【幕間】カグラと律歌のPrismic Time☆への応援コメント
カグラ!律歌!最高のライブをありがとう~!
次章も楽しみだっ(o␥>∀<)o␥
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
いつの間にSNS文化に馴染んで、律歌の過去の投稿を読んでいるだ、この姫様はっ!
そして「天才じゃからな!」の一言で、周囲の反応をかっさらっていくの、流石王族。
勝手に諦めた大人に、失望した律歌の心に燻る感情を焚き付ける言葉はまさに炎。
阿佛さんも命だけではなく、忘れていた夢をカグラの言葉と熱意で救われたのかなと――。
シレッと新メンバーの予感が混じっている。
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
新生Prismixのステージ、見事でした。
カグラの圧倒的なパフォーマンスはもちろん、律歌の経験に基づいた洗練された歌唱とダンスに心を掴まれました。
また、曲間のMCでデコボコな会話をしているのが可愛らしく、カグラの無茶ぶりになんだかんだ乗せられてしまう律歌と、乗ってくれるお客さんとが合わさり、とても優しくて楽しい空間が生まれているように感じました。
ステージを見ていた阿佛も、律歌の本気を真正面から受け止め、感じ取ることができていてよかったです。彼自身も本気で、新しいPrismixと共に歩むことを決意できたように思います。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
阿佛さんの、「久しぶりにワクワクした」という言葉、律歌ちゃんの立場からしたら、かなり傷付きますね。じゃあ私の存在って??という。
阿佛さんはそんなつもりは無いはずですが、律歌ちゃんは自分自身の価値を否定されたように感じてしまったのかも、と思いました。自己無価値感って本当に辛いですよね。
来たばかりのこちらの世界で、ファン達と自然に交流するカグラちゃんもすごい!天賦の才の持ち主という感じがしますね。泥臭く努力を重ねてきた律歌ちゃんとの対比が、少し切なく感じられました🥲
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
Prismix⋯⋯プリズムによるスペクトラムからの七光⋯⋯にかけてるんですね。
アイドライズを読んでいた人には刺さる演出がさすがです。
観客もすっかり「異世界設定」を受け入れて⋯⋯すでに大人気ですね。
とはいえ⋯⋯立ち寄っただけのこの世界ですし、カグラの人気だけで引っ張るのは本当に良くないことになりそうですね。
そのへんもカグラは考えていそうで、やたらと律歌を引き上げようとしているのが見えるようでした。
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
最高だあ!!
まず歌詞に『七光』出てきてうるっときました。
そして、
「えっと……みんなのハートを凍らせちゃうぞ! ブルー担当、雪村律歌です!」
ハートが凍るどころかバーニングしました。
その恥じらいに尊死寸前なワイ。
カグラの炎魔法での爆盛り上がりに対して、
律歌の何も起こらない=凍り
となっている構造が完璧すぎて思わず叫んでしまいました。笑
素晴らしいライブでした!!
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
ISEKAIー!Fuuuuu!
カグラが歌い始めた瞬間の臨場感。会場がぶわっと歌に飲みこまれる空気。まるで自分もそこにいるかのように錯覚してしまいました!
そして、律歌も引き離されていない!だけど、キャッチフレーズの雑投げに笑いましたww
やばい、耳を赤くしながらもフレーズを言い放った律歌に胸がスギュン!
観客のノリもいいですが、ちゃんと律歌を見ている人たちがいて、みんなでワチャー!ってしているのを見て心が温かくなりました。
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
コンサートの回はやっぱり良いですね!赤と青のサイリウムを心で振りまくって読みました。
そして、雪属性律歌ちゃん可愛いです。
ヤケクソになって色々やってくれる感じ、好きです。ご本人真面目な人なんだな。お客さんに愛される理由がわかりました。
カグラとの相性も抜群ですね!
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
カグラの「何度でもストーカーするぞよ(要約)」という、逃げ道を塞ぎつつも絶対に突き放さないアプローチ(笑)
律歌も、半ばヤケクソで言ったのかもですが、本音(本当はまだ歌いたい、諦めたくない)でしょうね。
「誰よ。セナって」は、私も思いました(笑)
今後も魅力的な方々が出てくるのですね!
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
二曲目の前にちょっと感極まって泣いてしまいました。カグラちゃんは歌唱力だけでなく、声量もあり、場を盛り上げる度胸や癒しがあり歌姫そのものですね。見るたびに大好きになります。私も赤のサイリウム振りたい!!対する律歌ちゃんはツンデレ属性ですね。みんなのハートを凍らせちゃうぞ!がめちゃくちゃ可愛かったです。新生Prismixワクワクしますね。うちの子をバックダンサーにカグラちゃんを歌わせてみたい(爆)あと、皆人さんが律歌ちゃんの可愛さに改めて気づいたところがとても印象的でした。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
バトルとステージ、どちらも格好良く盛り上がる描写ですがライブは魅せる演出がより効いていると思いました。歌姫としての説得力があります。戻ってきた律歌との関係も気になりますね。
最初から疾走感があって引き込まれます。
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
上手に律歌がカグラにのせられてますね!
ツンデレな子が好きなので、今回は特にニマニマしながら読んでました🤭
律歌の努力家な所も応援したくなります!
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
サイリウム振りながら読んでました
一曲一曲の中身が凄くしっかり描写されててこんなのもうただのライブだよ…
律歌ちゃん可愛い…可愛くない?こういうキャラは無茶振りして恥ずかしがらせるのが一番可愛いんですよ。真面目だからちゃんと乗ってくるし。
カグラ様がほんと太陽で台風ですわ…全部照らして物語をガンガン回していくの主軸過ぎてこんなの太陽エンジンよ!
