第8話 そして劇は動き出すへの応援コメント
🪽コメント失礼します🪽
ファンタジーもののサスペンス初めて読みましたが、めちゃくちゃ怖いですね。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
ホラーが好きなので、あまり見ないジャンルを狙って書きました。
ハラハラして貰うと嬉しいですね。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第8話 そして劇は動き出すへの応援コメント
薄々、物騒な雰囲気が漂っていましたがついに始まってしまいましたね……!
物々しい政治の話題からルーシュの惨劇に映るところなど特に、物語を作るのが巧い方なのだなあと思わされました。
面白い作品を知る機会を下さり、ありがとうございます!
続きも震えながら読ませていただきます!
作者からの返信
結構手探りで書いてますが、褒めていただきありがとうございます。
<(_ _)>
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
いきなり42人殺した少女から始まってびっくりしました。
本人も殺したことを認めてるのに、あまりにも弱々しいので、本当に何があったのか気になります。
ヴァーミリオンが「俺の娘だからだ」と言って庇うところも印象に残りました。
しかも普通に強い(笑)
最後に出てきた「一人の少年」が何者なのかも気になります。
ここからどうやって42人殺しに繋がっていくのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
楽しみましょう!
第10話 勇者来訪への応援コメント
隠し続けてきた罪が、豪雨によって一気に表へ出てしまう展開に引き込まれました。
二人の勇者の来訪によって、この親子の日常がどう崩れていくのか気になります。第1話の場面へどう繋がるのか、ドキドキしながら続きを追いたくなります(笑)
作者からの返信
どうなっていくのでしょうね🤔
第9話 狂姫乱舞への応援コメント
ルーシュは拒食症だけでなく、一人で隔離されている孤独によって、心の状態がさらに不安定になってしまったのでしょうか。
恐ろしいと感じる一方で、彼女がこうなった背景を考えると、悲しさも感じました。
作者からの返信
本当に悲しい子なのよね🥲
第6話 彼女に、関心を持たれてはならない。への応援コメント
「綺麗」と言われ、ロバートの顔が頭から離れない。自分を見て目を逸らさなかった少年が気になる……恋愛に発展しそうなフラグなのに、ルーシュだと違うんだろうなぁと感じました。
ギルエルの反応もあって、ときめくより先に不安になってしまいます。ロバートの今後が心配です。
作者からの返信
ロバート少年の今後は……🫨
第5話 開かずの間への応援コメント
ロバートが無事に帰れてよかった、とほっとしたのも束の間……最後にルーシュの狂気が待っているとは思いませんでした。
ドレスを喜ぶ姿と、あの部屋の光景との落差にぞっとしますね。これから屋敷で働くロバートが心配です。
作者からの返信
ロバート……どうか無事で……😭
第4話 ロバート少年の災難への応援コメント
今回、初めてルーシュとアエーシュモーの異質さを感じました。これまで掛け合いを楽しく読んでいた分、ぞくっとしますね。
怖いのに、続きが気になってしまう……これがサスペンスの醍醐味なのかなと思いました。
作者からの返信
ここから徐々に……😱
第3話 仕立て屋にてへの応援コメント
キャラクターたちの掛け合いが面白いですね。こういうやり取りが大好きなので、楽しく読ませていただきました。
必死に取り繕うナトーに、容赦なく口を挟むアエーシュモー……ナトーには気の毒ですが、笑ってしまいました(笑)
風景描写も相変わらずお上手で、賑やかな大通りや華やかな仕立て屋の様子が、短い文章から自然と浮かんできます。
作者からの返信
冒頭に情景を持ってくるのは意識しております。
第2話 始まりの日への応援コメント
短い文章で街並みや屋敷、地下室の雰囲気が伝わってきて、情景をイメージしやすいと思いました。
クセのある個性的なキャラクターたちも魅力的で、特にアエーシュモーと男爵のやり取りには笑ってしまいました(笑)
この日常が第1話の状況にどう繋がっていくのか、気になりました。
作者からの返信
どう繋がっていくのでしょうね?
