第12話 とうとう来たかへの応援コメント
あ〜やっぱり邪魔だったんだ皇太后wそりゃ幼帝の母親なんてよっぽど優れた人物でもなけりゃ百害あって一利なしだもんなぁ、創作でも史実でも。
そして董卓の立回りが上手すぎてびっくりするのと同時に、そのせいで帰郷出来ないの笑うw望む涼州引き篭もりが達成出来るまでは早くて十数年は掛かるかなw頑張れw
作者からの返信
一応、摂政だから無視できないし、宦官を通さないといけないから、めんどくさかったらしいです。
そんな宮廷を改革しようだなんて、史実の董卓も苦労したでしょう。
筆者も、こんなに上手くいかねえだろうなぁ、と思いながら書いてます。w
第10話 民の負担を減らそうへの応援コメント
教育の成果が早速出とるwまさか母ちゃんに話通せるとは…董卓の邪魔しないどころか、劉弁名君ルートもありな気がしてきましたw
作者からの返信
ちょっと自信がついたので、がんばろうとしてる感じですかね。
名君ルートもありかも。w
第8話 天子の教育は大変だへの応援コメント
おー横槍を上手い事かわしたなぁ。
一番の障害だと思った皇太后と宦官達の動きもちょっと気になるけど天子様教育作戦はとりあえず順調ですね。
あと、トップがアレでも周りが上手く回せば良い、ってのはちょっと笑いました
作者からの返信
お褒めにあずかり光栄です。
せめてこれぐらいはしないと、改革なんて到底進みませんからね。
光武帝みたいな名君も、めったに出ませんし。
第7話 どこから手をつけようかなへの応援コメント
色んな作品の影響で劉協ならなんとか教化出来そうかな、と思ったけど相手が劉弁となると…ってなるけど果たしてどうなるか。先の展開が楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、周りがしっかりしてれば、優秀である必要はないと思います。
邪魔さえしなきゃいいんですよ。w
最終話 忠臣になった董卓への応援コメント
完走お疲れ様です!面白かったです!
もう少し読んでいたかったなぁ、というのが正直な気持ちですが、この董卓の去り際のように終わり方には時機というのがあるんでしょうね。次回作も楽しみにしています。
あと、孫堅も好きな人物なので(息子達はそうでもないんですが)、そちらも読ませてもらおうかと思います。
楽しい作品をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
董卓の擁護という目的は果たせたと思うので、適当なところで畳ませてもらいました。
他の作品も楽しんでもらえれば幸いです。