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  • 第12話 帰国への応援コメント

     喰わせ者のイケオジが素敵でした。

     いつか続きが読めれば嬉しいです。

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます。

    続きは早くてもカクヨムコン用の執筆が終わってからになりそうです。


  • 編集済

    第12話 帰国への応援コメント

    こんにちは

    >「昼寝をする暇も無いなんて私の主義に反します」

    リックさんのこういうヘラリとしたところ好きですー。もしかしたらガイリッチーに暗殺される可能性もあったんですね。くわばらくわばら。
    ここでいったん休載。続き読みたいです〜(^o^)
    執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    こんばんは。

    本音なのか韜晦なのか、リックは緩いです。
    でも、暗殺の危険を冒してでも敵将と会話をするなどつかみどころがありません。

    ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

  • 第12話 帰国への応援コメント

    一旦の完結、お疲れさまでした。

    また、いつかの再会、楽しみにしています。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    正直、本作は結構疲れました。
    再開できるといいのですけど。

  • 第12話 帰国への応援コメント

    嗚呼、残念(><)
    コンテスト終了ならしょうがないですね。
    本作も面白かったですっ!

    作者からの返信

    中途半端なところで終了ですいません。

    ここまでお読みいただきありがとうございました。

  • 第12話 帰国への応援コメント

    なるほど。
    裏でそんなことしてたんですね。
    ガイリッチーも、じゃあ殺すかと思っていたとは。
    けっこうな修羅場だったんですね。
    お手柄だと思いますが、目立ちたくない……それも韜晦しているんだか^^;

    面白かったです。
    再開、お待ちしております。

    ではではノシ

    作者からの返信

    リックは裏でこそこそするのが性に合ってます。
    まあ、妹の旦那さんを通じて功績は自動的に皇帝に伝わるからできることではあるんですけど。

    暗殺しても、部下をすでに送り込んであるから無駄だよアピールはしていますが、ガイリッチーさんも1度は殺すかと考えたので危ない橋は渡っています。

    ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

  • 第11話 別行動への応援コメント

    如才ないのか、韜晦しているのか。
    何とも言えませんが、何かが裏で進んでいるような……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    リックおじさんは掴みどころのない方です。
    意外と対人関係も如才ないようです。
    でも、秘密主義ですね。

  • 第10話 会談への応援コメント

    秘策......暗殺?

    作者からの返信

    秘策とはなんでしょうね。
    負け惜しみの発言かもかもしれないですし。

  • 第7話 事件のてんまつへの応援コメント

     これは……

     ワザと逃したんですかねぇ?

    作者からの返信

    さて、どうでしょうね?
    わざとなのか、しくじりなのか。


  • 編集済

    第10話 会談への応援コメント

    かっこいい♩

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    リックが珍しく真剣にやっています。

  • 第10話 会談への応援コメント

    何をやっているかと思ったら。
    相手方の城攻めの名人と机上演習。
    単なる神木か、それとも、いつでもやってやるぞという……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    城攻めの名人と机上演習です。
    リックが優勢との判定のようです。
    これはデモンストレーションなのか、それとも?

  • 第9話 交渉団への応援コメント

    こんにちは

    >ハーディとの食事のときの会話のせいというわけではないがカプランはアイリスのことをちょっと意識し始めている。

    カプランさん。アイリスさんはダメだ。リックさんにベタ惚れだから(^o^;)
    式のために高い金で鎧を借りる。大変ですねぇ……(^_^;)

    作者からの返信

    まあ、美人の上官となると意識はしちゃいますよね。
    直接案内もしてもらったし。

    アイリスさんがリックに気があるというのは、まだカプランは知りません。

  • 第9話 交渉団への応援コメント

    めちゃめちゃ立場弱いですね。
    こんなんでよくリックも行くのを承知しましたね。
    まあ行かないと妹とその婿がヤバいんですが……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、立場が弱くても別に構わなそうなリックです。
    何か思惑があるのかもしれません。

  • 第8話 詰問への応援コメント

    コレットさんを逃がしたのは温情だったんですね。
    コレットさんは恋人のもとへ合流し、恋人と暮らせるようになるといいのですが……。

    リックさんの妹さんは第一皇子に見初められ婚でした!!(≧▽≦)
    これはリックさん、妹さんのためにこの国を支えなきゃですねぇ〜!

