第1話 自転車の二人への応援コメント
叶わなかったのかぁ…(-ω-)
葉月さんのラブコメ風…良いですね、良いですねぇ😏
先日までビクビクされられていましたが、今度はニヨニヨさせていただきます😋🎵
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
そうなんです、こっちでは全く怖いことがなく
恋愛妄想の世界に入れるようにしています。
すべて短いので、サクっと楽しんでいただけたら幸いです。
第12話 恋する人の心音への応援コメント
タイトルから推察すると、
「胸から聞こえてくるのは、鼓動だけではない」
って、やつですね。
今回も、さすがのタイトルだと思います。
作者からの返信
富田林さん、するどいです!
その心音をどうとらえてどう動くか?
またそれは主観なのか、客観なのか?
……それは登場人物次第ですが、
読み手の想像にもゆだねられます☆
編集済
第11話 黒ネコふれあい便への応援コメント
>この加糖を混ぜたかのように、僕の時間も少し甘くなった気がした。
ここまでの流れでこの一行、すごくいいですね。
ほぼ、会話のないこのお話に、この一言は良い情景しか浮かびません。
また、今回もタイトルが素晴らしいです。
黒ネコが何か(ご縁かな?)を運び、最後に黒ネコを手渡し。
本当に素晴らしいです。
良作をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつも読んで頂きありがとうございます。
そして作者冥利に尽きるお褒めの言葉、大変嬉しいです!
今回は「セリフは最後に一つだけ」と決めていたので、こんな形になりました。
第1話 自転車の二人への応援コメント
爽やかな情景描写に甘酸っぱい青春の思い出。
誰しも似たような記憶が大人になると思い出されますよね。
作者からの返信
三里あゆむさん、コメントありがとうございます。
ちょっと背伸びをしたい思春期の恋を、ノスタルジーと共にお届けできたのなら、幸いです!
他の話しは大人の苦みとかも増えていきますけど……☆
第9話 未来のアンテナへの応援コメント
・携帯電話のアンテナの伸び縮み。
・前の生活から離れたかった先輩。
・先輩後輩から少し変化する関係性。
共通点は『具体的に変化する距離』てすか?
勝手な解釈失礼いたしました。
葉月吉様の作品で考察するのが大好きなもので。
そして、今回のタイトルも秀逸です。
携帯電話のアンテナのように全方位性のもの(先輩後輩というざっくりとした関係性)は、漠然ととらえるのが得意ですが、二人きりだとパラボラアンテナのように、そちらに向かないと、ハッキリ受信てきません。
と、これも勝手な考察失礼いたしました。
いつもながらの良作を、ありがとうございました。
作者からの返信
富田林さん、いつもありがとうございます。
すごく深読みされて、恐縮です。
そのシーンで使える単語、連想できる物を盛り込んて、どうとでも取れる様な書き方を意図的にしているのでの、富田林さんの様な楽しみ方をされると、作者冥利に尽きます!
本当にありがとうございます!
第8話 口紅と当て書きへの応援コメント
再開が暗喩になっているタイトル、と解釈いたしました。
いつもながら、素晴らしい感性で、ちょっと、……いいえ、かなり悔しいです。
なので、少しでもあやかりたい、と、いつも拝読させていただいております。
いつも甘酸っぱさ、ごちそうさまです。
そして、いつも良作をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつもコメントありがとうございます!
そしてお褒めの言葉、恐縮です!
知っていると思った相手の意外な一面って、
ちょっと新鮮でドキッとしますよね~
その気持ちをどう未来につなぐかは……彼ら自身と
富田林さんの空想の中で☆
そのうちまたこの2人は出てくると思いますので、
その時もよろしくお願いします<m(_ _)m>
第7話 不発弾発見への応援コメント
主人公の友人が、すっと物語に入ってくるところが、さわやかさに通じて、
「おぉっ、さすがっ!」
ってなりました。
で、
彼女の内側にある『火薬』が、湿気っているかどうか。
う~ん、確かめ……る? これ、何時間も悩むやつやん。
いつも楽しい作品を、ありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつもコメントいただけてとても嬉しいです!
今回は女の子は思い出で、リアルには男の子2人しか出てこない話になりました。
たまにはこういう構成もいいかな〜と☆
彼らはこの後、どうするんでしょうね?
