第35話 解への応援コメント
着せが解けて良かったです…。やったことは許されないけど、苦しみ続けるのは可哀想だったし、呪う方も辛くなりそうだし。あの子も救われたかな、と。しかし立ちはだかる男は不気味です。ケンカうっちゃいけない人の気がしますし、火野くんよく立ちはだかったな、と。えらい。でも先生とともに決着つけることになるんですね…。ドキドキです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
呪う側も苦しみ続ける負の連鎖を、ふたりが手を取り合って解く回となりました!
一方で、立ちふさがる男の異常な不気味さを前にしても、怯まず河原先生の盾となった火野君は少しずつ成長しているのかもしれません。
引き続き、ふたりの戦いを見守っていただけたら嬉しいです!
第34話 糸への応援コメント
先生の葛藤を経て(火野くんさすが)、橘くんの着せ外れるところだったのに、邪魔が(;´゚д゚)ゞ えぇーなんか厄介な人なんですけど。先生と火野くんで立ち向かえる? どうなっちゃうの~とハラハラしながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
河原先生の葛藤をしっかりと受け止めた火野君の存在感、「さすが!」と言ってもらえてすごく嬉しいです!
二人の深い信頼があったからこそ、橘くんの「着せ」を解く寸前まで踏み込めたのですが……。
あと一歩のところで横槍を入れてくるなんて……
かなり厄介で不気味な相手ですが、二人がどう立ち向かっていくのか!引き続き、見守っていただけたら幸いです!
第33話 宵への応援コメント
いよいよ解放する儀式(?)始まるんですね。うまくいきますように。見られたくなかった先生と、見られたかった火野くん、という対比も良かったです。違う二人だけど、どこか同じ、というのもなんか運命的。ちなみに髪ほどいて眼鏡外した先生にどぎまぎする火野くんツボです。ドキドキしながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
髪をほどいて眼鏡を外した河原先生のギャップと、それに思わずどぎまぎしてしまう火野君のリアクションを楽しんでもらえて嬉しいです(笑)
そして「見られたくなかった河原先生」と「見られたかった火野君」という真逆のようで根底で通じ合っている二人の絆を感じ取っていただけて作者冥利に尽きます。
是非、ここからの展開も見守っていただけたら幸いです!
第32話 縁への応援コメント
原点の場所で、白瀬の裏にいる人物登場…。なんかいやなやつ…。普通じゃない感じがして、これと先生と火野くんが向き合うの不安です…。何者なんだろう…。火野くんも改めて先生に向き合おうとしてるのかな。ハラハラしながら、続き気になります😣 また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日コメントありがとうございます!
ついに現れた、白瀬の裏にいる人物……ただならぬ不気味さと異質さを感じ取っていただけて嬉しいです。
河原先生から逃げずに改めてまっすぐ向き合おうとするために、火野君の存在が大きな支えになっていくのかもしれません。
雲行きの怪しい展開が続きますが、ここからの展開を見守っていただけたら幸いです!
第31話 筋への応援コメント
橘くんのしたことは許せないけど、呪われたままでいるのは、やはりやるせない気がしたので、先生が助ける方に向いたのはほっとします。複雑ですが。お話の冒頭の出来事が要なのも意味ありげで感慨深いです。白瀬の裏に勝てなそうな相手がいるのもですが。どうなるのか気になりつつ、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
「やったことは許せないけれど、呪われたままなのはやるせない」という橘への複雑なお気持ち、まさに河原先生も抱えていた葛藤そのものでした。
それでも、救う方向へ舵を切った先生の選択にホッとしていただけて嬉しいです。
白瀬の背後にちらつく影は一体何なのか!?
ここからの展開も引き続き、見守っていただけたら幸いです!
第45話【後日談】道への応援コメント
コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
完結おめでとうございます!
