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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ジムが出店をやるとして、何が『商品』になるのか……と一考してはみたのですが……
    出店でトレーニングマシンは無いしなぁ……と。
    そうか『オリジナルプロテイン』という手もありましたね。

    イベント企画を二人っきりでやれると思った愛華さんは、計算違いでしたね。
    なぜかいつもいるトムさんの存在を忘れていたとはw
    そしてもう一人インフルエンサーの重子さんの存在もありましたね。告知力すごい。

    しかし高橋君、仮に会社を辞めたとしても『デザインをする人』ならば『デザイナー』なのですぞ(辞めたのは嘘だけど)。

    作者からの返信

    実は、屋台でトレーニング器具体験会は、アイデアとしてありましたw
    ただ、そうなると愛華さんたちの出番がなくなってしまうのでボツとなりました。
    そうして今回のアイデアに落ち着き、各々が個性を発揮し夏祭りに挑む……! ここにきてなぜかいつもいるトムさんにもスポットが当たりますw

  • 陽子さんは確信、愛華さんは撃沈!
    ヒデェヤツだ!高橋ってやつぁ!
    うん、やっぱりユージの方が数段マシでした!

    しかし、彼女はデザイナーですよね……イベント企画までも纏められるデザイナーならかなり優秀ですが……。
    高橋ジムだけでなく、陽子の案件まで引き受けられる!……のは良いとして、本業大丈夫かな?

    クビになったと誤魔化して、高橋以外には見抜かれてますが……。

    作者からの返信

    書き初めの時は“ユージよりは常識人”という想定で書き始めたんですけどね……w 周りの動きに合わせて、どんどんアホの子になってしまいましたw
    さて、愛華さんの仕事周り……大丈夫なんでしょうか。この先の展開にご期待ください!

  • イベント企画って、いざ考えようとすると思いつかないもんですよね……。
    わかります。肉体派ならなおさら……。
    愛華さんはその隙間に入り込み「他の女を近付けない」「問題解決して親密度を上げる」という一挙両得狙い!うまく行くかなぁ……?

    そして状況証拠(?)で詰めていく陽子さん……。
    質問がどストレートですねw

    作者からの返信

    ここでこの質問をぶっ込むのはやりたかったので、適任(そうでもない)がいてくれて助かりました(?)!
    愛華さんは、この夏祭りに乗じて高橋との関係を進めるつもり……ですが、うまくいくのでしょうか……!w

  • 第36話「嫌じゃないから」への応援コメント

    そういえば、金髪ムキムキ女の存在を忘れていました笑
    せっかく愛華が一歩踏み出したと思ったら、その存在を突きつけられましたわ。
    しかし、高橋の反応も悪くない様子。愛華には、このまま突き進んでほしいですね!
    温泉定番の卓球で一休みなのもいいですね笑
    ラスボスが出てくる前に、高橋とはくっついてほしいところです。

    作者からの返信

    そうなんですw そもそも愛華さんが一歩踏み出せなくてず〜〜っと悶々としているのは、高橋さんが彼女を好きなのかもしれない。という恐怖からでした。ここから最後にかけて、しっかり決着しますのでご期待ください!

  • 第35話「鎌倉旅行」その2への応援コメント

    一日を通して、ずっと挙動不審な愛華さんが可愛いですね笑
    まぁ、ここまできたら一緒の部屋くらいは、頑張れよって感じですね!
    もちろん私は愛華推しなので、そこを一番応援しています。
    しかし、重子の一歩引いた姿勢も、彼女の優しさと奥ゆかしさが出ていて好感を持てますね!
    いい人ばかりで羨ましくなります笑

    作者からの返信

    おお! 愛華さん推し、ありがとうございます! 異世界筋肉もですが、推しを発表してくれるの、とても嬉しいです!
    この作品には基本聖人しか出てきませんw 重子さんも、作者自身かなり感心させられるムーブをかましています。最初はただのネタキャラだったんですけどね……w!

  • 第41話「恋の行方」への応援コメント

    お疲れ様です!
    完結、おめでとうございます!
    筋肉ネタを含みつつ、王道ラブコメな展開がすごく楽しめました。
    この筋肉ネタは長田さんにしかできない、オリジナリティだと思います✨

    作者からの返信

    まずは、完結まで読んでいただき本当にありがとうございました!
    筋肉&ラブコメ、その自分なりの物語を書けたかなと思っております。
    素敵なレビューもありがとうございます! これからも筋肉作品は書く予定ですので、ぜひご期待ください!!

  • お疲れ様です!
    まぁそりゃ、お楽しみだったんですけどね、ある意味。
    そしてでかいのは海綿体じゃなかったんだね(当たり前

    作者からの返信

    まあ、お楽しみという意味では間違いないw! この回のタイトルはそのミスリードを狙っているので、ありがたいコメントです!(?)

  • お疲れ様です!
    言えたじゃねぇか(泣
    早速全てクリアしちまうか高橋! いいぞー‼︎

    作者からの返信

    ついに! ついに告白(?)が成功!! 高橋さんも自分の真の気持ちに気づいた……と、思いますw!
    ここからはエピローグ的なお話、ぜひお付き合いください!

  • 第38話「対談」への応援コメント

    お疲れ様です!
    重子……別に付き合ってなければ略奪愛にはならないと思うぞ。
    金髪ムキムキ女性……最後に登場するのかな?

    作者からの返信

    重子さん的には愛華さんの恋路を応援したい気持ちもありつつ、自分の気持ちにも嘘はつけないという板挟みの状況だったりします。ですので、折り合いをつけるためにまずは愛華にアタックさせます。まあ、重子さんのことですから、結果は予想できていると思いますが――どうなる!?

  • 第37話「恋のラリー」への応援コメント

    お疲れ様です!
    重子……彼女の立場に立つと、一気に辛くなる……
    それでも二人は朝まで休まずに(以下略

    作者からの返信

    重子さんは、登場時からは考えもしなかったようなポジションに立つことになりました。作者もびっくり。
    でもおかげでかなり好きなキャラになりました!

  • 第36話「嫌じゃないから」への応援コメント

    お疲れ様です!
    高橋くんよ、だいぶ癖が強えな……
    そして卓球対決は、旅館の華ですね✨

    作者からの返信

    旅館卓球、いいですよね……w!
    高橋さんも、だいぶ仕上がってきました(?)間も無くクライマックスですよ!

  • 第35話「鎌倉旅行」その2への応援コメント

    お疲れ様です!
    心の準備とか、あんた何歳だよ(暴論
    このチャンス、愛華さんはものにできるか⁉︎

    作者からの返信

    愛華さんも愛華さんで恋愛にはかなり奥手というか、失敗を極端に恐れているんですよね。高橋さんとの付き合いが長すぎるがゆえに失う怖さも人一倍……まあ、告白したくらいで高橋がどうこうなるとは思えないんですがw

  • 第34話「鎌倉旅行」への応援コメント

    お疲れ様です!
    ていうか今更だけど、告白するならなんで二人きりじゃないんだろう……

    作者からの返信

    これ、ちょっと端折っちゃったんですけど、賞品の旅行券が最大四名までだったので、高橋が何も考えずに陽子さんと重子さんを誘っているんですよねw
    愛華さん的には高橋と二人きりがベストなんですけど、二人を除け者にするわけにはいかず……とねw

  • お疲れ様です!
    こっちも展開に追いつけないぞ、ザウルス大橋(誤字
    それはそれとして、告白してこい‼︎

    作者からの返信

    ジュラシックパーク先輩(本当に誰?)、かなり全体を見れる粋な男でした。普通に今作きっての聖人だと思いますw
    さて、かなりいい感じの雰囲気ですが、告白しちゃえよ(いや、それはない)

  • 第32話「決着!BIG3対決!」への応援コメント

    お疲れ様です!
    しばらく抵抗できないんだから襲えよ(やめろ
    それはともかく、勝ってよかった!

