エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
斜め上でした!!!
これは、色んな意味で怖いですね。
しかも、「なぜか調べようがない」でしょうから。
もしも全面的に調べようとすると、もっと怖い何かが出てきそうです!!^^;
エピローグへの応援コメント
まあ、そういうこともあるよね。
エピローグへの応援コメント
昨日の段階では卵細胞に精子の頭が入った瞬間から卵細胞は活動を始めるので(先ず他の精子が入らないよう入り口を閉じるとこから始まりますが)、隆君の場合は卵細胞に母親の遺伝子が空だった。次は入り口で精子の遺伝子を切っちゃたか拒んだ。
・・・・・・でもこれじゃあホラーにもコメディにもならない。
実はこの妻、母親側が遺伝情報を選択出来るように進化したEVE的存在で、オチは父親が「私の遺伝情報も残して下さい」と土下座するような世界になりました、とか?
等々寝ずに考えていましたが、「馬鹿の考え休むに似たり」とはよく言ったもので、見事な完結でした。今夜はやっと眠れます。
(・・・・・・あれ? 奥さんは『卵巣奇形腫』のことも知らない? 奥さんの方がもっとストレス状態? もしかして私・・・・・・今夜も眠れない?)
第1話 疑惑への応援コメント
白黒ハッキリさせて、その後、どうしたいのかな?
いいじゃん。実子と思っておけば。
奥さんに似てるんでしょ。
自分に似なかったから、嫉妬してるの?
女には、墓場まで持っていかないといけない秘密があるよ。
あなたの実父に、奥さんがレイプされてたんだったとしたら?
その時の子だったら??
(これ、世間では割とあるアクシデント)
夫を愛してるから、関係を崩したくなくて黙ってるのかも知れないよ。
私自身が母親似です。
実父に「お前だけは、俺の子とは認めん。似ていないからな。」
そう、面と向かって何度も言われながら育ちました。
似てるパーツは色々あるのに、父は認めなかった。
父の影響で、父方の親族は、私を無視し続けました。
ただ一人、人格者の伯父だけが、かばってくれてましたが。
子供だってね、傷付くんだよ。
編集済
エピローグへの応援コメント
面白かったです!
二転三転して、最後に全く別のオチをつける。良い短編です!
とりあえず、夫婦の危機が免れてよかった