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    もう探さないへの応援コメント

    完結おめでとうございます㊗️🎉

    ようやく2人でいることが日常になり、
    幸せな様子が伝わってきて
    こちらも幸せのお裾分けを
    いただきました🥺

    唇フェッチは色んな意味で
    心を揺さぶられた作品でした🎢

    良い作品に出会えました✨
    ありがとうございました

    作者からの返信

    完結のお祝い、ありがとうございます㊗️😭
    はなうささんの「心臓が、持…たな……い」から「全私が号泣」まで——あなたのコメントは、この連載の心拍計でした。
    心を揺さぶるジェットコースター、最後まで安全バーなしで乗ってくださって本当にありがとうございました🎢

  • もう探さないへの応援コメント

    完結おめでとうございます。毎晩の更新をもう心待ちにできないのは寂しいですが、最後までふたりの恋の旅を見守れることができて幸せです。日々の楽しみをありがとう。

    風丸さん素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    「毎晩の更新をもう心待ちにできないのは寂しい」——完結した作者への言葉で、これ以上のものはないです。ありがとうございます😭
    こちらこそ、Bystanderさんのコメントが届くのが楽しみでした。
    素敵な伴走を、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    もう探さないへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    昊のなんでもない日常にぎゅっとつまった幸せが伝わって来ました。
    「唇フェッチ」に出会えて良かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。「なんでもない日常にぎゅっとつまった幸せ」——最終話の一番大事なところを、また正確に受け取ってくださいましたね。
    この物語の結末を、大事件ではなく「何でもない朝と夜」にすると決めていたので、そこを幸せと読んでいただけて、報われました🥺
    Sachukoさんの読みの深さに、連載中なんど背筋を伸ばしたか分かりません。
    「出会えて良かった」は、こちらの台詞です。本当にありがとうございました。


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    第17章 乾きへの応援コメント

    なんだろ…言葉が出てこない………
    全私が号泣嗚咽状態
    官能的で美しくて切なくて…
    多幸感で胸がギュッとなってます

    あざと小悪魔奏多にも
    ゾクリとさせられっぱなしでした

    「相手はいつも、頭の中で、先輩でした」
    昊に"だいすき"じゃなくて"愛してる"と
    言ったのも .

    これはもう……ヤバいです………
    スタオベブラボーーーー👏👏👏👏👏👏

    作者からの返信

    全私が号泣嗚咽——受け止めました😭
    スタオベありがとうございます!!

    十センチで「心臓が、持…たな……い」と言っていたはなうささんの心臓が、ゼロセンチと朝まで無事に完走できて、作者は安心しています……!
    あざと小悪魔の集大成、堪能していただけて何よりです。あの子は最後まであの子でしたね😏

  • 第17章 乾きへの応援コメント

    今回のシーン、Sで始まる3文字で呼びたくない。
    9年をかけてやっとお互いの想いを確かめ、
    愛するもの同士がお互いを求め合う姿だと言いたい。
    以前のキスシーンとはまた違って、エロいというより官能的で美しいと感じました。
    二人の高まっていく温度感や書かれていない声が伝わって来ました。
    終わった後のやりとりも伏線回収しつつ寄り添い合う姿も良かったです。

    あらすじ欄にほぼストーリーが開示してあること、不思議でしたが
    わかっているからこそ二人の心情を推し量れて物語に没入できた気がします。
    昊と奏多のあいだにたちはだかっていた「唇フェチ」という壁、
    それがあっての恋、それがあったからこその別れ、
    それがあったおかげで再会して奏多が乗り越えて成就した。
    短編なのに読み応えがあって考え抜かれた描写や言葉に感服しました。大好きです。

    作者からの返信

    「Sで始まる3文字で呼びたくない」——この一言、この章を書いた人間への最高の褒め言葉です。実は書いている私も、一度もその言葉で呼んでいませんでした。
    「書かれていない声が伝わって来た」も……Sachukoさんはいつも、書いた場所じゃなくて書かなかった場所を読んでくださいますね🥺
    あらすじの件も嬉しいです。結末を知っていても——むしろ知っているからこそ深く読める物語を目指していたので、そう受け取っていただけたなら本望です。
    「大好きです」、大切に受け取りました。エピローグまで、あと少しだけお付き合いください。

