな……増えてもちょっとだな……と、悲観することなく、そのまま更新を続けてもらえたら嬉しいです。
何事も継続が大事といいますが、執筆もそうだと思います。
そのうち、PVがぽつぽつつき、ハートもつき、星もついたりして、
続けてよかったと思えることが出てきますので、ぜひ続けてください。
第9話「読み手としての私」への応援コメント
私も最初は完全に読み専でしたねぇ。
小説こそ書いてませんがエッセイを始めようと思い立ったのは、りおん先生はじめ作者様諸氏の影響が多分にありました。
ほぼ日記のような感覚で書いているので、ネタがないと一ヶ月くらい空いちゃうときもありますが、私が生きている限りエタることはないかなぁなんて軽い気持ちで(笑)
作者からの返信
最初は読み専から入っている人、実はけっこう多いのかななんて、ちょっと思ったりしています。
小説でもエッセイでも、人の作品を読むことで自分も書いてみようと思うのは、とてもいいことなのではないかと。
エタるのは仕方ないですね。人それぞれ色々な理由がありますし、こちらが何か言えることではないので。でも中には急に全く更新されなくなって心配になった人もいます。
エッセイも書けるというのが、ここカクヨムのよさでもありますね。
第9話「読み手としての私」への応援コメント
カクヨムまだ2ヶ月の私、「エタる」の語源が分からず……
「エタる」→「エターナル」→「無期延期」かな、と推測。
作者からの返信
イエス!その通り!
更新がずーっと止まってしまうことをいいますね。
ただ、本当に人それぞれなので、
エタることについてはなんも言えねぇが正直なところ。
途中まででも面白い作品もあって、くぅ、最後まで読みたかった……!となることもありますが(笑)
ランキングは気にせず、
面白い作品をどんどん読んでいきたい気持ちでいます~
第8話「物語が完結する達成感」への応援コメント
最初の作品で336話ってすごいですね。
私もいち読者として、完結まで見届けられたという喜びがあったと同時に、一抹の寂しさがあったことを覚えています。
それだけに、大学生編公開のお知らせに狂喜乱舞したものです。大好きなアニメの2期が発表されたみたいな。劇場版制作開始! みたいな。
読んでるだけの自分でさえそうなのだから、ずっと登場人物たちと共にしてきた先生のお気持ちはいかほどのものか。想像するに余りあるものがあります。
作者からの返信
これまで本当にありがとうございます!
最初は短編にしとけばいいのに、ちょっと書きすぎました(笑)
高校一年生で終わるつもりが、二年生、三年生、さらにその先へと続いていったのは、間違いなく読んでくれるみなさまがいるおかげです。
最初は今以上に文章も稚拙ですが、それでもお話としてまとめて書いてきたのは、自信をもっていいのではないかと思いました。
長く続いた分、登場人物がかなり多くなってしまったのは読者のみなさまには申し訳ない(混乱しそう)と思いながら、私の中では一人も欠かすことのできない大事なみんな。
今はとりあえず大学生編が無事に完結することを目標に、これからも頑張っていきますので、応援の程よろしくお願いいたします!
第8話「物語が完結する達成感」への応援コメント
> 1000PVいくごとにスクショ
すごい!
私なんて100超えたで大狂喜しているのに……
作者からの返信
10も100も1000も10000も、一緒です、キリ番です!(懐かしいな)
私の場合、話数が多かったというのもありそうです。
長いけど、続けて読んでくれた人もいれば、おそらく第一話で離脱した人も。
それでも、見つけてくれて読んでもらったのは変わらないので、嬉しいものです。
じわじわという感じで、増えていくPV。
ある人はドッカンと増えたこともあるであろうPV。
物語を出した人は、その喜びをみんな感じているはず。
初めて書いて出した作品というのは、きっと忘れないと思います。
第6話「読まれることの嬉しさ」への応援コメント
以前から何度か書いているので今更なのですが、
本当に私は「完成したもの」しか公開できない気質なので、
未完成で書き続けながら公開できる人が、まるで異次元の存在のようです。
後から「しまった、ああすればよかった!」みたいなことに
ならないんでしょうか……?
作者からの返信
それが一番いいです。
完結までできていることで、更新が途切れない。
途中で書くのをやめることがない(エタらない)。
ただ、「書いたから今すぐ読んでほしい」という気持ちも分かります。
あと、何百話もあるような長編作品になると、完結までが何年もかかって遠い。
あとからああすればよかったというような後悔は、ある時もあります。
それは最後まで書いていても、書き続けながら出してもあるので、仕方ないです。
書き方は人それぞれ。みんな違って、みんないいと思っています。
第5話「PV『1』の嬉しさ」への応援コメント
わかる! わかりますとも!
