第14話 裏切りへの応援コメント
カルラとお母さんは、これで多少の報いを受けた感じでしょうか。ま、そのうち記憶は曖昧かつ都合よく改変されて幸せになるのでしょうね
第12話 師と弟子への応援コメント
ここでガトを疑うとは。確かに疑うべきだ。
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
レイがちゃんと子どもっぽくてよかった
第9話 別れゆく道への応援コメント
幼なじみの母がそんな女だったと言うことを、まったく疑わないで剣を振るう。愚かで恐ろしい娘である。
レイが許す日が来たら、おれは絶望する。
第6話 いばらの十字架と歪んだ正義への応援コメント
女たちも同罪。毛ほども信じていなかったくせに、ぬけぬけとよくも言うものだ。
この村は滅びていい
第5話 夢の残滓への応援コメント
ひどい目にあっている。
第15話 騎士団の朝への応援コメント
ハグミットさんが殺されたことを知ったカルラやオルトがどう思うか気になりますね。
第15話 騎士団の朝への応援コメント
ハグミットが殺されてカルラはともかく、エラもやばそうと思うか
ハグミットが死んだことを利用して村に呼び出して二人目のルナにするくらいやるだよねあの人たちは
悪意あるかどうかは別に関係ないじゃない?
一番たちが悪いのは自分を心の底から正義と信じて悪いことをやるやつだし
第15話 騎士団の朝への応援コメント
レイから見るとカルラも復讐の対象だろうね。
第15話 騎士団の朝への応援コメント
ここでハグミットが殺された事実をドーン!
編集済
第15話 騎士団の朝への応援コメント
この母娘は悪意があったわけではないが、それぞれ主人公親子に最悪な仕打ちをしてるのが何とも遣る瀬無い
とはいえ主人公以外でこの親子が一番被害被ってるのは可哀そうではある
第4話 遠い日の約束への応援コメント
なんというか、レイってめちゃくちゃ嫌な奴にしか見えないな。母がレイプされてる時に動かない。自分の気持ちを勝手に打ち明けて聞く側の気持ちは考えない。オルトの方がよほど良い奴じゃないか??
第15話 騎士団の朝への応援コメント
エラが村から離れていて良かった カルラとレイの再会はまだ先でしょうけどもお互いにどんな立場になっていてどう決着をつけるんでしょうね 楽しみです
第1話 夢の地図〜戻れない茜色の丘〜への応援コメント
企画への参加、ありがとうございます!
読んでいて思ったことを、簡潔に。
地の文の始めは、空白を入れるというルールがあるんですよ。そこをくすれば、もっと良くなると思いますよ! 誰も、気にしない気がしますが⋯⋯
あくまで、参考程度に。
執筆頑張りましょう!
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
法も命も軽い世界で山間の村の平民の過去の冤罪なんて証拠が揃っていても王都の役人は相手にもしないのではないかな?
主人公は夢見すぎてるよな…
第6話 いばらの十字架と歪んだ正義への応援コメント
これは生涯をかけて復讐もあるな…
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
主人公は思ったより憎しみを感じていないんだな
もっとこう、絶対にアイツらを許さない!って感じで闇堕ちするかと思ってたけどそうでもない
復讐よりもとにかく自分達の濡れ衣を晴らしたいって感じか
母親がどんな目にあって死んだのか、村人達(特に男)がどんな対応をしていたのかとか詳細を知らないからこそなのかな
第10話 恩と決意への応援コメント
この世界って良くあるファンタジー世界みたいに王都の門番が人々の善悪を調べる水晶やスキルなどはないのだろうか?
