第17話 邂逅の火花(オルト&カルラ視点)への応援コメント
これどんな末路になるんだろうかな
真実を知ったカルラが今の立場を全て投げ捨ててでもオルクズを私刑に処した後
レイを探しだして許しを乞うものの・・・って感じかな?
第24話 屈折する執着、破格の転機(オルト視点)への応援コメント
クソゴミがクソゴミとして扱われて不満か?オルトよ笑
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
ドクズはドクズを見出だすか
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
まあその故郷とやらは最早かつての面影は全く無くなっているがな
編集済
第26話 討伐の試練と、帰郷の影(カルラ視点)への応援コメント
騎士になる前に先ずは自らの罪と向き合えと運命が諭しているな
第21話 崩壊の足音、待ち受ける者たちへの応援コメント
いや最後にこれまでで最狂にイカレた復讐を浴びるのはオルトだよ
外道は中盤の山場だ
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
ガ→外(ガイ)のガ
ド→道(ドウ)のド
外!道!!
外道の外道らしい末路!!
ざまあみろwww
第16話 商店での夜(オルト視点)への応援コメント
オルト、色々やばくて良いですね! まともな部分もあるからその分辛そう〜。サイコパスなら、まあ良いか、と切り捨てられちゃう部分が捨てられないというか。
メインの三人がみんなドロドロに暗くて、楽しいです!
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
とりあえずこの子にはさっさと真実はこうだったと知らせてあげてくださーい笑
第29話 尻拭いと簒奪への兆候(オルト視点)への応援コメント
手駒を手に入れたつもりだろうけどコイツがとんでもないサゲオンナになるわけですね?
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
適材適所
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
商会長はしがらみとかあるから
あれですけど
この監視役は人を見る目が無い
という話になりますね
もっとも「歪んでいよう」とも
欲望を満たす為に能力を最大限活用
するのを肯定するというのなら
見込みがあるという査定も
間違いではありませんが
編集済
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
自分は散々外道な真似をしてきたのに
手の内を明かさない段階から
レイの手口を不意打ちだの卑怯だのと
罵ってきた輩に相応しい末路でしたね
正面から何も出来ない状態で
自身の傲慢な矜持を踏み砕かれて
地獄逝きとは
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
一番のクズ野郎
テメエへのざまぁが一番の楽しみだよ
『☆1000突破記念』閑話 ある猟師の見た夢への応援コメント
切ないですねぇ…泡沫で見た光景が真実になればどれだけ幸せだったか
今となっては叶わぬ幸せなのよ…
やっぱりオルト許すまじ
第29話 尻拭いと簒奪への兆候(オルト視点)への応援コメント
悪知恵が働くとはこういうことよね、悪巧みしてる時のほうが賢いパターン
今回然り、村での出来事も然り
とはいえ、世の中には因果応報という言葉がありますので、いつかはその首に死神の鎌がかかりますよ…
第29話 尻拭いと簒奪への兆候(オルト視点)への応援コメント
高い所に昇った後の方が、落ちたときのダメージ大きい。
期待しています(笑)
『☆1000突破記念』閑話 ある猟師の見た夢への応援コメント
切な過ぎるお話でした ハグミットの為にもレイとカルラは手を取り合ってオルトに復讐を!
『☆1000突破記念』閑話 ある猟師の見た夢への応援コメント
カルラはレイのことよく分かっていたはずなのに何故信じられなかったのか…
『☆1000突破記念』閑話 ある猟師の見た夢への応援コメント
なんて切ない泡沫の夢・・・オルトは罰すべきですがカルラは許されてほしいですね、ハグミットに免じて。
『☆1000突破記念』閑話 ある猟師の見た夢への応援コメント
この村の人間の大半はろくでもない奴。
男はハグミット以外全員外道だしな。
第29話 尻拭いと簒奪への兆候(オルト視点)への応援コメント
オルトの成り上がり具合は見てて気分のいいもんじゃないですよね。
編集済
『☆1000突破記念』閑話 ある猟師の見た夢への応援コメント
ハグミットの想いを踏みにじったガドとカルラとオルト許すまじ…!特にガドとオルト
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
復讐へと舵を切って行動を起こしたのなら、レイは主犯のオルトに対してもすぐに手を打つ必要があると思うのだけれど生首抱えて何をしているのだろうか?
