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  • プロローグの蜜団子作戦か

    甘い味と書いて甘味。は漢語の概念がないと意味不明そうw そもそも上古中国語どころかシナ・チベット祖語すらあったか定かではない時代の気もしますが

    甘味が発達すると虫歯と歯周病が怖いですね
    それとも影響が致命的になる前に別の要因で寿命が来るかな

    作者からの返信

    そのとおりです。

    言葉に関しては、我々が読める範囲で寄せました。当時どのように話していたのか資料などあるわけもないので。
    現代人が読めるよう訳されたモノとお考えください。
    文字は作中でもあるとおりカタカナのみです。

    煮炊きをはじめたころから虫歯は始まった、みたいなのを読んだ覚えがあります。
    しかし多くが、30〜40年の寿命なので。
    いちおう蔓などを齧ったり歯の手入れはしていたのではないか?という説も見かけたことがあります。
    昔すぎて一つの発見ですべての定説が覆るのですから、ロマンですよね。

    ひきつづきよろしくお願いします。

  • 第32話 ウツ海への応援コメント

    オヒトくん、まだまだチョロいです😂フラグたったー

    作者からの返信

    まだまだ子供と言われて怒ってしまうお年頃なんですね。

  • 第30話 ニホンオオカミへの応援コメント

    みこ は あいけん を てにいれた!

    作者からの返信

    数年後、縄文ワンコ集団の活躍にご期待くださいませ。

  • 第29話 合弓への応援コメント

    縄文人が2000という数を理解はできなさそうな…10くらいまでの概念しかなかった、みたいなの、どっかで読んだ気がします。

    …まあ、巫女っちに英才教育されてるオヒトなら、あるいは…

    作者からの返信

    英才教育により、足し算以上掛け算未満くらいまでは、学んでいるという設定でお願いします。

  • 巫女さまレポート③への応援コメント

    侵略兵器…冒頭に出てきた団子🍡かな…(* ´﹃`*)

    作者からの返信

    はい。甘味料です。
    縄文人の脳をドーパミンでハックすることでしょう。

  • 第25話 アカホヤへの応援コメント

    これは書籍化の予感…
    ((((* ´ ω`*))))

    作者からの返信

    誰かの目に止まるといいのですが……。
    応援よろしくお願いします!

  • 第24話 震える唇への応援コメント

    いよいよ鬼界カルデラ…!

    あれ、そういえば日髙見国は出てこないのかにゃ…?(* ´ ω`*)

    作者からの返信

    東北や北海道はもう少し先になります。
    三内丸山に津軽沖の海底遺跡、日高見国やアラハバキ信仰……ロマンが詰まった土地ですので、描くのが今から楽しみです。

  • 第22話 強さの証への応援コメント

    昔、熊の毛皮のコートを来て焚き火をしたことがあります。
    (知人からのもらいものです。たぶん特注の…買ったらおっそろしくたかそうなやつ)

    焚き火が終わって気づいたのですが、コートの袖のところに小指の先ほどの大きさの炭火がくっついていました。爆ぜて飛んだのでしょう。

    熊の毛はそこだけチリチリになっていましたが、自分は無事でした。
    熊の毛皮、強ぇ…全く気づかないくらい無事。

    今回熊に投げた炭火はおそらくめちゃサイズがでかいので、クマも相当熱かったはず。

    作者からの返信

    熊は皮も骨も強いので、簡単には倒せません。
    銃でも人間相手のものは通じない、防衛関係の人から聞きました。

    熊の毛皮、羨ましいです。
    一度はそういうの着てみたい!

  • 第19話 ヒヒイロカネの剣への応援コメント

    特級品をオヒトに渡すとかエモい…

    作者からの返信

    特別扱いしちゃってますね。

  • 第17話 精錬への応援コメント

    航空宇宙産業までキター😂

    縄文の地でどこまで行けるのか…ドクターストーンじゃないけど縄文人と一緒にどこまで行けるのかワクワク o^^o

    作者からの返信

    ベリリウム銅は奇跡の一品なので、量産はできないという縛りです。
    でも、これが伝説の金属でいいかと。

  • 第16話 緑柱石への応援コメント

    宝石類来たーーーーー

    てか、巫女の会話文が読みやすすぎて助かる😆🙌

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    上手いこと縄文ワールドをナビできてたら嬉しいです!