輝くアイドルと等身大アイドルをどっちも用意して魅せるのも共感させるのもどっちもやってやりたい放題!
設計から強い小説とはこの事ですね…
第7話 新しいステージへの応援コメント
『今のわらわは、まだ臨時メンバー感を出しておいた方がよい』
とか、カグラの気配りが尋常なレベルじゃない⋯⋯w
普通お姫様ぐらしをしてきたのならば、あまり細かいところに目がいかない気がしますが、細やかすぎますね。これも『第七王女』という身分の影響でしょうか⋯⋯。
律歌はカグラが気にいらないような感じでツンツンしていますが、徐々にカグラのペースに巻き込まれ、なんだか「仲良く喧嘩しな」状態になっていってますね。
カグラの方が年下のはずが、懐が深すぎて、年長者カグラにじゃれつく幼子律歌という構図に見えてきます⋯⋯w
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
律歌の素直で真っ直ぐな性格がカグラの無茶振り時によく表れていて、相方がカグラだからこそ律歌の一生懸命でどこか不器用?なファンサービスが見れたのかなと思うと二人の噛み合い方が面白いです!
カグラの無茶振りを中心に、律歌も観客もカグラのペースに引き込まれて一体感のあるライブの様子が伝わってきました!
私もサイリウム振りたい!!
編集済
第7話 新しいステージへの応援コメント
板野先生の書く女の子がきゃっきゃしてるシーンが大好きなので、今回も尊すぎて癒されました。
律歌が雪解けしていてほっこりしました。。
カグラは本当に人のほしい言葉を言ってくれる子だなあと思って読ませていただきました。
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
うむ、ヤバかろう!(ふんす)
かわいいです。最高です。全私に刺さりまくりです。
ここまで現世に順応してしまうというか、前も書いた真理を理解する力というか…これはもう天才としか言いようがないですね。
律歌が皆人に言って欲しかったのかなという「何度でも向かえに行く」はカグラがくれましたね。
これは律歌も首を縦に振るしかない…!
第8話 二人のPrismixへの応援コメント
今回のライブを見ていて、別作品『アイドライズ』に出てきた「七光り」を思い出しました。
赤も青も緑も違うままで輝くという歌詞が、新しいPrismixそのものを表しているようで良かったです。
あと律歌、クール系かと思っていたら完全にイジられて光るタイプですね(笑)。
カグラの無茶振りに振り回されながらツッコミを入れている時が一番可愛くて、ファンに愛される理由がよく分かりました。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
この、小さなライブハウスでのカグラちゃんの初ステージが、まるで伝説の幕開けのように思えてとてもワクワクしました!!拝読しながら、もはや最前列オタクの気持ちでした。コール覚えなきゃ()
ラストシーンで戻ってきた律歌ちゃんの、様々な感情が入り乱れつつもカグラちゃんのステージに釘付けになっている表情がエモすぎますね……😭!!!まるでカグラちゃんのパフォーマンスが、律歌ちゃんの冷え切っていた心にも炎を灯したように思えて……
第7話 新しいステージへの応援コメント
お疲れ様です!
カグラも律歌もまだコンビとして完成してない感が初々しいですね✨
俺もアイドルものが書きたくなります‼︎
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
お疲れ様です!
カグラ、SNS社会に適応が早い……
でも律歌みたいな子を見てると、成功を求めるよりも、単純に歌やダンスが好きで極めたいって子の方が残るんだなって思います。
第7話 新しいステージへの応援コメント
カグラは自由奔放に見えて人心掌握には長けているのかなと思いました。律歌に対して「まだ臨時メンバー感を出しておいた方がよい」と言ってみせ正式メンバーである律歌に敬意を示したり、本番前で緊張している律歌に「わらわと二人でPrismixじゃ」と一人ではないことを伝えたりと、気遣いがすごい。
カグラは自然体でやっているのでしょうが、さすがは王族。
キャラが正反対の二人ですが、カグラと律歌の会話から仲良くなれそうな雰囲気がにじみ出ているのも良かったです。
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
情報社会にすっかり順応しているカグラ、律歌のSNS投稿もチェック済みとは恐ろしい…!良い意味で期待大、ですね!
炎のようなカグラと氷のような律歌の対比が描かれ、どちらのキャラも際立っていた会話シーンが印象的でした。
大暴れ?しそうな元気なカグラと、クールビューティーな感じの律歌が同じステージ上でどんな化学反応を見せてくれるのか楽しみです。
第7話 新しいステージへの応援コメント
おぱんつ事情がしっかりと説明されているのが地味に嬉しかったです。いや、派手に嬉しかったです。
黒パンの下に何パン履いてるのか知っている先生のことがとても羨ましく思いました。
それはさておき、今回もカグラのカリスマ性が光っていました。
ツンツン律歌がカグラに押されて素になっていくのがとても微笑ましく、良いコンビニなりそうな期待が膨らみます。
いよいよ、新生プリズミックスの初陣ですね!