怪異をただ怖いものとして描くだけではなく、そこに残された「声」や「想い」に寄り添っていく物語がめっちゃ良かったです!。
最終話の「今日は、撮らなくていい」という透の言葉も、めっちゃ良かったです。
澪さんとの距離感も最後まで絶妙で、二人がこれからも並んで歩いていくんだろうなと感じられる温かなラストでした。
素敵な怪異譚をありがとうございました。
(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
あると様
完結まで温かくお付き合いいただき、本当にありがとうございます!
ただ怖いだけではなく、そこに残された声や想いに寄り添うという、この物語で描きたかった部分を受け止めていただけて、作者として胸がいっぱいです!
そして、火野君と河原先生がこれからも温かな距離感で並んで歩いていく未来を感じてもらえて心から嬉しく思います。
これまで、この作品を支えてくださり、本当にありがとうございました!
今後ともよろしくお願いいたします!
第30話 灯への応援コメント
一人やない、という先生の言葉良いですね。前向きになってくれた? 火野くんの言葉届いたかな。良かったです、先生が一人じゃなくて。あの子助けられるのも、つかの間だったけど助けてあげた人がいたのも、先生だけですよね。反撃楽しみです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ずっと一人で抱え込もうとしていた河原先生から出た「一人やない」という言葉が胸に響いていただけて本当に嬉しいです!
火野君の言葉が、しっかりと先生の心に届いて「灯」となりました。
ここから展開も、ぜひ見守っていただけたら幸いです!
第29話 翳りへの応援コメント
古い和紙とか、助けてあげたい子もたてにとられて、詰んでしまった感じで歯痒いです…。先生諦めないで~と、火野くんも諦めないで、先生に寄り添ってあげて、と強く願います。続き~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
助けたい子や古い和紙など、大切なものを盾にされて逃げ場を塞がれる展開、本当に歯痒いですよね……!
一人で抱え込みそうな河原先生の隣で、火野君がどう寄り添い支え続けるのか。暗雲が垂れ込める「翳り」の中から二人がどう前を向いていくのか?
是非、今後の展開も楽しんでいただければ幸いです!
第28話 凪への応援コメント
先生とのお茶会癒しになります。先生もそうならいいなぁ。火野くんナイス。そしてすぐ側に形代が…。誰の手によるものか…やはり白瀬関係なのか…ぞくぞくしながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
緊張感のある対決のあとの、ほっこりお茶会タイムを楽しんでいただけて嬉しいです!
火野君のナイスな気配りは、きっと先生の重い心も優しく解きほぐしてくれていますよね(笑)
ですが、束の間の安息のすぐ側に残されていた形代……白瀬の手によるものなのか!?
二人の穏やかな時間と忍び寄る怪異の気配、ここからの展開も是非、見守っていただけたら幸いです!
第42話 星への応援コメント
コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
物語の一区切りとして、めっちゃ心に残りました。
幽霊を見届けることの意味が、透自身の成長と重なっていてめっちゃ感動しました。
澪さんとの関係も温かく、二人が肩を並べて歩き出すラストがめっちゃ良かったです!
小さな光が誰かの救いになる、そんな優しさを感じるお話でした。
後日談も楽しみにしております!
(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
物語の一区切りとなる本編ラストを、その様に心に留めていただけてとても嬉しいです!
そして、ただ怪異を追うだけだった火野君が「見届ける」意味を見出し、河原先生と肩を並べて歩き出す姿、そして「小さな光」の温かさを感じ取ってもらえて作者冥利に尽きます。
ここまで二人を温かく見守ってくださり本当にありがとうございました!
引き続き、後日談ならではの二人の空気感を楽しんでいただけたら幸いです。
第27話 招きへの応援コメント
先生がはっきり白瀬に反論しなかったことに、なんかもどかしい気がします…。論破されないで~と思ってしまいますが、限界見えちゃったのかな。火野くんが前に出たの心強かったですが。秘書さんの思うところも気になります。火野くんの立ち位置なのかな。続き~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
白瀬の言葉に強く言い返せない先生の姿は、もどかしくなりますよね……
長年の血や罪悪感に縛られてきた先生の限界や重みが滲むシーンとなりました。
不穏な空気の中で描かれる二人の絆と、ここからの展開もぜひ見守っていただけたら幸いです!