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
罪を犯した娘と、庇う父。その関係に引き込まれる冒頭。
四十二人の命を奪った少女を、父は「俺の娘だからだ」と庇う。
その一言に、父娘の関係や、ここに至るまでの事情が気になり、第1話から引き込まれました。
ちなみに、私のパソコンがMac miniだからなのか、リンクの画像がどれも開けませんでした。
作者からの返信
グーグルピクセルのスマホで確認したところ、スマホでは画像が見られるので、恐らくMacだからだと思います。
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
廃墟の礼拝堂で少女が処刑されかける緊迫した状況から老人が割り込んでくる流れが分かりやすかったです。女剣士の激しい怒りに対して淡々と応じる老人の強さが際立つ戦闘の組み立てでしたが、少女を庇う理由が提示された直後に二ヶ月前の回想へ入る構成の切り替わりが明快でしたね👍
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
頑張りましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
第4話 ロバート少年の災難への応援コメント
アカムラサキです。
ルーシュ、アエーシュモー
のどかに感じたやりとりの中に、それぞれ狂気が漂うのが素敵です。怖いです。
四十二人殺人のプロローグも思い出します。
視点(内心)がころころうつるのがちょっと読みにくかったです。
作者からの返信
以後、参考にさせていただきます。😊
第3話 仕立て屋にてへの応援コメント
アカムラサキです。
今日は、ここまで何度も見られた作者様の舞台設定の描写のくせに気づいたのでコメントいたします。
前コメントで短文の使い方が上手いと書きましたが、その効果をさらに具体的に感じた次第です。
長文で舞台紹介→短文の羅列で具体物の紹介→紹介した具体物のなかに次の話へのフックを用意
以下例↓
城門から中央城へ向かって一直線に伸びる大通り。
ザレイドで最も賑わうその通りには、露店商の呼び声が響き、人々の笑い声が絶えない。
荷馬車が行き交い。
子供たちが走り回り。
貴族の馬車がゆっくりと石畳を進む。
街の活気そのものを切り取ったような場所だった。
その大通りの中央付近。
一際大きなガラス窓を持つ仕立て屋がある。······仕立て屋の具体物へ
↑以上
素敵です。技術の塊ですね。カメラのアップとズームの動きとも連動し、読むテンポも良いです。具体物を脳内で想像し出力される作者様の想像力にも感嘆いたしました。
勉強になりました。
作者からの返信
細かな分析、関心を持ってもらえて嬉しい限りです😆
第2話 始まりの日への応援コメント
アカムラサキです。
作者様は、流れを作って、その逆をつくのが凄くうまい!と思いました。
綺麗な街並み→地下室、ドアがなかった、丁寧なメイド→めんどくせぇな、不快→興味深い
楽しく読み進められ、勉強になりました。
作者からの返信
お褒めにあずかり光栄です。😊
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
アカムラサキです。
企画から来ました。
カメラ移動が巧みで、引き、寄せ→からのカメラ外からの割り込みが自然で、羨ましいです。
文が短文で、迫力があります。
作品フォローさせていただきました。続き楽しみです。
作者からの返信
フォローありがとうございます。
(๑•̀ㅂ•́)و✧頑張って終わらせます。
第10話 勇者来訪への応援コメント
いい人が報われないリアリティのある世界観と、父娘の狂気の沙汰が上手く書かれていて、一味違う物語に出会えて、嬉しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言って頂けると嬉しいです😊
第5話 開かずの間への応援コメント
ルーシュはやはりただのお嬢様ではなかったのですね。
大量の頭蓋骨を棚に並べて笑う彼女。
特大のフックがプロローグの凄惨で興奮するストーリーに繋げているようで、
これは。。。面白い作品だと確定させますw
作者からの返信
どう展開していくのでしょうね……🤔
編集済
第4話 ロバート少年の災難への応援コメント
やはりアエーシュモーは。。。異質さを感じさせますね。
ADHDなのかな?なんて思っておりましたが。。。
そして、なぜここであえてエピソードを区切ったのか?
小説を描いているものとして、とても気になるところでございます😊💕
続けて一読させていただきます🥰✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
続きは一体、どうなって行くのか……サスペンスです。
編集済
第3話 仕立て屋にてへの応援コメント
ナトーとルーシー、アエシュモの会話がめちゃくちゃ面白いですね!
必死の嘘を付くナトーの真意を考えると、真の商人なんだなwと思います。
この時代の商人と貴族の関係性を考えると、一か八か?はたまた決死の覚悟で、
お得意様の男爵家のご令嬢へのご機嫌取りだったと思います!
前のエピソードでも感じさせていましたが、アエシュモが切れる一言でナトーに死を予感させるシーンが愉快ですw
ルーシーもそうですが、彼女は何者なんだろう?と妄想が広がっていきます🤣💕
作者からの返信
シュモーにも色々とあるようですね🤔
第2話 始まりの日への応援コメント
アエーシュモーが面白いキャラですねw
自身のご主人なのか?ルーシュの従者を自認しての言葉なのか?
