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  • SCENE 3への応援コメント

    なんと、麗しの皇太子様が劇作家!これは驚きました。

    娘に千載一遇のチャンスが舞い込んで、床に伏していたお母さんにも少し気力が戻ったみたいですね。素晴らしいことです✨

    ケイさんも、皇太子様にここまで言われては、もう断ることはできそうにないですね✨

    続きも楽しみにしております。😊

  • SCENE 3への応援コメント

    ペンのひと.様、こんばんわ。

    こちらの作品も気になり、読みに伺いました。

    劇場って、人の運命まで舞台装置にしてしまう場所なんだなあと感じました。ベルトルト殿下がケイの才能だけを真っすぐ見抜いた場面がすごく印象的です。冷たいようでいて、あの静かな覚悟は誰よりも熱いのかもしれません。これから稽古の中で、ケイの演技を見つめる殿下の心が少しずつ動いていくのでは…と勝手に妄想してしまいました。続きが楽しみになってきましたので、話を追いかけたいと思います。

  • SCENE 3への応援コメント

    お母さんの愛が素敵ですね🎶
    それまでの傍若無人ぶりが嘘のようです。
    娘のことを本当は一番に思っていたのですね

  • SCENE 1への応援コメント

    ペンのひと.さん、本日は拙作に素敵なレビューをありがとうございました✨
    「アニメ化してほしい」というコメント、とっても嬉しかったです😊

    この作品も「悪役令嬢」という言葉は出てきますが、普通の悪役令嬢ものではないんですね。

    舞台の上で悪役令嬢を演じる眩しい夢を見る少女が、現実では母親を介護しながら働いている姿が、なんとも切なかったです。

    悪役令嬢とヤングケアラーつながりで、拙作を読みに来てくださったのでしょうか☺️

    ケイさんはいつか舞台に立つことになるのか、彼女のシンデレラストーリーを楽しみに読ませていただきますね🌹✨

  • SCENE 5への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    悪役女優のシンデレラストーリー、面白いですね。
    そして皇太子が劇作家なのも斬新でした。
    女人禁制のなか、舞台は成功するかなど、見どころも満載ですね♪

    拙作にお越しくださり、☆評価、素敵なレビュー、ありがとうございました(≧∇≦)

  • SCENE 1への応援コメント

    素敵なレビューありがとうございます!

    ケイは辛いですね…
    頑張ってともなかなか言えないところですが、前に進んでいくしかないですね!

  • SCENE 1への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

  • SCENE 17への応援コメント

    先日は拙作へ温かいコメントレビューをお寄せくださり本当にありがとうございました。
    御作、とても惹かれるものがあります。
    感想も兼ねて感謝の気持ちを込めてここで一旦レビューを残します。
    取り止めのない内容で恐縮ですが、どうかご笑納くださいませ。


  • 編集済

    SCENE 2への応援コメント

    まさかのオーディション合格!?
    ずっと見られていたのでしょうか??

  • SCENE 1への応援コメント

    ケイの辛い現状に、胸が痛くなりました。
    夢に見た舞台に立てる日まで、応援しながら読ませて頂きますね(*ˊᵕˋ*)

  • SCENE 3への応援コメント

    オーディション合格という夢のような急展開から一転、貧しいそばかす娘ケイとして生きる現実の重さに耐えきれず、せっかくのチャンスを辞退しようとするケイの姿に胸が締め付けられました。前世の記憶が蘇っても、今までの過酷な人生や彼女の性格が急に変わるわけではないという描写が非常にリアルで切ないです😢

    だからこそ、ラストで寝たきりだったはずの母カレンが登場するシーンは本当に感動的でした…!
    娘の本当の夢に気づいていたこと、そして這いつくばってでも娘のチャンスを繋ごうとする母の愛情……。不器用で傷つけ合ってきた二人の関係性が一気に動いた瞬間が、あまりにもエモーショナルで美しかったです。
    ケイが彼らと共に天才悪役女優としてどう羽ばたいていくのか、今後の舞台稽古の展開がたまらなく楽しみです!

    p.s.

    先日は数ある作品の中から拙作にお越し下さり、そのうえ素敵なレビューまで頂いてありがとうございました✨️
    こちらにお伺いするのが遅くなってしまい申し訳ありません。遅読で恐縮ですが、続きも楽しみに拝読させていただきますねっ!

  • SCENE 10への応援コメント

    ごくり……

  • SCENE 9への応援コメント

    お芝居はチームワーク。ここからが本番……!!

  • SCENE 8への応援コメント

    この無念、絶対に晴らしてあげよう。あの子のためにも……!!

  • SCENE 6への応援コメント

    つまり、コスプレと演劇は違うというわけか……

  • SCENE 5への応援コメント

    お芝居って、本当に命懸け……

  • SCENE 4への応援コメント

    でも、女人禁制ということはバレたらヤバいわけで……

  • SCENE 3への応援コメント

    ママ、最後の最後に……親らしいところを。

  • SCENE 2への応援コメント

    オーディション!?
    じゃあ、あの時のあれが……!?

  • SCENE 1への応援コメント

    夢見ること自体は罪じゃない。でも、家族が夢破れてるのをみるとなんだかな……


  • 編集済

    SCENE 10への応援コメント

    ベルトルトの「冷たさ」の正体が、
    不器用な優しさと責任感だったと分かる回。
    ケイの孤独と彼の孤独が重なり、
    二人の距離が少しずつ近づいていく予感がしました!
    エリアスの案内役としての存在感も素敵です。


    拙作にレビューをいただき、ありがとうございました😊
    私も、心を込めてレビューを書かせていただきました。
    現在、十話までのご連載中の作品ではありますが、
    「もう少し先まで読んでから……」と思っているうちに
    タイミングを逃してしまうのは失礼かと思い、
    公開されている範囲でレビューさせていただきました。

  • SCENE 1への応援コメント

    こちらも失礼します。
    ケイは相当に過酷な環境にいるようですね。
    いつか夢の舞台に立てる日が来るのでしょうか?(^^)