    作者からの返信

    きっとそういう世界線もある……はず……? いや、せめてキスぐらいですかね……? 高橋攻略RTAならそうした方がいいです(??)

  • お疲れ様です!
    なんとかスクワットは成功したけど、高橋いいいい!

    作者からの返信

    ここにきてプチシリアス展開が……!
    追い込み過ぎは危険な行為です。高橋さんがここからどうなるのか……ぜひご注目ください!

  • 第30話「決戦!BIG3対決!」への応援コメント

    お疲れ様です!
    あっさり倒しちゃった……
    ある意味無自覚系主人公⁉︎

    作者からの返信

    このバトル、わかりやすくデフォルメするか、実際の競技っぽくするか悩んで後者にしたのですが、説明を端折ってるのでわかりにくかったですね……w
    ティラノが初手260上げているので、230の高橋はまだ劣勢です。
    最終試技が残っていますが……どうなるのか!

  • お疲れ様です!
    東金、最初から仕込んでいたのか……
    ていうか高橋、BIG3の数字すげえな……

    作者からの返信

    東金さんはかなりのやり手でした。
    ちなみに、高橋さんのBIG3の数値はかなりファンタジー寄りですw でも、リアルでもこのくらいあげる人はいるんですよね……w すごい世界だ!

  • 第28話「商店街の歴史」への応援コメント

    お疲れ様です!
    あるあるですね、開発反対と賛成派……
    高橋は巻き込まれ、どうなる⁈

    作者からの返信

    思ったより複雑っぽい商店街の状況……いや、そうでもないのか……?? しかし、しっかり巻き込まれた! これは戦わなくてはいけませんね!

  • お疲れ様です!
    西対東、抗争勃発(物騒

    作者からの返信

    今作で明確なライバルっぽい存在が登場しました……! この抗争自体が商店街を取り巻く異常なテンションの原因です!

  • お疲れ様です!
    もう仲良く3Pしろ(殴

    作者からの返信

    異世界筋肉の世界ならワンチャン……(おい!)
    まあ、そう言う同人誌を誰かに描いて欲しいですね……(本当に何?)

  • お疲れ様です!
    アイコン真っ黒とかメンヘラやんけ!
    そしてそんな駄目男はおめーだよ高橋。
    とりあえず言葉じゃなくて行動で示さんかい(無理

    作者からの返信

    そうなんですw 高橋さんがなんかやだな〜って言ってる男は割と自分自身なんですよね。早くくっつけ(暴論)

  • お疲れ様です!
    だーかーらー、はやく告れ(無茶言うな

    作者からの返信

    あと、もう二、三回焦らします(??)
    冗談はさておき、この辺からこの作品のオチは愛華さんの恋路にフォーカスしていった気がします。
    どんな展開になるのか、お楽しみに!

  • 第34話「鎌倉旅行」への応援コメント

    今回はこの一行と一緒に、鎌倉旅行をしているような気持ちになれました。
    恋のアレコレも進んでいて、そういう意味でも楽しめました。
    目がガン決まっている愛華も、名前で呼ばれて慌てる愛華もめちゃくちゃ可愛いです!
    大石段のシーンもとても印象的でした。
    高橋の過去を振り返り、成長を感じさせてくれるいいシーンでした。
    最後に噛み締めるようにゆっくり登る高橋へ、三人がツッこんだ所で爆笑しましたね。映像が浮かんできました。
    最後は、愛華と重子の空気の変化と、おみくじの結果がリンクして、とても強い引きになりましたね!

    作者からの返信

    鎌倉は思い出の地でもあり、個人的鉄板ムーブを作品に落とし込んでみました。鎌倉を訪れた際はぜひ今作品を思い出してみてくださいw!
    おみくじの展開はかなりお気に入りだったので、注目していただき嬉しいです!

  • 今回は決着と共に、とても好きな描写が多くて最高でした!
    ティラノとの決着も、あげた重量ではなく、何のために追い求めたかという点をティラノ自身が重視したのが良かったです。ティラノは粋な男ですね!
    「ティラノは観衆へ向き直った」これはもうただの恐竜の話ですね笑
    そして号泣するトムさん、ドン引きするレミちゃん、さらに否定しない愛華!
    畳み掛けるような描写がめっちゃ面白かったです。

    終わった後に反省をしている高橋を、支える愛華も胸にきました。
    今度こそ告白してくれと祈っています。

    作者からの返信

    最高と言っていただき嬉しいです!
    もうここはテンションで乗り切るしかねえ!ってことでノリノリで書きましたw 勢いが伝わっていたら何よりです!
    しかし、トレーナーとしては不甲斐ない姿に愛華さんが寄り添います。
    さて、告白は成功するのか――!?

  • 第41話「恋の行方」への応援コメント

    最終回らしく、これまでの登場人物たちがそれぞれの場所に落ち着きつつ、「この先も日常は続いていく」と感じられる締め方が心地よかったです。特に、重子の『おめでとうございます』という短いメッセージが切ないですね……明るく身を引いた彼女の本心まで想像させる、余韻のある一言でした。そして、ついに金髪ムキムキ女性本人がタカハシジムを訪れるというニアミスまで入れてくるのも見事です。高橋と愛華の恋は決着しても、このジムにはまだまだ物語がある――そんな作品全体の温かさが残る最終回でした。

    作者からの返信

    まずは、最後までお読みいただき本当にありがとうございました!
    毎回しっかり読み込んで感想をいただけて励みになりました。
    今作は自身はじめての書き始めから10〜12万字程度で完結させようと試みた作品で、反省点は多いですがなんとか着地させられたかな……? と思っております。
    おっしゃる通り、と、いうか悪い癖でもあるんですが、まだまだ書ける先の展開はたくさんあるので、若干匂わせのような最終回にはなってしまいましたが……笑
    彼らの人生はまだまだ長い! また機会があったら書きたい。そんな愛のある作品になりました! ありがとうございました!

  • ついに高橋自身の口から「結構お前のこと好きだったんだな」と出ましたね。しかも、筋トレが高橋を救っただけでなく、その筋トレへ導いたのが愛華だった――という原点まで繋がるのがとても綺麗で、二人の長い関係が恋愛として結実した実感がありました。一方で、付き合った途端に「一緒に住めば家賃が浮くぞ!」まで飛んでしまう高橋、恋愛初心者なのに距離の詰め方だけ豪快すぎて好きです(笑)。

    作者からの返信

    個人なこだわりは、高橋さんは恋愛に疎いだけではなく、“恋愛としての好きの気持ち”が違う方に伸びきっちゃってるという設定でした。
    なので、一度そこが繋がれば、彼はきっとまともな恋愛ができる……はず……!
    ただやっぱり彼の中で愛華さんは幼馴染から“超幼馴染”に進化したみたいな感じなので、一緒に露天風呂に入るし、同棲の提案も軽いです。
    そんな男でございます笑!

  • 第41話「恋の行方」への応援コメント

    脳筋な高橋を中心とした、悩めるヒロインたちのバトルもついに決着。
    完結までお疲れ様でした!

    個人的にはドラクエ5の、ビアンカ(愛華)、フローラ(重子)、デボラ(陽子)、そしてルドマン(トムさん)くらいの感覚で読んでました。

    幼なじみが勝つか……!
    巷では「幼なじみ=負けヒロイン属性」なんて言われたりもしますが、そんなことはないと信じてました。

    そして最後に、トムさんと金髪ムキムキさんがまさかのエンカウント。
    この二人、混ぜるな危険すぎて、そのうち『トムズブートキャンプ』が始まりそうで^^;

    作者からの返信

    最後まで丁寧に読んでくださり、感謝感激……! この話は愛華さんが長い長い恋を成就させることで決着しました!
    トムさんと彼女の話だけでもう10万字くらい書けそうではあるんですが(ほんと?)、ここはしっかり完結とさせていただきました。
    重ねて、完読ありがとうございました!!!

