応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 話が進むにつれ、高橋のヤバさがどんどん出てきますね笑
    よく言えばまっすぐですが……
    そして、新登場の愛華さん。これは少し恋愛展開を期待してしまいました。
    高橋の過去に、何かあることを示してくれた重要なキャラですね。
    色々な意味で今後の展開が楽しみです。

    笹原さんにも刺さった、高橋のイラスト。画伯ですね!
    なぜか自然に高橋の周りに人が集まるのは、ちょっと普通の人とズレた高橋の魅力なのかもしれませんね!

    それにしても、こんなに「マッチョ」という単語が連発する小説を、私は知りません笑

  • トムさんの存在感と重要性がどんどん増してくる回でしたね。

    高橋があまりにも無計画すぎるので、笹原さんの存在もありがたいですよね。
    にしてもおばあさんの相談とは?私には想像つきませんでした。
    何やら笹原さんも訳ありのようで……

    トムさんが普通に馴染んでいるのは、ほっこりします笑

  • タイトルとあらすじに惹かれて、読みに来させていただきました。
    すごくテンポの良い文と、軽快なやり取りに笑ってしまいました笑
    高橋のツッコミが、普通の人っぽいのに中々の切れ味があって良かったです。
    どんな変人たちと絡み、どう解決していくのか楽しみにしています。

  • お嬢さん、こういう人は自分から告らない。
    相手を下調べしたり、嫉妬しないで、勇気を持って自分から告白しましょう。勇気の筋肉を鍛えましょう。

    彼をここまで狂気の脳筋に変えた「個人ジム巡りの女」の存在がより強く感じられる場面ですね。
    まだ姿すら現れていないのに、こうも人を変えるとは……。

  • 嫉妬でどんどんダンベルの重さを変える愛華さん、怖い、怖いよぉ。
    陽子さんも流石に察するよね、あんな怖いオーラ剥き出しでダンベルを持ち上げる姿なんて。

    これ、マズいのでは? って心配で高橋さんに「今の愛華さんに気づいて」と……。

    そこじゃ無いんだよ。
    今回も期待通りの脳筋過ぎる高橋であった。

  • トレーニングしている場面を見て、嫉妬した事から始まった事件。
    申込書を持って行ったり、隣の部屋に暮らしだしたり、危ういよこの人。


    そして、その原因を作った本人。
    君はどこまで女心が理解出来ないんだ(驚愕)
    だから幼馴染がストーカー化したんじゃ……。

  • おおぅ……ギャン泣き……。
    いやあ高橋酷いw(もう敬称なし)
    フルリモートを勝ち取り、こちらに引っ越してくるくらい覚悟完了してるのに……w
    ユージの場合は相手が自分に好意を寄せているのには気づいているけど、細かい対応ができないというものでしたが、高橋のそれはもう根本から気づいていないとは。
    そして愛華が同じマンションの隣の部屋に来ちゃうくらいヤバイとは……。

    作者からの返信

    高橋さん的には愛華は長年の友達なんですよね。シンプルに。
    それが愛華さんをここまで育てました(?)
    まぁ……愛華さんがストレートに想いを伝えれば一発な気もするんですけどね。
    当然高橋に悪気は一切なく、単純に恋愛を知らなさすぎるのが原因だったりします

  • 第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント

    そうかー高橋さん、ユージ以上に人の感情がわからないかー。
    ユージはもう成長して(?)周りの女性たちの心もある程度理解するようになってきているけれど。

    そもそも……ビラ作ってもらってるけれど、印刷代は印刷されている以上支払っているのだろうけれど、『デザイン費』は支払っているのだろうか。
    しはらっていないのだとしたら、そこに『強い想い』があることに気づけよっていうw

    作者からの返信

    ユージくんも最初はこんな感じだったのですが、異世界での出会いで色々と変わっていきました。
    高橋くんは残念ながら……まだそこには至らず、筋トレのこと以外はかなりポンコツで、店舗運営も陽子がいなければ出だしで詰んでいた可能性まであるという……
    ビラのコストに関しては、この後ちょろっと出てきます。愛華さんリサーチによって資金が苦しいことは把握済みだったので、印刷デザイン諸々込みで請求があったそうですが、その金額はかなり安かったようで……
    当然、そこに理由があって然るべきですが、高橋はモーレツに感謝して、恋愛どうこうという発想にはならなかったようですね……