    作者からの返信

    コレットを逃がしたのはわざとです。
    甘いんですよ。リック。

    そして、妹のためにも頑張らなきゃならない立場です。
    もう大変。

  • 第8話 詰問への応援コメント

    こりゃなかなかの出自ですね……。
    うっかりすると楊国忠になっちゃうし。
    うまくいってもローエングラム侯になっちゃうしなぁ。
    微妙な立ち位置ですが、大丈夫なんでしょうか。
    コレットさん逃がしちゃったし、仮想敵国へ行かされるし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    一応臣下のままで上手くいった例としては衛青という方もいるんですけどね(次世代の処遇については目を反らしつつ)。

    かなり微妙な立ち位置なのは間違いないです。

  • 第7話 事件のてんまつへの応援コメント

    こんにちは

    リックさんに仕掛けられた罠だったのかな。美人局の。

    >それどころか君を汚らわしいと思うようになることだろう。男というのはそういうものだ

    ドキリ。うん、そういうものですよね。

    作者からの返信

    こんばんは。

    どうもリックへの罠だったようですね。

    コレットさんの気持ちは報われないよ、と言ってしまうリックです。

  • 第7話 事件のてんまつへの応援コメント

    煙突掃除の人怖っ(笑)
    で、コレットはコレットで事情があった、と。
    コレットだけトンズラされちゃったみたいですけど、これでまた諜報部はアカンとか言われなきゃいいんですが。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    煙突掃除の方は恐ろしいですね。

    コレットさんは事情持ちでした。
    それをリックも知っていたようです。
    そのコレットには逃げられてしまいましたが諜報部は果たしてどう評価されるのか?

  • 第6話 もやもやへの応援コメント

     楽しい事の後には、災難が待っているんですねぇ。

     イケオジと守ってあげたくなる美女か。爆発してしまえば良いのに。

    作者からの返信

    もちろん楽しい一夜は過ごせません。
    うへへ。

  • 第3話 洗礼への応援コメント

     手強いお話の始まりですねぇ。

     新入り君も上手く馴染んでくれれば良いのですが。

    作者からの返信

    私だったら即日辞めるかもしれません。


  • 編集済

    第6話 もやもやへの応援コメント

    こんにちは

    >諜報部という存在は何をしているのかよく分からなかった。
    手柄を立てる機会があるのかも分からない。

    この、手柄をたてる機会があるかどうかわからない、というのが、前途有望な若者には耐え難いんでしょうねえ。現代なら「転職エージェントだ! リクナビネクストだ!」と転職をサーチしたくなりそう。

    作者からの返信

    自分の仕事が何なのか、どのように役に立つのかが不明というのは辛いですね。
    現代の若者なら、どんなスキルアップができるのか分からないというのもマイナス要因でしょう。

    でも、ここではカプラン君に選択肢などないのです。

  • 第6話 もやもやへの応援コメント

    へもん様

    今作も面白いですが、

    ちょっと、別ですが。
    今、武州さんが「第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト、中間選考」通過したと書かれていて、おっと思い、通過者を見てきたら、「つよつよ姫騎士と平凡な僕」も通過していましたよ、わたしたち三人とも通過です。互いにおめでとうです🥳。

    ここから、こんなことすみません!!

    作者からの返信

    アメ様
    情報ありがとうございます。
    発表があったことを認知してませんでした。
    そして、異世界探偵物語、中間選考突破おめでとうございます。

  • 第6話 もやもやへの応援コメント

    コレットさんは、何かの餌だったんでしょうか。
    部長は釣られたみたいですけど、ただで釣られたわけではなさそうだし……。
    何よりアイリスのスマイルが気になる^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    どうもコレットさんは訳ありのようです。
    アイリスが笑みを浮かべていたというのもポイントですね。
    さて、一体どういうことなのか?