初めて1PVが付いた時の感度を!
もっとも私の場合は、最初から他のSNSで告知営業かけたので、比較的早くPVつきましたし、
りおんさんが真っ先に見てくれたので精神的に助かりました☆
作者からの返信
最初はみんなPV0。
そこから、PVが1つつく。
これがすごいことなんだ、嬉しいことなんだと、この時気づきました!
他のSNSなどでの告知は、かなり有効だと思います。
読んでもらえる可能性がぐんと上がる……というお話は、後ほど出てくる予定です。
誰か一人でも、見てくれる人がいると、気持ちが楽ですよね。
また書こうという意欲につながります。
そして少しずつ読まれていく……そんなお話も今後ここで話していくつもりです~
第2話「とあるラブコメ作品との出会い」への応援コメント
新作公開おめでとうございます。
私も学生時代が灰色だったので、その反動で他人様の作品をよく読むようになりましたね。かつてはライトノベルで、ネットが普及してからはカクヨムで。
自分で小説を書いてみたいと思ったこともありますが、とても世間にお出しできるようなものではなく。いわゆる黒歴史ですね。
誰かに読んでもらう勇気が持てなかった私には、少しでも作品を公開されている方々はそれだけで尊敬の対象です。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
灰色の学生時代、私も同じく物語をよく読んでいました。純文学、ライトノベル、エッセイなどなど。今も同じようなものか。
世の中に出すのは、とても勇気がいると思います。今こうしている間にも、どうしようかと悩んでいる人もいるかもしれない。
そういう人にも、こんなヤバい奴が書いて出してるよ!大丈夫!という応援というか、自信につなげてほしいと思って、こんな感じで書いてみることにしました。
カクヨムにもたくさんの作品があるので、これからも一つでも多く楽しみたい気持ちでいます。
第2話「とあるラブコメ作品との出会い」への応援コメント
こんばんは。
私みたいな、自作サイト時代から物書き1本という変なやつは少ないでしょう(笑)。
でも、ここに来る前にメインにしていた「小説家になろう」では、今のデビュー済み作家さまとの交流の原点がありましたから、これはすごいプラットフォームの使い方だと思いました。
そして読み専の方の存在って、色々な作品を読んでいらっしゃるので、非常に目は肥えています。そんな方に作品フォローをしていただける。素直に嬉しいですね。
作者からの返信
こんばんは!
物書き1本でここまで来られたのは、とてもすごいことで、素敵なことだと思います。
私なんてまだまだ6年目の幼稚園児ですので(笑)
なろうやカクヨム、その他小説サイトと、今はネットで簡単に小説を公開できる時代。
それもすごいことで、そこで生まれた交流も、大事にしていきたい部分です。
読み専の方も、たくさん作品をフォローされていて、これまで読まれてきたのだなぁと思うと、本当にすごいです。今回すごいを連発してますね(笑)
我々書き手は書く時間もあるので、やっぱり読み専の方の読書量にはかなわないなぁと思ったり。
それでも、私も読み手の一人として、これからも読んでいきたい気持ちでいます。
第2話「とあるラブコメ作品との出会い」への応援コメント
自叙伝のような回顧録のような。
なかなか興味深いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
昨日ふと思いついて、だらだらと書いていたこの文章。
創作論とはまた違うかもしれませんが、
(この後ちょっとそれらしいことも出てきますが)
これから作品を出す人や、ちょっと出してみたいなと思っている人に、
こんなヤバい奴もいるから大丈夫!自信もって!と言いたくて(笑)
さらにレビューの文章までありがとうございます!
そうそう、他の作家さんが考えていることって、とても気になるもので。
今日は、こちらを進めることになるかもしれません。
今後もよろしくお願いします!
第9話「読み手としての私」への応援コメント
私は逆に書くだけから入りました。
で案の定苦戦して、「これはカクヨムという戦場での戦い方を覚えないとダメだぞ」となり、先人たちの学ぶためいろいろ読め始めました。
なので読むことには研究というニュアンスを多分に含んでいるためランキング上位が多いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
別のエッセイでも話にあがったのですが、書き手から入る方もけっこうおられるみたいですね。
そう、ただ書いて出すだけだとこのカクヨムという広い海の中にすぐ埋もれて、誰にも気づかれない。
ランキング上位に来る作品はそれだけの内容、面白さ、展開等をよく含んでいるので、色々と勉強になるでしょう。
私は読みたいものを優先しているので、ランキングをあまり気にしていませんが、パッと見た作品がよく読まれているというのは多々あります。
読むことでも学ぶことはたくさんありますよね。