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  • バンジージャンプへの応援コメント

    バンジージャンプはしたことがないのですが、宙に浮く感覚をリアルに感じてしまい怖かったです。空中に浮いたところにトンビなどの猛禽類は見たくないですね。何か悪い未来を想像してしまいました。

  • バンジージャンプへの応援コメント

    高いところ嫌いなんですよ、私。
    読んでいるだけでヒュウを頬をなでる風、はるか下方で逆巻く濁流の(清流でしょうけど心理的には荒れ狂った濁流)轟く音が耳に届きました。
    イヤ。絶対にバンジーやらない(>_<)

    主人公の人生は変わったのかなぁ、まだ飛び降りてないんですよね。物語の中では永遠に飛び降りることのない主人公。恐怖の時が止まったまま。その姿はそれはそれでまた味わい深い(他人目線w)。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

  • バンジージャンプへの応援コメント

    バンジー飛んだら、人生観変わったでしょうか?
    今から飛ぼうとしている時の、体の変化や、不安感がひしひしと伝わってきました。
    ジェットコースターとかでもそうなんですけど、落ちるなんて行為は、魂が後ろに抜けて行きそうな気がして、私にはとても無理です。
    そんな経験したら、怖いものがなくなって、陽キャ化するんですかね(^_^;)

  • バンジージャンプへの応援コメント

    高所恐怖症の私には、絶対に無理なバンジー。
    リアルな描写が続き、ヒューーッとしてしまいます( ̄▽ ̄;)
    そう言えば、バンジージャンプって、どこかの部族の通過儀礼が発祥でしたよね。
    何が恐ろしいって、足に結んでいるのが伸縮性のあるゴムじゃなくて、蔦のロープ。
    股関節脱臼は大丈夫なのかと、そっちも心配してしまいます。

  • バンジージャンプへの応援コメント

    拝読いたしました。

    自分は高所恐怖症のため、読んでいる途中で足元が抜ける心地を味わいました。どこからか吹き抜ける風に背筋が凍ります。
    臆病だからでしょうか、こういったスポーツに興じる人々の気持ちはよくわかりません。ただ、死へと向かう疑似体験としてなら、共感できる部分があるかもしれませんね。

  • バンジージャンプへの応援コメント

    皆さん書かれているとおり、素晴らしい臨場感でした。これだけのものが書けるということは、武江さまはご経験あるんでしょうか?

    主人公のその後が気になりますね笑

  • バンジージャンプへの応援コメント

    バンジー、よほどの体験だったんですね(;゚Д゚)
    きっと主人公も生還した後は鳶田さん化して、他の人をバンジーに誘うように…?
    人類総バンジー計画というか。
    何か大きな妄執に至る前の小さな一歩と言う感じが、さすがの武江さんです。

    作者からの返信

    >鐘古こよみさん
    ご評価とコメントをいただき、ありがとうございます。
    主人公が生還したらどうなるのか⋯⋯おっしゃる通りに周囲の人々に目を輝かせてバンジーを進めて回るとしたら、恐怖ですね(^_^;)

  • バンジージャンプへの応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。

     屹度、笑顔を更に突き抜けた顔をされてらっしゃるんだろうな、鳶田さん……なんて想像してしまいました。
     自分はバンジーを体験したことが無いので、身体の何処にも何も触れない空間ってどんな感じなのだろう、と思ってましたが、御作を拝読して、今迄の想像にリアルさが加わった気がしますよー。

    作者からの返信

    >遠部右喬さん
    コメントとご評価をいただいてありがとうございます。
    やっぱり鳶田さんの顔、気になりますよね(^_^;)

  • バンジージャンプへの応援コメント

    武江成緒さま

    こんにちは。

    > 南国のヨタカみたいに目を見開いて大口あけて、バンジー、バンジー

    ああっ、これ、目に浮かべてしまいました。この絵面、もう、逃れられなさそうです。
    鳶田さん、本当にバンジーで人生が変わったのでしょうか。アドレナリン以外の、何かやばい汁が分泌されちゃったんじゃないでしょうか。
    浮ついた口調でささやく鳶田さんのバンジーバンジーが通奏低音のようにうなり、「俺」がものすごい勢いでジャンプ台へと押し流されていくのが肌で感じられる、怒涛の一話でした。

    作者からの返信

    >佐藤宇佳子さん
    ご評価とコメントをいただき、鳶田さんの顔まで想像していただけたようで、ありがとうございます。
    鳶田さんは、書きながら、何かやばい領域に入っちゃってるよなあ⋯⋯と思っておりました(^_^;)

  • バンジージャンプへの応援コメント

    拝読しました。

    あの3つのお題でバンジージャンプになるとは……本当に予想外でした。

    高所恐怖症の気がある私は、最後までどこか胃が持ち上がるような感覚を覚えながら読ませていただきました。臨場感がすごい!

    飛んだあとは、主人公も鳶田さんのような陽キャになってしまうのでしょうか……。

    作者からの返信

    >仁木 一青さん
    コメントとご評価をいただいて、臨場感をお褒めくださり、ありがとうございます。
    私も、あのお題から気がつけばバンジージャンプになっていて、三題噺って面白いな、と再認識しました⋯⋯。
    語り手は飛んだあと⋯⋯どうなったのかは読んでくださった皆様のご想像にお任せしたいと思っております(^^;

  • バンジージャンプへの応援コメント

    不安障害の私には絶対無理なバンジーを、武江さんの圧倒的な表現力で体験させていただきました o(≧▽≦)o
    とにかく鳶田さんが怖いですね。もっとも、「南国のヨタカみたいに」バンジー、バンジーと語る姿を想像すると、ちょっと可愛いような気もしてきますが。ガマグチヨタカのヒナとかめちゃめちゃ可愛い……すみません、脱線しました (;^_^A
    これで主人公の人生は良い方向へ向かったのでしょうか……。また、鳶田さんのような方向へ向かっても、それは良いといえるのでしょうか……。いえ、万に一つの確率でしょうけれど、本当に命綱が切れてしまったということも…… ((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    >ハルさん
    ご評価とコメントをいただき、ありがとうございます。
    熱く語る鳶田さんの姿は、目と口を開いたタチヨタカをイメージしながら描きました⋯⋯ガマグチヨタカはたしかに可愛いですけどね。
    飛び降りたあとの語り手は⋯⋯そういうものも含めて色々な可能性を考えていただけたら、と思っております⋯⋯ (^^;

  • バンジージャンプへの応援コメント

    臨場感…ッ!!めっちゃ怖かったですよ!何か
    物理にヤられた感…w
     いろんな怖さを書き分ける…!流石です🦅

    作者からの返信

    >小野塚さん
    コメントとご評価にレビューまでいただいて、ありがとうございます。
    我ながら珍しく、現代ドラマジャンルで書いてみましたが (^_^;) ご評価いただけたようで、安堵しながら嬉しく感じております。

  • バンジージャンプへの応援コメント

    はじめまして、コメント失礼します。
    とても臨場感溢れる情景描写と心理描写に、その場に立たされているような感覚に陥りました。
    かつての級友を、己の気持を回復させるためのダシに使おうとしたのに、見事目論見の外れた主人公の感情までもが大変リアル。されど最後の鳶の姿に、主人公のこれからが少し変わるのだろうかと思えて、私は実に読後感の良い話に感じられました。
    鳶と同じ名前の鳶田君。ヨタカを連想させた表現の選択も素敵です。
    大変面白かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    >みなかみもとさん
    ご評価とコメントとをいただき、ありがとうございます。
    最後の鳶が舞う描写はアクセントのつもりで入れましたが、読後感が良いと言っていただけて嬉しいです。