恋に賞味期限はあるのでしょうか?
第6話 120円の時間への応援コメント
このコーヒー ブラックなのに 甘酸っぱい!
一句浮かんでしまい、失礼いたしました。
>2枚減って4枚になって返ってくるなんて。
ここでムチウチ症寸前まで頷きました。
そして、やはりというかなんというか、タイトルが素晴らしいです。
そこに目を向けると、全体がぼやけず、しかも、ありがたさが出る。
良作をいつもありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつもコメントありがとうございます!
しかも素敵な一句まで!
いろいろ解釈できるようなシチュエーションを考えてみました。
このひと時の出会いから、どんな展開が生まれるか…?
答えは読まれた方の中にあります☆
編集済
第5話 ミックスフライランチへの応援コメント
「お前も一人か」
と、言わない優しい男性と、彼女を失った人へ、さりげなく寄り添う女性。
男が勘違いするやつですやん、これ。
いい!
いつも楽しい作品をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、いつもコメントありがとうございます!
こんな感じの「美味しそうな気配」のシーンが好きなので、同意いただけてとても嬉しいです☆
第4話 早すぎる再会への応援コメント
読み終えて、
「俺も好きやっ、ちゅうねん」
という独り言が出て、
「あっ!」
と、独り言の追加。
今回も完全に、葉月吉さんにやられました。
う~んこの甘酢っぱさ、好き。
作者からの返信
富田林 浩二さん、ありがとうございます!
すごいお褒めの言葉です!
基本的に彼女たちの作者に刺さった仕草を切り取っています☆
この後、彼らがどうなったかを決めるのは皆さん次第……
富田林さんなら、どんな展開を期待しますか?
編集済
第3話 誘惑衝動への応援コメント
『美術系の大卒』
この経歴が『仕事中の男性の背中』という、神が作り給う作品、につながっている。
と読みました。
人体は老若男女問わず造形美ですもんね。
そして、このタイトルもいいですね。
『(自分の)惑いを誘い、衝き動かされそうになっている』
素晴らしい。
いい! 非常にいい作品をありがとうございます。
作者からの返信
富田林さん、コメントありがとうございます!
今回、このネタをラブコメにするために、男女を反転させてみました。
彼女が美大卒ということからこのような話になりました。
お褒めいただけて、とても嬉しいです!
第3話 誘惑衝動への応援コメント
いきなり抱きつく……のはだめかもしれませんが、
男性の背中……きっと大きくて素敵に見えたのでしょうね。
これも立派な恋の始まりを予感させます。
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます。
いきなり抱きつくのは、やっぱりダメですよね?
本当にびっくりするので!
(この話は実話が元になっております)
第2話 ひまわりの花影でへの応援コメント
葉月吉さんは、タイトルが秀逸な作品が多いですが『ひまわりの花影で』は、本当にセンスと自頭の良さが出ていると思います。
読み終わって再度タイトル見て、さぶいぼ(標準語訳:トリハダ)出ましたもん。
また、物語の内側に漂う優しさに、じ~んとしました。
ほろ苦いけどさわやかな、感動をありがとうございました。
作者からの返信
富田林 さん、コメントおよび、もったいないお言葉ありがとうございます!
本人は「タイトルとか名称考えるセンスなさすぎ!」と思っているので、
今回のようなお言葉を貰えると、悩んだ甲斐があったと、
天にも昇る気持ちです!
こちらこそ、本当にありがとうございました!
第15話 勝手なお別れへの応援コメント
うわっ、切ない。
ここからは、私の勝手な持論です。
『切なさ』は、商品になりやすい。
もっと下世話に言えば、
『切なさ』は、お金になる。
です。
この話、盛って飾って広げて、出すところに出せば、何とかなりそうですよ。
本当に素晴らしい、いい話の冒頭だと思います。
作者からの返信
富田林さん、ありがとうございます。
実はこのネタ、何度かちゃんと書こうと思ったんですよね。
でも、書けば書くほどリアリティが消えていって困っていました。
今回は彼女からのメールにだけ内容を絞ることで、形になりました。
読者の想像力は最高のスパイスですね。