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  • 第4話 早すぎる再会への応援コメント

    読み終えて、
    「俺も好きやっ、ちゅうねん」
    という独り言が出て、
    「あっ!」
    と、独り言の追加。
    今回も完全に、葉月吉さんにやられました。
    う~んこの甘酢っぱさ、好き。

    作者からの返信

    富田林 浩二さん、ありがとうございます!
    すごいお褒めの言葉です!

    基本的に彼女たちの作者に刺さった仕草を切り取っています☆
    この後、彼らがどうなったかを決めるのは皆さん次第……
    富田林さんなら、どんな展開を期待しますか?

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    第3話 誘惑衝動への応援コメント

    『美術系の大卒』
    この経歴が『仕事中の男性の背中』という、神が作り給う作品、につながっている。
    と読みました。
    人体は老若男女問わず造形美ですもんね。

    そして、このタイトルもいいですね。
    『(自分の)惑いを誘い、衝き動かされそうになっている』
    素晴らしい。

    いい! 非常にいい作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    富田林さん、コメントありがとうございます!

    今回、このネタをラブコメにするために、男女を反転させてみました。
    彼女が美大卒ということからこのような話になりました。
    お褒めいただけて、とても嬉しいです!

  • 第3話 誘惑衝動への応援コメント

    いきなり抱きつく……のはだめかもしれませんが、
    男性の背中……きっと大きくて素敵に見えたのでしょうね。
    これも立派な恋の始まりを予感させます。

    作者からの返信

    りおんさん、コメントありがとうございます。

    いきなり抱きつくのは、やっぱりダメですよね?
    本当にびっくりするので!
    (この話は実話が元になっております)

  • 第2話 ひまわりの花影でへの応援コメント

    葉月吉さんは、タイトルが秀逸な作品が多いですが『ひまわりの花影で』は、本当にセンスと自頭の良さが出ていると思います。
    読み終わって再度タイトル見て、さぶいぼ(標準語訳:トリハダ)出ましたもん。

    また、物語の内側に漂う優しさに、じ~んとしました。

    ほろ苦いけどさわやかな、感動をありがとうございました。

    作者からの返信

    富田林 さん、コメントおよび、もったいないお言葉ありがとうございます!
    本人は「タイトルとか名称考えるセンスなさすぎ!」と思っているので、
    今回のようなお言葉を貰えると、悩んだ甲斐があったと、
    天にも昇る気持ちです!

    こちらこそ、本当にありがとうございました!