  • お疲れ様です!
    高橋、いい奴だけどそこは真剣勝負してあげた方が喜ぶと思うぞ。
    でもトムさんはアームレスリング強そうなイメージはありますね!

    作者からの返信

    アームレスリングって実は奥が深くて、ただ普通の筋トレしてるだけじゃなかなか強くならないんですよね! なので、本気でやりあったらどうなるかわかりません。しかし――今回はトムさんのお店のために、真剣勝負は実現しませんでしたね……!

  • お疲れ様です!
    悪い筋肉ってなんだよ、リック・フレアーか?
    関係ないですけど、トムさんてWWEの選手みたいなおじさんを想像します。

    作者からの返信

    レミちゃんは適当に言っているので深い意味はない……ですw
    WWE調べてみたんですけど、いかついですね〜! でもきっと、トムさんは彼らに並んでも遜色ない筋肉の持ち主です!

  • お疲れ様です!
    人に歴史あり、というように、高橋にも歴史あり……
    いつか詳しい話が聞きたいです!
    愛華さんも、もっとしっかり話せばいいのになぁ(遠い目

    作者からの返信

    しっかり最終回までには語られるのでご期待ください! 愛華さんも、どうして真っ直ぐ勝負できないのか……悲しい(?)歴史がありますので、ご注目ください!

  • お疲れ様です!
    スムージー 屋台は確かに良いですね✨
    自分もジューサー買って自作したいくらいです!
    そしてインフルエンサーなんて言うくらいだから、この時代の拡散力を甘く見ちゃいけませんぜ旦那

    作者からの返信

    ジューサーで美味しいプロテイン作るの、私も憧れがあるんですよね……! でもやっぱり洗い物が面倒で……(おい)
    高橋さんは筋トレ以外はかなり俗世に疎いので、インフルエンサーという存在に未だピンと来ていない可能性までありますw

  • ついに言った――と思ったら、「アンタは私が好きで、私もアンタが好き!! はい終わり!」なのが、あまりにも愛華らしい告白で好きです(笑)。そして、あれほど大きな存在に見えていた「金髪ムキムキ女性」が本当に「もう一度合トレしたい人」だったとは……高橋ならあり得る、という説得力が凄いですね。そこから「今、一番合トレしたいのは愛華」という高橋なりの最大級の好意に繋がるのも綺麗で、長かった二人の関係がとうとう決定的に動いた回でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    この告白は私の作家活動で最も悩んだシーンなので“愛華らしい”という言葉に救われます……!
    中盤の愛華との合トレ展開でこのオチはなんとなく想像していたのですが、夏祭りを経由してなかなかいい感じに落とし込めたんじゃないかな? と思っています。
    第3話で登場してからついに、お互いの気持ちを確かめ合うことができた……! 書いてて感情が昂るものがあった回でした!

  • 晴れてお付き合いすることになったふたり。

    「ゆうべはおたのしみでしたね!」
    ……完全に宿屋のセリフ!!
    そうか、確かにここは旅館だった!!

    なお実際に激しかったのは筋トレの模様。

    作者からの返信

    ど〜しても言わせたくなってしまったのでこのセリフを……w
    まあ、重子さんのキャラ的に言ってもおかしくない……かな? なんておもいますw
    ぶっちゃけ男女が同室で一晩明かして、体バキバキで翌朝現れたらこうも言いたくなるだろうな……とw やってませんけどね今回の二人は!!(重要)

  • 第36話「嫌じゃないから」への応援コメント

    恋愛以前の問題でしたな。
    高橋さんの人生観を変えた、個人ジム通いが趣味の女性の存在を、愛華さんの口から知った重子さんと陽子さん。
    筋トレジム通いしているじから、ムキムキなのは把握したが金髪だったのか。
    日本人じゃない説が…。

    少しだけ距離が縮まったのかな、これは。
    しかし、彼の心にはまだ「例の女性」がいる以上油断できないね。

    卓球バトル、勝利はどちらに!?

    作者からの返信

    一応彼女に関しては作者の脳内でビジュアル化できていて、一応日本人です。彼女の情報が三人の公開情報になりましたが、これがまた一波乱生みますよ……!

  • 第35話「鎌倉旅行」その2への応援コメント

    まさかの予約した部屋がツイン二部屋ー!
    愛華さんの思考がグルグルしていて、旅行どころじゃななくなってきている。
    残りの女性陣ですら見抜いているのに、ここでも鈍感が輝く高橋さん。これは「ずこー」ですわ。

    重子さんも今だけ自分の胸の内を秘め、応援側に回る。
    ええ女やね。

    作者からの返信

    実はお部屋のくだりはこのシーンにたどり着いて初めて思いつきましたw
    普通に一人一部屋でも良かったんですが面白くないので(おい)。
    そして――このツインフタ部屋の展開を思いついた段階で旅行編のオチまでビビっときた感じがありました。内容はさておき、ここからラストに向けて一気に駆け抜けますよ〜!
    重子さんは旅行編の終盤で個人的にかなり好きになりました。元々良いキャラでしたけどねっ!

  • 第34話「鎌倉旅行」への応援コメント

    鎌倉は一回だけ行った事がありますが、鶴岡八幡宮は行ったかな……?

    おお、失礼致しました。


    いざ、鎌倉旅行へ。
    高橋さん、無意識に愛華さんを名前呼びになって、ご本人ドキドキしています。
    そして女性陣に遅れて階段を上がっていく高橋さん。
    過去を思い出し、筋トレ以外に救ってくれた瞬間を踏みしめるが……慎重過ぎて亀になっている。

    まあ、お参りしたらくじ引きですよね。
    女性たち、恋愛運に戦慄走る……!
    果たして、くじ引きの結果通りになるのか?

    筋肉がある=力がある・スタミナがあるって訳じゃないのですね。むしろ、有酸素運動で筋肉が減るのを恐れている。
    すみません、この辺りは知識がないので……。

    作者からの返信

    鎌倉はお仕事の関係でよく行くお気に入りスポットなので今回の作品のロケ地に選びましたw 良いところですよ〜
    高橋さんが名前呼びになっているのは完全に無自覚です。が、お祭りを通じて何かしら深層心理で変化があった――的な表現です。もうちょっとロマンチックにできそうなものでしたが、なにぶん高橋さんなので笑
    おみくじの展開はかなりお気に入りです。女性陣が盛り上がってるのが個人的解釈一致。
    ちなみに、筋肉が増えすぎるとスタミナは減る――というか、運動に必要なエネルギーが多くなっていくので、燃費が悪くなりますw
    筋肉を大きくしたい人は、有酸素をしないのでより低スタミナになっていきますw


  • 編集済

    「な、なんかキレてない?」
    「キレてない!」

    この作品でこのやり取り、「キレてるよ!」というボディビルダーの掛け声のほうかと一瞬誤認しました^^;

    そして、
    「アンタは私が好きで、私もアンタが好き!! はい終わり!」

    これが高橋攻略法。
    『進撃の巨人』のライナーが「俺が鎧の巨人で、こいつが超大型巨人ってやつだ」くらいの勢いで核心をぶっちゃけましたね。

    遠回しなアプローチでは筋トレに変換される男には、これくらい言わないと伝わらない。
    やったぜ愛華!