  • 第17章 乾きへの応援コメント

    もう幸せすぎて感無量です。
    『素の、掠れた声で愛してる』はズッキューンってきましたね。改めて、あのとき感じたこととか気持ちを確かめあって、伝えあってるふたりが尊すぎる。
    幸せな気持ちにさせてくれてありがとう。

    作者からの返信

    感無量のお言葉、ありがとうございます😭
    終電の夜に「今度はあなたが勇気を出す番です」と昊に発破をかけてくださいましたよね。……ちゃんと言えたみたいです。
    ズッキューンときた「素の、掠れた声」、私も書きながら一番好きな瞬間でした。
    幸せなのはこちらのほうです、素敵な感想をありがとう!

  • 第16章 けじめへの応援コメント

    婚約相手がいい人だからこそつらいですね
    2人が、幸せになったーーー!って手放しで喜べないのもつらい
    でもそれが現実ですね

    作者からの返信

    うんうん……そうなんです……。
    ちゃんと背負うものを背負って痛みも受け入れることでホンモノになると思ってます!

  • 第16章 けじめへの応援コメント

    奏多の覚悟が…
    昊、絶対奏多を離しちゃダメだよ❗️

    作者からの返信

    昊も奏多の痛みを背負うと決めました!大丈夫です!


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    第15章 声への応援コメント

    お互いの気持ちが通じ合って求めあって…
    もう唇だけじゃなく全部を感じて…
    とても官能的だけどとても切ない…

    修羅場をどうくぐり抜けるのか
    固唾を飲んで見守ってます🥺🙏

    作者からの返信

    そうなんですよね……。
    「ただのエロじゃない」をまさに表現したかった……。。

    二人の気持ちはようやく通じ合いましたが、まだ越えなきゃいけないものが残っています。
    けじめをつけにいきます……!

  • 第15章 声への応援コメント

    9年間、すれ違い続けた二人が、ようやくお互いの気持ちの答え合わせをできたことが何より嬉しかったです!
    これまで「もしあのとき言えていたら」と思う場面を何度も見てきたからこそ、名前を呼び合い、想いを確かめ合う一つひとつのやり取りが胸に響きました。
    もちろんキスシーンも最高でした!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    二人とも「これは自分だけの片想いだ」と思い込んだまま、9年すれ違い続けて——だからこそ、ようやく想いが噛み合う瞬間を、いちばん大事に書きたかった……!
    名前を呼び合うやり取り一つひとつに響いてもらえたなら、書き手として本望です!

  • 第15章 声への応援コメント

    すっごい。
    なんて濃密なエロティシズム。
    声を集めるとか…キス〜のシーンを描写する言葉全てが素晴らしいです。
    私史上最高のキスシーンになったかもです。

    作者からの返信

    Sachukoさん……! いつも読点の一つ、匂いの一文まで拾って読み解いてくださるSachukoさんに「史上最高」なんて言っていただけて、本気で震えてます🥺
    ほんとうに、嬉しいです。

    このシーンは奏多が声優だからこそ書けた場面ですね笑
    声で食べている人が、どうやっても作れない声を出してしまう——完璧に作り込めるはずの声の下から、隠しようのない素の音がこぼれる。その落差を、ずっと唇(表面)しか見てこなかった昊が、初めて「声」として受け取る。……相手が声優じゃなかったら、この官能もこの回収も、成立しなかったです😂

    書いた甲斐がありました。ありがとうございます……!

  • 第14章 指への応援コメント

    体内のすべての水分が出ました、、、、よかったよかったよおおおうおおお
    奏多が言い出す前に唇の動きを「読めて」よかった

    作者からの返信

    水分補給してくださいね…!😭
    そう、「読めた」、最後にちゃんと読めた!
    この癖の定義で最初から読み返してみると奏多の心理が垣間見えて面白いかも!?


  • 編集済

    第14章 指への応援コメント

    全私が泣いた…

    やっと、やっと想いが通じ合いましたね🥺
    今は多くは語りません…
    良かった、良かった、良かったよーーーー😭

    作者からの返信

    「多くは語りません」——その沈黙が、いちばん伝わります😭
    やっと、やっとですよね。一緒に泣いてくださってありがとうございます。……まだ、この二人には続きがあります。もう少しだけ、付き合ってください🥺

  • 第14章 指への応援コメント

    っっっっくうぅぅぅぅ、、、、!

