宿への応援コメント
おはようございます
すなおに読めば、
登山をなめてるカナダ人観光客(←国際結婚?)が、「(山のぼりには)ひとりできた。(下界で待っている)両親(=白髪の老夫婦)のためにきれいな山の景色を撮った。きっと喜ぶだろう」⇒下山⇒再会
主人公、ああ、そういうことかと納得
ひとりと言っていたが、7人もいたわ~(゚Д゚)
という流れですかね
ただ、7人というのは、「7人ミサキ」という怪異を連想するので
あの美人さんはすでに亡くなっていて、つぎの犠牲者を探していた……なんて
解釈もあり?
ひょっとして、自分も連れていかれていたかもしれない😱
とすると、ちょっと怖いですね(@@;)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
考察まで!嬉しすぎます!
正解はなく色んな解釈を委ねる作品だったので解釈が増えれば増えるほど作者としてはしてやったりですw
コメントありがとうございました!
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まさか女性はすでに……と思いきやそんな事もない様子??本当に無事にご帰宅されたっぽいですね笑
「セブン」は7人の意味かな??7人で来てるって教えてくれてただけで、案外特に深い意味は無い……ですかね??👀
関係ないですが、「山が好きなら準備はしっかりして〜!」とは思いました🤣
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
謎の多い作品でしたが色々と考察しながら読んでもらえたようで嬉しい限りです!
全てはご想像にお任せします(ゴメンナサイ)…が、テーマだけ言っちゃうと「誤読」ですw
こういう服装の外国人登山客、いますよね。ヒヤヒヤします(^^;;
コメントありがとうございました!
編集済
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ブロンド女性が一人でやってきたというのは主人公の勘違いだったのかな?(家族は宿で待っていた)
外国人が一人で山頂にいるからって一人旅と決めつけてはいけない、というようなお話かな?
槍を見つめていたのは、故郷の山を思い出していたのかな?
とか思いつつ、、
セブン、セブンと早口で言っていた理由は、読み直してもわかりませんでした…🥹
作者からの返信
紡様!大枠、合ってます!
ううう、うれしすぎ
きっと読み取るの大変でしたよね💦
セブンについてはキャッチコピーが全てなので分からなくて当然ですw
私の中で一応コレというのはありますが。
我ながら面倒くさい作品を書いて読ませたと反省してます( ; ; )
なのに読んでいただき感想も…ありがとうございます!
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なんか伏線あるのかと読み返しましたが、わかりませんでした……
7番の露天風呂の鍵に「鍵」があるのか……?といろいろ考えてみましたが、撃沈。
「あれだ、外人さんにセブンイレブン人気あるから、セブン(コンビニ)はどこにあるんだ?って聞いてんだなきっと」と右斜め上の推理に行きつく始末。
狐につままれたよう。
きっと十人十色ならぬ、七人七色でそのひとによって解釈が異なる「セブン」なんだと勝手に結論づけました‼
朝から頭がしゃきっとしました!おはようございます(今更
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いや、その結論あながち間違っていないですw
でも混乱させてごめんなさい
ちょっと委ねすぎた自覚あります( ; ; )反省。
しかしセブンイレブンとくるとは!作者も想定外の誤読w
読んでいただけて感謝です!!
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私は以前、登山をしておりましたので、描写にリアリティがあって楽しめました。終わった後の温泉だとか、眠気が来てしまう描写など、まさにですね。
セブン…何かの謎解きかな…と思いながら、何度か読み返しましたが。7番とか17時だとか、7が度々登場するので、意味があるのだろうなと思いつつ…です。でも、予め「答えがない」とされているので、それはそれで良いのかも。
三谷幸喜作品に度々登場する「赤い洗面器の男」みたいに。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
描写のところは私の経験と記憶をもとに書いたのでそう言ってもらえるのは最高にうれしいです…!
キャッチの「答えがない」に注目して下さったの感動!まさにそうなんですw答えは読んだ人の中で…みたいなつもりで全部書かなかったので、そのように受け取ってもらえたのは良かった!
しかし書かなさ過ぎた自覚もありますので反省( ; ; )
赤い洗面器を存じ上げなくて調べました。確かに私の作風ってオチをはっきり聞けないという節があるかも。言い得て妙だw
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なかなか考えようのある話ですね。
とりあえず思うところとしては……
やはり「言葉の壁は厚い」というところでしょうか w
面白かったです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
いやまさに!仰る通りです。
嬉しい限りです。
コメントありがとうございました!