やはり文章が卓越されているので、非常に読みやすいです。とても物語に入りやすいです。
そして。。。その少年とは!?
作者からの返信
描いてる途中でシュモーさんは私のお気に入りになりました。
書きやすいし、展開に呑まれないので書いてて楽しいですね。
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
いきなり面白い展開ですね!
つい読み耽ってしまいました!
42人を屠った少女の能力も気になります。
その少女に襲いかかる女勇者と、稀人と呼ばれた刀と体術を扱う義父。
臨場感溢れる情景描写と、戦闘シーン🥰
完璧に整えられたエピソードでございました💕
どうぞよろしくお願いいたします🙇♀️
作者からの返信
冒頭なのでダラダラ説明は省いて、シーンの展開だけに集中しました。
第3話 仕立て屋にてへの応援コメント
なんというか、私がナトーだったらアエーシュモーのみぞおちに一発入れて物理的に黙らせたくなりそうです🤣
結果的に疑いの目でなく、笑ってくれたので良かったけど。
作者からの返信
アエーシュモーは作中通して、ずっとあんな感じです。😓
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
冒頭から「四十二人を殺した少女」という強烈な事実を突きつけられ、一気に引き込まれました。罪を認めて死を受け入れようとする少女と、それでも「俺の娘だからだ」と迷いなく庇うヴァーミリオンの姿が印象的です。
二人がどこで道を間違えたのか、そして屋敷へ招き入れた少年が何をもたらしたのか、とても気になります!
作者からの返信
本当に……屋敷で何があったんでしょうね😖
編集済
第12話 ファーストコンタクト後編への応援コメント
わ... こういう展開は... まったく呆れますね...。 どうしてこうなってしまったんだろう。 これはひどいですね。サイコパスってこのような存在だったんですか? バカじゃないですかね。
作者からの返信
うーん……失策ですね😩
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
冒頭から「42人を殺した少女」と、それでも娘を庇う父親という構図が強烈で、一気に引き込まれました。
単純に「殺人犯を捕まえる物語」ではなく、なぜ彼女がそこまで追い詰められたのか、そして父親が何をしてきたのかが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
サスペンス&ミステリー&ホラー作品企画から来ました。私もミステリー書いているのでよろしくおねがいします。
作者からの返信
よろしくです╰(*´︶`*)╯
第2話 始まりの日への応援コメント
雰囲気は良かったのですが、サイコパスという言葉だけ世界観から浮いているのがチョトオシイですね……
作者からの返信
仰る通り、導入で何処まで書くか迷ったのは事実ですね(^_^;)
第20話 下水道探索への応援コメント
怨霊になることさえ許されなかったロバートの魂は、いつか救われるんだろうか……
作者からの返信
ロバート少年は本当に悲劇でしかない……。
きっと作者はロバートに恨みがあるのでしょう。
楽しみに居ていた冷蔵庫のプリンを食べられたとか。😡
編集済
第6話 彼女に、関心を持たれてはならない。への応援コメント
不思議な女の子だけど、やっぱり人一人殺せないようにしか見えない。
……本当に、何があったんだ?
作者からの返信
本当に……何があったんでしょうね……。
編集済
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
概要を読んで、ただの快楽殺人鬼じゃなさそうとは思いましたが、父は義理の父になるんですね。
それでもこれだけの罪を庇おうとするのには何かがあるはず。
しかも協力者は父一人じゃなくメイドもいるということはやはり殺すにいたった何かがありそうですね。
まずはそこが明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
物語の確信ですので、楽しみにしていてください😊
第8話 そして劇は動き出すへの応援コメント
読み合いから来ました
ルーシュ怖いっす、完全犯罪崩壊劇って新しい切り口ですね!
評価させてもらいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイコホラーを意識しているので、そう受け取ってもらえるとありがたいです。😝
編集済
第1話 終わりを告げるプロローグへの応援コメント
一気に「これはただの宮廷劇じゃないな」と引き込まれる、緊張感の立ち上がりが強烈です。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
(*´ω`)レビューありがとうございます( ´∀`)bグッ!
第18話 調査開始への応援コメント
レオヴァンが頭の切れる勇者なの最高です!
作者からの返信
レオヴァンはガサツに見えて、器用な切れ者ですからね。