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
カグラの現世への馴染み方がすごいw
異世界→現世(逆もしかり)だと文化・文明もろもろが違ってとまどう⋯⋯というのがセオリーですが、多少不思議に思う程度で、即座に理解していますね。
魔法という特別な力以上に、知能が高いんですねこの姫様は。
なぜ律歌がカラオケボックスでバイトしているかの理由まで推測して言い当ててるあたりは、魔法的なものじゃないですしね。
火属性(?)であることとめげることのないしつこさ(良い意味で)律歌の凍った心も解かされたようですね。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
異世界と地下アイドルの相性良すぎですね。違和感が仕事しなくてすっかり地下アイドルに馴染むヒロインが可愛いです。
律歌さん、ライブブッチしたのに会場にいて大丈夫なのかといらぬ心配をしてみました。
作者からの返信
元の世界でも歌う場所を選ばない歌姫だったんでしょう。持ち前の適応力でどんどんこちらの世界に馴染んでいきます。
律歌は表向きは体調不良ということになっているので、まあ現場で見つかっても怒られることはないかと……?
第7話 新しいステージへの応援コメント
実際のライブを知っているかどうかで、本番までの空気作りがここまで緻密に出来るものかと五体投地しております。まだ出会って間も無い二人が最初のステージに立つのに不安感は感じず、逆にどんなステージになるのかという期待感が膨らんでいく様な進め方でした。うーんこれが本物…(地に倒れ伏す
第5話 出演打診への応援コメント
カグラの順応性が早すぎる⋯⋯w
言葉の理解も、ましてや魔法世界の住人が、スマホやPC、そしてAIまで科学技術まですぐに使いこなせるようになってしまうとはw
そしてまるでカグラに引き寄せられるかのように出演の打診。まあ、実際カグラがインパクトを与えていたから必然なのでしょうが、ここで自分一人じゃなくグループで出ることを条件にするのも良いですね。このままカグラだけが人気になっていけば「リッカはますます戻りづらくなる」。
王族暮らしでありながら、常に人を見ているところが強み、あるいはリーダーの資質というところでしょうか。
作者からの返信
「ネットとは何じゃ?」を長々やっても面白くないという作者の事情もありますが、凄まじい吸収力を発揮して情報社会に適応しています。
ライブハウス側としても、動員が見込めそうなアイドルがいたら声を掛けたくなるのは必然ですね。
カグラは律歌やグループの未来を見据えているのも勿論あるでしょうが、微妙な出自ゆえに、自分一人で出来ることの限界を知っているから――というのもあるのかもしれません。
第4話 居候歌姫への応援コメント
社長の諦観を感じ取っていたことからの律歌のボイコット。
それを知ったことで社長は襟を正して⋯⋯いけるでしょうか。
ただ、カグラという「熱い存在」に出会ったことが、その諦観という凍った心を溶かしていくことになるのでしょうね。
今回は異世界と現世の価値観の違いや、文化の違いにスポットも当てられていました。ハンバーガーに魅せられる⋯⋯というのがうちの食欲魔人と共通しててちょっとほっこりしましたw
現世サイドの視点から見ると、カグラの「……七王女など、王宮の誰も気に留めん」というセリフは社長は淡々としていると感じていましたが、私的には答えるまでのわずかな「間」に、どこかカグラの寂しさがにじみ出ているように感じました。
作者からの返信
カグラが来たことを切っ掛けに、律歌との気持ちのすれ違いにも気付けました。
皆人が再び夢を見られるようになるか、律歌に夢を見せられるようになるかが今後の課題になります。
ハンバーガーは大抵どこの世界の人でも好きになりますね! こっちで世界一売れてる食べ物の座は伊達じゃないですね。
カグラも元の世界では孤独を感じていた部分があって、だからこの世界は居心地がいいのかもしれません。
第7話 新しいステージへの応援コメント
まさかの阿佛さんがパンツを買うww
まって、昨日は……つまり……?
それにしても、カグラのコミュ力がすごすぎますね。衣装の混ぜるな危険に笑ってしまいましたww
律歌の緊張が伝わってきたところで、カグラの「今は、わらわと二人でPrismixじゃ」はものすごく読んでいて安心感が伝わってきました。
さぁ、ここからがSHOW TIME!!
編集済
第7話 新しいステージへの応援コメント
地下アイドル界隈は狭いからこそ情報の回りが早いイメージもありますし、あれだけのステージをやってのけたカグラのことはもうみんなが知っているんですね。そんな同業者たちともすぐに打ち解けられるカグラのコミュ力が羨ましい……
また、律歌のセリフが本番が近づくにつれ、端的になっていくのが印象的でした。元々口数が多い方ではなさそうですが、ほとんど言葉を交わしたことのない相手とのステージに緊張している様子がよく伝わってきます。
一番手となると、場を温める前座的な扱いということなのでしょうが、温めるなどという生易しい幕開けにはならない気がしています。カグラの文字通り燃え上がるようなパフォーマンスに期待したいです!
第4話 居候歌姫への応援コメント
カグラちゃんと皆人との会話のテンポが絶妙に良いですね!物語の内容がスラスラと入ってきます!
特にカグラちゃんの「あんなに金を巻き上げておったのに?」の部分で笑ってしまいました(笑)
カグラちゃんの明るい性格と周りを巻き込んでいく様子を見て、律歌と上手くやれそうなビジョンが浮かんできました!
物語を引っ張ってくれているのは、きっとカグラちゃんの明るさとパワーがあるからですね☺️
作者からの返信
コメディパートの掛け合いのテンポは気を遣っている部分なので、気に入って頂けて嬉しいです!