    作者からの返信

    実は割とそれ、意識してますw 「キレてる! キレてるよ!!」
    そして――珍しくこの回は数時間筆が止まりました。
    問題は“愛華さんの告白”方法。
    ストレートな告白でも良かったんですが、それができるならもうとっくにやってるだろ……という葛藤が離れず、最終的にこのような形になりました。
    個人的にかなり納得していますし、おっしゃる通り“高橋攻略法”でもあります。
    最終回まで後2話、ぜひお楽しみください!

  • 第32話「決着!BIG3対決!」への応援コメント

    とりあえず、高橋が無事で良かったです……
    前回の引きが強過ぎて、慌てて読んじゃいました笑
    愛華がついに二人の関係を進めようとしていて、とても良い回でした。
    いいところで邪魔されてしまいましたが笑
    これまでとは違い、本気で一歩踏み込んだ。それが伝わりました。
    最後のスーパーアルバイト、レミの奮闘は笑いました。
    レミのキャラも大好きです。

    作者からの返信

    引きが強いと言っていただけて嬉しいです!
    おっしゃる通り、愛華さんは本気で一歩踏み出しました! 邪魔されちゃいましたけどねw
    レミちゃん、個人的にかなりお気に入りキャラなので、大好きと言っていただけてこれまた嬉しいです!

  • 読んでいてハラハラする展開でした。
    重量を追うのは危険だと言っていた高橋が、そこに挑む。
    その危険性を愛華が理解していたのは、高橋とともに時間を過ごしてきたから。
    二人の積み重ねを感じました。
    そして、倒れた高橋に走り寄る愛華。愛華の深い愛情と心配する気持ちに胸を打たれました。
    何事もなければいいのですが……

    作者からの返信

    ここは非常〜〜〜に展開を迷いました。
    高橋さんらしく危険なチャレンジはしない! とするのが理想ではあったのですが、そうすると感情の起伏が少なく――
    作者目線の話で恐縮ですが、トレーナーとしての高橋と、仲間と積み上げてきたものを天秤にかけさせて、後者を選び挑む……という構図にしました。
    さて、どうなるのか、次回以降をぜひお楽しみに!

  • 第30話「決戦!BIG3対決!」への応援コメント

    重さの感覚は分かりませんが、ティラノ大崎の余裕な感じが強者の貫禄を感じました。
    そしてきっちり上げてくる!本当に強者だったんですね笑
    申告はちゃんとしないとダメなのは、初めて知りました。
    高橋の目指しているものが変わったんだというのが伝わり、筋トレの奥深さを感じました。
    続けていれば、筋肉はそれに応えてくれる!記録に執着しなくても、ちゃんと成長していたんですね!

    作者からの返信

    ほぼほぼファンタジーな重量上げているティラノさんですが、リアルでもトッププロの世界はこの辺です。ちなみに作者は全然足元にも及びません。
    競技の方法は実は一つではないのですが……今作では一般的な競技ルールをお祭りバージョンに改変して描写しております。
    筋肥大(筋肉を大きくする)トレーニングと持ち上げる重量を上げるトレーニングは違うのですが、通じる部分もあるので、重量を追い求めなくても成長できる。そんな回でした!

  • 第38話「対談」への応援コメント

    重子ちゃん、恋敵なのに愛華へ情報を渡して「正面から勝負するべき」と背中を押すの、筋を通す女でしたね。

    「今日も、愛華さんがいなかったら三回は告白するタイミングありました」が、
    「隙だらけだ。三回は○せた」みたいな強者感あって好きです。

    そして最後の謎、金髪ムキムキ女さん。
    もしかして高橋、恋愛感情じゃなくて「もう一度、一緒にトレーニングしたい」だけなのでは……?
    愛華との合トレ回が、その伏線だったのではと勝手に予想してます。

    作者からの返信

    うわあーーーー!!
    ここでは何も言えませんが「さすが」の一言。
    異世界筋肉に続き今作でもキレキレの考察――!
    重子さんはおっしゃる通り「恋愛強者」。それでも高橋さんの前では通用するかわかりませんがねw!
    まさか伏線までドンズバで来るとは……いやはや、すごいです。
    ちなみにめっちゃ嬉しいです。それだけ読み込んでくれているということですからね!

  • 第37話「恋のラリー」への応援コメント

    卓球できる人、多いですね^^;
    温泉卓球のラケットって、だいたいラバーがツルツルで、回転なんてまともに掛けられないのに、普通に鋭いラリーしてるの笑いました。
    みんな地味にスペック高い

    作者からの返信

    卓球に関しては完全にファンタジーですw
    ただ高橋さんはまあまあ運動できるのでまあ……って感じですねw!
    旅館では外せないイベントということで採用しましたが、やや陽子さんが蚊帳の外なのが可哀想……w

  • 第38話「対談」への応援コメント

    重子ちゃん、格好いいですね……と思わせておいて、最後の「私は臆病者です〜〜〜〜〜」で胸が締め付けられました。愛華の背中を押す言葉はどれも的確なのに、それが同じ人を好きになった恋敵から出ているというのが切ないです。そして「そもそも秀は金髪ムキムキ女性を恋愛的に好きなのか?」という根本を突くのも、高橋の筋肉バカぶりを知っているほど妙に説得力があって好きです(笑)。

    作者からの返信

    この回は渾身の回でした! 重子さんの生き様をかっこいいと言っていただけで私も嬉しいです……! まさかここまで粋なムーブができるキャラになるとは――! 作者もびっくりです!
    そして、この物語の最後に大きく関係してくる金髪のムキムキの女性。
    そもそも高橋は彼女を恋愛対象として見ているのか――
    めちゃくちゃ重要なことなのでぜひ注目してください!

  • 第37話「恋のラリー」への応援コメント

    「故意」と「恋」の聞き違いからラケットが軋む愛華、この浮かれっぷりが可愛いですね(笑)。一方で、卓球のラリーをしながら重子が少しずつ自分の気持ちを認めていき、最後に「ああ、私、秀さんのこと、好きになっちゃったんだなぁ」と着地する流れがとても印象的でした。愛華の恋がようやく届き始めたまさにその時、重子の想いもはっきり形になる――章題通り、いよいよ「恋の行方」が動き出した感じがします。

    作者からの返信

    プチこだわりなんですが、重子さんは「この旅行中は愛華に譲る」と決めた後にこの高橋への強い感情を自覚するんですね……。
    彼女も揺れております。どう動くのか、ぜひご注目ください!

  • 第36話「嫌じゃないから」への応援コメント

    以前話に出てきた、高橋の価値観を変えた女性が「金髪ムキムキ女」でしょうか。
    なかなか絵面が強そうですが、高橋がジムを開いた理由にも関わっているようで、かなりの重要キャラな予感。

    愛華にとっては恋のラスボスになりそうですね……

    作者からの返信

    もうほんとうにおっしゃる通り。彼女はラスボス的な存在……なはずなんですが、高橋さんは果たして彼女のことをどう思っているのか……?
    そこも実は大事なポイントです!

  • 第35話「鎌倉旅行」その2への応援コメント

    重子も鎌倉旅行中は愛華に譲るものの、その後は参戦表明。

    愛華的には、同室という圧倒的アドバンテージがあるここで決めないと、かなりマズそうですね。

    なお最大の障害は、高橋の鈍感力^^;

    作者からの返信

    ここからは、恋愛模様が決着に向けて大きく動き出します!
    個人的には重子さんのムーブがかなりツボで気に入ってますので引き続き注目して頂けると幸いです!

