編集済
第17話 混沌前奏曲への応援コメント
胸ズッキュン発言&顔の横にハート……トワさんは結構直球で攻めてくるタイプなんですね(笑)
あれ、でも、そうしたら、トワさんもキールシュさんも矢印が一方通行に……。
確かに混沌としてきていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トワはいつだって直球勝負です(笑)そう、矢印の先が問題なんですよ!混沌通り越してコント状態の三人ですが、最後の常識人アバニに頑張ってもらいたいと思います!
第4話 砂漠に悲鳴響きたりへの応援コメント
主人公が召喚する側なのが面白いですね。
聖女さん主人公だと説教臭くなりそうですが、視点が王子くんなので楽しく読めます。
正論パンチ効くぅ~。
作者からの返信
コメント、レビューコメント、ありがとうございます!
召喚する側の話が読みたくて書き始めたので、面白いとおっしゃっていただけて嬉しいです!
聖女の口調がきついので、いい具合にふんわり正論パンチを受け止められそうな王子が書けたらいいなって思ってます!
第12話 まあまあ落ち着いて!への応援コメント
あの……今更で恐縮なのですが、トーゴー、ハワイ、ミササって温泉の名前のことでしょうか……?
くっ……ミササしか知らなかった私の知識の無さを痛感しました……!
あれ、これ全部鳥取県の温泉ですよね?
砂漠→砂丘→鳥取……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがでございます、ひとえ様……気付いてしまわれたのですね……名前に秘められた秘密を……(笑)
今回の小説の舞台は砂漠ですので、キャラや土地名などは、砂丘、鳥取つながりです。捻りがあったりするネーミングもありますが……!気付いたらちょっと笑っちゃうお遊びなので、探してみると楽しいかもしれません(笑)
第10話 視察に行こう(ただしお忍びで)への応援コメント
時代劇に疎いもので、暴れん坊が三男坊に姿を変えている、というのを私は存じ上げなくて……サンバのくだりで「これはもしや、暴れん坊?」と気づき、暴れん坊についてウィキで裏取りしました(笑)
キーマカレーのくだりにも笑わせていただきました。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ああっ……!やっぱり元ネタのわからない方がいらっしゃる……!(焦)
テレビで時代劇もあまりしなくなりましたし、これは仕方ないですね。そうです暴れん坊のあの方です!
わざわざウィキまで調べていただいてありがたいやら申し訳ないやら……!(笑)
キーマカレー美味しいですね(笑)
第10話 視察に行こう(ただしお忍びで)への応援コメント
度々すいません。
落ち着いた作品をとリクエストしておきながら、当話の、貧乏旗本の踊る暴れん坊の下りは笑ってしまいました。(みんな分かるのかな……)
いよいよ任地も得て、この先の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
いえいえ、コメントいただけてとっても嬉しいです。
貧乏旗本の暴れん坊は、そろそろ若い方にわかってもらえないのではと、正直ヒヤヒヤしながら書いてます。サンバはかろうじてわかってもらえ……そう……?
いつもごちゃごちゃうるさい彼等ですが、頑張ってほしいと思います!
第8話 何から始めようかへの応援コメント
トワさん、男前ですね。かっこいいです。
料理に砂が入ってしまうのはもう避けられないことなのでしょうか(笑)
ちょっと……地味にきついですよね(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒロインよ男前であれ、と、書いたかいがありました……!
そう、砂が入ってしまうのは避けられない宿命なのです(笑)
砂丘へ行った時、砂はどこにでも入ってくることを知りました。(食べ物には入ってませんでしたが)
いつもジャリジャリしてるの、きついですよね……(笑)
編集済
第9話 第二十番目の男への応援コメント
一文が比較的長いのに、とても読みやすいです。この筆致は素晴らしいと思いました。セリフやモノローグがかなりくだけているのは本作の作風だと思いますが、もしこのあたりが落ち着いた作品もお書きでしたら、ぜひご案内頂けると嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも楽しく拝読している作品を描かれる方に、これほど褒めていただけるなんて光栄です!一文の長さは私にとって永遠の課題です。
案内を求められるのは初めてです。求められているものと違っていたらすみません。
実は、本作が今までで一番色々振り切ったコメディでした。そのため、それ以外の小説はかなり落ち着いた話になっていると思います。
中でも、
「声なき乙女は、言葉の足りない元英雄へ嫁ぐ。」
「海底都市で、君と鯨の歌を聞く。」
は、穏やかに話が進む部類だと思います。
「異世界は定時退社の後で」
は長いのですが、社会人二人の異世界ものなので、そういう意味では落ち着いてる方かなと……思うのですが……!
よろしければ、ご無理のないよう、お時間のある時に読んでくださったら幸いです。
第6話 聖女は天へ吼えるへの応援コメント
遅ればせながら、新作連載開始おめでとうございます。
コメディということで、最初からあれもこれもと笑わせていただきました(笑)
キールシュさんは、王子でありつつも、親しみやすくて好感が持てますね。
年齢の割に(いや、年相応に?)経験豊富なアバニ殿が良いです。
純愛になるか、主人とペットになるか、引き続き楽しみにしています。
作者からの返信
コメント、お祝いありがとうございます。★も嬉しいです。いつもお世話になっております!
コメディって難しい分野だと常々思っているのですが、笑っていただけてよかったです……!出オチにならないよう頑張ります(笑)
キールシュ、あまりにしっかりしてないので、主人公としてどうかな……と思っていたのですが、前向きな評価をいただけてよかったです。アバニは仕事もできるし、モテてたんだろうなって思いました。
純愛目指したいですね……!
第4話 砂漠に悲鳴響きたりへの応援コメント
コメント失礼します。聞きたくなかった男性二人の金切り声w知りたくなかった手を繋いだだけの経験値w
向こうの王族はみんな経験豊富層だったのに。今後も楽しみにしています。!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
純情男子(成人済)の悲鳴はさぞかし哀れに砂漠へと響き渡った事でしょう!同じ王族なのにこの違いですよ……。
今回一番楽しく書いたシーンだったので、注目していただき嬉しいです!
第22話 どいつもこいつも!への応援コメント
アバニさん!ちょっと!やだ!ハレンチ!
でも立場上やむなしでしょうか……。
イクオールさんは純粋なままのようで、ホッとします(笑)
作者からの返信
は、ハレンチ!(笑)
ええ、アバニは経験豊富な男ですから……(目を逸らしつつ)
はっきり書いてないのですが、イマウィはアバニと昔そういった関係だった人です。今回アバニがあれこれ動いているのに気付いたので、先回りして調べてくれたようです。
イクオールは完全に巻き込まれた形ですね!ほっとしてもらえた……!(笑)