第11話 鏡の廃墟・前編への応援コメント
拝読しました
残響体の未練を対話でほどく発想が面白く、老人の「ごめん」と「ありがとう」や、ピアノ教師の最後の演奏にはじんときました
執人の皮肉っぽさと、ことりのまっすぐな優しさの掛け合いが心地よく、「今回は編集する」が毎回フラグになるのも楽しかったです
権藤の更生や生きた老婆との対話を経て、鏡の女として自分の感情に追い詰められる展開までつながり、後編がかなり気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
レビュー&応援コメントいただきありがとうございます🙇
そちらの作品をフォローしました。かなりの長編なので、まとめて読める時間を作って読ませていただきますね。
第1話 僕と彼女のオカルト配信録への応援コメント
話し合いで未練を解いていくという発想に惹かれました!
作者からの返信
応援コメントいただきありがとうございます🙇
ネクロマンサーとして、これからの成長を楽しんでもらえればと思います。