  • 第36話「嫌じゃないから」への応援コメント

    「私も、嫌じゃないから」、これは愛華にとってかなり大きな一歩ですね。まだ告白そのものではないのに、高橋がきちんと赤くなっていることで、これまで鉄壁だった鈍感さの向こう側にようやく届いた感じがして嬉しくなります。そして「金髪ムキムキ女」という最大の懸念を聞いた重子の反応も好きです(笑)。恋の緊張感を高めながら、最後は旅館卓球へ持っていく軽やかさも楽しい回でした。

    作者からの返信

    この二人がどうやって距離を縮めていくのか……色々と考えた結果「好きだ!」「私も!」みたいにはいかないだろうなという結論になりました。
    そして……まず一歩踏み出すなら愛華さんだろうなとも……(高橋さんから行くのはもうその時点で解釈違いで詰み)。
    ついに金髪ムキムキ女の存在も公開情報となり、恋愛模様、最終局面です!

  • お疲れ様です!
    愛華さん、ダブルワークになっちゃうからやめなよ……
    そして新たな愛が⁉︎ とりあえず全員でレスリングやるしか(落ち着け

    作者からの返信

    果たして陽子さんはこの恋愛レースに加わることができるのかっ!?
    レスリングしたら運動音痴の陽子さんはボコボコにされます。確実に(かわいそう)

  • お疲れ様です!
    いいえ、赤の他人です(即答
    なので早く二人ともレスリングで筋トレしなさい。

    作者からの返信

    爆弾発言キター!!!
    果たして彼はどう返事をするのか――

  • お疲れ様です!
    なぜ筋肉の限界を越えれて、心の限界は超えられないんだ……😭

    作者からの返信

    ちなみに高橋さんは、ちゃんと女性が好きですよ(聞いてない)
    彼には「自分のことを好きになってくれる異性はいない」という先入観があるので、こんな大惨事に……

  • お疲れ様です!
    感動してないで早く襲えーーー‼︎

    作者からの返信

    きっと10000回くらいこの世界線を思考したら一回くらいは襲っちゃう展開も……いや、ないな(確信)

  • お疲れ様です!
    やはり食べ物系に……? そして考えが全て筋肉になる高橋は、情緒的に何かおかしい気がしてならない。
    そして愛華さん……だーかーらー、ラブホでパーソナルしてもらえって言ったじゃん(言ってない

    作者からの返信

    おかしいといえばしっかりおかしいですw 高橋さんはw
    一応そうなってしまった理由もあるにはあるのですが……w
    次回からパーソナル回です(健全←大事)!

  • お疲れ様です!
    夏祭りでマッチョ……想像がつかない……

    作者からの返信

    実はこの段階では作者も「どうしようか……」と思ってましたw
    今作はプロット一切なしの行き当たりばったり執筆だったものでね……w

  • お疲れ様です!
    服がきついって、かなり仕上がっているのでは……
    とりあえずホテル誘え(最悪

    作者からの返信

    ゴーホテルは……多分このペースだと200話くらいかかりそう……w
    書ける自信はある(本当に??)

  • お疲れ様です!
    何というタイトル回収……
    とりあえずタカハシジムはMMA用のケージを用意して、愛華に高橋をボコボコにさせた方がいいですね

    作者からの返信

    今回はかなりタイトルもお気に入りの回でした。
    なんだかんだで愛華さんは高橋にベタ惚れなので、きっとボコボコにはならない……はずw

  • お疲れ様です!
    もう襲うしかない(暴論
    愛華ちゃん、不憫すぎる……

    作者からの返信

    もう何をしてもダメなんじゃないかと思わせる高橋の鈍感さ……
    ちゃんと最終回までに二人の関係は決着するのか……!?

  • 第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント

    お疲れ様です!
    これはヘラにさせる高橋が悪い(断言

    作者からの返信

    今回はギャグ回であるんですが、冷静に考えると高橋さんの被害者筆頭である愛華さんの成れの果てがわかる残酷な回でもあります……(??)

  • 第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント

    お疲れ様です!
    運動音痴で痩せたって、食事制限だけで痩せたのかな……そりゃリバウンドするわ
    高橋、出番だぜ!

  • 気になってつまみ食い^ ^

    脳筋バカで登録されてる高橋さんww
    長田さん作品の笑いポイント好きww

    作者からの返信

    ここに反応してもらえるとは……w 嬉しいw!
    実はかなりこだわりポイントで、登録名は悪口なんですが、わざわざそうするってことは……っていう裏返しのシーンでした!

  • 第35話「鎌倉旅行」その2への応援コメント

    今回は旅館の「ツイン二部屋」という爆弾から、愛華が一日中まともに観光できなくなる流れがとても可愛らしかったです。高橋が「俺と同室になったのがそんなに嫌なのか」と見事に逆方向へ解釈している一方、陽子だけが何とか真実へ導こうとしている構図も、この作品らしいラブコメの面白さがよく出ていますね。そして終盤、重子が自分の想いを抱えながらも「この旅行中は愛華さんに機会を譲る」と決める場面には、彼女の潔さと優しさを感じました。夕暮れの鎌倉で高橋と愛華が二人になる光景も相まって、いよいよ恋模様が決着へ近づいている空気が濃くなってきました。

    作者からの返信

    少しだけ作者目線の話をしてしまうと、この鎌倉編をやるか夏祭り後にまたジムの入会者のネームドキャラを増やし、お悩み解決パートにするか悩んでおりました。
    ただ、この作品を立ち上げた当初から掲げていた「10~12万文字で綺麗に畳む」という目標を考えると、後者はオチが弱い感じになっちゃう気がして、このような恋愛模様を決着させる鎌倉旅行編をやってみました。
    重子さんのポジションも固まってきて、いよいよ最終局面へと向かっていきますので、ぜひご期待ください!

  • お疲れ様です!
    高橋……情緒的IQが……
    そして陽子さんも果たしてマッチョにされてしまうのか⁉︎笑

    作者からの返信

    商店街のマッチョな噂はもうすぐそこまで来ているのかもしれません……(本当に何?)
    高橋さんは普通にサラリーマンやっているうちは誤魔化しが効くんですが、こうやって 筋肉のフィールドに立ってしまうとIQがとんでもないことになりますw

  • お疲れ様です!
    女性にマッチョは引くって笑
    でも筋肉つけば太りにくくなるから、健康的にやせますよね✨

    作者からの返信

    普通にノーデリカシーで最悪なんですが、本人は立って真面目ですw
    ただ、リバウンド防止に筋トレは間違ったロジックではないので、うまいこと導くことができるのか……!?

  • お疲れ様です!
    マッスルメモリーって、どのくらいの負荷まで耐えられるか筋肉が覚えてる事でしたっけ?
    たぶん体質改善的な方向で進むんだろうか……

    作者からの返信

    マッスルメモリーは、筋肉がなんらかの理由で失われても(筋分解や単純に筋トレ不足)
    筋核という細胞核は数年に渡り残留し、筋トレを再開すれば元の筋量に戻りやすい……という現象のことです。
    まさに体質改善でございます!

  • 「…………“脳筋”って言葉の意味が本当の意味でわかった気がします」
    ってセリフに笑いました。
    資金計画ガタガタなこのジムの行先がとっても気になります。

    作者からの返信

    彼は脳みそが筋肉……いや、実際脳みそという器官は筋肉みたいなものなので……(??)
    明らかに店舗経営資質に難ありの高橋さんですが、どうなっていくのかぜひお楽しみに!

  • お疲れ様です!
    軽井沢さん、メンタル病んでるのでは……
    そんな無茶苦茶な増減はかなり摂食障害の香りが。

    作者からの返信

    ぶっちゃけダイエット迷走期はかなり病んでたと思います。過食と絶食を反復横跳びしてるようなもんですからね。
    そんな重子さんに、高橋さんはどんなアドバイスをするのか……!?

    編集済
  • お疲れ様です!
    色々自重しない婆さんだな汗
    でも会員が増えて良かった!

    作者からの返信

    このお婆さんは作品を通してSティアなので(??)、今後も容赦なくぶっ込んできますw! しかし、そんな目立つ存在のおかげで会費が増えた! やったね!