チェキ1000円って冷静に考えれば凄い世界ですからね(笑)
誰とでもすぐ打ち解けられるカグラなので、律歌ともいいコンビになってくれそうです。ぜひ応援してあげてください。
編集済
第7話 新しいステージへの応援コメント
阿佛さんがコンビニでカグラちゃんのパンツ買ってたところを想像すると思わずクスッとなりました。
それにしてもカグラちゃんのコミュ能力が凄まじい。画面越しで見ていても情景が浮かんできます。
可愛い…。カグラちゃんの赤と律歌の対象的な衣装に対して混ぜるな危険!がツボでした(笑)
律歌ちゃんの複雑な気持ちも手に取るように伝わってきて、カグラちゃんみたいな子がいたらそうなるよね?ってうんうんと頷いている自分がいました。そしてステージが開く前のカグラちゃんの言葉。
「ミヅキとやらがおらんでも」
「今は、わらわと二人でPrismixじゃ」
胸に響く言葉でじーんとしました。
続きが待ちきれません。
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
この話、律歌さん出てからもうずっとニッコニコで読んでます
板野ナイズされた灯理さん見てる様な気分で見てます
この湿度、素直になれない感情の積み重なり、アイドルに掛ける思い、社長への割とデカめの感情、堪りませんな!!
おまけに自分の努力をかっさらう様に現れた天才さんがもう憎らしくて仕様がないでしょう。もうずっと見ていたいですこの子
味しかしませんね!!最高!
第7話 新しいステージへの応援コメント
今回のカグラ、改めて凄いなと^^;
他グループと秒で打ち解けるコミュ強っぷりに、いつの間にかセットリストを「セトリ」なんて呼び方をする順応性。
さらに衣装も、あえて臨時メンバー感を出して律歌を引き立てる狙いがあるなど、意外と戦略的なんですよね。
深月ポジションを短期間で仕上げる学習能力もさることながら、
「今は、わらわと二人でPrismixじゃ」
この一言が本当に良かったです。
深月の代わりを探すのではなく、今の二人で新しいPrismixを作る。
カグラの人を見る力と、人を焚き付けて前へ進ませる力の凄さを改めて感じる回でした。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
走りスマホで告知をしながら、ライブハウスに向かう物語の疾走感が爽快でした。途中異世界の光景に反応するカグラも印象的でした
またライブハウスの描写もとてもイメージできて、その中で歌うカグラの歌唱力と演出力の凄さが伝わってきました
最後に行方不明だった律歌が出てきて、この先の物語が進んでいくことが感じられて、続きを読むのが楽しみになりました
作者からの返信
臨場感の演出は常に心がけているので嬉しいです。カグラもこちらの世界に興味津々のようです。
ライブではカグラの魅力炸裂。それを見る律歌は何を思うのか……。ぜひ続きもお楽しみください!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラの大成功を裏で見てる戻ってきた律歌という構図、たまりませんね。
次回に波乱を含む展開が待ち受けてきそう。
カグラが派手ですが、律歌の強烈な葛藤(の予感)が刺さりました。こういうの好き。
作者からの返信
カグラのライブを目の当たりにして、律歌も心中穏やかではないようです……。
二人がお互いをどう思い、どう歩み寄っていくのか、ぜひ今後の展開にご期待ください。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラちゃんにとってはスマホをはじめ、町中にあふれる物はすべて新鮮でライブハウスまで連れて行くのも大変そうですね。一緒に観光案内したらとても楽しめそうです。
そして対バン相手の観察から、十分足らずで歌と売り付けをインプットしてしまうカグラ様まじ天才。
ライブシーンでは圧倒的描写力で、まるで本当にライブを見ているような熱気が伝わってきました。歌番組でアイドルが出ているときにあまり真剣に画面を見ていない私ですら、映像が頭の中で流れるほどでした。
最後に律歌ちゃん!戻って来てくれた!ステージを見つめながら複雑な感情を抱いているような律歌ですが、これからカグラとどういう関係を築いていくのか楽しみです。
作者からの返信
こんな科学文明の世界に来たのは初めてですからね。カグラの観光案内回も書きたくなりました。
元々歌姫をやってきたので吸収力には自信があるようです。
「アイドルライブの熱気を文章で伝える」は私のアイドル物共通のコンセプトなので、熱中して頂けて嬉しいです!
律歌とカグラの今後の関係性にもご注目ください!
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
今回もカグラちゃんがひたすら可愛い回でした。そしてシゴデキ!話し方がやっぱり可愛くて仕方ありません。律歌ちゃんも一人で練習してたとか健気…(泣)阿沸さんとの恋の行方(?)も今後気になります。 Prismix再始動!ワクワクして続きを待っています!
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
魔法の衣装がすごいww
おぉ、カグラがどんどん律歌の心を!!その頬を赤らめているのは……ら、らbっ!?おっと、興奮のあまり言葉が……。
物語がいつもすごい立体的で、沈黙して律歌の言葉を待っているシーンは本当に部屋の外の曲が聴こえる錯覚がしました。
きっと、阿佛さんも最初はこういう熱意がしっかりあって、夢のワクワクを共有していたのだろうなと思いました。でも、みんな抜けていき、自分がどんなに頑張っても、取り残された気持ちが拭えなくて拗ねちゃっただけで、本当はもっと頑張りたい気持ちは奥底にしまわれていただけだった。そうすることで、傷つくのを抑えたかったのかなって。
でも、そんな彼女の心の炎は消えてはいなかったし、燻っていた熱にカグラが炊きつけましたね。
さぁ、ついにPrismixとして二人でのライブ!どうなるのかワクワクします!
第5話 出演打診への応援コメント
ダンスや歌だけでなく、パソコンを使いこなすのも早かったw
王族でいろんな物を見聞きしたのもあるのでしょうけど、いろんな事の本質を捉えるのが早いのでしょうね。
おぉ!まさかの大きいハコからの連絡!物怖じしないカグラつおい!
