第20話:死んだ魚みたいな目への応援コメント
「彼女じゃない」。栞さん聞いたら、また迷子になってしまうかも…
部下二人はこの説明では理解不能でしょう。「ほっとくと死にそうなかわいそうな犬」言いえて妙ですけど、同居までとなると、その一線は越えているというのが”一般的”感想でしょうね(笑)
「ゴミ屋敷のタワマン」。パワーワードですwww
第19話:説明すると長くなるぞへの応援コメント
部下2りが食いつくほど課長としての人気があるのですね。一般的管理職は部下に疎まれるケースが多いので…
あの日、三森は見ていたんですね。それは気になりますね(笑)
全部話す?
第18話:一人じゃない月曜日への応援コメント
栞の心が少しでも満たされる描写で愛おしくなります。直人が居なくなる時間の不安をクリアして、「戻ってくる」安心感で心の安寧を得られるという精神状態が上手く表現されています。段々直人無しがキツくなりそうですけど…
第17話:たまには悪くないへの応援コメント
そうですよね、雨の中でずぶ濡れになれば、風邪ひきますね。しかし、栞にとっては、一人では無い安心感が何よりの薬でしょう。月曜には仕事に行ってしまうとしても、帰って来てくれるという安心感が何よりでしょう。一人住まいは、病気の時に無性に孤独を感じますね。
第14話:月曜日が怖いへの応援コメント
直人君、27歳で課長とは優秀ですね。会社も近いようだし、同居はメリットありますね。自分の作品見たくないとか、何となくわかる気が…。週刊誌記者とかに負いかけられるの、トラウマレベルでしょうね、そこは想像がついてしまいます。同居したら、直人君、主夫www
第13話:逃げない?への応援コメント
栞さんが5つ年上と。一人の時間が長かったようですね。心の隙間が大きそうです。ファーストキスって本当ですか???直人が居なくなる不安が出てきているようで、やはり、今までの人生の痛みが溢れています。
作者からの返信
感想ありがとうございます
栞の年齢差や、一人で抱え込んできた時間まで感じ取っていただけて嬉しいです。
ファーストキスについては……この二人らしい勢いだったかもしれませんね(笑)
栞は直人を失うことへの不安が少しずつ表に出始めていますが、それは恋愛というより、ようやく見つけた「居場所」を失いたくない気持ちでもあります。
これから少しずつ彼女の過去や傷も描いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです
第12話:今さら他人みたいじゃんへの応援コメント
遂に名前を明かしましたね。栞の部屋の片づけなどがいじらしいです。急接近になりましたけど、直人側の心構えはまだ半分という感じでしょうか。これから栞の抱えている過去のトラウマ(現在に至る心の痛み)が出てくると、直人の心持が違ってくるのでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
名前を呼ぶことや、部屋を片付けることなど、小さな変化を拾っていただけて嬉しいです。
おっしゃる通り、この時点では栞の気持ちの方が一歩先に進んでいて、直人はまだ戸惑いながら少しずつ距離を縮めている段階でした。
ここから先は、お互いが抱えてきたものと向き合いながら、本当の意味で支え合える関係になっていきます。
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです
第11話:来るって言ったのにへの応援コメント
何か会社近くで雨の中、痴話げんかみたいになってますけど(笑)
直人が栞に気付くのが達人級ですね。栞にとっては救いでしたけど、気付かなかったらそのまま永遠の別れになっていたような…。
会話のテンポがすごく良いですね。勘違い、すれ違いが隙間を埋めていくような面白さがあります。
作者からの返信
感想ありがとうございます
確かに、少し会話劇のようなテンポでしたね(笑)
勘違いやすれ違いを重ねながらも、少しずつ距離が縮まっていく二人を書きたかったので、テンポを褒めていただけてとても嬉しいです。
直人は本人も気付いていないところで、栞の変化を自然と見つけられる人なんですよね。
その積み重ねが、これから二人の関係を少しずつ変えていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです
第10話:退会したユーザーですへの応援コメント
何か熟年夫婦のような時間の過ごし方ですねwww
マッチングアプリとはいえ、相手が退会というと、少しザワザワしますね。終わりの宣言みたいで。
視点が替わるのが面白いです。両者の近づく所と離れる部分の対比が訴えてくる部分があります。アプリ退会もストーリーが読めますから。
お互いが気になる存在という地続きの週スタートですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
「熟年夫婦のような時間」という表現、すごく嬉しいです。
本人たちはまだ距離感を測っているつもりなのに、端から見ると妙に落ち着いている、みたいな空気を出したかったので、そこを拾っていただけてありがたいです。
アプリ退会の流れも、二人にとっては小さな区切りのつもりですが、ここから少しずつ「ただの相手」ではなくなっていく始まりでもあります。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです
第2話:向いてないへの応援コメント
めっちゃ主人公の気持ちわかります。
マチアプもですし、こういう出会い探しって最初は浅い会話で腹の探り合いみたいなところから始まってほとんど仲良くもなれず成果でないので心折れそうになりますよね( > < )
そし稀に本音で語れそうな同士を見つけてテンション上がるやつ…
作者からの返信
感想ありがとうございます
マッチングアプリの最初の空気って、浅い会話が続いてしまう感じがありますよね。
その中で、栞だけが少し違う温度を持っているように見せたかったので、「本音で語れそうな同志」と感じていただけてとても嬉しいです。
直人もまだ自覚はありませんが、この出会いが少しずつ生活を変えていきます。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです
第20話:死んだ魚みたいな目への応援コメント
1日を静かに重ねていくような登場人物の動きとポンポンと進む会話劇が好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
こういったコメントが、大変励みになります。
今後ともよろしくお願いいたします。
第8話:今日は楽しかったですへの応援コメント
有無を言わさず進んでますね。女優休止の理由が深そうですね。何か、保護者的になってきた感じで…
作者からの返信
女優休止の理由は、いずれ明らかになります。
今後とも、楽しみに読んでいただけますと幸いです。
第7話:まだいてほしいへの応援コメント
そうですね、amazonは便利ですね(笑)何か普通に片づけてますけど、ほとんど今の状態で同居ですねwwwしおりさんが色々やる気無くしてたようですね…
作者からの返信
amazonは偉大なのです。
栞がいろいろダメな理由はそのうち明かします。
楽しみにしておいてください。
第6話:おかえりなさいへの応援コメント
カレーは正義、と。こちらの直人君と、私の所の直人君、整理整頓大好きですね。でも、私は栞派(笑)栞さんの生活の方が馴染みというか、「理由」までわかってしまいそうですwww。目の前で女性が涙流すと、男性としては非常に対応に難儀します。背景の話が深そうですしね。当たり前のように食事作って振る舞い、美味しく食べる。これはもう始まりましたなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
整理整頓好きな直人君にも親近感を持っていただけたようで嬉しいです。
おっしゃる通り、目の前で涙を流されると直人もなかなか平常心ではいられないと思います。栞の生活や考え方には、まだ語られていない部分も多いので、そのあたりも少しずつ描いていけたらと思っています。
そして、当たり前のように食事を作って、一緒に食べるという時間は、二人にとって思っている以上に大きな意味を持っているのかもしれません。
今後も二人の距離感を見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第5話:常識人ですへの応援コメント
なるほど、栞さんは、元売れっ子子役なのですね。自堕落な有名人、上手い設定です。私の所の直人君もきっちりさんなので、ここでも親近感www。大掃除って、相手の性格分かると思われる動きになりそうですね。(ずぼらはもうバレてますけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
栞の正体についても触れていただきありがとうございます。
直人君との共通点もあったようで親近感を持っていただけて嬉しいです。
大掃除って意外と性格が出ますよね。
そして、ずぼらな部分は……はい、だいぶ隠しきれていませんね。
これから少しずつ二人の素の部分も見えてくると思うので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第4話:距離感への応援コメント
うむ、これは普通なら怪しいですな(笑)高級マンションに一人住まいとなると、普通の方は警戒しますよね。それに、いざお付き合いレベルまでいっても、価値観の相違が大きそうで。でも、ミステリアスな状況を作り出す筆致は見事です。電話切らずにという所が作品としては面白いですけど、現実だとちょっと引いてしまうかも…www
作者からの返信
コメントありがとうございます
おっしゃる通り、現実ならかなり怪しい状況だと思います。
書いている私自身も「普通なら警戒するよなぁ」と思いながら書いていました。
ただ、その違和感の中でも会話や空気感が成立しているところを面白いと感じていただけて嬉しいです。
価値観の違いは今後の二人にとって大きなテーマになっていくので、引き続き読んでいただけたら嬉しいです。
編集済
第88話:身辺整理の理由への応援コメント
いつもゆっくり読ませていただいています。
88話にでてきた直人さんのこのセリフがとても僕にささっています。
”「頼まれたからやる。必要だからやる。俺がやった方が早いからやる。そういうのを繰り返してるうちに、自分が何をしたいのか分からなくなった」”
人の要望だけに応えていると、自分なりの目的を見失ってしまうことは大なり小なりあることだと思うのですが、このストーリーの中でこんなにフィットすることなのか。。。と改めて感慨深いです。
読みながらいつも自分の情動が掻き立てられる作品です。
今後も楽しみに読ませていただきます。🙇