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  • 第一話への応援コメント

    ずっと地元に住んでいるはずの二人が見たこともない、トタン屋根の隙間に伸びる一直線の細い道。
    その先にかかる白い霧という視覚的描写が、「ここから先は異界である」という境界線を美しく、かつ恐ろしく表現していて引き込まれます。

    作者からの返信

    一 十一様
    素敵なレビュー、コメントをありがとうございます!
    やめておけばいいのに、意地を張って足を踏み入れてしまいました…どうなることやら、、