  • 第14話 炭焼きへの応援コメント

    オデコグリグリ🤣

    おぼこいのう😆

    作者からの返信

    オヒトは童扱いされると過剰に反応してしまうのです。

  • 第13話 再焼成レンガへの応援コメント

    神代文字は現代でもペトログリフとかに現存しとるんやでぇ…学会無視すんなやぁ…(´;ω;`)ケンキュウシテオネガイ

    作者からの返信

    いろいろと学説がひっくり返りかねないので、慎重なんでしょうね。
    あと、仕込んだ偽物を発掘なんて事件もあったので、簡単に踏み込めないジレンマもあるのかもしれません。
    もしかしたら、政治がからんでいるのかも……までいくと陰謀論になっちゃいますかね。

  • 第11話 無自覚への応援コメント

    縄文の月は今日もきれいで、巫女は余計なこと知りすぎててあわあわ😂

    作者からの返信

    我々が見るよりも、すごく綺麗に見えたのかもしれませんね。湖畔というロケーションですし。

  • 第10話 地層への応援コメント

    でんぷぅん…

    🤣

    作者からの返信

    はい。葛粉はほぼほぼデンプンです。

  • 閑話 巫女さまレポート①への応援コメント

    「縄文時代からやり直してこい」

    パワーワード来た😂

    作者からの返信

    流行ると嬉しいです笑

  • 第7話 貝殻チョークへの応援コメント

    めちゃ読みやすい😆🙌✨楽しい

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第6話 日時計カレンダーへの応援コメント

    ひどけいかれんだあ

    …何かわからず、2度読んでわかりましたwかれんだあ😂

    作者からの返信

    ひらがなで長音を無くすと一気に読みづらくなりますね。
    ひどけいかれんだー……これでもまだ読みづらい。

  • 第5話 男弟への応援コメント

    ひふみよいむなやこと
    1〜10

    未熟な、ひな(1〜7)
    成長して、ひこ(1〜9)
    一人前になって、ひと(1〜10)

    というのが…えーと…ホツマツタエに載っていたと記憶しています。

    以上、断片的なうんちくでした。

    アツイぜ、縄文。もっと理解したいなあ。

    あと、言葉遣いも知らないやつが文中に出てきたりして、なんかうれしい。いろいろ学ばれたのかなあ、と勝手に想像しています。

    楽しみに読み進めますー。

    作者からの返信

    おお!面白い知識をありがとうございます!勉強になりました。

    言葉違いは古語とかを混ぜて、雰囲気を寄せてみたのですが、読みづらさにも繋がりかねないのでバランスが難しいです。
    ぜひぜひ読んでくださいませ。

    編集済
  • 第3話 宴への応援コメント

    巫女だけめっちゃはしゃいで浮きまくってるw

    縄文転生…流行るといいなあ。楽しい。てか、予備知識のリサーチが西洋風異世界に比べてめちゃ大変そうだけど。

    作者からの返信

    中身は発掘しちゃう系女子なので。たまらないのでしょう。

    私も縄文転生はやってほしいです。
    博物館や貝塚を見に行ったり、電子図書館に登録して資料見たり、かなり執筆カロリーは高めです。
    でも楽しいです。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第28話 オーパーツへの応援コメント

    ロマン溢れるゥ

    作者からの返信

    溢れちゃいますよね!
    ちなみに、ムー大陸はスンダランドだった説を私は推しています。

  • 第28話 オーパーツへの応援コメント

    世界樹!
    黄泉比良坂!
    場所の記載まであるので、そこに行くことも不可能ではなさそうなのがアツイ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キナバル山は東南アジア最高峰の山であり、近くのグヌン・ムル国立公園には世界最大級の地下空洞や巨大な洞窟群があります。なんと川まで流れているとか……。
    縄文時代前期、そこにはどんな文明の残滓が残っているのでしょうね。

    編集済
  • 第24話 震える唇への応援コメント

    いよいよ物語が大きく動き出す…のかな?