第24話 眼への応援コメント
プリン速攻で食べる先生可愛い。と思ってから、拓海さんの鏡に何かいるの怖い、と思ってます。また江浄和会か、と苦々しく感じますが、送れて良かったです。なんかいたちごっこになりそうですが…。車で見張られてるの怖い…。あと変なの写っても良いコメントもらえなくても良い、な火野くんも良いです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
「気ぃつかわんでええ」と言いつつ3秒でプリンを開ける河原先生の可愛さを楽しんでもらえて嬉しいです(笑)
また、火野君も「バズるために撮る」のではなく、目の前の人を安心させて見届ける側へと成長したのかもしれません。
江浄和会の不穏な影もまだまだ拭えませんが、ここからの展開も、ぜひ見守っていただけたら幸いです!
編集済
第23話 碑への応援コメント
葉月さんは先生と同じ境遇ですね。余計先生のこと考えてしまいます。自分が依り代になろうとしたの火野くんが止めてくれたのかな。今後も止めてあげて欲しいですが…。また江浄和会か…なにがしたいのか、こっちの様子見なのか、気になりつつ、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
葉月さんに押された理不尽な「烙印」と、自分の境遇を重ねる先生の切なさを受け止めてもらえて作者として嬉しいです。
一人で代償を背負おうとする先生の手を止めた火野君。少し成長したのかもしれません(笑)
そして、またしても影を落とす江浄和会の目的も含め、二人の歩みを見守っていただけたら幸いです!
第22話 送るへの応援コメント
お孫さん心配なお祖母さんの話かと思いきや、江浄和会絡んだ話で、腹立たしい…。可哀想な魂繋ぎ止めるのは何故なんでしょう…? 先生送り出してくれて良かったけど…。あと火野くんが配信が第一じゃない感じがして落ち着いたかな、と思ってます。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
最初は「バズりたい、ネタが欲しい」だった火野君が、先生と一緒に色々な人や魂と向き合う中で、落ち着いて目の前の人に寄り添えるようになってきたのかもしれません。
二人の成長と事件の真相を、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
引き続きよろしくお願いいたたします!
第21話 発つへの応援コメント
逃げない、と言った先生強いです。決意ですよね。火野くんも先生の味方でいてくれそうで心強いです。そんな中、江浄和会先生の実家まで来てる…。うすら寒くなります…。千草さん大丈夫でしょうか…心配です。不安残りつつ、続き~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
追われて逃げるのではなく、誰かを守るために自ら踏みとどまることを選んだ河原先生の「逃げへん」という覚悟。
そして「見届ける」だけでなく「崩れそうな時に側にいる」重さを引き受ける火野君。
ふたりの絆が確かに結び直された回となりました。
それだけに、千草さんの口から語られた江浄和会の暗躍にはゾッとさせられますよね……。
引き続き、自ら前に踏み出すことを選んだふたりの行く末を見守っていただけたら幸いです!
第20話 お守りへの応援コメント
先生の脆い部分が垣間見えて、守ってあげたくなります…。火野くんも見届けるだけじゃなく、もっと近い距離で寄り添いたいんじゃ…。二人の関係良いですね。先生も強くあろうとしてるんだな、と。火野くんもかな。時計は本当にお守りなのかも気になりました。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
普段は強がっている先生の脆い部分や、ただ「撮って見届ける」だけだった火野君が河原先生に寄り添おうとする変化……ふたりの絆を感じ取っていただけて本当に嬉しいです!
懐中時計という存在は、どのような意味を持つのか……
引き続き、見守っていただけたら幸いです!
第19話 蔵への応援コメント
燃やせなかった作法書、歴史を刻んできたけど、お母さん(ですよね)先生には継がせたくなかったんだなぁ、と。先生禁じ手に手を出しちゃうのか…知ったことでどう対応するのか、と気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
灰にできなかった作法書と「あの娘には継がせない」というお母さんの紙切れ……母親としての切ない愛を感じ取っていただけて嬉しいです。
そして、作法書を知ってしまった先生がどう動くのか……!
