第5話 映りへの応援コメント
魂の通り道…
鏡って、そうなんですね。
面白いです。
編集済
第22話 送るへの応援コメント
火野くん、配信者としての姿勢が見えなくなってる。河原先生と祓いに行ったように読めてしまう。カメラで河原先生の送りの作法なんかを収めたりはしないのかな。
ちょっと気になりました。底辺配信者は再生回数を稼ぐ機会じゃないのかなって。
わざわざご丁寧に手を入れてくださったんですね。
配信者としての撮っても再生稼げないのと、河原先生が配慮しなさいと注意が入ったことで、配信者の道理と送り手の道理が分かるようになりました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そして、ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるとおり、透はカメラを持たず助手的な感じになっておりました。ご指摘をいただいて読み返し、頭を抱えた次第です。
撮るものと撮らないもの、彼なりの線引きがあるはずなのに、そこをうまく描けておりませんでした。
本文に少しだけ手を入れさせていただきました。
貴重なご指摘、本当にありがとうございました。
まだまだ拙い点が多くあると思いますが、今後ともよろしくお願いいたします!
第17話 詫びへの応援コメント
敬いを戻す、というのは大切な概念ですね。染み、着せ、濯ぐとも違う。
呪物というのはそれなりの禍を成すからこそ呪物たり得るわけですが、今回の呪物、片手塚の呪いは里から今でも尊ばれているからこそ、恨みの念が強く祟るほどの力を失っていたのかもしれませんね。呪いがほどけたこと、良かったです。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
敬いを戻すという概念に共感していただけて嬉しいです。
呪いや思いは、その起点になるもの(片手塚)と、その周りにあるも(それを尊ぶ人々)の関係性で成り立つ部分もあるのではないかと思うことがあります。
おっしゃるとおり、尊ぶ里の人々がいなかった場合には、その状況は簡単に逆転してしまうのかもしれません。
引き続き、本作にお付き合いいただけた嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第1話 怯える幽霊への応援コメント
拝読させて頂きました😊
とても文章が読みやすく、気が付けば一話をすらすらと読み進めていました✨
「怯える幽霊」という展開がとても印象的で、この先どうなっていくのか、続きが気になります😂
作品をフォローさせて頂きましたので、引き続き楽しみに拝読させて頂きます😊
そして、私の拙い作品もたくさん読んでくださり、お星さままで頂き、本当にありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怯える幽霊の展開に「続きが気なる」といっていただき作者として、とても嬉しいです。
そして、本作をフォローいただき、重ねてありがとうございます。是非、続きも読み進めていただけたら幸いです。
また、柊木実祐美様の作品を楽しく拝読させていただたきました。他の作品もこれから楽しませていただきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたいます。
第25話 声への応援コメント
奴ら、何を企んでいるのやら……