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  • 第1話への応援コメント

    読み終わったとき、思わずタグを確認しにいきました。

    フィクションだったー!
    情感がすごい生々しくて、「え? ホントにあったことが元ネタ?」とか思っちゃいました。

    素敵なお話ありがとうございました。
    この物語のような出来事が、どこかで起きてたら素敵ですね。

    作者からの返信

    本当っぽい匂いが出せてたら、良かったです!

    このようなことが、ほんとにあったら、むしろ怖い派です w

    読んでいただいて、感想もいただいて、嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    心にしっとりと来るお話でした。
    同じ「小説」を言語にしていた恋人だったのかなぁ、まだ好きだったけどお別れしたのかなぁ、などと考えてしまいました。
    元カレって、なんていうか、ふと自分を自分じゃなくする、特殊な存在ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こんなに短いお話に、感想いただけるなんて、贅沢ですねーーー!

    しかも、いろいろ想像していただいて、重ねていただいたみたいで、嬉しいです。

    元彼、なんて会わずに妄想するのが一番かな、と思ってます

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    表現力がすごいっ(>_<)

     こんなところにいた。
     こんなところに、いた。

    この「、」ひとつで、
    ヤバい心情がびりびり伝わってきました。
    まいりました、降参ですm(__)m

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいです!

    ヤバいですよねー、
    わたしもそう思います!

    表現力とか、はじめて褒められました!

    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    フィクションとは言いつつ、ありえそうなお話で、少し背筋が寒くなりました。笑
    でも、これだけ数多の作品の中から偶然見つけるということが本当にあったら、そのふたりはきっと、引き合っているのでしょうね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そういうことも、あるかもですね!
    妄想はつきません。

    背筋、寒くなりますよね、
    わたしもこの主人公怖いです。
    そもそも、勘違いの可能性もだいぶありそう……。

  • 第1話への応援コメント

    文体のクセに目をつけるとは…!!
    新しい視点!
    たしかに近況ノートは顕著に出ているかもw
    カクヨムならではですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このあと、向こうも気づいて、こっそり誤字報告で「尚子じゃなくて、尚美だろう」みたいなこといわれたら……などと妄想が止まりません。

  • 第1話への応援コメント

    事実だったらすごいですね!
    私も内心、この人知り合いじゃないよな?と思いながらやってたりします。

    作者からの返信

    フィクションですよ!

    でも、どこかで自分が身バレするのでは……? という恐れはありますよね。

    身を削って書いているので。
    怖いです。

    コメント嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    読み終わったら島田紳助さんになってしまいました。
    素敵やん。
    怖いより、素敵やん。

    めっちゃ良い作品ですね!

    作者からの返信

    素敵ですか!
    わたしは、ちょっと怖いですよーー

    でも、めっちゃ良い、は嬉しいです!

    ありがとうございます!