SCENE 1への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
SCENE 3への応援コメント
オーディション合格という夢のような急展開から一転、貧しいそばかす娘ケイとして生きる現実の重さに耐えきれず、せっかくのチャンスを辞退しようとするケイの姿に胸が締め付けられました。前世の記憶が蘇っても、今までの過酷な人生や彼女の性格が急に変わるわけではないという描写が非常にリアルで切ないです😢
だからこそ、ラストで寝たきりだったはずの母カレンが登場するシーンは本当に感動的でした…!
娘の本当の夢に気づいていたこと、そして這いつくばってでも娘のチャンスを繋ごうとする母の愛情……。不器用で傷つけ合ってきた二人の関係性が一気に動いた瞬間が、あまりにもエモーショナルで美しかったです。
ケイが彼らと共に天才悪役女優としてどう羽ばたいていくのか、今後の舞台稽古の展開がたまらなく楽しみです!
p.s.
先日は数ある作品の中から拙作にお越し下さり、そのうえ素敵なレビューまで頂いてありがとうございました✨️
こちらにお伺いするのが遅くなってしまい申し訳ありません。遅読で恐縮ですが、続きも楽しみに拝読させていただきますねっ!
SCENE 3への応援コメント
なんと、麗しの皇太子様が劇作家!これは驚きました。
娘に千載一遇のチャンスが舞い込んで、床に伏していたお母さんにも少し気力が戻ったみたいですね。素晴らしいことです✨
ケイさんも、皇太子様にここまで言われては、もう断ることはできそうにないですね✨
続きも楽しみにしております。😊