そして、自分だけではなくPrismixとして、律歌のことも想う気持ちも含めて、読んでいて心が温かくなりました。
律歌の扉をカグラがどのように開くのか、今後も楽しみです!
作者からの返信
そうですね、カグラの吸収力のそれこそ本質は「物事の本質を捉える理解力」なのかもしれません。
新たなチャンスにも物怖じせず、律歌も巻き込んでどんどん話を引っ張っていきます。
律歌とどんな関係性になっていくかもご期待ください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
社会に疲れた大人が、頑張る娘を冷めさせていたのかな。 でも再び炎が沸き起こった時、手を取り直せるのか。 きっと二人で立ち上がれると思う。
にしても、色々とカグラ様がいい味すぎて好きです。 ノリの良さもいちいち鋭い所もw
作者からの返信
皆人は現実を知り、いつしか律歌との熱量が噛み合わなくなっていたんですね。カグラの媒介で再び手を取り合えるよう見守ってあげてください。
カグラはノリで突っ走るタイプに見えて、案外、人の機微も見られる子のようです。
第4話 居候歌姫への応援コメント
「金を巻き上げて」で吹き出しましたw
その後に続く二人の掛け合いのリズムが良すぎて、読むのがとまらないですw
しかし、カグラの少しだけ寂しそうな雰囲気がチクりと刺さりました。彼女も見てほしかった気持ちを知っているからこそ、律歌の気持ちに気がついたのかなと思いました。
ただ、明るく天真爛漫なカグラではなく、その裏側にある孤独が見えたからこそ、キャラクターの立体感が一気に増した感じがします。
作者からの返信
愛で$を稼ぐのがアイドルですからねw
掛け合いのテンポは意識しているので気に入って頂けて嬉しいです。
カグラも元いた世界では孤独を抱え、だからこそ出来ることを精一杯やろうという思考になっていったのかもしれません。
多くのファンに認められれば上に行けるアイドルは天職かもしれませんね。
編集済
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
カグラの口から「バ先」とは……カラオケのシステムも把握していて、馴染みすぎてますこの異世界出身の歌姫様。
そしてやはりカグラは、単に律歌をカグラの力でステージに引き上げようとするのではなく、律歌自身の秘めた思いを焚きつけることによって、自ら立ちあがらせてくれましたね。やはりカグラは視野が広く、それでいて深いところまで見抜いていて、とても聡いキャラクターに感じます。
歌の練習を兼ねて律歌がカラオケのバイトを選んでいるのなら、アイドルから逃げ出してしまった時点でバイトからも逃げていてもおかしくない気もします。でもそうしていないということは、律歌にはまだ燻っているものがあるはず。カグラと共にステージに立つことで、彼女を突き動かすものが再燃してくれることを願ってます!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
律歌さんはまだ十七歳だったのですね、本気でアイドルを頑張っていたけど、先に大人が嘆いちゃった姿を見てしまったのですね……。それに、周りのせいにしちゃったら……アカーン!阿佛アカンで!
多感な時期だからこそ、律歌さんは全部を真っすぐに受け止めてしまうのだろうなと思いました。
しかし、イグニシア家にある書庫のラインナップが気になりましたw
作者からの返信
高校生の女の子が抱えるには重すぎる現実でした。大人が諦めてしまってはダメですね……。
今後、律歌と夢を追う関係を立て直していけるかが彼の課題になります。
王家の書庫には変な本が沢山ありそうですねえ……たぶん姉や侍女などが色々吹き込んでくるのでカグラも耳年増になったんでしょう。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
オウム返ししているシーンにクスッと笑ってしまいましたw
そして開始十分までインプットできちゃう、カグラすごい!さすが天才炎属性の歌姫!
さぁ、私も心の中のサイリウムを振る準備はできております!と身構えていたら、わーお。完璧を通りこして観客のハートを短時間で掴んでしまうとは!
ラストで律歌さん登場!よかった、自分から戻ってきて……でも、彼女はカグラのステージをみて何を想っているのか。ライバルとして奮い立つのか!
作者からの返信
「らいぶはうす」←こういうの自分でも好きなんです。
カグラ様がどんどん本気を出していきますよー、ぜひ赤サイリウムを振りながらご覧ください。終演後にはチェキもどうぞ。
臨時メンバーと聞いて律歌もスルーはできなかったようです。カグラとの関係性が今後どうなるかもご注目ください。
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
なるほど、リッカは氷属性ツンデレ少女ですか、なるほど。最高です。
カグラは本当に凄い子ですね。
総理大臣やってほしいくらいです、もはや。
そしてさらっと出てきたセナがめちゃくちゃ気になります。
何はともあれ、リッカがライブ出ることになって良かった!
二人がどんな化学反応起こすのか楽しみで仕方ありません。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
新連載おめでとうございますー!炎属性のアイドル!ワクワクしながら読み始めて、繁華街を走っている冒頭からすでに一緒にカメラで追っている感じがしました!
行方不明探しからの謎の魔物!魔法少女も話し始めたらインパクトがすごい!
情報が多いのに、読みやすくスクロールする手が止まりませんでした!
律歌がなぜいなくなってしまったのか、見つかるのかが心配ですが……一先ずはライブが成功しますように!
作者からの返信
ありがとうございます! 私自身も脳内に映像を浮かべながら書いているので、光景が伝わっていたら嬉しいです。
クセ強魔法歌姫との出会いで一気に物語が動き始めます。ライブはどうなるのか、律歌は果たして戻ってくるのか……今後もスピーディに展開していきますので、ぜひお楽しみください!
