応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • タイトルに惹かれて、拝読してま〜す🥰💕
    ゆっくり続きたのしませていただきますね😻🩷

  • 霧と配給の歪みが一気に物語へ引き込む導入でした。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    🎍竹吉さん、第1話をお読みくださり、ありがとうございます!

    霧に閉ざされた群島と、配給表に隠された歪みから始まる導入に引き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    さらに、★★★とレビューまで進呈してくださり、本当にありがとうございます!
    カリンンエが最低なクリスマスの夜から、故郷の暮らしをどのように立て直していくのか、引き続き見守っていただけましたら幸いです。

    新作『王より偉い【陰キャ】』のご紹介もありがとうございます。
    こうして作品を通じてご縁をいただけたことを嬉しく思います。

  • 続きを、楽しく読ませていただきました。

    今回も、カリンンエが現場の声を拾いながら、群島の暮らしを少しずつ整えていく流れが印象に残りました。
    足場会議では、通学路、魚市場、共同厨房への搬入路と、それぞれの事情があり、ただ理想を掲げるのではなく、時間や人の動き方を分けて現実的に解決していくところに、この作品らしい誠実さを感じました。

    子どもたちの歌も印象的でした。霧が晴れるとは簡単に約束せず、それでも温かい朝食は切らさないと伝えるカリンンエの言葉が、静かに胸に残ります。

    また、寄付箱や帳簿、聖杯の台座の描写からは、誰かの名前や善意を消さずに残そうとする温かさが伝わってきました。削られた島名の謎も深まり、続きがますます楽しみです。

    作者からの返信

    銀猫さん、続きを丁寧にお読みくださり、ありがとうございます!

    カリンンエが現場の声を一つずつ拾い、理想だけではなく、時間帯や人の動きまで考えて暮らしを整えていくところに注目していただけて、とても嬉しいです。

    通学路、魚市場、共同厨房では、それぞれ必要な道も使う時間も違います。
    全員の願いを一度にかなえることはできなくても、事情を切り捨てず、今ある材料と人手で続けられる形を探すことが、カリンンエなりの誠実さなのだと思います。

    子どもたちの歌も、霧がすぐ晴れると約束するものではなく、晴れない今でも声を重ね、届くところまで届けようとするものでした。
    簡単な希望を口にしないからこそ、その歌が暮らしの中の小さな支えになっていくのかもしれません。

    そして今回見つかった聖杯の台座も、派手に飾る前に、裏側へ刻まれた島々の名前を確かめることが大切でした。
    ブルエイルオンの金具への情熱には困らされますが(笑)、彼なりに群島を明るくしたい気持ちもあるのだと思います。

    作品らしい誠実さを感じたというお言葉が、本当に励みになりました。
    温かく読み取ってくださり、ありがとうございました!

  • 第4話 港食堂の新鮮な朝への応援コメント

    このエピソードは本当に気分を良くしてくれます。朝の爽やかさは最高です🫶🌸🌆

    作者からの返信

    グジュさん、温かいコメントありがとうございます🫶🌸

    第4話を読んで、気分が良くなったと言っていただけて、とても嬉しいです。

    港食堂の朝は、海風や湯気、焼きたての匂い、働く人たちの声が混ざって、少しずつ一日が始まっていく場所として書きたかったところでした。

    朝の爽やかさを感じていただけたなら、本当に励みになります。

    イヴァナたちにとっても、あの食堂の朝は、ただ食べるだけではなく、少し元気を取り戻す時間だったのだと思います。

    お読みくださり、ありがとうございました🌆