先生の葛藤と覚悟がどのように展開していくのか、引き続き見守っていただけたら幸いです!
第18話 河原の家への応援コメント
実家に帰ってきた…集落はそうでもないけど、千草さんは優しく出迎えてくれてほっとしました。ただの孫な先生可愛い。そして蔵の中怖いです…。火野くんはいよいよ見える人になった気がします。続き~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異様な視線が飛び交う集落の中で、千草さんの温かさは本当にほっとしますよね。
そして、千草さんの前だとすっかり「ただの孫」になっちゃう先生のギャップを楽しんでもらえて嬉しいです!
ほっこりしたのも束の間、怪しさ満点の「蔵」の不気味さと、段々と勘が冴えてきている火野君の変化……!
蔵の中で何が明かされるのか、ぜひ次回も楽しんでいただけたら幸いです!
第17話 詫びへの応援コメント
柏木くんすぐに元に戻らないけど、解決策が見えて良かったです…時間かかりそうですが。敬うって大切ですね。そして先生実家に帰るんですね…覚悟が見えて感慨深いです…。火野くんも一緒ということで続き気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
「敬うことの大切さ」を受け止めてくださり嬉しいです。柏木くんはしばらく療養が続きますが、きっと改善していくことと思います。
そして、ずっと逃げてきた実家へ帰る決意をした先生の覚悟……大きな一歩を踏み出す先生と、見届けるために同行する火野君。
これからの展開も、ぜひ見守っていただけたら幸いです!
第16話 肝試しへの応援コメント
塚敬うモノなんですよね…軽はずみな行為は良くないこと引き寄せる。柏木くん心配です…。あとなんか先生ヤキモチ? とか思ってしまって、すいません…。先輩に対してそうかな、と。なんか変な見方してすいませんが、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そして「ヤキモチ?」という考察、全然謝らないでください!
久住先輩とトオルの親しげなやり取りを見た先生のちょっと不機嫌そうな態度、楽しんでいただけて嬉しいです。
柏木くんを救うため、ふたりが片手塚へ向かうここからの展開も、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです!
第15話 無縁仏への応援コメント
生活能力ない先生なんかツボでした(笑)久々穏やかなやり取り。でも涼くんのことはシリアスだな、と。新たな染み送りも物寂しくなるお話でしたが(母が入院先で亡くなったので)、送れて良かったです。涼くんも無事送れると良いなあ。そしてなんかつけられてる? ハラハラしながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
切なく大切なお話も共有してくださりありがとうございます。
誰にも見送られない寂しさに寄り添う今回の「送り」ですが、少しでも温かい気持ちをお届けできたなら幸いです。
そして、生活能力ゼロな先生のギャップを楽しんでいただきつつ、不穏な影や涼くんの行方も、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第14話 濯ぎ手への応援コメント
先生の憑き物火野くんが祓ってくれたみたいで、なんか嬉しいです。先生も辛かった…でも火野くんの言葉で少しは前に進めるかな。相棒頑張れ。白瀬もですが、秘書の今後も気になります😣 江浄和会相手にケンカうって、先生たちもどうなるんだろう、とハラハラしながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
過去に苦しんでいた先生が、火野君の言葉で救われて「相棒」として前に進む展開を感じ取っていただけて作者冥利に尽きます!
そして、白瀬の横顔を見つめる秘書さんの存在にまで注目してもらえたのがすごく嬉しいです!
江浄和会を相手に二人がどう挑んでいくのか、ぜひ見守っていただけたら幸いです。
第13話 籠の中への応援コメント
白瀬はおかしい、と思ってしまいます…。なんで可哀想なことをわざわざ作るようなまねをするのか…。そして先生きた! おびき寄せられた形だけど、火野くん見捨てないの嬉しいです。ラスト白瀬は何を語るのか…先生と男の子の関係は…いろいろ気になります😣 また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ピンチに駆けつけた先生の格好良さと「火野くんを見捨てない」絆を感じてもらえて嬉しいです!