  • お疲れ様です!
    TKHSくん、もう脳筋通り越してない?💦
    そして多分この愛華さんにもクソボケをかましたんだろうなあ……

    作者からの返信

    残念ながら(?)愛華さんはこのクソボケ高橋くんの一番の被害者です。
    今作はすでに完結まで描き切っているので今となっては……なんですが、この回を書いているときは見通しゼロだったので懐かしい気持ちですw
    彼らの関係がどうなるかもぜひご注目ください!

  • お疲れ様です!
    トムさん脳筋がわかるとか大分日本語流暢だな笑
    そして退職金全ツッパとか脳筋通り越してクレイジーでしょ笑
    ここからどうベストボディジャパンを出すのか……

    作者からの返信

    トムさんは最強(?)なのでなんでもできます(???)
    高橋さんはまじで筋トレが絡むとクレイジーな大人に大変身するので、今回の開業もかなり見切り発車です。
    正直、ここから出会う仲間がいなければやばかったかも……???

  • お疲れ様です!
    Jesus…トムってトムハーディじゃないよな?笑
    でもいますよね、ジムに週5でいる外国人。

    作者からの返信

    トムさんは実は私がホームにしているジムにいる外国人さんがモデルです。喋ったことないですけどwww
    彼は私がいつジムに行ってもいるんです。 怖いです。デカいし。
    そういう人が個人経営ジムにいたらオーナー目線だとこういう感じになるかな〜? なんて考えながら生み出したキャラクターなのですが、作中最強の便利キャラに進化しました(??)

  • 第34話「鎌倉旅行」への応援コメント

    今回は鎌倉観光のゆったりした空気の中で、恋愛模様がじわじわ動いていくのが楽しかったです。高橋が大石段を前に「筋分解」を気にしつつ、最後には「筋トレ以外にも俺を救ってくれるものはあったのかもしれない」と感じる場面は、彼自身の成長としてかなり印象に残りました。愛華の名前呼びが自然に増えていたり、重子が「ひ・み・つ」と願い事を隠したり、細かなところでも二人の距離が動いているのがいいですね。そして最後の「縁は身近にあり」で愛華と重子の空気が一変する締め、これは恋の行方編らしい見事な引きでした。

    作者からの返信

    ここからはある種人間関係のクロージング。
    高橋さんが筋トレに救われた過去を振り返りつつ、今の人間関係をうまく感じ取れるような展開にこだわりました!
    おみくじの展開は我ながらお気に入りだったので、いい引きだといっていただけて嬉しいです!!

  • 今回は、屋台バトルの決着が「重量」ではなく「粋」で決まるという、この商店街らしさ全開の締め方がとても痛快でした。ティラノ大崎が敵側でありながら高橋の姿勢を認め、「どちらが粋か」と観衆に問いかける場面は、熱さと馬鹿馬鹿しさが絶妙に同居していて格好よかったです。そして祭りの後、高橋が自分の無茶をきちんと悔いているところに、愛華がそっと寄り添う場面も印象的でした。最後は舞台が鎌倉へ移り、しかも愛華が「告白する」と決意して締める――夏祭り編の余韻を残しつつ、次の章への期待を強く引っ張る終わり方でした。

    作者からの返信

    ここは若干こだわりポイントが詰まっている決着でした!
    ティラノ大崎は高橋の行動を“競技者としては許容できない”というスタンスを貫いてるんですね。
    パワーリフティングにおいて、倒れるレベルの追い込みをするのは競技者寿命を縮める危険行為。競技者として肯定はできないが、“漢”としては魂揺さぶられざるを得ない。ことこのお祭りではお前がチャンピオンだ……そんなメッセージがティラノ大崎にはあったという……。
    はたから見たら完全にギャグなんですが、当事者からするといたってまじめというこの作品らしさがなんとか出せたかな……? と思っております。
    ちなみに高橋さんも、普段からトレーニングの危険性や安全な方法を教えている立場の人間が倒れるというのはあってはならないことでした。
    しっかりへこんでるところに寄り添う愛華さん……我ながらいい感じに持って行けたなぁと思っております(笑)
    ここからは最終章、鎌倉旅行編。愛華さんの告白は成るのか!? ご期待ください!

  • ハイテンションなトムさんが急に現れた第一話。ほかにこれからどんなお客さんがやって来るんだろうと、ワクワクする入りでした。
    物語を読みすすめるうちに、私自身もワークアウトできたらいいな!という期待をもって、二話以降も拝読させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    基本メンバーが全員揃うまではしばらく運動やトレーニングを軸に物語が展開されていきます! ぜひモチベーションアップになれば!
    後半はラブコメにギアを入れる作品となってはおりますが……!
    8/25に最終回投稿の完結済み作品ですので、ぜひゆっくりお楽しみいただければと!

  • ティラノ大崎の価値観、どうやっても勝てるように根回ししていた東金とは、根本的に合わなかったようですね。

    なんとなくですが、ティラノ大崎は勝負への固執以上に、『花の慶次』のような「漢が漢に惚れる」歌舞いた価値観を持っているように感じました。

    商店街の夏祭りを終えて、次は鎌倉旅行編。
    果たして、愛華の長年のアプローチは実るのか。

    大人の事情でなかなか優勝できなかったポケモンのサトシも、最後には世界チャンピオンになれたので――愛華の長い戦いにも、いつか終わりが来ることを信じて。

    作者からの返信

    勝負のために色々と準備していた東金ですが、身内の心情までは読みきれていなかったようです。結果的にそれが高橋チームの勝利につながりました。

    愛華さんの恋路は……なかなか面白い例えですw!
    そう、10~12万文字程度で一旦の完結を目指す今作は、そっちの決着の時も近づいております……! お楽しみに!

  • ティラノ大崎、漢過ぎる……。
    これは東金も予想外だった模様。勝てば良かろうなのだの精神は、祭りの「粋」には無粋なものだと知ったであろう。
    愛華さん、告白もまだなのに嫁扱いを受け入れていてクスッとしたよ。
    とりあえず、高橋さんお疲れ様です。いっぱい叩かれてください。


    そして月日が経過し、会員達は鎌倉へ。

    果たして、この旅行で告白成功できるのか?

    作者からの返信

    ティラノは粋な大男……w!


    “粋”を重んじるこの祭りにおいて、東金の振る舞いは受け入れられなかった、というのが勝負の決め手に。

    結果的に仲間のために全力を尽くした高橋たちの勝利。

    お祭り編、最後まで読んでいただきありがとうございました! ここからは最後の鎌倉旅行編。 ラブコメ全開で駆け抜けます!

  • 夏祭りついに始まりましたね!マッスルスムージー私も飲みたいw
    それにしても愛華ちゃんシゴデキですね✨重子さんの影響力も凄い!
    明るい雰囲気の中、しれっと高橋さんの過去が明かされるのは反則です。真っ直ぐすぎる高橋さんがその女性に執着を持ってる理由がよくわかりました。

    作者からの返信

    夏祭りがついに、始まりました!

    愛華さん&重子さんのコンビは相当なパワーです。こう言ったお祭りごとでは無双できること間違いなし。

    そんな中で高橋さんの過去も具体的に明らかに。この設定は作品全体のオチに関係する大切な情報でございます!

  • ここにきて、東金の陰謀が明らかになりましたね。
    最初から放っていた王者の風格は、この準備があったからだと分かり、私の中での評価がまた上がりました笑
    やはり只者ではありませんでしたね!
    しかし、種目は高橋の土俵であることには、変わりありません。
    頑張れ、高橋!