  • 第5話 与太話への応援コメント

    こんにちは

    んまっ。
    リックさんの悪口を本人のいないところで言うと「俺のこと好きかあ!」って酒をおごられて、女性がウッフンな店にも連れてってもらえる。ここだけ抜き取ると天使のような上司ですね。

    作者からの返信

    まあ、実際に居たら結構ウザい上司なんですけどね。
    色々と奢ってくれる上司は良い上司です。
    徒然草にも似たようなことは書いてあります。

  • 第5話 与太話への応援コメント

    カプ君も胆力ある方ですね。
    部長は部長でそんなホイホイ娼館行っちゃって、副長はホントいいんでしょうか^^;
    自分、じゃなくて、仕事のためだと言えばそれまですが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    カプランは意外と神経が太いかもしれません。

    部長の娼館通いについてのアイリスがどう思っているかは……。


  • 編集済

    第4話 出動への応援コメント

    >「表の掲示は脅しじゃないんですね」
    「ああ。3人ほど殺っている」

    こ、こ、怖……(;´Д`) 騎士の姿で見知らぬ人が歩いてるだけで、ちょん、と殺されちゃう場所……。
    さて、リックさんは高級店で食事したあと、女性のアパートに行くってぇ? デ、デートなのか?!

    作者からの返信

    とても殺伐とした職場です。
    まあ、一応手を止めてますので確認はするようですが。

    リックは何を言っているのでしょうか?

  • 第4話 出動への応援コメント

    えっ。
    これ副官のねーちゃん、知ってのことなんでしょうか。
    ねーちゃんが人斬りしそうで怖い^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アイリスさんはどうなんでしょうね。
    割とリックは秘密主義だから……。

  • 第3話 洗礼への応援コメント

    なんだか凄い「歓迎」ですね^^;
    このノリについていけなかったらアウトなんだろうなぁ。
    頑張れ新人。

    面白かったです。

    近況ノートにコメントありがとうございました。
    この時にケレルマンを擁しているところが、ナポレオンの運の良さでしょうね。

    ではではノシ

    作者からの返信

    騎士になりたてホヤホヤのカプラン君には面食らうことばかりだったでしょう。
    まあ、リックの下で働くというのはそういうことなのです。

    ドゼーさん割と名将なんですよね。
    けれども……。

  • 第2話 新人カプランへの応援コメント

    こんにちは

    新人カプランさん。初日から受難……、かもしれません。
    命の危険がある? 手描きで、「マジで」
    とんでもない場所に来ましたね(^_^;)

    作者からの返信

    こんばんは~。

    カプランさん。
    不遇な扱いをされた挙句に変な看板があるところが職場。
    可哀そうですね。
    でも、副長が美人で巨乳なので問題なし(大あり)。

  • 第2話 新人カプランへの応援コメント

    貴族制度が微妙に残っている塩梅ですね。
    腕次第で上に上がれる……というところですが、狭き門。
    そこをなんとか、くぐり抜けたと思ったら、諜報部。
    やっぱり平民出身はこういうあつかいをされるところなのでしょうか、それとも、何かあるのか……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    貴族制度はまだ残ってます。
    階級流動性はゼロではありませんが、身分ごとの有利不利はあります。
    その壁を破ることができる騎士に任用されましたが配属先は微妙な感じの諜報部です。

  • 第1話 諜報部長リックへの応援コメント

    こんにちは

    ……アイリスさん。「一人の人間として見て」と啖呵をきってしまった手前、今さら「女として見てー!」とは言い出しづらいですよね。
    このイケオジ(能力隠し中)には、コレットさんという女性の影もありますし……。
    ああっ、どうしても女性目線というか、アイリスさんが気になってしまいます。

    作者からの返信

    こんばんは。

    アイリスさんは完全に自業自得なんですが、リックに関してやきもきする立場です。
    しかも現在進行中でデートするコレットという相手がいるという。

  • 第1話 諜報部長リックへの応援コメント

    やる気がなさそうに見えるリックというイケオジ。
    アイリスとの関係とか、新人との関係とか、今後の魅力爆発を楽しみにしています。

    作者からの返信

    リックさん。
    やる気はなさそうですね。
    能力の方はどうなのか?
    お楽しみに。


  • 編集済

    第1話 諜報部長リックへの応援コメント

    何か訳あり、癖ありなおっさんですね。
    もうすでにどこぞの提督のように副官からマークされているところとかが、能ある鷹の傍証と思われ……^^;s

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いつものように癖ありのオジサンです。
    すでに副官からは熱い視線を向けられていますが、それに気づいているのかいないのか。
    これだけ熱心なファンを獲得しているので無能では無さそうですが……。