  • 第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント

    陽子さん、運動苦手なんですね、それも極端に。
    ちょっと共感する。私はスポーツ系に心が動かされないのですが、彼女からは通じるものを感じる……。筋トレは……まあ、運動神経関係ないし(たぶん)

    ついに愛華さんが現地入りですね!
    まぁ……デザインはリモートでもできなくないけれど(デザインによる)。
    そして……見てしまった……。

    作者からの返信

    筋トレも実は運動神経……とうか、“頭で思い描いている動き”ができるかどうかでだいぶ効率が変わってきます。
    あと、シンプルに怪我のリスクもあるので、高橋さん的にまずは運動能力の向上を行う流れになりました。
    しかし、そのトレーニングが愛華さんに目撃され、とんでもない誤解に発展……!?

  • あらためて思います。私も高橋ジム通いたいと……
    と、いうことは私も変態!?
    トレーナーさん次第でやる気が全然違いますよね(笑)

    作者からの返信

    いえいえ!決してそんなことは……!多分……!ないです!
    トレーナーがつくと、行動に理由がつくので効率が段違いですね!
    正しい知識と継続の理由が筋トレのコツです! これは異世界筋肉でもなんとなく提示し続けている私のこだわりでもありますw

  • まさかの同じマンション、隣の部屋!
    愛華ちゃんの本気が怖い(笑)
    高橋が全然きづいてないのがまたいいですね!

    作者からの返信

    高橋さんは基本筋トレのことしか考えていないので、愛華の引越しが筋トレと結びついてしまったらもう再考の余地はありませんw
    愛華の行動もぶっちゃけかなりいかれてるんですが、意図がすれ違うことでなんとか事件性はゼロにw

  • 第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント

    愛華ちゃんの愛が重すぎる……(ブルブル)
    気づかない高橋。すれ違い最高ですね!
    てか、愛華ちゃんフルリモートをいいことにサボり?(笑)

    作者からの返信

    愛華さんは実はめちゃくちゃ仕事ができるので、納期に余裕を持って制作物を作り終わりながら、納期が近づくまで送るのをキープしたりするちゃっかりさんです。忙しいは忙しいんですが、今日やるべき仕事には追われていない。そんなウーマンです。半分サボりですけどねw

  • 第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント

    愛華さん、誤解やでぇ!
    どうなる!?高橋!?
    トムさんがいつもいい味出しててめちゃくちゃ好きです。陽子さんは運動苦手だったんですね(笑)三角関係バトル勃発(違う)

    作者からの返信

    トムさんは会話ペースの緩衝材になってくれるという便利さに加え、突然現れてもなんかOKみたいな風潮があるので本当に強キャラです(?)
    陽子さんは死ぬほど運動音痴です。高橋によってそこそこ治っているようですが……果たして、恋愛バトルは始まるのかっ!?

  • 我慢出来ずに来ちゃったー✨
    もうトムさんのトレーニングハッピーでダメでした(笑)

    ユージも読みたいしコッチ気になるしーww

    作者からの返信

    ななななんと!!こちらにもようこそいらっしゃいましたw!

    こっちはおふざけ全開の現代ジム経営筋トレコメディです!箸休めにでもぜひ読んでみてくださいw!

  • 第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント

    愛華がヤンデレを超えてゴースト化してるの草でした。

    ただ、写真を送って「この人誰」と聞こうとして、すぐ削除するあたりに理性と葛藤が見えて良かったです。

    怖いけど、ちゃんと傷ついてるんですよね……。

    作者からの返信

    愛華さんは激重嫉妬キャラでした。
    ただ、一歩踏み出せないところはまだ若干可愛げがあります。
    一応勘違いではあるので、きっと大丈夫なはず……ですw

  • 第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント

    陽子さん、そういうタイプだったんですね^^;

    運動神経改善コースになっていたのは意外でしたが、高橋が相手に合わせてメニューを組み直しているのが良かったです。

    そして愛華さん……タイミングが悪いのか、それとも嫉妬体質なのか(笑)

    作者からの返信

    陽子さんはキャラ考案時から重度の運動音痴設定が盛り込まれておりました。

    高橋さんは筋トレに興味を持っている相手には全力ですが(あと筋トレが有効そうな相手)、そうでないなら意外と冷静に立ち回れる男です。

    愛華さんは……割と作中屈指のぶっ飛びキャラなので今後にご期待(?)ください!

