リアクションは許容範囲ですへの応援コメント
やな奴というのは、物語を引き締めますからねー。
作者からの返信
そうなんですよ~、創作者になるとやな奴って物語を回してくれるので、たぶん作者は嫌いじゃないんですよね(笑)
お読みいただきありがとうございますへの応援コメント
主人公が一度、これはやばいのではという大ピンチまで追い込まれる構成にするとエンタメ小説としての評価は上がりやすいのではないかと思いました
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!
やっぱりエンタメとしてはハラハラは外せないですよね! 今ちょうど書いてますが、わたしはかなりミクロの範囲を書くことが多いので、ちょっと広がると結構苦戦しながら書いてます。
内部構造への応援コメント
「人間だと耳をそのままマイクロフォンに置換することが出来ないから、体外のマイクロフォンで拾った音を頭部のインプラントに電波で飛ばしてそこから内耳の電極に信号を送るけど、アンドロイドだったら内耳部分にマイクを入れておけば良いような気もする・・・」(とソラちゃんが言っています)
作者からの返信
ソラちゃん!さすがの指摘ありがとうございます。
なるほど、人間側は生体の制約があるからこその設計で、アンドロイドならもっとシンプルにできるのか…。ちょっとこのあたりは最終稿で検討します。
こういう細部まで気が付いていないところ(しかし肝心なところ)もけっこうあるので、引き続きソラちゃんからコメントいただけるとうれしいです。
また全然関係ないコメントも楽しませてもらってます(^^)/
かたちへの応援コメント
うわー
このアンドロイドヤバいな。
ヒトに近しい分だけヒトとの違いを自覚して誘導するタイプか・・・
危険すぎる。
「ほしいかたちを探してる」なんて危険すぎる返答してる・・・
シルヴァスタインの「ぼくをさがしに」そのものか。
作者からの返信
おおお!そうなんです、優愛は危険なタイプでもあるんです。徐々にその辺りを描いていきたいと思ってます。
〉シルヴァスタインの「ぼくをさがしに」そのものか。
調べてみました、シンプルでかわいい絵本ですね! なんか内容も
『「何かが足りない
それでぼくは楽しくない
足りないかけらを探しに行く
ころがりながらぼくは歌う
「ぼくはかけらを探してる、足りないかけらを探してる、
ラッタッタ さあ行くぞ、足りないかけらを……」』(あらすじ引用)
めっちゃこのお話っぽいな、この絵本探してみよう
めちゃくちゃな奴への応援コメント
計良くんアンドロイド説浮上