    やっとお互いの気持ち伝えられたね。よかった、、、ホントによかったよ。あの『お幸せに』がここにきて役立つとは。昊パイセンは最後まで奏多にリードされたままでしたね笑 でもよく頑張ったよ昊も!

    幸せな場面でも胸抉られることになるとは。最初の『震えるかわりに、どこかが静かに死んでいく』ってとこがわかりみが深すぎて苦しかったです。奏多の親との関係性が板間見えた場面とか、自分の望みを通すことに罪悪感みたいなものを感じてしまっている彼女が痛々しかったです。


    次回がめちゃくちゃ待ち遠しい。けどもうすぐ終わっちゃうのが寂しい、、、、

    作者からの返信

    全部、拾ってくださって……!
    「お幸せに」がここで牙を剥く、それをやりたかったんです。
    昊は最後まで奏多にリードされっぱなし。動くのはいつも奏多で、昊は逃げなかっただけ——それが昊の精一杯なんです😭

    ……終わるのが寂しい、そう言ってもらえる物語になれて幸せです。エピローグ含めて残り4話です!最後までお付き合いいただければ嬉しいです!

  • 第14章 指への応援コメント

    くーーっ!やっとやっと言えましたね。
    お互い呑み込んできた言葉を9年かかって。
    練習という隠れ蓑を捨てて、やっと本心を伝えられた。
    奏多から言わなければ昊はまた呑み込んだままだったでしょう。

    「蓋を開けた自分が〜どうしようもなく怖かった」
    とても昊らしい表現だと思いました。
    奏多の高校時代から再会してからの思いがセリフで伝わるのも良かった。
    ハート一個じゃなくてもっと押せたらいいのにー。

    作者からの返信

    「奏多から言わなければ、昊はまた呑み込んだまま」——まさにそうです。この子が動かないかぎり、昊は一生、蓋の上に座ってた。核を言い当てられてドキッとしました。

    昊らしいと感じてもらえたの、キャラが伝わってる証ですね。丁寧に読み解いていただけて、本当に嬉しいです。
    ハートのお気持ちだけで、じゅうぶん届いてます……!🥺

  • 第13章 何でもない一日への応援コメント

    奏多が電話に出るシーン
    絶対奏多は結婚に前向きじゃない!昊先輩!がんばれ!!

    作者からの返信

    昊が立ち止まっているのは倫理もあり……
    頑張れがんばれ!

  • 第13章 何でもない一日への応援コメント

    奏多、色々とサイン出してるのに…

    最後の声にならない"またね"が切なすぎる…
    昊なら必ず唇の動きを見てるから伝わるはず…

    心が抉られる…ぐる…じ…い…
    (ジレジレ死寸前😖)


    作者からの返信

    ごめんねごめんね😖
    何気ない日常、デートなのに痛い……

    次、山場です!
    共に参りましょう!

  • 第12章 終電への応援コメント

    お互い、どうやってこの距離を埋めればいいのか、本当に想像もつかない。時間の空白だけでなく、現実的なプレッシャーもあるし😖

    作者からの返信

    「時間の空白だけでなく、現実的なプレッシャーも」——鋭いですね。その二重の壁が、二人を、隔てています😖 届きそうで届かない!
    この十センチが、どうやって、埋まるのか(あるいは、埋まらないのか)。……もう少し、先で、動きます。よかったら、見守っていてください!


  • 編集済

    第12章 終電への応援コメント

    「ずいぶん心のこもった『大好き』だね」

    何十回も取り直してできたこの『大好き』は最終的には奏多の想い人に込めて言ったのかと思うともう、、、ね。

    幾度の場面で何度も勇気出したであろうこの子に、最後の1センチ越えたかつての奏多にかわって今度はあなたが勇気出す番です。言わない後悔より言った後悔のほうが失敗しても前に進めるから。お願いしますよ昊さん。せめて自分の本当の気持ちを今度は正直に伝えてほしい


    でもこれから結婚するっていう人に告白するのはどうなんですかね実際 笑

    作者からの返信

    「今度は、あなたが勇気を出す番」——その願い、受け取りました😭
    ……ふふ、どういう形で、二人が、9年越しの想いに、決着をつけるのか。昊の、正直な気持ちは、必ず描きます。それが、どんな形になるかは……見届けてください!

