第1話への応援コメント
面白い実験されてますね。
私も気になって似たような実験をしていますが、こんなに読まれませんね(笑)
やはりざまぁとか悪役令嬢しないと駄目なんでしょう。
ただ、個人的にはロザリーナのPVも、全然悪くないと思うんですよね。カクヨムとかだと3PVとかざらな気がしますし、基本的になろうのほうがまだ全然読まれますよね(え? 私だけ? すみません……)
結局、なろう系テンプレ好きじゃない人が、なろう系テンプレじゃないタイトルにガンガン評価入れて盛り上げてランキングを上げていかないと永遠に状況は変わらない気がしています。
作者からの返信
>面白い実験されてますね。
はい、リアクション作家なのでw
>こんなに読まれませんね(笑)
そうなんですか。
タグにこの2つ入れると強いですよ。
ロザリーナ――
何人かの方が、最後まで読んでくれたんで、
私としては満足してます。
だって、26万文字、読むだけで大変でしょ。
もう、大感謝です!
ある方が、テンプレは、
昔の時代劇のようによく出来たパターンだと言ってました。
私もそう思います。
テンプレじたいは悪ではなく、
良くできたシステムだとは思いますが、
それを得意としない私とかからみたら、
それ以外も読んでって、ひがみもありますねーw
レビューにお星さまも、
本当にありがとうございます。
第1話への応援コメント
面白かったです。
それと勉強になりました。
確かに三作品の題名を見た際、それを読むかと聞かれたら一番かなと思いました。
キャッチーナ単語場並んでいるのもそうですが、ワクワク感が全然違う。
土産物のお菓子と一緒で、パッケージがいかに重要かって事を教えていただいた気分です。先ずは手にとってもらうって事ですものね。
ありがとうございました。
作者からの返信
やっぱり、題名では一番ですか。
他にもタイトルだけ考えて、中身がまだのものがあります。
こっそり教えますねw
『パーティーに世界最強の主人公がいるので、
俺はモブのままでxxする予定でした』
『魔王を倒すより先に、味方を殺した方が効率がいいらしい』
最近、なんか、フォルダーにタイトルだけが増えていくんだよなーw
aozoraさんの『……ちの俺』――
タイトル云々というよりも、
★2万以上って、もうバケモンですね。
すごっ!
コメントありがとうございます。
第1話への応援コメント
はじめまして。【注目の作品!】から、拝読させていただきました。
二日で2000人以上はすごいっ。自分は『カクヨム』と『ステキブンゲイ』しか、会員登録してません。
ステキブンゲイは、文芸ガチ勢のサイトなので、あまりPVが伸びることはないかも。投稿されている作品は大体、一話あたり1000文字弱と短いので、電車の中やお昼休憩中に読むのには最適!
これかも創作活動、頑張ってください!
作者からの返信
こんにちは。
2000人、凄いっしょw
まあ、運が良かっただけなんですけどねーw
『ステキブンゲイ』は、知りませんでした。
文芸ガチ勢なんですね。
じゃあ、うちの唯一の現代文系作品――(嘘つけw)
『それは、檸檬じゃなきゃダメですか?』で、
勝負してみましょうかw
NIHIKOさんも頑張ってください。
第1話への応援コメント
>本日、カクヨム週間恋愛短編ランキング2位。
これは…まごうことなき**愛のプロフェッショナル**ですね
霧原さんは「女性を動かし」「女性を感動させ」「女性を誘導させる」ことができる“愛のプロフェッショナル”といえましょう
たまに「読まれる作品」に全ブリしたら、また週間ランキング程度は制圧できるのではないでしょうか?
好きなものを書いているときの暇つぶしに制圧です
“愛のプロフェッショナル”のますますのご活躍をお祈りしております
作者からの返信
こんにちは。
そんなに持ち上げてもらっても、
近距離で、お尻丸出しくらいしか、お返しは出来ませんよw
>週間ランキング程度は制圧できるのではないでしょうか?
そんな簡単なことだとは思ってませんよ。
今回はたまたま、
読んでもらえるものを書けてしまっただけで、
運が良かっただけですよ。
どんなにお尻丸出しで、全ブリしてももう無理だと思いますw
いつもありがとうございます。
第1話への応援コメント
3作目、読んだよー。
感想聞く?
甘口と辛口がありますが、
え?中辛?
って、カレーじゃないし!
>好きな物を書くか
読まれる物を書くか
プロじゃないので、好きな物を書きます。
①お金貰って書くようになったら、好きな物書けなくなると思うんだよなぁ。
②好きな物を書いて、自分の作品の好きな所を見つけていく。
これ徒然らくがきにも書いたんだけど、自分の好きな所を粒のように見つけて次の作品に埋めていく。
それが沢山見つけられたら、読まれ物の隙間にどんどん埋めて、読まれる物と好きな物のすり合わせが出来るかな?と思ったんだよね。
作者からの返信
3作目……?