    作者からの返信

    東金さんはなかなかのやり手です。

    残念ながら今回執筆文では掘り下げきれなかったのですが、彼にもまあまあいろいろな過去がありまして……。

    さて、そんな彼の策略でバトルの緊張感は最高潮に! 一体どんな決着になるのか、ぜひお楽しみに!

  • 第28話「商店街の歴史」への応援コメント

    東口と西口の因縁がわかり、これまでの歴史を感じました。
    対決内容はそれでいいのか?という内容でしたが、なんだか微笑ましくなりました。

    トムさん、ちゃっかりまた参加しているし笑
    すぐに見つかりましたが!レミちゃんは優秀ですね笑

    高橋も腹を括り、戦いが始まる高揚感がとても良かったです。

    作者からの返信

    この商店街はかなりいかれているので(誉めている)、勝負の内容はみんな大真面目にやっていることでしょう。

    トムさんに関しては、ここからは颯爽と現れてレミさんに連れて行かれるのが鉄板ネタとなりますww!

  • 第32話「決着!BIG3対決!」への応援コメント

    今回は愛華の感情が一気に前へ出てきて、かなり胸に残る回でした。「あんたがいなかったら、そんなの何の意味もないのよ!」という言葉は、これまで冗談や嫉妬の陰に隠れていた本音がそのまま溢れたようで、とても強かったです。そこから「私は、あんたが……秀のことが――」まで踏み込んだのに、重子と陽子が飛び込んでくる間の悪さも、この作品らしいですね(笑)。そして、てっきり敗北したと思わせておいて「勝ったの。ウチがね」でひっくり返す締めも気持ちよく、次話への引きが見事でした。

    作者からの返信

    告白キャンセルはもう作者の癖みたいなもので……笑! しかし、今回はかなり強めに感情を露わにできた愛華さん。

    さらになぜか勝負にも勝っていたという情報まで飛び出して……次回、ついに夏祭り編が終わります!

  • 第32話「決着!BIG3対決!」への応援コメント

    またしても告白のタイミングを逃す愛華さん。
    何か、変な力が動いていそう…。

    ティラノとトムさんで、なんでポージング対決しているんだ。トムさん、自分の屋台に戻って!

    てか、チャンピオン!?
    あの勝負、どうやって勝ったの!?

    作者からの返信

    いやどうやって勝ったんだほんとに!! というツッコミを引き出したく、このような展開にしたので、嬉しい感想です! 優しさを感じます!

    告白を逃すのは、作者がプロテイン長田という男だからですね……(おい)

    大好きなんですよ、こういうタメ。
    大丈夫! ちゃんと最後にはどうにかなるから!(ちゃんと告白できるとは言っていない)


  • 編集済

    第32話「決着!BIG3対決!」への応援コメント

    愛華が大事な事を言うタイミングで謎の力により割り込みが……

    関係無いですが、
    重子さんトムさんのモノマネ上手いですねw
    あとティラノ大崎とトムさん何ポージング対決してるんですか笑

    作者からの返信

    重子さんはモノマネが上手いという謎の設定があります。嘘です。この回でそういうことにしました(??)

    そして、もはやプロテイン長田作品では定番となった告白キャンセラー。

    今後も擦っていくことでしょう。
    トムさんとティラノのポージングで許してください(???)


  • 編集済

    男・高橋、会員の思いを背負い、250Kgに挑む!

    ステージに響く不穏な音、愛華がステージに走り、倒れた高橋の姿を目の当たりにする。

    高橋、ここまでなのかー?!

    そして、ウメおばあちゃんの言う「粋」とは一体何を指すのか、おばあちゃん……教えてもらえませんか?

    作者からの返信

    高橋さん、一体どうなっちゃうの〜〜〜!? ってなラスト、ここにきていちばんのシリアス展開となりました。

    “粋”に関してはこの戦いを決める重要な概念ですが、誰もその本質を理解していないかもしれません。作者でさえも……(え?)

  • 今回は一気に緊張感が高まりました。高橋が250キロに挑む理由が、単なる勝負欲ではなく、愛華や陽子、重子たちが頑張ってきた姿を思い出し、「自分も諦めるところを見せられない」と奮い立つ流れがとても熱かったです。特に、普段は会員を支える側の高橋が、今度はその会員たちの存在から力をもらっている構図が印象的でした。そして最後、誰より早く異変に気づいて駆け出す愛華からは、長年高橋を見てきた彼女ならではの想いが伝わってきて、胸が締め付けられる引きでした。

    作者からの返信

    今回はこれまでのタメを開放する意味で、少しシリアスに振ってみました。

    愛華さん的には、これまで長く付き合ってきたからこそわかる高橋さんの変化。

    頑張りすぎてしまったが故の出来事。一体どうやって着地するのか、ぜひ見届けてください!

  • 愛華ちゃんを動かすのはひたすらに高橋に向ける恋心。仕事も大変だろうに強い想いが彼女を動かす。
    良きですね🥰
    マッスルスムージーめちゃくちゃハマりそう!

    作者からの返信

    ぶっちゃけこの屋台で何を出すか、作者も悩んでおりましたw w

    しかし、愛華さんと重子さんのキャラ性能でなんとかハマりそうなアイデアが出せましたw 危ない危ない……w

    どうハマっていくのか、ぜひ見届けてください!

  • 嫌な予感が少しずつ積み重なって、高橋がついに倒れる展開に……。

    ケガが軽いことを願うばかりです。
    私もアキレス腱を切ったことがあるので、思うように動けないもどかしさや、リハビリ中に筋力が落ちていくしんどさは身に染みています。

    だからこそ、高橋が無事に立ち上がれるのか、そして周りのみんながどう支えるのかが気になります。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございます……!

    真面目なトレーニング啓蒙作品ではないのですが、私の第一作では書けないトレーニングが持つ潜在的な危険性もどこかで書きたかったので、ここぞという場面で書いてみました。

    一応軽くネタバレすると、彼は酸欠ですね。お恥ずかしい話私も二、三回ジムで倒れた(すぐ起き上がれましたが)ことがあるので、書いててその時のことを思い出しましたw

    こうなると続行は難しそう。屋台バトルの行方がどうなるのか、ぜひ見届けてやってください!

  • 第30話「決戦!BIG3対決!」への応援コメント

    ぐぬぬ、相手の強者ぶりを見せつけられ、高橋さん早くも諦めモード――と思っていた。

    学生時代の自己ベストのまま、社会人になっても成長を続けていた事に無自覚だっただけ。
    気づかぬうちに自己ベストをその場で更新した瞬間、なんか湧きますね。
    相手も高橋さんの成長まで把握していないから、文句の一つや二つ出てしまうわけで……。

    これは、覆るのか!?

    作者からの返信

    ここはしっかり筋トレものを自称する作品としてがっつり筋トレ、パワーリフティングのディテールを折り込ませていただきました。

    この二人の自己ベストの差。
    筋トレというか……BIG3の合計を計算し始めたトレーニーなら絶望必至の差なんですね。

    高橋さんの自認ベストが古いものだとはいえ……と言ったところです。

    しかし、負けられない戦い。
    どうなってしまうのか!?

  • ついに始まった屋台バトル!

    あれ、なんかキナ臭くないですか?
    相手の得意とする項目を混ぜているだけではなく、明らかに高橋さんを上回る相手を用意する辺り。
    これって八百長って奴じゃないですか?!

    愛華さんと同じ気持ちです。負けるな高橋さん!

    作者からの返信

    おっしゃる通り!

    なんだかきな臭い抽選……
    そして現れたデカい男。

    愛華さんは何かを見抜いているようですが……! ぜひ応援してください!