  • 第12章 終電への応援コメント

    同じ部屋なのに届かないなんて悲しくてドキドキします。 次の展開も期待しています。 良い作品に感謝します。

    作者からの返信

    こういうシチュエーションは「チャンス」のはずなのに、浮気の定義の反復でどちらも手を出せない……もどかしいですね😂
    コメントありがとうございますね!本当にこのあとがエモいのでぜひぜひ!

  • 第12章 終電への応援コメント

    し、心臓が、持…たな……い………🫥
    十センチの距離が………

    作者からの返信

    焦ったい!!!
    手を伸ばせば届くのに!!

  • 第12章 終電への応援コメント

    奏多、絶対配車アプリ使う気なかったな笑
    昊先輩の生真面目さが出ちゃいましたね、いやでも仕方ないのか、それも愛ゆえですよね

    作者からの返信

    奏多も揺れてるんですよね……
    婚約者がいるからこそ縮まらない、縮められない距離がそこにあります、、、

  • 第11章 試し化粧への応援コメント

    やはり平常通りに紅を引けませんでしたね。
    そんな昊に安心しました。

    「あの甘い匂いだけは〜」からの文章が深いです。
    特に「匂っているのは指じゃない。記憶のほうだ。」の一文に唸ってしまいました。
    昊が自分の動揺と葛藤の正体に行き当たったみたいな。
    今後の展開が楽しみでたまりません。
    完結したらすぐにでも読み返ししたいです。

    作者からの返信

    わ、わ……!
    Sachukoさん、本当に、意図を汲み取るのが、お上手すぎます……!
    「記憶のほうだ」の一文。——香りって、記憶と、深く直結しているんですよね。ふとした香り一つで、当時の心境や、光景が、ぶわっと蘇ってくる。その香りが呼び起こす記憶が、昊の中で、9年越しに、消えなかった想いとして、振り返される。……それを、なんとか、表現したくて、あの一文になりました。

    昊が動揺している、その原因も、この香りのせいです。

    ここまで読み解いてくださって、本当に、嬉しいです。伏線も仕込んでありますので完結後の読み返しも、楽しんでいただけるはず!


  • 編集済

    第11章 試し化粧への応援コメント

    奏多の唇を忘れられるはずないですよね
    理想であり、好きになった人の唇だから…

    その唇に触れることにより
    パンドラの箱を開けてしまった
    そして左薬指に付けられた指輪の現実
    昊、苦しいよね、大丈夫かな…🥺

    奏多にも唇に触れた指先から
    感情が伝わってしまったかな…

    (パンドラの箱を開けて最後に残るのは希望らしい)

    作者からの返信

    「パンドラの箱」……例えがとても秀逸です!
    9年間、固く閉じてきたものを、あの唇に触れた瞬間、開けてしまった。指輪の現実を前に、昊は、苦しいです🥺 ……でも、はなうささんの仰る通りです。箱の底には、ちゃんと、希望が残っています。
    普段クールな昊が内面ぐちゃぐちゃになって、仕事になっていない。これが奏多の目にどう映るかがキモかと!

  • 第11章 試し化粧への応援コメント

    奏多の下唇が内側に巻き込まれるのって何か意味ありげですよね
    昊先輩、トイレ行って泣いちゃうのかと思った、、、苦しい😭幸せになって

    作者からの返信

    「下唇が巻き込まれる」に気づいてくださるとは……!👀
    奏多の癖ですね笑
    この先も、注目してみてください。意味が、分かる日が来ます。

    昊の心境に立つと苦しいですよね😭 ……もう少しだけ、二人に、付き合ってください!

  • 第10章 回り道への応援コメント

    高校を卒業してからの昊の人生からは
    色が消えてしまってたんですね…
    奏多からの連絡…
    あらすじによると…………
    また心臓雑巾絞りの刑ですか…😖

    作者からの返信

    大丈夫!!
    所感ですが雑巾しぼりというより焦ったい、いつ決壊する?が勝ちます。
    本当にここまでついてきてくれて嬉しいです!一緒に最後までいきましょう!

