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    AIの書く文章の特徴への応援コメント

    小説作品の話ではないですけど論文っぽい形式で中身の論理が崩れているパターンはほぼAI生成です。

    ・スキル名とかに《》使いたがる
    ・数値化しすぎ
    はAIの特徴とは違うかなと。
    AIが普及するよりずっと昔からあるやり方です。
    会話文ではない文に「」を多用する傾向はあるでしょう。

    ※小説作品の話ではないですけど論文っぽい形式で「中身の論理が崩れているパターン」はほぼAI生成です。←こんな感じ

    「ですけど」という表現は多分、生成AIがほぼ使用しない表現。今読み返しながら気付きました。

    私自身も何かを聞きたいときに生成AIを利用するのですが、AIの書く文章は意味の繋がりが不十分になりがちです。なのでAIで出力してそのままの作品は、形式はともかく、その辺りに良くない特徴が出ていると感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ​たしかに《》などの表現は昔からの定番ですよね。

    まさに「広く使われている定番の表現だからこそ、AIの学習データにも多く含まれていて、結果としてAIが多用しがちになる」という側面もあるのかもしれません。

    ​また、生成AIをよく使われている方からの「意味の繋がりが若干不十分」というご指摘、非常に納得しました。

    形式はそれっぽくても、文脈の不自然さや論理の崩れにこそ、そのまま出力したときの特徴が出ますよね。

    貴重な視点をありがとうございます。

    編集済

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    AIの書く文章の特徴への応援コメント

    私はAI毎(ChatGPT,Gemini,Claude,Copiloyt,Grok)の文章に差は無いと考えています。
    以前、自分の作品の続きを前述の5つのAIに2000文字で書かせてみました。そして、AIに、それぞれをどのAIが書いたか推定させました。
    結果はひどいものでした。5作品を5つのAIに判定させた25回のテストで正解はたった3個。率にして12%。あてずっぽうでも20%当たるはずなのに。
    つまり。AIは自分が書いた小説と他のAIが書いた小説の識別さえできないのです。AIによれば、当てれなかった理由は前編の影響で後編のプロットが強すぎて独自性が出にくかった。話の展開の差は確率の問題で全て同じ様な粒度だったと。
    尾だけの猫様、せっかく作らせたAI小説があるなら、新しいチャッチ立てて作AI当てさせて見て下さいませ。あるいは同じAIに5つ作らせて聞いてみて下さいませ。多分、全部私ですとは言わないでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかに、そのようなアプローチは試したことがありませんでした。
    これもまた、やってみようと思います。

    ご指摘ありがとうございました。


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    AIの書く文章の特徴への応援コメント

    モデルによって異なるのでモデルごとの特徴分析をするとより精度高まると思います。
    Copilotは中身のモデル変更できるので、
    gpt、gemini、claudeで主要モデルは網羅できていると思います。

    個人的にAIでよく見かけるのは、
    ・セリフの中の記号の後ろが半角スペース
     例)「うわ! すごい豚丼!」

    ・名詞直後の句読点(人であれば息継ぎのタイミングなど無意識のうちに考慮しますがAIの場合はその辺の考慮がまだ未熟です)
     例)太郎は、泣きながら走った。
       僕は、笑いながら走った。


    作者からの返信

    確かに、そうですね。
    すこしやってみようと思います。
    ご指摘ありがとうございます。
    追記
    アドバイスありがとうございます。
    コピロットは中身のmodel変更できたんですね、恥ずかしながら初めて知りました。

    そちらの特徴も追加して置きます。
    ありがとうございます。

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  • AIの書く文章の特徴への応援コメント

    俺の作品この特徴まんますぎてやばい。
    我流を生み出せるよう精進します。