  • 第30話「決戦!BIG3対決!」への応援コメント

    ティラノ大崎が単なる見かけ倒しではなく、本物のパワーリフターとして260キロを軽々と成功させる場面は、強敵登場の説得力が抜群でした。そこから高橋が、学生時代の自己認識を置き去りにしたまま実は成長し続けていたと気づき、230キロを成功させる展開がとても熱いです。会員たちを支えるために積み重ねてきた日々が、本人も知らないところで自分自身の力になっていたように感じられました。「俺、案外成長してるんだな」という静かな実感が、派手な勝負の中でひときわ胸に残ります。

    作者からの返信

    筋トレの目標は人それぞれ。
    重さを追うもよし、筋肥大を目指すもよし。トレーナーを志した段階で、高橋の重量更新は止まっておりました。

    しかし、真摯にトレーニングを続けた結果、実力は伸びていた……と、言ったところでございます!

  • 第30話「決戦!BIG3対決!」への応援コメント

    「私のスクワットマックス重量は280キロです」
    ティラノ大崎の自己記録開示が、
    フリーザ様の戦闘力開示みたいで強者感ありました。

    そして高橋、まさかの自己ベスト更新。
    学生時代での自己ベストが自己認識。

    冒険王ビィトで初登場時レベル11だったのに、
    3年分討伐申請し忘れてて本当はレベル28だったエピソードを思い出しました。
    (マンガネタですいません🙇‍♂️)

    作者からの返信

    ぶっちゃけフリーザ様を意識したのでツッコんでもらえて嬉しいです!

    最後のやつは元ネタ分かりませんが、これ系の無自覚強化系も意識してます!

  • ついに最後の屋台バトル、その幕開けにふさわしい熱さでした。高橋の590キロという規格外の記録が示された直後、それすら上回りそうな「ティラノ大崎」が登場する流れは、王道の強敵演出として実に格好いいですね。そして、愛華だけが舞台裏の不自然さに気づき、「そもそも屋台バトル自体が東口の仕掛けでは」と考え始めることで、単なる筋力勝負では終わらない緊張感も生まれていました。高橋が仲間の努力を背負い、愛華が離れた場所から祈る構図も印象的で、まさにクライマックスという空気が高まる一話でした。

    作者からの返信

    ここでまさかの陰謀的なテーマが現れました笑! 東金の余裕はここからきていたのですね……。

    正真正銘、最後の戦い。
    今作のバトル的な面白さはここで一区切りとなります。

    ぜひ、ご期待ください!

  • 第28話「商店街の歴史」への応援コメント

    今回は決戦前夜ならぬ決戦直前の「溜め」がとても気持ちよかったです。商店街の歴史が明かされることで、西口VS東口の対立が単なるギャグではなく、長年積み重ねられてきた因縁の上に成り立っていることが伝わってきました。一方で、屋台バトルの中身はじゃんけんや桃鉄、マッチョカードと相変わらず全力でくだらなく、その温度差がこの作品らしくて大好きです(笑)。最後、高橋が「助けられてばっかりの俺が」と仲間を思い浮かべて腹を括る場面は、ここまで積み重ねてきた仲間との絆が感じられ、自然と応援したくなりました。

    作者からの返信

    この商店街は一体どうなっているんでしょう(笑)と言われてしまいそうな内容ですが、ともかくそういう文化があるということで……笑

    なんだかんだ巻き込まれてしまった高橋ですが、しっかり腹を括ってかっこいいところを見せて欲しいものです!

    応援したいと言っていただき嬉しいです!

  • まさかのルーレットに筋トレ種目!
    しかも、選ばれる!
    経験者の高橋からしたら有利かと思えば、相手にはそれ以上の思惑がありそうな……
    愛華は出来レースの匂いを感じ取っている不穏さ。
    はたしてどうなる!?

    作者からの返信

    ここはもうノリと勢いで走り切ったのですが、一応ちゃんと裏話があるのでご期待ください。

    この勝負……どう転ぶか!


  • 編集済

    第28話「商店街の歴史」への応援コメント

    商店街の歴史の背景、新しい路線で分裂して、そのまま対立をした東口と西口の商店街。
    ――なんか、心辺りがあるようなないような。恐らく自分の記憶違いだと思います。

    二日目の商店街夏祭りの始まり。
    トムさん、結局スムージーの屋台に戻って来ている。自分の店どうしたの……。

    西口商店街の想い(粋?)を背負って、高橋さんステージに立つ。

    作者からの返信

    もし、実在する場所で心当たりがあるならドッキリ案件なので、そのまま記憶違いだと思っていてください! 地元がモデルになっているのでw!

    トムさんがしれっと現れているのは、大丈夫です。きっと――

    さぁ、西口を背負って、漢、高橋がステージに立ちます!

  • 東口の東金、西口のウメさん。
    因縁がありそうな二人ですね。

    いきなり喧嘩腰なのはいつもこんな感じなんでしょうね^^;

    「諦めてください」は覚悟決めろってこと、
    だそうだ高橋。頑張れ(肩ポン)

    作者からの返信

    この二人は商店街でも有名な犬猿の仲。
    その歴史はこの後語られる……予定(?)

    陽子はその関係をよ〜く知っているので、こうなったらもう後には引けないことを高橋に伝えるのでした――

  • 前回愛華回で、今回は重子回ですね。
    愛華は結構ストレートに攻める、
    重子は策略で攻める、
    アプローチの仕方がそれぞれ違うのが性格出ていますよね。

    作者からの返信

    重子さんは、恋愛経験(というか、ブランディングのためにコントロールされた恋愛)が豊富なので、高橋一筋できた愛華とはアプローチがかなり異なります。

    性格もありますが、愛華さんがあんな感じに育ったのは高橋のせいみたいなところがあるので……笑

  • 花火「通りますよ」

    花火の音、空気読んでーー!!

    作者からの返信

    もう古来より使い古されたSSランク告白キャンセラー。
    時点で電車ですかね。

    正直ベタすぎて悩みましたが、思い切って採用!!

  • 前回愛華が危惧していた、高橋にモテ期が来ましたね!

    作者からの返信

    女性と関わる機会が増えて、高橋さんの魅力(?)がバレ始めました!

  • タカハシが悪役でトムさんがヒロインの茶番腕相撲が始まってしまいました(笑)

    重子さん、ボソッと好意がもれていますが、
    それをいち早く察知する愛華も凄いなと。

    作者からの返信

    正直この展開は作者自身も“どうしてこうなった”と頭を抱えた迷展開ですw

    ここにきて重子さんもラブコメレースに参加の兆し……!?
    愛華さんには察されているので、どうなる……!?

  • 高橋ジムのおかげで、西口商店街は好成績を残せたようですね!
    重子が大いに貢献しているようですが笑

    東金さんがラスボスのように登場しましたが、意外と頭の回る人物のようで……
    分析も的確ですし、ウメさんに挑発されても冷静に対処していますし、クセは強いですが、侮れませんね!

    しっかり高橋は巻き込まれてて、陽子にも「諦めてください」と言われるシーンは最高でした笑
    がんばれ、高橋!

    作者からの返信

    重子さんがMVPですね!間違いなくw

    東金さんは、ラスボス……かもしれませんね。確かに! 侮れない男であります。

    しっかり代表戦に巻き込まれる高橋さんなのでしたw

  • 前回は愛華、今回は重子との恋愛回が見れて、非常に楽しめました!
    重子の「恋愛巧者」ぶりが、逆に可愛らしく感じました。
    完全に重子も、高橋に気持ちが向いていますね。
    重子の分析は最終的に、自分自身の心を知る結果になっているのが面白いです!
    それぞれと高橋の関係性が変化していくかもしれない、重要なイベントなのかなと感じました!

    作者からの返信

    前回とは打って変わって、重子さんの“恋愛慣れ”を書いた回でした。

    最初はまだ、自分の気持ちに気づいていない、というか、高橋と愛華のことが気になっているのですが、考えるにつれて……てな感じでございます!