  • 第10章 回り道への応援コメント

    昊の孤独が痛いほど伝わって来ました。

    作者からの返信

    そうなんです……。
    理想の唇を求めるも、恋をしようとしてみるも……ずっと空回ってた。痛い……

  • 第10章 回り道への応援コメント

    フェチに職業病、、、言い訳ばかりが増えちゃいますね
    心臓絞られる準備しておきます

    作者からの返信

    昊の性格的に蓋をしちゃいますからね……再会でどう変わっていくかは見届けていいかもです!
    (きっと昊をもっと好きになるかも)

  • 第10章 回り道への応援コメント

    次の更新が怖いです、、、
    メンタルもつかな

    作者からの返信

    大丈夫!
    つらいのは最後にぶち上がるためです。
    私についてきて?


  • 編集済

    第9章 お幸せにへの応援コメント

    …………………………………(語彙力消失)
    読者はギュゥゥゥッッッって
    心臓を雑巾絞りされてます…😖

    作者からの返信

    作者もそうですぅううう
    ぎゅううううですよ


  • 編集済

    第9章 お幸せにへの応援コメント

    昊先輩なんてことを!!!!!
    自己完結しすぎて自分で辛い方向に走ってるよ、、、
    奏多、、😭😭

    作者からの返信

    言おうと思ったさなかに……夏木という要素が昊の中にあるからによからぬ方向に思ってしまう!あぁっうっ

  • 第9章 お幸せにへの応援コメント

    昊のバカヤローーー!!!
    奏多絶対告白しようとしてたじゃん、、、
    めちゃくちゃ勇気出して言おうとしてたところにあの仕打ちは酷すぎる。バカバカバカバカ
    胸えぐられ具合がヤバい。ツラい

    作者からの返信

    うわぉバカバカ!
    本当にそう😭昊の自己欺瞞がぁあああ!

  • 第8章 抱きしめるへの応援コメント

    多用した読点がすごく効果的。
    逡巡する昊の気持ちが読点で表現されていると思います。
    うまく回らない思考とか、自分に言い聞かせてる感とか。
    文章に無い時間が伝わってとっても切なくなりました。

    作者からの返信

    そこまで汲み取ってくださって……!🥺
    昊は、いつも決めきれずに一歩手前で立ち止まる子なので。うまく回らない思考や、自分に言い聞かせる間を、読点のつっかえで出せたらいいなと思ってました!
    伝わってて嬉しい!


  • 編集済

    第8章 抱きしめるへの応援コメント

    もう唇"だけ"が好きだと言い切れなくて
    奏多が好きという事実を認めたとしても…
    踏み出す勇気、壊れる恐怖…
    リップを塗ってあげるシーンが
    切なすぎて言葉にならないです…🥺


    作者からの返信

    本当に正確に読み解いてくださっていますね!
    リップを塗るだけのシーンなのにこんなにも痛くて切ない😭私も書きながら胸を締め付けられてました、、、

  • 第8章 抱きしめるへの応援コメント

    奏多の唇をリップで整えてあげてるシーン、なんかすっごい切なくなりました、、、😭
    通じ合ってるようですれ違ってるのが切ない

    作者からの返信

    そうなんですよね……
    抱擁で体は通じ合える。でも心が届かない……。。。
    切ない😭

  • 第4章 練習でしょ?への応援コメント

    ヤッッバイ...っっ!!
    フェチならではの視点からのキスシーン、細かいところまでディテールに描写されてて好き 笑
    まだ唇あわせるだけのキスなのに官能的すぎて息苦しい...

    奏多可愛すぎでしょ

    作者からの返信

    ここまで細かいキスシーンはなかなかないですよね笑
    気合い入れて書きました🫣

    奏多は安定に可愛い!


  • 編集済

    第7章 唇だけへの応援コメント

    唇は読めるのに…の
    キャッチコピーがずしりと心に…

    もう今となっては唇も読めないくらい
    迷走してますよね…
    素直になれれば…
    ただただ切ない…………🥺

    作者からの返信

    いつも楽しくコメントくださるはなうささんが、言葉少なになるくらい、届いてしまったなら、書いた甲斐がありました🥺
    ハッピーエンドは確約ですので一緒に切なさの沼に浸ってくださると嬉しいです!

