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  • 拝読しました
    魔王城を観光施設として維持する日常がゆるくて楽しく、動く鎧や地獄門の油差しまで仕事になる感じが好きです
    ノック音の正体が二十年以上働いていた自動清掃ゴーレムで、怪奇より労務問題っぽくなる流れに笑いました
    第七封印区画を前に全員が上長判断に逃げるところが、ファンタジーなのに職場感たっぷりで面白かったです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とても丁寧に読んでいただけて嬉しいです。

    魔王城といういかにも危険そうな場所を、観光施設としてどうにか維持していく日常を書けたら面白そうだなと思って始めました。

    自動清掃ゴーレムも、怪奇現象の正体というより、気づけば二十年以上働き続けていた労務問題みたいになってしまいました(笑)

    第七封印区画については、設備管理員たちは勇者パーティーではないので、危ない扉はきちんと上長判断に回してもらいました。

    ★★★評価までありがとうございます!
    執筆、お互いに楽しみながら頑張りましょう!

  • 探索型の物語に感じられました。
    一話も短めだし楽しそうだと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    設備管理のお仕事をしつつ、魔王城の未登録区画や謎の設備を少しずつ見つけていく、ゆるい探索型の物語にできたらと思っています。

    一話ごとは短めにして、気軽に読める感じで続けていく予定です。

    魔王はいなくなっても、城の方はまだまだ何か隠していそうです(笑)

  • 面白い発想だと思います。

    ちょっとだけ
    映画ゴーストバスターズの冒頭部分を思い出しましたが
    それよりも大分危険ですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゴーストバスターズ感、たしかにありますね(笑)

    ただ、こちらは相手が魔王城なので、壁が鳴る、水道管が詰まる、封印区画が見つかる、全部ちょっと危険です。

    魔王はいなくなっても、城のやる気は残っているようなので、今後も設備管理員たちには頑張ってもらおうと思います(笑)