第5話 図書館のカリスマへの応援コメント
「大体、この小説が著作権で消えてしまう」
このセリフめっちゃ好きですw
メタい笑
第4話 次の列車は1時間後への応援コメント
北海道の冷たくもどこか温かい空気感にマッチした作品で続きが気になりすぎます!!
作者からの返信
ありがとうございます!何卒初心者ですが、喜んでもらえると嬉しいです!
第3話 ストーブは特等席への応援コメント
ふふ、メタいな。
作者様の心の声が漏れてきてる......w
でも少しずつクラスに馴染んでいくような感じがして、じんわり温かいストーリーですね‼
第7話 写真部の女子への応援コメント
わちゃわちゃしていて好きです笑