  • 第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント

    女子が理解出来ない脳筋が、生霊を生み出してしまった……。

    これは誰でも悲鳴をあげますよ。
    自分も「ひえぇ!」って声を出したよ。

    作者からの返信

    女心は、時に生霊を生み出す……(?)

    まわりの人からしたらとんでもないホラーだったでしょう。ただ、真相がわかれば可愛いものですw

  • わあああラブコメ⁉️コメディも大好物ですがラブコメも大好物な全私が泣きながらスタンディングオベーションです!!!

    愛華さんに“脳筋(バカ)”で連絡先登録されてる高橋さん😂笑
    笹原さん宅の冷蔵庫に貼られるほど味のあるマッチョのイラスト気になりすぎますねw

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!
    今作はラブコメ要素もふんだんに盛り込まれておりますので、ぜひそちらもご期待ください!
    愛華さんは幼馴染ポジション。他にも魅力的な登場人物が出てきますのでお楽しみに!

  • 第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント

    運動不足ってレベルじゃない!
    下手したら、お婆ちゃんより運動神経が――。

    そして高橋さんは自分基準で人を見るクセを、ようやく自覚できて、改め始めた。良かった、かな?

    ラストはタイトル通りに、幼馴染の襲来。
    まさか本当にきちゃったのか。あらぬ誤解で、一体どう転んでしまうのか。

    作者からの返信

    笹原陽子さんの運動能力はおばあちゃんより低い状態からスタートしてますw
    高橋はどう向き合っていくのか!
    幼馴染にあらぬ誤解が生まれましたが……そちらも大注目です!

  • 「何を言ってるのかわかりません」

    と陽子さんだけが常識人で安心しました。

    しかし、高橋、トムさんに続き、ついに重子さんまで脳筋サイドへ……。

    「第三形態、マッチョの私!」

    まさかのAnswer(良い発音)

    そして次回は陽子さんのパーソナル。

    自分も洗脳されてしまうのではないかと、
    そりゃあビビリますよね^^;

    作者からの返信

    一応笹原陽子さんは常識人枠で登場させました(今後色々ありますが……w)
    高橋的には全くそんなつもりはないのですが、外から見ると完全にマッチョ製造機になっています。普通に恐怖です。重ねて本人はそんなつもりは全くないので、今回は重子さんが乗っかったのが悪いです(?)

  • 陽子さんは混乱しているッ!
    うーん、高橋さんの脳内イメージの「マッチョになった重子さん」を具体的に説明してくれないから、果たして筋肉質だがスマートな女性体になるのか、ビルダーのようなムキムキの女性体になるのか⋯⋯。
    素人にはわからんのですよ。

    トムさんには判っているようですが、ですがその⋯⋯高橋さんと重子さんの盛り上がりを見ていると⋯⋯後者になってしまうような気がしてならない。

    どうなるッ(某氏の真似)

    作者からの返信

    お星様ありがとうございますっ!!
    残念ながらこのまま行くと重子さんは後者になってしまいます(?)
    しかし……そうそう急になるわけでも無いので、どこかで軌道修正してくれる人が現れるのを期待しましょう!


  • 編集済

    ああ、やっぱり高橋さんはユージと一緒だ⋯⋯。
    価値観がすべて『筋肉』なんだ。

    どこぞの教皇が言った、
    『お主正しく狂っているのだな』
    がリフレインしました。

    女性でマッチョになるのを好む人もいるだろうけど⋯⋯モデルの重子さんにはそれは⋯⋯。

    トムさんがナイスアシスト⋯⋯のはずが、どうも重子さんもなんだか歪んで行っているような??

    作者からの返信

    作者の感覚では狂い方は高橋秀さんの方が勝っています(?)
    残念ながら(?)高橋の案は重子さんに響いてしまったようです。
    インフルエンサー軽井沢重子のファンには今のうちに謝っておきます(??)