  • 第3章 口実への応援コメント

    昊の求めたいのに自分を制御してる状態とか、ふたりから生じるピリピリした甘い緊張感、色っぽい雰囲気がたまりません!

    作者からの返信

    そこを感じてもらえて、もう……!
    昊は「触れたいのに、踏み込んだら全部壊れる」って自分で自分を縛ってるんですよね。書いていただいた「ピリピリ」、片方だけが作ってるわけじゃないのがミソで!そこに気づいてもらえて嬉しい……!

  • 第7章 唇だけへの応援コメント

    今回やっと気づきました。
    昊にとってのハードルは同性同士の恋愛に加えて唇フェチという枷があったんだと。
    それが自分の本当の気持ちをわからなくさせた一つの要因なのでは。
    いや、奏多もなのかな。
    今後すごく楽しみです。

    作者からの返信

    わ、鋭いです……! まさにそこなんです。昊は「同性同士」のハードルの上に「唇フェチ」まで重なっていて、自分の気持ちを「これはただのフェチだから」って何度も誤魔化せてしまう。だから一番大事なところが、自分でも見えなくなっているんですよね。
    ……そして「奏多もなのかな」。ふふ、いいところに気づかれました。その問いは、どうか抱えたまま読み進めていただけたら!
    今後もよろしくお願いします……!

  • 第7章 唇だけへの応援コメント

    告白されたけどどうしようの返答に昊先輩の無意識の本心が詰まってる気がするのに、、、、すれ違ってるよお、、、心臓えぐられました

    作者からの返信

    ううう……。昊は自分でも気づかないまま、一番言っちゃいけない答えを選んでしまう。二人とも、すれ違ってるんですよね。
    心臓、えぐってしまってごめんなさい……🥺

  • プロローグへの応援コメント

    更新待ちきれなくて読み返してます。今度は噛み締めて大切に読みたいです。

    子どもの頃の昊が祖母の唇触りながらお昼寝してたのかと思うと可愛すぎますね

    作者からの返信

    わぁ……更新を待つ間に、読み返してくださってるんですか……😭 本当に、ありがとうございます!作者冥利に尽きます!

    昊の唇フェチは、おばあちゃんの唇の感触から始まっていて……祖母の唇の喪失が根にあるんですよね。。。愛着と寂しさの物語です。
    子供の頃、唇に触れながら眠ってましたよ、可愛い♡

  • 第6章 ノーカンへの応援コメント

    奏多めっちゃエロいし…
    でも何だか切ない…🥺
    奏多が前に進もうとしてるのになーー
    全く、昊は奏多にも自分の気持ちにも
    鈍感なんだから…😢
    唇にしか興味がなかったもんね…

    作者からの返信

    「エロいけど切ない」まさにそこを感じてもらえたら嬉しい回でした……!
    奏多も緊張で汗ばんだ手で頑張ってるのに、昊がまだ唇フェチの言い訳に逃げてるんですよね。
    唇にしか興味がなかった→「なかった」の過去形になりつつあるのに・・・

  • 第6章 ノーカンへの応援コメント

    奏多は唇だけ好かれてるって思ってそうで、だからこそ手つないだのも「どうってことない」って言われて傷付いてそう、、、切ない

    作者からの返信

    タロスさん……🥺
    答え合わせは後ほどいたしましょうね🥺🥺


  • 編集済

    第5章 教えるへの応援コメント

    奏多、あざといーーーーー
    そしてエローーーーーーーーい‼️
    唇恐るべし!

    …私は、いいの。私がキスしたいと思うのは、人じゃなくて——唇の、ほうだから
    これ名言(?)ですね💋
    (相当脳が侵食されてる…笑)

    しかし昊も唇だけじゃなく
    他も見えるようになってきたとは…
    唇だけじゃなくて奏多に相当溺れてますね😏

    作者からの返信

    あざとくてエロい奏多、堪能していただけて最高です‼️😏
    そして「唇のほうだから」の名言認定ありがとうございますw
    昊、必死に強がってますが…もう「唇だけじゃなく奏多に溺れてる」……鋭い!
    そう、昊の中で、何かが変わり始めてるんです。この先の昊を、ぜひ見届けてください(脳の侵食も進みます💋)

  • 第5章 教えるへの応援コメント

    えっっっっr、、、
    奏多の唇以外にも目がいくようになってて、昊先輩の深層心理が垣間見えますね
    この先苦しい展開そうで、もう既に心臓ギュッてされてます

    作者からの返信

    おお。。。タロスさんのコメントにはこちらがドキっとさせられます。。。
    本当によく見てくださってますね…!
    心臓、この先もちょいちょいギュッとさせちゃうかもしれません。どうかお付き合いくだされば…!