白瀬の底知れない気味悪さも際立ってきましたね。ここから一体何を語るのか?
是非、続きを楽しんでいただけたら幸いです!
第12話 ただの研究者への応援コメント
先生が頑なに閉ざしてしまったの辛いです…。火野くん巻き込みたくないのかな。でも火野くんには心開いて欲しいです。だって江浄和会接触しちゃうし(;´゚д゚)ゞ怪しいモノに首突っ込んだ。どうなっちゃうの~とじたばたしたくなります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
「ただの研究者や」と冷たく突っぱねる先生の言葉は、自分自身の怯えや。火野くんを遠ざけるための嘘だったのかもしれません……。
そして、先生の心の扉を開けようと危険な白瀬に接触してしまう火野くんの不器用な危うさ……。
江浄和会と接触することになるここからの展開も、ぜひ楽しんでいただければ幸いです!
第11話 あの家への応援コメント
坂の下の穢れを引き受ける家と先生繋がってる? 江浄和会も出てきた。ぞくぞくします。井戸の子供も怖かったですが、なんか切ないです…。火野くんは見える人になったのか、子供の思いが強すぎるのか。今後どうなっちゃうの、と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「坂の下」と呼ばれた場所と先生の関係、そして、江浄和会の影……不気味さと切なさが混ざり合う展開を感じ取ってもらえて作者冥利に尽きます!
井戸の底の子どもの強い思いに触れてしまった火野くんが、これからどう向き合っていくのか。
ぜひ次回も見守っていただけると幸いです!
第10話 着せへの応援コメント
コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
「着せ」という言葉の設定が特に印象に残りました。
自分の罪や苦しみを相手になすりつける呪いというのが、この事件の背景と綺麗につながっていて怖かったです。
そして、先生が旧黒戸隧道で怯えている様子から、先生自身も過去に何かを知っているのでは……と気になりました。
最後に「消された子」が河原澪のすぐ近くに存在していたと明かされるのも気になります……🤔
江浄和会との繋がりも含めて、次の話が楽し見にしています!
(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
コメントいただき本当にありがとうございます!
そして、「着せ」の設定や背景との繋がり、旧黒戸隧道での先生の様子などについて、丁寧に読み解いていただき、作者として嬉しいです!
江浄和会も絡んできていよいよ事件が本格化していきますので、ぜひ次のお話も楽しんいただけたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第10話 着せへの応援コメント
消された子、先生の間近な人物なのか…。一人の人間の痕跡消せるのもこわい…そして橘くん再びでこわいですが、橘くんも怯えてる…。やったことは最低ですが、救いがあって欲しいとも思います…。そんな中先生も救われて欲しいな、とも。今後も気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
人一人の存在や痕跡が世間から消されてしまうというのは本当に恐ろしいですよね……。
そして、加害者でありながら怯え続ける橘の姿。彼のしたことは許されないことですが、その連鎖の先にどんな「真実」があるのかを火野君と河原先生が探していくことなります。
物語が大きく動いていくここからの展開も、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです!
第9話 みおへの応援コメント
火野くんと先生の距離が縮まったと思いきや(赤くなった先生可愛い💠プリン🍮も良い)、血筋の話で空気が凍る…。火野くーん、と思いましたが、避けられない話題か。そして怯える幽霊解決してないんだった…。先生にも関わってくる? ぞくぞくしながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
プリンの差し入れから、河原先生の名前の話題まで、二人の距離が少し縮まる日常シーンを楽しんでいただけて嬉しいです!
ですが……火野君が触れてしまった「血筋」と「怯える幽霊」の存在。
あの夜の出来事と先生の抱える過去がどう繋がっていくのか、ぞくぞく感を味わいながら、ぜひ今後の展開も見守っていただけたら嬉しいです!