時系列は戻っているところなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レイの行動を書いてしまうと、オルトやカルラの事を書きづらくなるので、今は書いていません。
レイがカルラやオルトに復讐した後で、2人の事を書いても読者様には『結果は分かっている』事になっているので、敢えてレイの事は書いていません。
第26話 討伐の試練と、帰郷の影(カルラ視点)への応援コメント
フィートを単位として使うなら基準を3mにあわせるのは不自然に感じるけれど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まず3メートルを基準にしたのはあくまで読んでいる方が分かりやすいようにするためです。
1フィートってどれくらい?
という疑問を持たれると読みづらいかなと思いましたので。
フィートを使ったのは、私自身が仕事でフィートを使うことが多いので、気に入っているだけです。
まぁ、メートルでもキュビト(人の肘から中指までの長さ)でも良かったのですが…。
第21話 崩壊の足音、待ち受ける者たちへの応援コメント
早々に見切りをつけて村を逃げ出したやつは成敗しきれなかったか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
いくら魔王の力が使えるとはいえ、レイ一人で逃げ出した村人を追いかけて仕返しするのはいくらお話と言えども、現実的ではないかなと思いましたので。
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
別に秘密知ったくらいじゃなんにもならない気が。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秘密を知らないのと知っているのとでは、色々と違うと思いますが…。
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
こういう秘密を知っただけで脅しや仲間になることもせず今の金も地位もない状態で何かを手に入れる手段がよくわかんないんですがどうやるんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オルトは別に急速に事を成すとは思っていませんので、秘密を知らないのと知っているのとでは、立ち位置や取るべき行動が変わってくるとは思いますが…。
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
こういうタイプのボスキャラ?は面白いですね。
昇り詰めてから消えるのか、上昇曲線が一番伸びてるときに消されるのか
結末が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は喜びの絶頂か、苦しい時のどん底の時のどちらかで、下に引っ張られると苦しいと聞きましたので、このどちらかに、レイがオルトの足を引っ張ると思います。
編集済
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
さすがオルトの親父であるあの村長と親しくしてただけはある人物の商会、といったところですかね
親父があれでその友人が清廉なわけなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
類は友を呼ぶですね。
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
オルト…つくづく度し難いな。故郷の自警団の怪死を知って震え上がることを楽しみにしよう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オルトはいつ村の現状を知るのでしょうかね。
楽しみですね。
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
ある程度商会を裏から牛耳ってカルラに手を出そうとしたところでレイくんが商会の裏を暴露
裏の悪さは全部オルトの責任(だって帳簿預かってるのオルトだし)にして追われる
追加で村の出来事も全暴露
って流れはいかがでしょう…安易か(;´・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになるかもしれませんが、ガドには首だけになってももう少し苦しんでもらう事になるでしょうね。
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
オルトは最初からクズになる要素があったって事かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オルトは子供のときからレイからカルラを取ろうとしている節がありますからね。
第28話 黒い帳簿、這い上がる野心(オルト視点)への応援コメント
駆け上がるだけ駆け上がってからの復讐も見応えありそうだけど、あの状態のレイがそこまで大人しくしているとも思えないし どういった復讐を果たすのか目が離せません
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイには魔王ジグソーがついていますからね。
ネタバレになるかもしれませんが、ガドには首だけになっても苦しいんでもらいませんと。
魔法があったり、魔王がいる世界は死んでも楽はできませんね。
編集済
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
ビールを飲む前に先に代金を払ったのだから、
飲み終わったあとに代金より多めの硬貨の下りは変ではなかろうか。
チップにしては多めの硬貨とかが正しいような。
追記
なるほど。取り出した=支払ったではないのか。
食逃げ飲み逃げ防止に先払いが一般的と思ってたけど
余剰の自家製ビールを売ってるから味の保証がないので後払いなのか。
作者からの返信
オルトはビールを飲む前はお金を取り出しただけです。払ってはいません。
お婆さんに硬貨を渡したのはビールを飲んだ後です。
なので変ではないですよ。
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
ミラの相手の気持ちの読めなさが災害級やな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルラの不幸は押し付けがましい同期がいることもあるでしょうね。
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
カルラはハグミットを殺した相手をレイと盛大に勘違いするんだろうなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお!
そういう考えもできますね。
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
まだ村存在してんのかな?
男がいなくなって、他所からきた女性は子供と一緒に帰郷。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
村は形だけは残っているかもしれませんね。
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
カルラ以外は皆殺しか?
カルラだけは親父に恩があるからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レイはカルラに復讐するのでしょうか?