  • 編集済

    第4章 練習でしょ?への応援コメント

    女同士だし、本番じゃないし。……ノーカン、でしょ?
    はい、来ましたねー💋
    奏多にまんまとのせられちゃいましたね😏
    奏多恐るべし…笑(あざとい小悪魔👿)
    読んでて唇が出てくる歌が脳内再生される
    くらい目も脳も唇に侵食されていく…笑

    作者からの返信

    「目も脳も唇に侵食」最高すぎますw
    唇に取り憑かれた主人公の話なので、読んでるうちに読者の方も唇に取り憑かれる呪いの作品です👄笑
    奏多の小悪魔は一貫してるので、もっと侵食、覚悟しておいてください😏💋

  • 第4章 練習でしょ?への応援コメント

    素晴らしい。
    キス来たー!ってワクドキしながら読み始めましたが
    唇を合わせて触れるだけのキスがとてつもなく官能的で息詰まる。
    読んでて呼吸止まりましたw
    こんなにキスにフォーカスした描写初めてです。
    ありがとうございました♪

    作者からの返信

    あらすじに書いたキス回がここで回収されました!
    まさかキスシーンでリップの膜から描写することになるなんて思いませんでした😂
    官能なのにどこか切ない、そんな淡い高校生編をお楽しみいただけると嬉しいです!

  • 第4章 練習でしょ?への応援コメント

    小悪魔後輩の威力えっぐい
    こんなに唇に印象持ってかれるキスシーン見たことない、、すご、、

    作者からの返信

    奏多かわいいですよね🥺
    私もここまでの解像度で書いたのは初めてです笑
    フェチのフィルター通すとこうなります……もっとガチなのが次にきます(小声)

  • 第3章 口実への応援コメント

    身長差10センチの重要情報、
    ここでしたね!
    昊、あまりにも唇中心過ぎて滅!笑

    作者からの返信

    わ、近況ノート見てくださったんですね!嬉しいです……!そうなんです、ここでこっそり身長差出してます😏
    昊は……ほんと唇しか見てない女ですね笑
    滅!!
    ちなみにこの「見上げる/見下ろす」、地味に後半まで連れていくので、よかったら頭の隅に置いといてください👀

  • 第3章 口実への応援コメント

    唇フェチすぎて後輩の表情を見逃すという新手の鈍感タイプ、、、?
    最高です!!!

    作者からの返信

    ぎゃー!!
    タロスさん、察しが良すぎます!笑笑
    まさにその通りです…焦ったさ全開😂

  • 第3章 口実への応援コメント

    リップを塗ってあげるシーン、昊先輩がリードしているように見えて、実は後輩のほうが一枚上手な感じがたまりませんでした笑
    今にもキスしそうな距離感に終始ニヤニヤ…。
    今後の展開が楽しみすぎます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさにそこを狙って書いたので、汲み取っていただけて嬉しいです…!
    リードしてるのは昊のはずなのに、手のひらで転がされてるんですよね🥺一方で奏多も小悪魔で転がそうとしてるのに余裕もないところもあったりで……総じて可愛いです笑

  • プロローグへの応援コメント

    『台無しエリート』『難攻不落の風紀委員長』からのファンです。毎回キャラクターの個性が強くて楽しませてもらっているので、今作も期待しています。主人公の癖の強さがどのように物語に活かされるのか楽しみです!

    作者からの返信

    わぁ、過去作から読んでくださってるんですね、ありがとうございます!
    今回の主人公は一段と癖ツヨです笑
    でも、その癖の強さがエモに変わる瞬間が……あるかもしれません👀
    ぜひお付き合いいただけたら嬉しいです🌸