村長の息子が何の咎めも受けずに素通りしている所を見ると盗賊や人殺しでも顔がバレなきゃ何処でも素通り見たいですね。
作者からの返信
魔法は設定していますが、よくあるファンタジーのように善悪を調べるような水晶は設定していません。
スキルは考えていますが、そのような便利で有用なスキルを持つ人が門番になるとは思いません。
>村長の息子が何の咎めも受けずに素通りしている所を見ると盗賊や人殺しでも顔がバレなきゃ何処でも素通り見たいですね。
A そのとおり、そこは現実世界と同じです。だいたいスキルで門番が全部判定をしたら、対人戦闘や戦争に出た経験のある者は全て引っかかってしまいますよ。
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
この村確か神父とか居なかったのだろうか、善悪の区別も付かない無能な神父しかこの村には居なかった。
もしかしてその神父も母親の事に参加して居たのかも。
作者からの返信
記述のとおり神官はいます。
しかしながら、世俗的な神官もいれば原理主義的な神官もいます。
例え正義感に溢れた神官がいたとしても、田舎の村の神官が一人、何か言っても覆す事が出来るのかは微妙だと思います。
編集済
第6話 いばらの十字架と歪んだ正義への応援コメント
これ半端なものではとてもじゃないが「ザマァ」と呼べるモノでも「復讐譚」と呼べるモノでもないよな。最低でも村人全員の尊厳は踏み躙らねば。
あとバカ二人は曇らせるなんて生ぬるいのは興醒め。必要なのは生き地獄
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
間違っていたのは世界の方だと言うのにね。なぜこの状況で王都の法とやらを信じられるんだろう?今後の展開に出期待します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
親友♂に濡れ衣着せられて、好きだった幼馴染♀に親友♂が絶対!って信用されず崖から落とされ4の淵彷徨って、母レ〇プされ56されて…そこまでされたら大人でも冷静でいるのも読者みたく客観的な判断するのもかなり難しいと思うけどなぁ…。ましてや少年なら頑固や考え無しに見える行動しても普通でしょ、鬱になってないだけ凄いと思うが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
主人公も頑固で考え無しだしガドも裏付け取りに動いてくれたりしているものの態度変わりすぎて信用ならないし、この先の展開がまったくよめない…
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
この村の男は駄目だな。
女性達を秘密裏に逃がして焼き払ってもいいだろ
ゲロ以下の腐臭がプンプン臭うわ
編集済
第11話 手紙と救いの矢への応援コメント
事実確認する分別あるならいきなり斬りかからんでもって気はしますが…殺すつもりでは無かったってことなんですかね。
村人連中はしっかり裁かれてほしいもんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第8話 無骨な男の手への応援コメント
レイの闇落ちが待ち遠しいです!
カルラの父親以外の男衆は全員、レイに皆殺しにされても文句言えないよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
母親を汚されたら、許す事はできないですよね。
第8話 無骨な男の手への応援コメント
レイが崖から落ちてなければ、
この人ならルナさんの尊厳と命は守ってくれたのかな、なんて思えてしまいますねぇ。
奴隷落ち回避は難しかったでしょうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は同時に選べない事もあるので、彼が選んだ結果でレイが救われたのですね。
第8話 無骨な男の手への応援コメント
まさかレイを助けたのがカルラの父親とは 本当に面白いです 続き10話ぐらい一気にくださいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
十話は厳しいですねw
でも気に入っていただきありがとうございます。
第6話 いばらの十字架と歪んだ正義への応援コメント
義憤に駆られてた体を出してるけど薄々気づいて放置してたこの村の女も大概。自分の旦那が不貞してるのに見逃してたってだけ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第6話 いばらの十字架と歪んだ正義への応援コメント
被疑者に対しての男性陣の理不尽な性暴力・・これは女性陣が黙ってないでしょう。せっかく邪魔者二人を排除した偽親友も自分の発言を疑われるでしょう女性陣から。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファンタジー世界の辺境や田舎の村で行われる裁判やその後の囚人の措置を考えたら、最悪の場合はこのようなこともあるかもしれないと思い書きました。
第6話 いばらの十字架と歪んだ正義への応援コメント
クソみたいな村人たちにも復讐してくれますよね? カルラも騎士団に入る資格もないてしょう
あまりにも酷い話だったけどこのダークファンタジーにもハマってしまいました 仇をとるまで頑張って描ききって下さい
第4話 遠い日の約束への応援コメント
完全にオルトが嫉妬で闇堕ちするフリですね レイがどんな目に遭わされるのか怖いけど続きが早よ読みたいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
18時で続きが掲載予定です。
編集済
第3話 村長の部屋への応援コメント
うわあ、こりゃあ想像より酷い展開きそうだな。
てっきり幼馴染とオルトがそういう関係になってて(村長邸でやってた)、それを主人公が知り、オルトが気付かれた事を見抜いて主人公に冤罪被せ、それに幼馴染も共謀ぐらいの良くある話かと思ってたら・・・。
オルトの親父が、主人公の母をピーして、それをオルトと主人公が知り、オルトが激高して誤って親父殺害(ここまではオルトもまともだった)、その後、主人公に村長殺害の罪被せて、母も何らかの処置され(自殺か処分されたか)、それを信じた幼馴染により主人公は故意か?だが崖から落とされか、こりゃあダークだねえ、色々と。
これ真実最終的に幼馴染知った際にどうなるのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第15話 騎士団の朝への応援コメント
ルナの悲惨な最期を看取った母と、幼馴染を殺してしまったという罪
正しくは、陵辱されるルナを見殺しにした母娘、幼なじみを信じないで積極的に切りにいった娘だろうね。私は知らなかったと自らの罪を軽くしてしまうところがリアルで怖い。