第12話 帰国への応援コメント
なるほど。
裏でそんなことしてたんですね。
ガイリッチーも、じゃあ殺すかと思っていたとは。
けっこうな修羅場だったんですね。
お手柄だと思いますが、目立ちたくない……それも韜晦しているんだか^^;
面白かったです。
再開、お待ちしております。
ではではノシ
作者からの返信
リックは裏でこそこそするのが性に合ってます。
まあ、妹の旦那さんを通じて功績は自動的に皇帝に伝わるからできることではあるんですけど。
暗殺しても、部下をすでに送り込んであるから無駄だよアピールはしていますが、ガイリッチーさんも1度は殺すかと考えたので危ない橋は渡っています。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
第7話 事件のてんまつへの応援コメント
こんにちは
リックさんに仕掛けられた罠だったのかな。美人局の。
>それどころか君を汚らわしいと思うようになることだろう。男というのはそういうものだ
ドキリ。うん、そういうものですよね。
作者からの返信
こんばんは。
どうもリックへの罠だったようですね。
コレットさんの気持ちは報われないよ、と言ってしまうリックです。
第7話 事件のてんまつへの応援コメント
煙突掃除の人怖っ(笑)
で、コレットはコレットで事情があった、と。
コレットだけトンズラされちゃったみたいですけど、これでまた諜報部はアカンとか言われなきゃいいんですが。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
煙突掃除の方は恐ろしいですね。
コレットさんは事情持ちでした。
それをリックも知っていたようです。
そのコレットには逃げられてしまいましたが諜報部は果たしてどう評価されるのか?
第2話 新人カプランへの応援コメント
こんにちは
新人カプランさん。初日から受難……、かもしれません。
命の危険がある? 手描きで、「マジで」
とんでもない場所に来ましたね(^_^;)
作者からの返信
こんばんは~。
カプランさん。
不遇な扱いをされた挙句に変な看板があるところが職場。
可哀そうですね。
でも、副長が美人で巨乳なので問題なし(大あり)。
第2話 新人カプランへの応援コメント
貴族制度が微妙に残っている塩梅ですね。
腕次第で上に上がれる……というところですが、狭き門。
そこをなんとか、くぐり抜けたと思ったら、諜報部。
やっぱり平民出身はこういうあつかいをされるところなのでしょうか、それとも、何かあるのか……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
貴族制度はまだ残ってます。
階級流動性はゼロではありませんが、身分ごとの有利不利はあります。
その壁を破ることができる騎士に任用されましたが配属先は微妙な感じの諜報部です。
第1話 諜報部長リックへの応援コメント
こんにちは
……アイリスさん。「一人の人間として見て」と啖呵をきってしまった手前、今さら「女として見てー!」とは言い出しづらいですよね。
このイケオジ(能力隠し中)には、コレットさんという女性の影もありますし……。
ああっ、どうしても女性目線というか、アイリスさんが気になってしまいます。
作者からの返信
こんばんは。
アイリスさんは完全に自業自得なんですが、リックに関してやきもきする立場です。
しかも現在進行中でデートするコレットという相手がいるという。
第1話 諜報部長リックへの応援コメント
やる気がなさそうに見えるリックというイケオジ。
アイリスとの関係とか、新人との関係とか、今後の魅力爆発を楽しみにしています。
作者からの返信
リックさん。
やる気はなさそうですね。
能力の方はどうなのか?
お楽しみに。
編集済
第1話 諜報部長リックへの応援コメント
何か訳あり、癖ありなおっさんですね。
もうすでにどこぞの提督のように副官からマークされているところとかが、能ある鷹の傍証と思われ……^^;s
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いつものように癖ありのオジサンです。
すでに副官からは熱い視線を向けられていますが、それに気づいているのかいないのか。
これだけ熱心なファンを獲得しているので無能では無さそうですが……。
第12話 帰国への応援コメント
喰わせ者のイケオジが素敵でした。
いつか続きが読めれば嬉しいです。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
続きは早くてもカクヨムコン用の執筆が終わってからになりそうです。