因みに、父娘でレイを崖から落としていますが、娘はレイを憎んで、捕まえようとして落とし、父はレイを窮地から助けるために落とすという対比をしています。
編集済
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
父親が亡くなってるの知ったらどうなるのかねぇ
村もボロボロになってるだろうし、レイくんが持ち去ったガドの首の行方もわからんし
時系列としてはどの辺のタイミングになるんだろうか
真実をどこまで知ってしまうんだろう…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガドは首だけになってももう少し苦しんでもらいます。
魔王や魔法がある世界は死んでも楽できないですね。
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
あの現村長がどこまで真実を語るのか、女性達が本当の事を明かすのか
これは見物ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルラは村人から話を聞けるのでしょうか?
レイが生きている事を悟るのでしょうかね。
楽しみです。
編集済
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
ハグミットがガドの手によって殺されたと知った時のカルラの精神状況は如何に!?
あ、そのためのガドの生首と告白文か!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガドの首はもう少し苦しんでもらいます。
いや、魔法がある世界は色々できて良いですね。
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
いよいよこの村に起きている異常事態とお父さんが現在安否不明なことを知るわけですね。カルラは早く許されて欲しいですが、そうなってしまうと物語的には面白くありませんよね•••
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の中で、カルラの着地地点に迷っています。
どのようになるのかお楽しみください(期待外れでしたらすみません。)
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
まだ村として機能してるんかなぁ。
第27話 故郷の名、出発の足音(カルラ視点)への応援コメント
ハグミットの死を知った時どうなるんでしょか レイに怒りをぶつけるか更に病んでいくのか 不定期でも楽しみに待っています 個人的にはレイとカルラは和解して欲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しオルトの話を書いてからカルラの訓練からの村での描写に移りますのでもう少しお待ちいただければと思います。
第26話 討伐の試練と、帰郷の影(カルラ視点)への応援コメント
クズの頭部と証拠を手にした主人公がどうしたかまだ語られてないから、村に本当のことがが伝わってるのかどうか。
伝わってなかったらまた歪んだ情報で動く事になるな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第26話 討伐の試練と、帰郷の影(カルラ視点)への応援コメント
カルラは村の惨状と父親の〇知るのかな?
後は生き残っている村の女たちから真実を知らされるのかな?
第26話 討伐の試練と、帰郷の影(カルラ視点)への応援コメント
ポンコツなカルラが廃人になryのかw
第26話 討伐の試練と、帰郷の影(カルラ視点)への応援コメント
更新ありがとうございます ハグミットとの死と村の惨状を知る事になるんですね レイとの再会の場面もあるのでしょうか 生きていた事の嬉しさより変わり果てた姿によりショックを受けそうですね
第26話 討伐の試練と、帰郷の影(カルラ視点)への応援コメント
ここで知るのかな?自分が去ったあとの村の惨状を
もしかしたらレイくんが生きてることも知るかもしれないね…まさかの遭遇も…
第26話 討伐の試練と、帰郷の影(カルラ視点)への応援コメント
ますます眠れなくなりますね。そして主人子と鉢合わせするのか?
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
絶望の闇は希望の光が強ければ強いほどその深みを増す
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
いやイチモツも使えるよ死体蹴りにw
ガドの属する騎士団駐屯地の玄関先に強姦魔卑劣漢ガドって晒してやれば良いのである。実家の名誉もズタボロになって一石二鳥
第21話 崩壊の足音、待ち受ける者たちへの応援コメント
みんな同じイチモツ落として喉裂くだけ?
致命所は喉よね、それじゃあ拷問とは程遠い。
第20話 糾問の夜、冷徹な境界線(レイ視点)への応援コメント
精神外傷という「呪い」を植え付けてやるのは悪くない
第19話 這い寄る悪夢、あるいは消えゆく灯火への応援コメント
善人のレイさんにしちゃ頑張った感じ。正直報いがまるで足りてない感はある。
ガドは十全に地獄を見せて欲しい。
第17話 邂逅の火花(オルト&カルラ視点)への応援コメント
ドブ水同士が音立てて混ざってるけど、どの路ドブ水だろうに
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
オルトくずすぎる。。。
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
レイイキテルケドナ
ロレンツォチョロい
ばあちゃん過去になにやらかしてる知ったらその言葉は出なかっただろうな
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
せいぜい頑張りな、奪われるためにな
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
オルトが断罪されるのは決定事項だが、それまでに良い目を見るのがなぁ
断罪物って落差の為にクズが良い目にあうが、勝ち逃げみたいでモヤモヤする
せめて、他の人間を犠牲(オルトでいえばルナやカルラ?)にしたうえでの良い目でなければ許容できるんだけど・・・
編集済
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
ここからオルトの転落人生が始まると思うと胸のすく思いになる。
これはカルラとオルトが一緒にいる時にふらりとレイが現れて事の顛末を全て話すーなんて事もあり得そう。
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
過去のことに縛られるなって、カルラに対する思いも含まれてると思うんだけどなぁ
縛られずにまっとうに生きたらいいのに…まぁオルトには無理か
レイくん生きてるし、オルトがカルラに対してあれこれする前に対峙するのか、あれこれ中なのか後なのか…
何にせよガド以上の恐怖と後悔をお願いします(*'▽')
第25話 街の片隅、深まる昏意(オルト視点)への応援コメント
このクズに想像を絶する死を! ガドの時もすごかったけどあれ以上ってあるのかな
第18話 濁流の底、絶望の先(レイ視点)への応援コメント
他人に甘くない復讐者になって母親とハグミットさんの仇をとって欲しいね
第24話 屈折する執着、破格の転機(オルト視点)への応援コメント
認められたこれから成り上がってやるって歓喜の最中に、現実を知らしめて絶望の只中へ叩き落とすのか。
嘘の上に築いた全てを失って絶望しながら地獄に落ちる時が楽しみだ。
編集済
第24話 屈折する執着、破格の転機(オルト視点)への応援コメント
抜け荷を扱う店舗(バレそうになっている)の身代わり店舗に送られ帳簿をすり替えられてポイかな?