    作者からの返信

    いよいよです。
    巫女の緩やか縄文ライフは、
    『最小犠牲者数縛り、避難誘導RTA』
    に方針転換をしいられます。

    編集済
  • 第17話 精錬への応援コメント

    炭火でも送風を行えば鉄の融点になるとか。そのうち隕鉄がでてくるかな

    作者からの返信

    作中では省きましたが、革袋と板を用いた吹子を使用しています。
    ※これはレポートにて少し触れます。

    しかし、それでも1500度の壁は厚く、いけても1200度のブルームまでかと。
    また、鍛造するにしても銅に比べ、燃料や手間は跳ね上がます。
    ですので、一つの道具を作る労力は膨大になるという理由で、見送りました。

    しかしそれに見合う素材があれば、話は変わります。隕鉄、ご期待くださいませ。

  • 第15話 カヒの地への応援コメント

    BLが嫌いな媛はいないってばっちゃが言ってた

    作者からの返信

    もうDNAレベルで刻み込まれているのかもしれないですね。

  • 第15話 カヒの地への応援コメント

    BLに理解がありすぎるw

    作者からの返信

    自然界ではよくあることらしいので。
    みなさんピュアなのでしょう。

  • 第14話 炭焼きへの応援コメント

    オヒトくんピュア~

    作者からの返信

    最終的に出会い不足(意味深)問題は誤魔化されてますからね。

  • 第13話 再焼成レンガへの応援コメント

    カナって漢字からできたはずなのに、発生順がおかしな事に!

    作者からの返信

    7000年もあれば原型を留めず、とんでもない文字になっていくかもしれませんね。

  • 第12話 カタカナへの応援コメント

    ソバツキの肉付きにお手付きなんてそんな

    作者からの返信

    エッチすぎますw

  • 第10話 地層への応援コメント

    文字があったということは・・・?

    作者からの返信

    オヒトが住んでいた集落には、オーパーツがある可能性が!

  • 第10話 地層への応援コメント

    木船を加工するのは工具の関係で難しいので葦船が主流になるのかな?

    作者からの返信

    素晴らしい着眼点ですね。
    舟についても遠くないうちに触れます。

  • 第9話 猪狩りへの応援コメント

    すごい高さから飛び降りたりエラく力持ちだったり、縄文人スゴい!
    それとも何かチート的な?
    これからいろいろ明かされるのが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なるべく定説に則り、でもギリギリあり得そうなオカルト史観を混ぜていきます。
    ぜひ、いろいろと考察したり楽しんでいただけら嬉しいです!

    あと、木から飛び降りですが、実は現代人(極一部の超人に限る)でも可能な高さですよ。
    ※絶対に真似してはいけません。
    原生林なので4〜5メートルくらいの木から飛び降りた想定で、イノシシ100キロ(大型冷蔵庫)も腕でなく腰と体重を使えば引かなくはなくもないです。
    周防ノ彦はいちおうホモ・サピエンスということで。

    引き続きよろしくお願いします!

  • 第8話 鬼ごっこへの応援コメント

    鬼ごっこリングは土俵くらいの大きさなのかな?

    作者からの返信

    そのくらいを想定しています。

  • 第1話 祀りへの応援コメント

    陽…陽キャの波動を感じる…

    作者からの返信

    ほう、お気づきでしたか……。ご慧眼、恐れ入ります。

  • 閑話 巫女さまレポート①への応援コメント

    この時代の衣装は色鮮やかだったらしい。土器もいろいろと装飾されていた。そのあと装飾や染色技術が失われる時代があったと推測される。弥生時代は染色、装飾がなくなり、武装した土偶の時代が始まる。大陸では戦国時代で多くの武装した流民が日本に流れ込んだ時代

    作者からの返信

    巫女は縄文時代中期と推測を諦めてしまいましたが、舞台はタイトル通りに紀元前5000年代です。これは変わりません。
    だからこそ、縄文時代後期から弥生時代の物質文化が点在することを不思議がっています。

    編集済
  • 第7話 貝殻チョークへの応援コメント

    畑の肥料にするのかと思った

    作者からの返信

    火山近くなので、土壌改善に使うのもありですね。

  • 第6話 日時計カレンダーへの応援コメント

    古代の文明発祥は5千年前くらい。アカホヤが噴火するのは7000年前。それ以前の文明。現代とは世界の地形も海流も大きく違う世界。できれば失われた文字がわかるようになればいいなぁ。

