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☆…えぇー、ゴブリン…への応援コメント
秋元がゴブリンと間違えられてるの好きすぎるw
でも1番好きなのはテニサー3次会アタック。
テニサーなのが好き
作者からの返信
ありがとうございます。
秋元がゴブリンと間違えられるのは、この作品構想初期のホントに最初に思い描いたシーンなんです。
テニスサークルは…金田と秋元と私の嫉妬です。オタクはテニスに嫉妬して憧れないといけないんです(笑
どうぞ続きも楽しんで行ってくださいね!よろしくお願いします。
編集済
☆…魔王の女幹部キター、ですね、これは。への応援コメント
バラバラの時間軸で召喚される設定いいですね〜色々書けそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
単純に侍出したくて思いついただけなんです(笑
勢いで原始人出して頭抱えたけど、後で使いどころが出て良かったです。
捕まってるんですか!?への応援コメント
山田ちゃんとリンツちゃんの女子二人が仲良くなる様子が本当に癒しです…かわいい…ほっこり…☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
コメントいただくと、他人からそのシーンがどう見えてるかめちゃくちゃ伝わってすごいべんきょうになります。
山田って本当に私の予想お超えて勝手に動く。この組み合わせは実は予定になかったんです。
ちなみにリンツという名前はその時食べてたチョコレートからもらってきました(笑
☆…帰るか?元の世界にへの応援コメント
金田さんと秋元さんの二人が再会できて、ちゃんと2人で話せて本当によかったです…お話もいよいよ大詰めという雰囲気がしてきてドキドキしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
なんか、この二人はケンカしてようがいざとなったらこのくらいあっさり仲直りするよな、と、妙に納得した覚えがあります。
そろそろ物語も最大の見せ場に向かって動き始める段階ですね。
次とその次くらいからこの章の最初のヤマがきます、楽しんで下さいね!
☆…なんという召喚詐欺への応援コメント
召喚にはコストが掛かるという点に納得。
強い存在程、高コスト。それはそう。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
キャラが勝手に無茶苦茶しだすのは放置しているんですけど、設定がガバガバなのは極力避けたいのでそういうことを小出しにしてます。
言い訳がましいことを書いている部分も出てくるかもですが、どうぞ楽しんでお付き合いくださいね!よろしくお願いします。
秋元のヤロー、うまいことやりやがってへの応援コメント
最初はアイドルライブが異世界で開かれている光景に「なんだこれ」と思いながら読んでいました。
でも、一番残ったのは金田でした。親友が活躍しているのをちゃんと喜びたいのに、自分の置かれた立場を比べてしまう感じが妙に人間くさかったです。
ミオンも軽口ばかりなのに、最後はちゃんと気持ちを軽くしてくれるのがいいですね。この二人のやり取りをもう少し見ていたくなりました。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
主人公の金田は、異世界にきてもながされるままのどこか芯のない普通のおっさんです。
それが、親友の成功、召喚者やミオンたち魔族との関わり、ライブが生み出す奇跡と陰謀の大きな渦の中で、自分がなすべきことを見つけていきます。
設定多めなので最初は散らかっているかもしれませんが、すべての伏線が綺麗に回収されて1つの結末に収束していくように作ってありますので、読み進める程面白くなっていくと思います。
よろしくお願いします。
秋元が助かれば…俺はどうなってもいいへの応援コメント
山田ちゃん…🥲 不安な様子で胸がぎゅっとなります…
作者からの返信
金田と山田の成長を描くというこの逃亡激は、この先も心に来る展開が満載なんだけど…出すものが酔っ払いクマ、というのがいかにも山田していて笑えるんですよねw
真面目にやってるクセに、カネイダーというのもどうかと思うんですが…。
コメント、ほんとにうれしいです、ありがとう。