第6話 彼女を迎えにへの応援コメント
凄いなカグラ……と思いました。
律歌の言葉だけを聞けば「もう無理」「辞めたい」なんですが、カグラはその奥にある
「三年間やってきたものを失いたくない」
「本当はまだ諦めたくない」
という隠れた本心(エゴ)を見抜いているんですよね。
だから慰めたり説得したりするのではなく、
「わらわに取られてよいのか?」
と、律歌のプライドを刺激して焚き付ける。
しかも、それがちゃんと効いている。
カグラは天真爛漫な姫様に見えて、実は人の本音や願望を読むのがとても上手いのかもしれませんね。
歌姫だけじゃなく敏腕プロデューサーでもやってけそうですね。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
悪気はなかったとは言え「コイツ(カグラ)と組めば」という言葉が律歌には応えますね。。
「私はいつだって本気でした」
胸が苦しくなりますよ(泣)
作者からの返信
そうなんです。「私一人じゃそんなにダメでしたか?」となってしまいますよね。
再び律歌の夢を支えられるようになるか、今後にご期待ください。
第5話 出演打診への応援コメント
新しいものにも電話口の相手にも一切物怖じしないカグラ、ステージ外でも大物の気配が漂っておりますね。
かと言って周囲が見えなくなっているかといえばそんなこともなく、律歌やPrismixのことまで視野に入っていて、リスペクトもあり、かなり好感度高いです。
普通なら「わらわが求道館に『連れて行って』やろう!」的な流れですが、多分律歌はそれでは納得できないはず……どんな口説き文句を用意しているのか楽しみです。
作者からの返信
魔物を追って躊躇いなく別の世界に飛び込めるような子に物怖じなどあるはずがなかった……!
第七王女という微妙な出自ゆえに、周囲への気配りも自ずと身についたのかもしれません。
律歌をどう口説き落とすか見ものですね!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
第1話で律歌がもう辞めたいと零した弱音は、律歌が今までアイドルという夢に向き合って頑張ってきたことの裏返しになっていたと分かり、律歌の辛さが伝わってきました。
阿佛が夢よりも現実の数字を追うようになったことで律歌と目指す方向性がズレてしまって、律歌に限界がきてしまったのが第1話時点なのかなとも思い、本当にいいタイミングでカグラが来てくれて感激してます!
作者からの返信
今まで頑張ってきたからこそ、勝手に諦めをつけられたようで辛かったんでしょうね。
いつしか現実を知り夢を語らなくなってしまった阿佛が、カグラとの出会いを切っ掛けに再び律歌とも夢を目指せるようになるのか……今後の展開にご期待ください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
律歌さんは葛藤を抱えるヒロイン
カグラさんとは対象的な存在なのですね。
零細アイドル事務所の事情と、ヒロインの葛藤と対になるスーパーアイドルの登場。
物語の骨組みが早くも明らかになり、皆人社長と律歌さんとの関係など少しずつポイントが散りばめられていて、作品の密度の高さに驚きました✨👑
作者からの返信
悩みと無縁っぽいカグラと悩みがちな律歌、この二人は今後も好対照になっていくかと思います。
書きたいものを色々詰め込んだら密度が高くなりました!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラの才能がステージの上で遺憾なく発揮されそれを見た律歌の心も掴んでしまう展開が第1話冒頭の絶望的な状況と真逆で、スピード感ある展開に脱帽です!
カグラの堂々とした態度、完璧な歌と振り付け、受け取った声援を炎に変えて放つファンサ、などなど
カグラのアイドルとしての魅力が伝わってきて、読んでいて元気をもらえる回でした!!
作者からの返信
カグラのキャラクター性からして、ストーリー上もどんどん成功を積み重ねていかなければと!
歌姫の実力をもってすれば歌も踊りもファンサもお手の物のようです。観客と一緒に元気を受け取ってくださって嬉しいです!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
いやー、カグラさんスーパーな人材なんですね。
歌と振り付けを即覚えて実戦デビューするとは。
そして、火の魔法による演出まで。
生まれから来る度胸に、資質までも持つ事で成せるステージですね。
強力なヒロインと社長の二人三脚ストーリーですね✨
作者からの返信
これぞ歌姫の実力のようです。歌も踊りも魔法もお手のもの!