    作者からの返信

    失われた文字、わくわくする響きですね!
    ひきつづきよろしくお願いします。

  • 第5話 男弟への応援コメント

    今の歴史感は過去数千年、万年単位ではみてない。小名木善行のユーチューブをみた。古代の万年単位の歴史観と地球の自然環境の変化が面白かった。

    作者からの返信

    ロマンですね!
    少しでも先史時代のロマンを描けたらと思います。
    ひきつづき、よろしくお願いします。

  • プロローグへの応援コメント

    この時代の日本人は海洋民族
    遠方の大陸まで遠征していた
    氷河期が終わり海面上昇で沈んだ大陸棚にあった文明の末裔

    作者からの返信

    そうですね。ちょうど縄文進海の時期で、地形を見るだけでも面白い時代かと。
    ルーツ的なところは、本作では少し変わった解釈をしています。あくまでこれはサブストーリーラインなのですが、ぜひ、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第4話 常世の知恵への応援コメント

    あ、オレ古代人以下だ手品の種がわからんw
    なんか知ってるような気もするんだけどなあ

    ははは、ここまでタイトルを読まずに読んでた。タイトルに年代も場所も書いてあったw おそらく内政チートっぽいのも。いやいや、そう書いておいて、実は、かもしれない。油断するまい。

    作者からの返信

    手品のヒントは『どちらの手にするか選んだのは、誰?』です。

    なるほど。タイあらを見ずに読まれてましたか。それはそれで、ヒロイン(巫女)と一緒に謎解きしてもらえて嬉しいです。

    そうですよ、油断しないでくださいませ笑
    私なりに縄文時代前期を調べて書いていますが、もう今の時点で露骨におかしいところもありますので。

  • 第3話 宴への応援コメント

    コメなし、縄目…縄文かーーい!w
    大ハズレだったw

    作者からの返信

    はい。いまから7000年以上昔が本作の舞台です。

  • 第2話 神降しへの応援コメント

    古代確定だったw 大和朝廷が成立してるのかその前なのか
    いや、古代といっても古代パラレルはまだ可能性ありか
    魔法無し知識チートの道なのか、それともまったく違うジャンルか

    作者からの返信

    年代はタイトルどおり、紀元前5xxx年となります。
    縄文初期なので、長閑な集落が点在している時代です。

    考察してくれて嬉しいです。

  • 第1話 祀りへの応援コメント

    お、これは巫女に入ったか?w

    やってることは大和朝廷以前だねえ、富士の麓かあ
    時代ものなら縄文から続く部族の一つなのかなあ?

    まだパラレルファンタジーかタイムスリップかわからん(終末後世界の可能性は?wモーナイカー)

    作者からの返信

    はい。憑依完了です。

    ヒメミコ制に似た感じなので、この時点でヒロイン(転生巫女)は、縄文後期〜弥生前期と予想しています。
    でもタイトルどおりの年代です。

    世界観については、ネタバレしない方がいいですよね?
    私、聞かれたらなんでも答えてしまいます。

  • プロローグへの応援コメント

    ヒヒイロカネをファンタジー金属にしてくれたのは誰だったのか、素直にありがとうだねえ。恐らく銅を主とした合金か、あるいは銅そのものなんだろうね。

    富士斎…、東海ですなあ。伊勢も斎宮が仕切っていた頃までは女性(皇族)がトップだったのだとか、仏教に対抗する中で理屈を組み立て男が仕切るようになっていったらしい。

    トチ団子といえばモチモチの木w 

    プロローグでは、まだファンタジーなのかポストアポカリプスなのかわかりませんねえw

    作者からの返信

    私もヒヒイロカネは銅の合金だと思っています。

    フシノイツキの斎は、斎王から頂戴したのではなく、文字自体の「清め」などの意味からとりました。
    舞台は富士山近郊のセノ海(本栖湖・精進湖・西湖がくっついていたころ)です。

    どんな世界観なのかは、ぜひ、読み進めてくださいませ。

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    完結を見届けてから流れてきましたよ

    ……さて……

    作者からの返信

    ベリルとはだいぶ雰囲気が違うと思いますが、ぜひ読んでみてくださいませ。

  • プロローグへの応援コメント

    鬼界カルデラってリアルにあるやつなんですね。
    鬼とか名前に入ってるのでファンタジーかと思いました。
    勉強になります!

    作者からの返信

    とんでもありません。
    私も最初は、ずんだもんに教えてもらったので笑

    鬼に門。仰るとおり、めちゃくちゃファンタジーチックですよね。
    しかし調べてみたら、めちゃくちゃヤバイ海底火山でした。

    しばらく毎日投稿します。ぜひお付き合いくださいませ。