第24話 屈折する執着、破格の転機(オルト視点)への応援コメント
>村長である父親が死んだ後
正しくは、村長である父親を殺してレイに罪を擦り付けた後 ですね。
オルクズ君は、事実を正確に理解しましょう。
もしや、自分に都合の良いように記憶を捏造しているのでしょうかね。
第24話 屈折する執着、破格の転機(オルト視点)への応援コメント
それはそれ、これはこれ、的な感情してんな
性根が腐ってるのは変わらないし、どんなタイミングでレイくんと対峙するんだろうねぇ
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
綺麗にデコレーションしてるけど、自分のやったこと「だけ」を見てその裏にある自分の醜さから逃避してるだけな子。
第24話 屈折する執着、破格の転機(オルト視点)への応援コメント
まだ復讐の時ではない・・でも、大きな破滅へのカウントダウンは静かに始まっている
第24話 屈折する執着、破格の転機(オルト視点)への応援コメント
あ~、ハイハイ、苦労が実ってよかったですねぇ(ハナクソほじりながら)
幸福の絶頂の最中に絶望に落とされる・・・これもまた良し。
第24話 屈折する執着、破格の転機(オルト視点)への応援コメント
オルト…テメェこの野郎…
第17話 邂逅の火花(オルト&カルラ視点)への応援コメント
なんか見当違いの恨みを抱いてるが、オルトに成り上がれるほどの商才も知識も繋がりもないだろ……
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
レイVS騎士団になったら面白い。
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
己の罪に苛まれ、どんどん衰弱していくカルラたん良いですね~
いつか真実を知って、もっともっと狂っておくれ(無慈悲)
でもこの娘は死んでほしくはないかな
編集済
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
ガキンチョの行き過ぎた正義感ってのもあるんだけど、一方の意見しか聞かずに詰めたちゃったからどうなんだろね?
大好きオルト君のために動いたようにも捉えられちゃう
母親にどうこうした訳でもないし、レイ自身にされたことだから56すことはなさそう
あぁでも、大好きオルト君の言葉を信じて親子を黒寄りの判定したから微妙だ
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
当時の状況やカルラの心理と、正解な情報の有無とか意図的にオルトが望む方向へと進ませる様に仕向けたり、ある程度経験積まなければ流石にカルラでは回避出来ない面がデカいかな。周りに修正ができる人もいないし。今のところは被害者側の面が強いかな。与えられた情報が間違ってれば流石に・・・。
レイも被害者ではあるけど流石に一回話し合い・・・迄が難しいし・・・。
編集済
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
娘と妻はあっさり騙されて裏切った。
父であり夫であるハグミットだけは、あの母子がそんなことするわけないだろと嘘を見抜いて正しい行動をした挙句にクソに殺された。
全てが手遅れになってから申し訳程度に墓作ったり自分の行動を振り返って罪の意識に苛まれた所で、それは自分の罪悪感を許す理由探ししてるだけなんよ。
しかも真相は知らないから未だに嘘を信じてるわけで、罪の意識が贖罪にもなってないし犠牲者達の無念や恨みを晴らす事にも一切なってないという体たらく。
編集済
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
現実逃避でしか、立派な騎士になるって目的でしか自分を成り立たせる事が出来なくなるくらい追い詰められてはいるのね
この状態で、オルトが嘘ついてた、父親が亡くなった、レイくんが復讐者として生きてる、ってこと知ったら精神めちゃくちゃだろうね
いつ知ることになるのか…
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
現実逃避しすぎw
編集済
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
カグラは加害者ではあるけどオルトに復讐する権利もある。オルトはカグラとレイの夢、レイとの仲と友人の母、自分の父親をすべて奪った元凶だし。
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
うーん・・訓練より先にやる事があるような・・
確かに勇気がいる事だけど、例えばその崖に行って献花を捧げるとか。望みは薄いけど主人公の行方を探してみるとか。
結局は事実を認めたくない。逃げてるだけにしか見えないんですよね。
今後、主人公と対峙した時にこのクソなじみの姿は主人公の目にどう映るのか。
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
何故そういう結論になったヤラ。
レイ親子を害する連中の断罪ならわかるが。
編集済
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
真実とハグミットの死を知った時のカルラの心境は如何程になるか期待。
第23話 歪んだ免罪符、贖罪という名の執着(カルラ視点)への応援コメント
いい病み具合ですね これで真実を知ったらどうなるのか オルトの嘘が巡り巡ってハグミットの死へも繋がるんですものね この先も目が離せません!
