第22話 強さの証への応援コメント
昔、熊の毛皮のコートを来て焚き火をしたことがあります。
(知人からのもらいものです。たぶん特注の…買ったらおっそろしくたかそうなやつ)
焚き火が終わって気づいたのですが、コートの袖のところに小指の先ほどの大きさの炭火がくっついていました。爆ぜて飛んだのでしょう。
熊の毛はそこだけチリチリになっていましたが、自分は無事でした。
熊の毛皮、強ぇ…全く気づかないくらい無事。
今回熊に投げた炭火はおそらくめちゃサイズがでかいので、クマも相当熱かったはず。
作者からの返信
熊は皮も骨も強いので、簡単には倒せません。
銃でも人間相手のものは通じない、防衛関係の人から聞きました。
熊の毛皮、羨ましいです。
一度はそういうの着てみたい!
第13話 再焼成レンガへの応援コメント
神代文字は現代でもペトログリフとかに現存しとるんやでぇ…学会無視すんなやぁ…(´;ω;`)ケンキュウシテオネガイ
作者からの返信
いろいろと学説がひっくり返りかねないので、慎重なんでしょうね。
あと、仕込んだ偽物を発掘なんて事件もあったので、簡単に踏み込めないジレンマもあるのかもしれません。
もしかしたら、政治がからんでいるのかも……までいくと陰謀論になっちゃいますかね。
第6話 日時計カレンダーへの応援コメント
ひどけいかれんだあ
…何かわからず、2度読んでわかりましたwかれんだあ😂
作者からの返信
ひらがなで長音を無くすと一気に読みづらくなりますね。
ひどけいかれんだー……これでもまだ読みづらい。
第5話 男弟への応援コメント
ひふみよいむなやこと
1〜10
未熟な、ひな(1〜7)
成長して、ひこ(1〜9)
一人前になって、ひと(1〜10)
というのが…えーと…ホツマツタエに載っていたと記憶しています。
以上、断片的なうんちくでした。
アツイぜ、縄文。もっと理解したいなあ。
あと、言葉遣いも知らないやつが文中に出てきたりして、なんかうれしい。いろいろ学ばれたのかなあ、と勝手に想像しています。
楽しみに読み進めますー。
作者からの返信
おお!面白い知識をありがとうございます!勉強になりました。
言葉違いは古語とかを混ぜて、雰囲気を寄せてみたのですが、読みづらさにも繋がりかねないのでバランスが難しいです。
ぜひぜひ読んでくださいませ。
第28話 オーパーツへの応援コメント
世界樹!
黄泉比良坂!
場所の記載まであるので、そこに行くことも不可能ではなさそうなのがアツイ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キナバル山は東南アジア最高峰の山であり、近くのグヌン・ムル国立公園には世界最大級の地下空洞や巨大な洞窟群があります。なんと川まで流れているとか……。
縄文時代前期、そこにはどんな文明の残滓が残っているのでしょうね。
第9話 猪狩りへの応援コメント
すごい高さから飛び降りたりエラく力持ちだったり、縄文人スゴい!
それとも何かチート的な?
これからいろいろ明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるべく定説に則り、でもギリギリあり得そうなオカルト史観を混ぜていきます。
ぜひ、いろいろと考察したり楽しんでいただけら嬉しいです!
あと、木から飛び降りですが、実は現代人(極一部の超人に限る)でも可能な高さですよ。
※絶対に真似してはいけません。
原生林なので4〜5メートルくらいの木から飛び降りた想定で、イノシシ100キロ(大型冷蔵庫)も腕でなく腰と体重を使えば引かなくはなくもないです。
周防ノ彦はいちおうホモ・サピエンスということで。
引き続きよろしくお願いします!
閑話 巫女さまレポート①への応援コメント
この時代の衣装は色鮮やかだったらしい。土器もいろいろと装飾されていた。そのあと装飾や染色技術が失われる時代があったと推測される。弥生時代は染色、装飾がなくなり、武装した土偶の時代が始まる。大陸では戦国時代で多くの武装した流民が日本に流れ込んだ時代
作者からの返信
巫女は縄文時代中期と推測を諦めてしまいましたが、舞台はタイトル通りに紀元前5000年代です。これは変わりません。
だからこそ、縄文時代後期から弥生時代の物質文化が点在することを不思議がっています。
第6話 日時計カレンダーへの応援コメント
古代の文明発祥は5千年前くらい。アカホヤが噴火するのは7000年前。それ以前の文明。現代とは世界の地形も海流も大きく違う世界。できれば失われた文字がわかるようになればいいなぁ。
作者からの返信
失われた文字、わくわくする響きですね!
ひきつづきよろしくお願いします。
編集済
第4話 常世の知恵への応援コメント
あ、オレ古代人以下だ手品の種がわからんw
なんか知ってるような気もするんだけどなあ
ははは、ここまでタイトルを読まずに読んでた。タイトルに年代も場所も書いてあったw おそらく内政チートっぽいのも。いやいや、そう書いておいて、実は、かもしれない。油断するまい。
作者からの返信
手品のヒントは『どちらの手にするか選んだのは、誰?』です。
なるほど。タイあらを見ずに読まれてましたか。それはそれで、ヒロイン(巫女)と一緒に謎解きしてもらえて嬉しいです。
そうですよ、油断しないでくださいませ笑
私なりに縄文時代前期を調べて書いていますが、もう今の時点で露骨におかしいところもありますので。
プロローグへの応援コメント
ヒヒイロカネをファンタジー金属にしてくれたのは誰だったのか、素直にありがとうだねえ。恐らく銅を主とした合金か、あるいは銅そのものなんだろうね。
富士斎…、東海ですなあ。伊勢も斎宮が仕切っていた頃までは女性(皇族)がトップだったのだとか、仏教に対抗する中で理屈を組み立て男が仕切るようになっていったらしい。
トチ団子といえばモチモチの木w
プロローグでは、まだファンタジーなのかポストアポカリプスなのかわかりませんねえw
作者からの返信
私もヒヒイロカネは銅の合金だと思っています。
フシノイツキの斎は、斎王から頂戴したのではなく、文字自体の「清め」などの意味からとりました。
舞台は富士山近郊のセノ海(本栖湖・精進湖・西湖がくっついていたころ)です。
どんな世界観なのかは、ぜひ、読み進めてくださいませ。
第27話 発芽ドングリ糖化液への応援コメント
プロローグの蜜団子作戦か
甘い味と書いて甘味。は漢語の概念がないと意味不明そうw そもそも上古中国語どころかシナ・チベット祖語すらあったか定かではない時代の気もしますが
甘味が発達すると虫歯と歯周病が怖いですね
それとも影響が致命的になる前に別の要因で寿命が来るかな
作者からの返信
そのとおりです。
言葉に関しては、我々が読める範囲で寄せました。当時どのように話していたのか資料などあるわけもないので。
現代人が読めるよう訳されたモノとお考えください。
文字は作中でもあるとおりカタカナのみです。
煮炊きをはじめたころから虫歯は始まった、みたいなのを読んだ覚えがあります。
しかし多くが、30〜40年の寿命なので。
いちおう蔓などを齧ったり歯の手入れはしていたのではないか?という説も見かけたことがあります。
昔すぎて一つの発見ですべての定説が覆るのですから、ロマンですよね。
ひきつづきよろしくお願いします。