そんな彼女に引っ張られて皆人も再起に向かっていきます。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
夜の繁華街のリアルな描写から始まり、そこから一気に非日常のような場面に遭遇する展開の速さで、一気に物語に入り込んでいった感覚を覚えました
社長のライブよりもアイドル本人のことを気にしたり、何も分からない状況の中で、知らない少女を助けようと飛び出す様子がとてもかっこよく思いました
またカグラのまさに王族といったような振る舞いもとても印象的で2人の個性をとても感じました
そしてステージにあいた穴と、魔力を得るために歌う必要のある歌姫の利害が一致するところがとても綺麗に繋がっていて、この先の展開が非常に楽しみになりました
引き続き読み進めていきたいと思います
作者からの返信
本作では序盤からロケットスタートにこだわりたくて、どんどん展開を進めていきました。
会社よりアイドルを心配したり、咄嗟に女の子を庇おうとしたりと、彼も根が善人なんですよね。そんな彼がカグラと出会い、利害の一致から物語が始まります。ぜひお楽しみ頂けますと幸いです。
第5話 出演打診への応援コメント
カグラちゃんは朝から絶好調ですね!ライブハウスで歌を覚える時も思いましたが、インプット能力高すぎて羨ましいです。(もちろんアウトプット能力も高い)
あと台詞の中で『民の時間を奪えばいい』という言葉がものすごく印象に残ります。今の時代に合ってる言葉でゾクゾクしてしまいました。
律歌さんの重く閉まった心の扉をカグラちゃんがどのようにして、解き放つのか楽しみで溜まりません。
作者からの返信
技術も概念も吸収して自分のものにするのが早いのがカグラの最大の長所かもしれません。
今のエンタメは時間の奪い合いですからね。律歌も巻き込んでアイドルとして上を目指せるよう応援してあげてください。
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
どちらも本気でやってたはずなのに、見ている方向がズレていてすれ違い。切ないですね。
確かに本気でやってて、「もう一度本気で」って言われるのはキツイだろうなぁって思いました。
作者からの返信
律歌の本気を見てあげられなかったのは皆人の大きな反省点ですね。
ここからボタンの掛け違いを直して再起を目指せるのか……!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
阿佛社長、痛いところを突かれてしまいましたね。律歌ちゃんの純粋さとカグラ様の奔放さに挟まれ、大人の理屈に逃げてしまう彼の葛藤は、とてもリアルで現実論に感じられました。まあ、正しいんですけどね。
アイドル達の輝きはもちろんですが、いつしか夢を失ってしまった我々読者の代弁者?でもある彼が、ここからどう成長し、どんな生き様を見せてくれるのか……これからの展開に期待大です!!
作者からの返信
彼が大人の理屈で諦めかけたり、カグラの存在に希望を見出したりすればするほど、律歌は「私じゃダメですか?」となってしまうんですよね。
難しい岐路に立たされていますが、今後の成長と活躍を見守ってあげてください!
第5話 出演打診への応援コメント
カグラの順応性と学習能力が凄い!
昨日までスマホも知らなかったのに、たった1日で動画サイトを使いこなし、アイドル文化まで分析しているのはさすが異世界の歌姫だなと。
特に、
「民の時間を奪える者が勝つ」
という言葉が妙に刺さりました。
アイドルに限った話ではなく、小説のライバルは小説だけではありませんし、マンガ、アニメ、映画、ゲーム、ショート動画など、競合するエンタメはいくらでもあります。
限られた時間の中で「続きを見たい」「もっと見たい」と思わせられるか。
サラッと言っていますが、現代のエンタメ全般に通じる真理を語っていて、実に深いなと思いました。
作者からの返信
カグラは歌姫としての場数に加えて、柔軟で地頭がいいんでしょうね。
(ずっと「ネットとは何じゃ?」をやってると展開の足を引っ張るという作者の事情もありますが)
現代のエンタメは時間の奪い合いですからね。若者がこぞってタイパを重視する昨今では特にそう。Prismixが消費者に選ばれる側になれるか、手腕が問われるところです。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
ぬぉっ。本話を開いてみたら、凄い数の応援コメント。私15件目。。。カグラ様の超絶アイドル適性とそれに嫉妬してしまう律歌さんが、今後、ライバルとなるのか、戦友となるのか??楽しみに思いました。とはいえ、カグラ様にとって、彼女はまだまだベイビーなのかも知れないですね(笑)
サイリウムが輝く素敵な客席の景色が目に浮かぶような、臨場感たっぷりでカグラ様の魅力を引き出した最高な回だなと思いました!
作者からの返信
全然返信が追いつきません(嬉しい悲鳴)
超然としたカグラと等身大の律歌の関係性は、当面のストーリーの肝になります。律歌の方が歳上なのですが、カグラ様は完全にベイビー感覚かもしれません(笑)
カグラのパフォーマンスや客席の興奮が伝わって嬉しいです!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
ほんの10分で歌もダンスも覚えて、魔法でセルフイリュージョン(?)までできちゃうとか、才能の塊すぎる。
律歌ちゃんはカグラ姫様にどんな光をみてるんでしょう。
作者からの返信
生まれながらの歌姫なので天性の才覚があるようです。
カグラの輝きが律歌にとって光となるか……今後の展開にご期待ください。
編集済
第4話 居候歌姫への応援コメント
皇位継承の見込みがないからこその放任でしょうかね。貴族的な言葉遣いとは裏腹に、人懐っこく新しいものに果敢に飛び込んでいくカグラの天真爛漫さが素敵です。
阿佛が終わりだと思わなかったのは、きっとカグラのライブを目にして変えられてしまったからですよね。
たった1度のライブで人を変えてしまう力を持つカグラには、天性の才能があるように感じました!
作者からの返信
人懐っこいのじゃロリ(ロリって歳かは微妙ですが)って可愛いですよね。魅力が伝わって嬉しいです。
カグラのあのパフォーマンスを見せられたら業界人なら誰だって熱くならざるを得ない……!
本人曰く王家始まって以来の天才だそうですからね!
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
おおおー異世界から凄い子がやってきて、最高のパフォーマンスを軽々やってのける。 冒頭の掴みはオッケーですね。 このキャラをもっと知りたいという思いが湧き上がります。
律歌さんもまだ終わってないみたいだし、次話以降の絡みが楽しみです。
作者からの返信
冒頭はカグラの凄さをこれでもかと出していきます!