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
クソオルトにも犯されてるんだよな……
アイツには回復を掛けながらも何度も何度も地獄を味わせてから処分して欲しいw
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
クズにはクズらしい最後を。同じ苦しみを痛みを恐怖を。そして、絶望を。
残るはクソなじみ共・・容赦なく地獄へ。
編集済
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
素晴らしかったです!
屑が剣士として尊厳を踏みにじられて剣を持つ利き手の指を1本づつ落とされていく!
普通は拷問に使われますが剣に自信がある戦士には、最も屈辱で苦しめて地獄に叩き落とすのに相応しい処刑でした!
ほんと素晴らしかったです!
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
ガドの首は罪状を書いたものと一緒に王都の門の所に晒そう
オルトは破滅させないといけない。鉱山送りで母親と同じ目に合わせよう
カルラはなぁハグミットさんとエラさんに恩がある以上手を出すわけにはいかないよねぇ
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
いやー他の人と違って、じっくりねっとり恐怖を与えながら死を与えてく…
これで、一旦村の連中は全部かな?(逃げ出したのはどうする?)
あとは、冤罪の処理と、オルトとカレラをどうするかだよねぇ
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
元凶のオルトが残ってるから全然終わってないよね。
カルラも何かしらの罰を与えないとだし。
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
復讐はきっちり元凶までやらないとね
あと新村長もやらないと駄目なのでは?
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
>「お前には人の嘆きが聞こえないんだろう?だったらこの耳は必要ないな。」
まぁまぁ落ち着きなされ
そうカッカせずに熱めのお茶でも飲んで・・・あっ、手が滑った!!!!
※耳ホール目掛けてあっつあつ(グツグツ)のお茶IN!!!!
外道に慈悲と人権はないのでじっくりねっとりたっぷりと拷問加えても心は痛まないんですよね。
編集済
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
ハグミットさんはいいけど、ルナに終わったというにはまだ害虫が残ってるんだが、奴が手を出してた事は知らないんだっけ?
カルラはハグミットさんへの恩があるから、復讐したとしても命まで奪うことはしないだろうが(そもそも真実知ったら精神崩壊レベル)、害虫が変な事して取り込まれないかは心配
第22話 静寂の夜、白銀の刃(ガド視点)への応援コメント
ガドはなにひとつさせて貰えず、修練してきた自慢の武も、それにより得ていた矜持も、追い詰められた末の命乞いも、何もかも全てを踏みにじる圧倒的な勝利と復讐。
ゴミにはお似合いの素晴らしく無様な最後だった。
自警団は逃げようとしたのも含めて1人も漏らさず生かしてはないだろうし、後は冤罪を支持した村の愚か者共に真実を知らしめ後悔を与える番ですか。
騎士団に逃げた頭の悪いカルラが、自己満足な正義ごっこの末に齎した全ての結末を知る時も待ち遠しい。
取り返しの付かない罪にどれほどの後悔と絶望を味わってくれるかな。
村での報復が終わった次は全ての元凶たるオルト。
コイツにはガド以上の絶望が必要だけど、どうやってさせるか楽しみですね。
オルトには、死ですら逃れられない魂が消滅するまで続く様な圧倒的な地獄が相応しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第18話 濁流の底、絶望の先(レイ視点)への応援コメント
あらら・・・・魔の者に魅入られてしまったのか
こりゃレイもろくでもない末路にしかならないのか?