第8話 供養のひとへの応援コメント
江浄和会と接触…。うすらさむい儀式。正しい方法で染み送りした先生…。先生の血筋のことも気になります。なんか緊迫したお話でドキドキしました。火野くんいてなんか和みますが。続きも気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日もコメントいただきありがとうございます!
江浄和会との接触で一気に緊張感が増しました回となりました。
そんな空気の中でも、つい名刺を受け取ってしまう火野君の存在が和みになっていて安心しました(笑)。
「血筋」という言葉と、先生のこわばり……物語の影が濃くなっていきますが、引き続き、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです!
第7話 狐憑きへの応援コメント
狐さんや犬神など興味深いです。本人はたまったもんじゃないでしょうが…噂は消えないのが辛いな、と思ってます。先生も同じ思い抱えてるのかな…。理解者になるけど、先生も辛いの悲しいです…。今後の展開どうなるんだろう、と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、怪異そのものより「人の押す烙印」のほうが逃げられないという辛さがあるかもしれません。
火野君と河原先生がこの理不尽な「噂」や「血」とどう向き合っていくのか、ぜひ次回も楽しんで読んでいただけたら幸いです!
引き続き、よろしくお願いいたします!
第6話 うぶめへの応援コメント
火野くん助けてもらえて良かったです。でもまたやりそ。先生本当に頼りになる。江浄和会という組織が絡んできて、今後も気になります。うぶめの記述も興味深かったです。うぶめと言えば京極夏彦思い出しましたが。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「またやりそう」という火野君への的確すぎるツッコミに思わず笑ってしまいました(笑)。
先生の呆れつつ助けてくれる頼もしさが沁みますよね。
うぶめの話を楽しんでもらえたのも嬉しいです。
(私も「うぶめ」と聞くと、本能的に京極夏彦先生を思い出してしまいます)
そして、いよいよ怪しい組織「江浄和会」もきな臭さを増していきます。
今後の展開も見守っていただけたら嬉しいです!
第42話 星への応援コメント
ここがひとまずの完結ですね!?
お疲れ様でした!!
先生…澪さんがかっこよかったです✨
作者からの返信
白波さめち様
本編の最終話まで一気に見届けてくださり本当にありがとうございました!(まとめての返信となりますことご容赦ください)
江浄和会との決着がついた後も黒染家の影を残しつつ、トオルと澪さんが肩を並べて「次の声」へと朝の光の中を歩き出していく……まさに「ひとまずの完結」となりました。
「かっこよかった」と言っていただけた澪さんも、逃げずに自分の血と役目を背負い、トオルと一緒に前を向いたからこそ見せられた強さだったと感じています。
いただいた温かい応援が、執筆を継続する中で、とても励みになっております。心から感謝いたします!
是非、後日談も楽しんでいただけたら幸いです!
第45話【後日談】道への応援コメント
完結お疲れさまでした!
最初は澪の背中を追いかけていた透が、最後には隣を歩いているのがいいですね。
しかも今日はカメラを回さず、自分の目でこの時間を覚えておく……。
二人の「染み送り」は、これからもずっと続いていくんでしょうね!
作者からの返信
スクール先生様
火野君と河原先生の物語を最後まで見届けていただくとともに、二人の関係性を深く読み解いていただき、本当にありがとうございます!
おっしゃるとおり、二人の「染み送り」はこれからもずっと続いていくことともいます。
そして、江浄和会という組織が社会から見放されてなお、社会に潜み続けている黒染家と、いつか相対することもあるかもしれませんね。
一旦、二人の物語はここまでとなりますが、皆様からいただいた応援を励みに、ホラー作品やファンタジー作品の執筆を続けていこうと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします!
第11話 あの家への応援コメント
汚れを引き受ける家
こういうの大好きです///
作者からの返信
白波さめち 様
本作を一気読み&コメントしていただき本当にありがとうございます!
