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第3話 誘惑衝動への応援コメント
『美術系の大卒』
この経歴が『仕事中の男性の背中』という、神が作り給う作品、につながっている。
と読みました。
人体は老若男女問わず造形美ですもんね。
そして、このタイトルもいいですね。
『(自分の)惑いを誘い、衝き動かされそうになっている』
素晴らしい。
いい! 非常にいい作品をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、コメントありがとうございます!
今回、このネタをラブコメにするために、男女を反転させてみました。
彼女が美大卒ということからこのような話になりました。
お褒めいただけて、とても嬉しいです!
第3話 誘惑衝動への応援コメント
いきなり抱きつく……のはだめかもしれませんが、
男性の背中……きっと大きくて素敵に見えたのでしょうね。
これも立派な恋の始まりを予感させます。
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます。
いきなり抱きつくのは、やっぱりダメですよね?
本当にびっくりするので!
(この話は実話が元になっております)
第2話 ひまわりの花影でへの応援コメント
葉月吉さんは、タイトルが秀逸な作品が多いですが『ひまわりの花影で』は、本当にセンスと自頭の良さが出ていると思います。
読み終わって再度タイトル見て、さぶいぼ(標準語訳:トリハダ)出ましたもん。
また、物語の内側に漂う優しさに、じ~んとしました。
ほろ苦いけどさわやかな、感動をありがとうございました。
作者からの返信
富田林 さん、コメントおよび、もったいないお言葉ありがとうございます!
本人は「タイトルとか名称考えるセンスなさすぎ!」と思っているので、
今回のようなお言葉を貰えると、悩んだ甲斐があったと、
天にも昇る気持ちです!
こちらこそ、本当にありがとうございました!
第4話 早すぎる再会への応援コメント
読み終えて、
「俺も好きやっ、ちゅうねん」
という独り言が出て、
「あっ!」
と、独り言の追加。
今回も完全に、葉月吉さんにやられました。
う~んこの甘酢っぱさ、好き。
作者からの返信
富田林 浩二さん、ありがとうございます!
すごいお褒めの言葉です!
基本的に彼女たちの作者に刺さった仕草を切り取っています☆
この後、彼らがどうなったかを決めるのは皆さん次第……
富田林さんなら、どんな展開を期待しますか?