応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第25話 声への応援コメント

    奴ら、何を企んでいるのやら……

  • 第20話 お守りへの応援コメント

    結局、先生は先生が思ってるよりずっと強い人だったのかも……

  • 第17話 詫びへの応援コメント

    人間は人間が思うほど強くはないけど、それでも頑張ることはできると思う。この一歩が、先生の運命を変えてくれるといいと思う……

  • 第14話 濯ぎ手への応援コメント

    どうか、負けないで……

  • 第11話 あの家への応援コメント

    白瀬、やっぱり不気味。牙を剥いてるわけでもないのに……

  • 第10話 着せへの応援コメント

    ある意味、哀れ。死してなお、言い訳しかできない姿は……

  • 第9話 みおへの応援コメント

    先生……どうしたんだろ……

  • 第7話 狐憑きへの応援コメント

    噂を嘘だと証明することは、悪魔の証明以外の何者でもないし……

  • 第6話 うぶめへの応援コメント

    つまり、あれは故人そのものではなく、『痕跡』か……

  • 第5話 映りへの応援コメント

    やめろ、それ以上再生するな火野くん……!!
    どう考えたって碌なことにならん……!!

  • 第4話 加害者への応援コメント

    あいつ、いじめっ子だったんだ。
    ……でも、だからといってあんな末路はちょっと後味が悪い。
    一体、彼は何に怯えているのか……

  • 第2話 河原先生への応援コメント

    あかん、明らかにあかん場所に手を出したんや……

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    脅かす側が怯えてる……?

  • 第5話 映りへの応援コメント

    魂の通り道…
    鏡って、そうなんですね。
    面白いです。


  • 編集済

    第22話 送るへの応援コメント

    火野くん、配信者としての姿勢が見えなくなってる。河原先生と祓いに行ったように読めてしまう。カメラで河原先生の送りの作法なんかを収めたりはしないのかな。
    ちょっと気になりました。底辺配信者は再生回数を稼ぐ機会じゃないのかなって。

    わざわざご丁寧に手を入れてくださったんですね。
    配信者としての撮っても再生稼げないのと、河原先生が配慮しなさいと注意が入ったことで、配信者の道理と送り手の道理が分かるようになりました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    そして、ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃるとおり、透はカメラを持たず助手的な感じになっておりました。ご指摘をいただいて読み返し、頭を抱えた次第です。
    撮るものと撮らないもの、彼なりの線引きがあるはずなのに、そこをうまく描けておりませんでした。
    本文に少しだけ手を入れさせていただきました。
    貴重なご指摘、本当にありがとうございました。
    まだまだ拙い点が多くあると思いますが、今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第19話 蔵への応援コメント

    濯ぎ手の作法書、またとんでもないものが出てきましたね。当代で継承を断つとありますが、火野君、こういった時にこそ配信者魂が疼いたりしないんでしょうかね。河原先生に寄り添いすぎな気もします。特別な感情を持ってしまったか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    火野君の配信者としての好奇心と、河原先生を慮る気持ちの狭間で、彼なりに葛藤があるのかもしれませんね。
    今後の二人の関係性や彼の選択にもぜひ注目していただけると嬉しいです!

  • 第3話 逃げろへの応援コメント

    深夜に読んでたら怖くなったので
    改めて日が昇ったら読もうと思いました

    つまりは引き込まれてしまうということです

    続きも楽しみにしておきますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、「引き込まれてしまった」といっていただき、作者として本当に嬉しいです!!