まとめてのご返事となりますこと、ご容赦いただければと思います。
そして、「こういうの大好き」といっていただだけて、作者として本当に嬉しいです!!
また、この物語を考えるにあたって、いくつかの要素を自分なりに解釈しながら作っているのですが、白波さめち様のお察しのとおりかもしれません。鋭いご指摘にドキッとしました。
これから、江浄和会の動きや二人の関係がどのように進んでいくか、引き続き楽しんでいただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第29話 翳りへの応援コメント
形代を折るっていうのは独自設定なんですね。折り方によって違いが分かるのは重要な伏線とは思いますが、本来、和紙を切って人の形を象る。輪郭を切り抜く=人の形を明確にする、という方法が一般的。ふと思っただけです。作中では、形代としての機能を果たしていると伝わってくるので。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
また、形代を折る設定に気を留めていただきありがとうございます。
基の考え方は正におしゃるとおりです。どうやって個性を持たせていくのか思考錯誤中ですが……実施に織り込んでいくとなると難しいものだとお恥ずかしながら実感しております(笑)
まだまだ至らぬても多いと思いますが、引き続きよろしくお願いいたします。
編集済
第22話 送るへの応援コメント
火野くん、配信者としての姿勢が見えなくなってる。河原先生と祓いに行ったように読めてしまう。カメラで河原先生の送りの作法なんかを収めたりはしないのかな。
ちょっと気になりました。底辺配信者は再生回数を稼ぐ機会じゃないのかなって。
わざわざご丁寧に手を入れてくださったんですね。
配信者としての撮っても再生稼げないのと、河原先生が配慮しなさいと注意が入ったことで、配信者の道理と送り手の道理が分かるようになりました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そして、ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるとおり、透はカメラを持たず助手的な感じになっておりました。ご指摘をいただいて読み返し、頭を抱えた次第です。
撮るものと撮らないもの、彼なりの線引きがあるはずなのに、そこをうまく描けておりませんでした。
本文に少しだけ手を入れさせていただきました。
貴重なご指摘、本当にありがとうございました。
まだまだ拙い点が多くあると思いますが、今後ともよろしくお願いいたします!
第17話 詫びへの応援コメント
敬いを戻す、というのは大切な概念ですね。染み、着せ、濯ぐとも違う。
呪物というのはそれなりの禍を成すからこそ呪物たり得るわけですが、今回の呪物、片手塚の呪いは里から今でも尊ばれているからこそ、恨みの念が強く祟るほどの力を失っていたのかもしれませんね。呪いがほどけたこと、良かったです。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
敬いを戻すという概念に共感していただけて嬉しいです。
呪いや思いは、その起点になるもの(片手塚)と、その周りにあるも(それを尊ぶ人々)の関係性で成り立つ部分もあるのではないかと思うことがあります。
おっしゃるとおり、尊ぶ里の人々がいなかった場合には、その状況は簡単に逆転してしまうのかもしれません。
引き続き、本作にお付き合いいただけた嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第1話 怯える幽霊への応援コメント
拝読させて頂きました😊
とても文章が読みやすく、気が付けば一話をすらすらと読み進めていました✨
「怯える幽霊」という展開がとても印象的で、この先どうなっていくのか、続きが気になります😂
作品をフォローさせて頂きましたので、引き続き楽しみに拝読させて頂きます😊
そして、私の拙い作品もたくさん読んでくださり、お星さままで頂き、本当にありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怯える幽霊の展開に「続きが気なる」といっていただき作者として、とても嬉しいです。
そして、本作をフォローいただき、重ねてありがとうございます。是非、続きも読み進めていただけたら幸いです。
また、柊木実祐美様の作品を楽しく拝読させていただたきました。他の作品もこれから楽しませていただきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたいます。
第36話 籠への応援コメント
敵地に入ってしまいましたが(;´゚д゚)ゞ 可哀想な閉じ込められた方が多くて、その中にあの子もいて、なんて場所だと思ってます。白瀬とあの男と対峙する先生と火野くん…。どうなっちゃうの~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