  • またも劇場型ダイエット!
    そして「ダイエットの天才」でツボってしまいましたwwwww

    高橋さんは、元々はガリガリだったんですね。重子さんとは対象的だ⋯⋯。

    そしてでてきた『異世界筋肉』と共通する用語の『マッスルメモリー』。
    いずれ⋯⋯この世界にも『筋肉の像』が?!(ナイナイ)

    作者からの返信

    最初はリバウンドしちゃう悩みをもった会員が来る〜みたいな展開で進めていたのですが、色々設定をもりもりするうちに矛盾が発生し、「いや、それならダイエットの天才だけどリバウンドだけは避けられないようにすれば全て解決なのでは!?」という作者のいかれた発想から重子さんは業を背負う事になりましたw
    マッスルメモリーは実際我々の体に起こる現象です。今回はファンタジー解釈ゼロでリアルな効果を語りますのでそちらもご期待ください!
    ちなみに、この世界で「異世界筋肉」はコアなファンがいるライトノベルとして刊行されている設定があります。いずれ出てきます。多分w

  • ビラの一枚一枚に違う姿のマッチョ⋯⋯。まるでトレーディングカードゲームのような⋯⋯。いやそれ、印刷代が大変な事になりそうな⋯⋯。
    プリンターでプリントしているのかな⋯⋯?

    それはさておき、また凄いキャラの登場ですね。
    「百回生きた死亡」
    かなりのパワーワード。
    名前も「軽井沢重子」軽いと重いをくり返す強い名前!

    なんというか劇場型になっていって盛り上がってますね。

    作者からの返信

    マッチョコレクターは幼馴染、堀井愛華さんの会社に発注しているので業務印刷です。その料金の実態は……後々明らかになりますw 忘れても大丈夫ですけどねw 今作は伏線とかないのでw

    重子さんは名前に結構苦戦しましたw しかし、そこそこインパクトのある名前にできたかな?とも思っています。

  • 高橋さん、また新しい機材買っちゃったんですか!陽子さんがおこ⋯⋯。
    でもなんだかウメさんのトレーニングを見られることが呼び水になってお客さんが増えていってますね。
    そしてトムさんの謎の営業力。お年寄りばかりとはいえ会員が一気に増えましたね。
    そあして最後に現れた女性は⋯⋯何者?

    作者からの返信

    トムさんはプロットのないこの作品に私がなんでも解決マンとして入れた最強のカードなので、全方位に最強です(???)
    一旦ここで笹原陽子さんとウメさんがひと段落し、新たな会員がやってきます。
    結構クセの強いお方ですw

  • 確かに一般的に考えると、陽子さんの言いたい事がとても理解出来るですが……。

    脳筋には難しかったのかな?

    重子さんが覚悟決めて、向き合う姿勢を見た陽子さん。しかも貴女も運動不足で、このジムに通う事になったのかーい!

    お婆ちゃんと揃ってマッチョになりそう。

    作者からの返信

    元々商店街にできた新たな店を応援する気もありつつ、自分も運動不足解消のために通う気満々でした。陽子さん。
    残念ながら脳筋には(というか高橋秀という男には)常識は通用しません。
    なぜか重子さんも共鳴し、新たなマッチョ誕生の産声が聞こえる……(?)

  • 会員なのにもはや店員のように馴染んでいるトムさんw個人経営て考えないといけないこと多くて大変ですよね……私も行き当たりばったりな人間なので、だいぶ高橋さん寄りだなぁ😂笹原さんのようなしっかり者には頭が上がりません笑
    ジムで汗をかいた後、割引券でステーキ食べるの最高の流れですね!私もやりたいです笑

    作者からの返信

    この作品は第一作目と正反対に一切のプロットを考えずに行き当たりばったりで書いているため、トムさんのような俯瞰できるキャラはとても重要ですw
    そういう意味では主人公のキャラ設定も書き方に合っているなぁとw
    ダイエット目的ではステーキは少しカロリーオーバーかもしれませんが、筋肥大目的なら筋トレ後のステーキは最高ですよ!

  • ミスタータカハシ、脳筋全開ですねぇ。
    トムさんも、いい味出てきましたねぇ。
    重子もその気になってくれた様子。

    もうすぐマッスルレボリューションが見れるのか……!

    作者からの返信

    まぁ言ってることは分からんでもないのですが、高橋さんも残念ながら変人側でした。
    筋肉がある状態は素晴らしいと信じてやまないので、少し(少し?)ずれたアドバイスになってしまいました。
    しかし、それは重子さんの新たな扉を開いてしまったかも……?w

  • 劇場版スイッチww
    そして重子、まさかの天才ww

    マッスルメモリーって本当にあるんですか!?
    めちゃくちゃ気になる。

    作者からの返信

    100回リバウンドしている(本人談)ということは、100回ダイエットに成功しているということ……! そういう意味で、彼女は天才でした。
    マッスルメモリーとは本当にある現象です。一度筋肉をつけると、筋分解して筋力を失っても、以前より簡単に筋肉をつけやすくなる(戻しやすい)という現象ですね!
    異世界筋肉では誤用の方のマッスルメモリー的な能力にしちゃいましたが(筋肉が動作を記憶するから筋肉がある方がスポーツ的優位異性がある的な)、今作ではちゃんと実際の意味で登場します!

