応援コメント

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  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    父親や仲間達を殺されて復讐を誓う盗賊少年ディアン。
    盗賊達を殺したことをきっかけに自分の正しさを信じることが出来なくなった聖騎士クレディス。

    彼等が自分の行動や目的について葛藤する様が物語に独特の味わいを出していたように思えます。

    ディアンが最後にクレディスの申し出について「考えておく」と言ったことについても、彼らの未来を想像する余地があってよかったです。

    とても面白い物語でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一話一話、丁寧に読んでくださっていることが、
    毎日の励みになっておりました


    この話は、10年以上前に書いて、
    公募に落ちて、
    黒歴史のデータだったものをリメイクした化石です(笑)

    触れず、捨てられず。
    ずっとパソコンの中で眠っていたものを
    このようにやっと世に出せました


    最後まで丁寧に読んでいただき、
    ありがとうございました!

    感謝で胸がいっぱいです🥹


  • 1-2 聖騎士への応援コメント

    コメント失礼します。

    企画から来ました。
    少年ディアンの盗みが思った以上に波紋を広げていて、続きがとても気になります。

    聖騎士達が動いたことも、親父さんがディアンの追放を決めたことも、一体なぜそうなったのか。
    盗んだ王冠にいったいどんな秘密があるのか。

    続きをゆっくり読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    盗賊と聖騎士など、
    相容れないもの同士が交差していくもの
    を読みたくなったので
    書いた作品です!

    楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 1-1 盗賊少年ディアンへの応援コメント

    あ~><

    何だかはめられてしまったような気がして……胸がキュッと苦しくなりました……

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    思春期特有の、
    負けず嫌いと、意地張りを
    見事にゾランに遊ばれました

    盗賊モチーフがお好き、とのこと ≧▽≦

    ご期待に添えられる内容なのかは
    わかりませんが、

    ディアンのことを応援していただけると
    とても嬉しいです!

  • 3-1 泉への応援コメント

    ディアンにとっての問題は解決せず、クレディス側もどうともこうとも言えず。
    記憶を失っていくのも苦しいですね。ディアンの手元にはいったい何が残っているのか。思い出すら失っていくとなると、憎い敵役に対してでも、色々な思いを抱えてしまうのでしょうね

    続きもぜひ、読ませていただければと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この泉のシーンは、
    ディアンにとってのどん底。

    敵なのに、隣から去ってほしくないと思うほどに、
    孤独に打ち震えています。

    一番近くて、一番遠い。
    そんな瞬間を切り取った場面でした。

    ディアンの心の揺れを感じ取っていただけて、とても嬉しいです!

  • 3-1 泉への応援コメント

    痛みを通り越して記憶まで空白になっていくディアンの焦燥感から、ラストのまどろみに溶けていくまでの感情のグラデーションが良いですね。
    殺し合うような激しい攻防のあとに、互いの顔が見えない暗闇のなかでぽつりぽつりと話す時間、ディアンにとっては誰でもよかったかも知れませんが、クレディスにとってもきっと必要な時間だったのだろうなと感じます。

    作者からの返信

    お読みいただき、
    ありがとうございます!

    クレディスの懺悔。
    ディアンの感情。

    何も進んでないし、何も解決していない。
    ただ、そこに二人でいる。

    月明かりと泉の静けさの中でしか成立しないシーンだったので、
    そこを感じ取っていただけて嬉しいです。

  • 2-2 パルチェスへの応援コメント

    ディアンいいですね。
    パルチェスの不信感も気になるところです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ディアンだけでなく、
    パルチェスにも注目していただけて嬉しいです!

    聖騎士とは。

    ディアンは今後、どうするのか。

    今後も楽しんでいただけたら幸いです!

  • 拝読しました
    ディアンの強がりの奥にある寂しさが痛いほど伝わってきて、壊滅したアジトで父のナイフを見つける場面は胸に残りました
    憎むべきクレディスが泉で罪に沈み、ディアンを殺さず隣に座る展開が苦しくも美しく、二人の距離から目が離せません
    最後にパルチェスが復讐への共闘を持ちかけたことで物語が一気に動き出し、白髪の伝承や王冠の謎も含めて続きがとても気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    暖かいコメントありがとうございます!
    とても嬉しいです😭

    泉のシーンを、皆さんに読んでほしくて。

    完結しておりますので、
    ゆっくり読んでいただけたら幸いです!🌷

    ありがとうございました!