    主人公と河原先生は、「旧黒戸隧道」の幽霊との出会いをきっかけに、色々な怪異と出会っていくこととなります。

    是非、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第17話 詫びへの応援コメント

    敬いを戻す、というのは大切な概念ですね。染み、着せ、濯ぐとも違う。
    呪物というのはそれなりの禍を成すからこそ呪物たり得るわけですが、今回の呪物、片手塚の呪いは里から今でも尊ばれているからこそ、恨みの念が強く祟るほどの力を失っていたのかもしれませんね。呪いがほどけたこと、良かったです。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!
    敬いを戻すという概念に共感していただけて嬉しいです。
    呪いや思いは、その起点になるもの(片手塚)と、その周りにあるも(それを尊ぶ人々)の関係性で成り立つ部分もあるのではないかと思うことがあります。
    おっしゃるとおり、尊ぶ里の人々がいなかった場合には、その状況は簡単に逆転してしまうのかもしれません。
    引き続き、本作にお付き合いいただけた嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第16話 肝試しへの応援コメント

    片手塚、似たような伝承を聞いたことがあります。河原先生にはぜひ深掘りしてもらいたいです。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!
    そして、片手塚に関心をもっていただけて嬉しいです。
    河原先生がどこまで深く触れていくのか、是非、読み進めていただければ幸いです。

    甲斐ミサキ様はこういった事柄にも深い見識をお持ちと推察させていただきました。そういった方にも拙作を読んでいたけてとても嬉しいです。まだまだところありますが、今後ともよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第14話 濯ぎ手への応援コメント

    火野くん、相棒ですって断言するところは格好いいけど、河原先生の弱った心に寄り添うかに見えて、物凄い距離の縮め方してきますね。恐ろしい子。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、ここまで一気に読み進んでいただき本当にありがとうございます!

    主人公の「相棒です」発言。ご指摘のとおり、かっこいい反面、恐ろしい資質をもっているのかもしれません(笑)
    今後も、そんな二人の距離感も楽しみながら見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    テンポの良い作品ですね。「怯える幽霊」はまだ顔見せ程度。モキュメンタリ―らしく展開していく模様を楽しみに読み進めます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    またレビューや☆評価もいただきありがとうございます。
    テンポの良い作品と評価していただき作者として本当に嬉しいです。
    そして、レビューでは、拙作の物語の展開や設定なども深く読み解いていただき感無量です。
    今後の展開につきましても、主人公がどんな方向に向かっていくのか引き続き楽しんでいただければ幸いです。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「面白かった」といっていただきとても嬉しいです。
    これから主人公の相棒となる人物も登場して、物語が展開していきますので、是非読み進めていただけたら嬉しいです!

    綿様の作品も、好奇心を刺激されつつ楽しく拝読させていただいております。続きも拝読させていただきたいと考えておりますので、引き続きよろしくお願いいたします!!

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    拝読させて頂きました😊
    とても文章が読みやすく、気が付けば一話をすらすらと読み進めていました✨
    「怯える幽霊」という展開がとても印象的で、この先どうなっていくのか、続きが気になります😂
    作品をフォローさせて頂きましたので、引き続き楽しみに拝読させて頂きます😊

    そして、私の拙い作品もたくさん読んでくださり、お星さままで頂き、本当にありがとうございました✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    怯える幽霊の展開に「続きが気なる」といっていただき作者として、とても嬉しいです。
    そして、本作をフォローいただき、重ねてありがとうございます。是非、続きも読み進めていただけたら幸いです。

    また、柊木実祐美様の作品を楽しく拝読させていただたきました。他の作品もこれから楽しませていただきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたいます。

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    >結論から言う。あの夜、僕は本物に会った。

    興味をそそられる、いい一行目、いい冒頭シーンですね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    そして、冒頭一行目の文章を「いい一行目」と評価していただきありがとうございます。作者として本当に嬉しいです。

    もしよろしければ、引き続き、本作を読み進めていただけたら幸いです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第1話 怯える幽霊への応援コメント

    幽霊がにげろって
    その人は逃げ切れなかったのかな

    何から……

    作者からの返信

    本作にもお越しいただきありがとうございます!
    そして、コメントありがとうございます!!

    その幽霊は何から「逃げろ」と言っているのか……
    主人公はこれからどのようにその真相に迫っていくのか、引き続き、お付き合いいただけたら嬉しいです!
    今後ともよろしくお願いいたします。