律歌も勿論これで終わりではありません。むしろここが新たな物語の始まりですね!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
む……カグラの代役としてのライブ、律歌の精神的にはあまりよろしくないのでは、と懸念していましたが、やはり……
凄まじい本物を見てしまったからこそ、自分なんて、と塞ぎ込んでしまう。繊細な子ですね。
律歌としても、本気でやっているのに前に進んでいる実感が持てずに、泥沼でもがいている気分だったのかな……
彼女に心変わりさせるには、まず阿佛社長が本気にならねばならないようですね。覚悟を決めて欲しい!
作者からの返信
カグラとの力量差を見せつけられたことよりも、カグラが来て「これでまた上を目指せる」という態度を皆人が取るものだから、律歌としては「私一人ではそんなに不足でしたか?」という感情になってしまうんですね。
彼女の本気を受け止めるためには、まさに仰る通り、皆人もまた本気にならなければならない……。今後の展開をぜひ見守ってあげてください。
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
初めての場所だろうが物怖じせず、覚えたてのアイドルソングを自信満々に歌い踊ってみせるカグラ様、最強すぎますね!
声援におされて魔法まで飛び出しちゃってますが、ライブの演出の一部として受け入れられているみたいでよかったです!
そして意図せず呼び寄せることができた律歌さんが……彼女もカグラのステージに魅せられているようですが、圧倒されすぎて戻れなくなったりしないといいのですが……!
作者からの返信
彼女が今までやってきたことに比べればこのくらいどうってことないようです!
魔法の炎の演出は今後大きな武器になっていきそうです。
思わず戻ってきてしまった律歌は、カグラのステージに何を思うのか……ぜひ続きもご期待ください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
観客は『異世界の姫』を設定として認知してしまいましたねw
本人は本当のことを言っていますが、そういうのを設定として受け止める⋯⋯そういう世界でもありますねアイドル界って。
律歌は社長の諦観を感じ取ってしまっていたのですね。
無言の抗議のようなものだった⋯⋯と。
作者からの返信
「ナントカの国からやってきたナンタラの妖精」みたいなのがザラにいる世界ですから、観客も何とも思いませんw
リアル魔法にはびっくりしていますが。
律歌は社長と熱量が噛み合わなくなっていくのを段々感じて辛かったんでしょうね。
第1話 歌姫降臨への応援コメント
新連載、すでにモーレツに先が楽しみな1話でした。主人公の現状とこれまで、やるべきことと降ってきたトンデモ出来事が重なり、見事な一本線となる展開構築に脱帽です……!
こう……なんというか、めちゃくちゃ情報量が多いのに、スーッと話の展開が入ってきて、尚且つ脳内で簡単に映像化できる文章。
今回も、大いに参考にさせていただきます……!
作者からの返信
ロケットスタートが私の信条なので、この第1話にこれでもかと要素を詰め込んでみました。
同時に「なぜそのキャラはアイドルをやらなければならないのか」を突き詰めた展開でもあります。人前で歌わなきゃ魔法が使えないのでしょうがないね!
ぜひ今後もお楽しみください!
編集済
第4話 居候歌姫への応援コメント
「第七王女など誰も気に留めん」
「歌姫として民を救う以外、わらわに価値はない」
という言葉や、王族でありながら親との関係がどこかドライなことも含めて、今回でカグラの抱えるバックボーンが少し見えた気がしました。
そんなカグラだからこそ、
「見てほしかったのじゃ」
「見ておらんかったから怒られたのであろう?」
と律歌の気持ちを見抜けたのかなと。
普段は天真爛漫でマイペースな姫様ですが、その明るさの裏には孤独や諦めも抱えているように見えて、印象が変わる回でした。カグラ自身の物語の今後が気になります。
作者からの返信
リアルにも王族や貴族って普通の家族とは感覚が違うことがありますからね。親が直接子育てしない場合も多いですし。
カグラももっと誰かに認めてほしいと思った頃があったのかもしれません。
彼女の内面もいずれ掘り下げる機会があると思います!
編集済
第2話 臨時メンバーへの応援コメント
カグラの飲み込みの早さに驚きました!!
律歌の代わりに出演しているのに、ファンを全員魅了させている所が、やはり、この子は生まれながらにして光るモノを持ってるんだな…と才能を感じさせました!!
ここで登場した律歌は複雑な心境かもしれませんが、カグラと関わって良い化学反応が生まれるのか、それとも…!?
先の展開が楽しみです☺️!
作者からの返信
生まれた時から歌姫になることを宿命づけられた子ですからね!
その圧倒的な才能を目の当たりにして、律歌としては色々思うところがあるようですが……二人がチームとしてやっていけるよう応援してあげてください!
第3話 もう一度本気でへの応援コメント
カグラ様がずっと可愛いのに対してずっとじめってる律歌さん
loveですよこれは…社長的にはライブなんとかなって良かったかもしれないけど二人の関係的には大分悪手を引いたかもしれません
頑張れ社長、向き合え社長、ちゃんと見てるつもりになって全然内面みれてないのが後々一番大変だぞ社長
二人の今後に期待です!
作者からの返信
曇った美少女は可愛いですからね……ええ……
「見てるつもりで見れてない」のはまさにこれまでの皆人の失態ですが、ここから巻き返していけるよう見守ってあげてください。
第7話 新しいステージへの応援コメント
王族としての地位は低いからこそ、人を見て、場を触れ、空気を読む。カグラ姫の場の馴染みぶりの裏に、見えない王族の振る舞いと観察眼を垣間見ました。
まだ二日しか会っていないのに、まだトゲがあるけど律歌とここまで打ち解け合える、歌姫のコミュ力の高さを見習いたい。
さあ、再出発のPrismix。どんなライブを見せてくれるのでしょうか?
今からサイリウムを用意します。