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  • 十五発以上の銃弾を浴び、完全に沈黙したと思われた「骸」が、次の瞬間には背中で回転して再び斬り掛かってくる執念はホラー以上の恐ろしさでした。

    作者からの返信

    応援コメント、そしてレビューまでいただき、ありがとうございます!この作品は、実はここ三年くらい、書いては消し、書いては消し、あきらめてはまた書き出して、という作品です。読んでいただけて、ほんとうにうれしいです。ゆっくりしか書けませんが、これからも更新していきます。また、時々お付き合いいただければ幸いです。