第1話への応援コメント
企画を見てきました。
文章の見た目はとても大切だと思います。
文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
文頭1スペース空けはカクヨムの基本機能として存在します。
(エピソード作成画面→左上のサイドバーアイコン→本文を整形)
カクヨムの基本機能として存在するということは「読み手に求められている」ということでもあるのではないでしょうか。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
参考とさせて頂きます。
引き続き読んで頂けてら嬉しいです。
第5話への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
導入から壮大な物語が始まりそうな空気感にソワソワしました。黄色のカーネーションなどから不穏な空気が漂ってきたりと、思わせぶりな空気感の作り方がうまいと感じました。
しかし、設定が凝っている分、読み取りが難しい箇所が何点かありました。おそらく序章と春で、時間軸が違うと思うのですが、最初に出てきた女の子と、美咲か結城が同一人物なのか、とかがわかりませんでした。もちろんこれについては、現時点ではぼかしているのかもしれませんが。
それと、美咲が「ねーさん」と呼ばせる理由はわかりましたが、双子なのに、どうして誕生日が違うのかがわかりません。
これも物語に重要な伏線なのかもしれませんが、早めに描写していただいた方がモヤモヤは少ないかなと思います。
まだ序盤で読み進めることで判明する事柄もあったり、あえて寝かせている伏線もあるかと思いますので、勇み足であれば申し訳ないのですが、ここまで読むにあたって、勢いを削いでしまう可能性もあると思ったので。
ですが、物語としては切ない空気感がしっかり伝わってくるので、これからも頑張ってください。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
私自身は独りよがりになりがちで、ご意見を頂けると本当に助かります。
1章~2章は、伏線やぼかしを気にし過ぎて、内容がふわっとしていました。重点的に修正中ですので、機会があれば読み返して頂けると嬉しいです。
実は…、日付違いの双子の理由は、4話に書いているつもりでして…。もう少しわかりやすく書き直した方がよさそうですね。
大風呂敷を広げてしまい、全て回収できるか自信がありません。
引き続き読んで頂けたら嬉しいです