カクヨムでは未投稿なんだけど、
ああ、
なろうの方に行って来たんだなw
じゃ、中辛でw
プロじゃないんだから、
「好きなものを書く」それがいいよね。
>自分の好きな所を粒のように見つけて次の作品に埋めていく。
なんか、
ちょいちょい、いいことを言うんだよなーw
てか、スズやん、
暫く、顔出さなかったんで、
きっと、田植えが大変なんだろーなって思ってたけど、
ちょっとは、落ち着いたのかな?
第1話への応援コメント
うっわ、えっっっぐぅ! わかりやすくグロい!!
こうもあからさまだと、一周回って清々しいくらいです。
前にもコメントしたと思うのですが、自主企画や金の卵とかで見てもらって、ちゃんとした感想や評価をもらえるだけカクヨムの方がまだ人情味がありますね。こんだけ定石通りにやっても、ランキングに入れなかったら無いものと同じ扱いとか修羅の国過ぎる……。なろう垢、作らないで良かったですわぁ……🫨
ただ、第一作目がしっかり読まれたということは、なろうの読者勢もテンプレそのまんまのものより、リアリティがあって、シリアスかつ硬派な作風を好むようになってきたのかなぁと感じました。なろうとカクヨム両方で何度も読み返しましたが、確かにテンプレを踏襲したざまぁなんだけど、内容は実質戦記モノですから。
それが受け入れられたということは、なろう自体の読者層も変わりつつあるのかも知れませんね。
作者からの返信
ごめんなさい。
私の言葉が足りてませんでした。
今回は実験報告として書いたので、少し感情を抑えすぎて、紛らわしくなってしまったかもしれません。
もちろん、なろうでもテンプレ以外で読まれている良い作品はたくさんあります。
あと、テンプレを書いている作者さんたちも、本当に研究して、努力して、全力で戦っている人たちも多いので、そこはすごく尊敬しています。
なので今回の実験で言いたかったのは、
「テンプレやなろうの是非」とかではなく、
誰にも読まれなくて筆を折ってしまう前に、読まれることでモチベが上がるなら、こういう戦い方(人気ワード入れ)や投稿先もあるよ。
――という話でした。
かなりそういう人を見てきましたので……。
たしかに、なろうはカクヨムよりテンプレや人気ワードへの反応が強いです。読者層の違いもあると思います。
だけど、私レベルのチョロ作品だと、カクヨムよりもなろうの方が読まれる感じはします。
カクヨムは本当にPV0や1も普通にある世界なので、もし、そんな時のモチベ維持に繋がるなら、作品によっては投稿先を両方にするのも全然アリだと思っています。
あと、何度も読み返してくれたんですか。
ありがとうございます!
婚約破棄を書こうとしても、どうしても戦記が混ざるんですよね(笑)
たぶん、それ無ければもう少しランキング上がる気はしていますw
第1話への応援コメント
先生、テンプレってスゴイことだけは解かりました。
けれど、その中身ってどれだけ評価されているのですか?
読んでいただきたいけど、長いタイトルは苦手。
先日、〇澤さまも言っていたけど、自分の好きなタイトルがいいと。私もそれ、思いました。タイトルも作品の中身と同じだと。
でも、やっぱり難しいです……。
作者からの返信
>その中身ってどれだけ評価されているのですか?
また、難しい質問の仕方を……w
現在、1作目は★3000、2作目は★140pt、3作目は★34pt。
渾身のロザリーナが★58pt。
だけど、なろうでは★0もざらだから、
ってそういう事じゃいよね?
>長いタイトルは苦手。
タイトルも中身も作品の一部、そう思うよ。
そこが、このエッセイの最後の問いなんだよねー
今回、導線が無い作家でも、
長文タイトルと人気ワードを入れたら、
少しは読まれるのかの実験で、
かなり読まれるってことは分かったけど、
だから、次から次にテンプレを書いて、
出していこうとはならない。
それは、2人が言うように、
そこが自分の目指している場所じゃないからなんだよね。
難しいw
第1話への応援コメント
これは結構参考になる実験結果ですね~。
まさか、これ程とは……
作者からの返信
こんにちは。
そうなんですよね。
人気ワード入れて、
それらしいタイトルをつけて長くするだけで、
導線無くても開いてはもらえることが分かりました。
今まで、カクヨムで書いたものを、
たまになろうにもアップしていたんですけど、
いつも総合評価が100もいかないのに、
今回の『凱旋した英雄……』は、
ユニークアクセス数が2万人、
総合評価も3000を超えてました。
テンプレパワーは凄いですw
そだ、
昨日、うちの渾身(?)のエッセイたちが、
年間ランキングのどのあたりなのかを見ていたら、
エッセイ年間全ての10位に
Ashさんの『Talk!』が入っていましたよ。
あれ面白いよね。
さすがです!