  • ヤバい人キターwwwww
    軽井沢重子。
    すみません、なんかね、もう名前だけで何故か笑えてくる。
    全国の25歳の軽井沢重子さんには大変失礼なのですが……
    そして100回リバウンド。
    リバウンド王桜木ならぬリバウンド女王軽井沢重子。
    ヤバいっす。推しになりそう。

    作者からの返信

    実はこのお方の名前、めっちゃ考えるの苦労しましたwなかなかしっくりくる名前が見つからず……w
    最終的に軽いと重いが両方入っているこの名前で決定!まずまず気に入っておりますw
    一応ちゃんと準レギュラーメンバーなので安心して推してくださいw!


  • 編集済

    高橋の結論が、
    「一回マッチョになりましょう」
    に着地するのは、さすが脳筋だと思いました。

    muscle memory……(ネイティヴなめっちゃ良い発音で)
    一度付けた筋肉は、その記憶からまた筋肉を付けやすくなる。まるで思い出すように。

    重子さん的には「心の問題」なんだけど、高橋はそれを「筋肉の問題」に置き換えて解決しようとしている感じなのかなと。
    すれ違い感はそのせいかなと^^;

    そして重子さんの、
    「一回だけだから……」
    は、ヤバいものに手を出す時のセリフなんすよ。

    作者からの返信

    実は結構まともなことを言っていたりもする高橋さん。
    ダイエットと筋トレは直接線では結ばれないんですが、リバウンド防止として筋肉をつけるというのは間違ってはいません。
    インフルエンサーとして引き締まったカラダという目的がうしなわれることをのぞけば……
    しかし、間違いなく軽井沢重子さんのことを本気で考えた彼なりの結論。
    重子さんも、ヤバいと分かっていながら興味はあるようで……笑

  • 手描きの⋯⋯それぞれ微妙に違うマッチョイラスト⋯⋯。
    パラパラ漫画かな?
    でも身近な人達にはウケているようで⋯⋯w

    いわゆる素人デザインもあながちバカにはできないのですが、『設計』せずに目的を果たすのって相当な偶然でもない限りは⋯⋯w

    そこで泣きついたのがデザイナーの愛華。幼馴染ですかねぇ?

    作者からの返信

    高橋は全く考えてないんですが、連続で書いたのでパラパラ漫画みたいになってます。いや、嘘です。このコメントを見てその方が面白かったなーと反省笑
    愛華さんはおっしゃる通り幼馴染です。まだ化けの皮が剥がれてないですね(?)

  • あれ、実は高橋さんはユージかな⋯⋯?
    やっぱり筋肉を鍛えることしか考えていないような⋯⋯。
    大家さんたちが会員になってくれる⋯⋯のは良いけれど、大家さん的には赤字に⋯⋯。

    そしてトムさんの不意打ち的なツッコミがツボを付いてきます⋯⋯w

    作者からの返信

    なんとか似ないようにと思っていたのですが書き始めて無理だと悟りました笑
    しかし、高橋さんの方がユージよりイカれ具合が高いです(?)
    大家さん的には確かに得がないかもなんですが、高橋がジムを出したこの商店街もちょっと訳ありで……
    トムさんが実は一番まともです。
    そういうギャグです笑

  • 痩せた上でモデル体型を維持したいだけの重子さん。
    マッチョ=完成形と信じている(思い込んでいる?)高橋さん。
    そりゃ意見が食い違うと思いました。

    しかし、重子さんも完全に拒絶をしているわけでもないから、しばらく様子でしょうね。

    少し? お兄さん、凄く狂っているって。

    作者からの返信

    高橋さんの狂いっぷりが明らかになる回でした笑
    元々高橋はまとも枠で書こうと思っていたのですが、マッチチラシ配りあたりから「ああこの人もだめだ」と作者も頭を抱える事態に……
    すれ違っているような二人ですが、謎の共鳴も見せ始めております……笑

  • 初めまして〜!!
    語彙力が急に下がったトムさんの「トレーニングハッピー!オーケー?」がめちゃくちゃ好きです😂それにしてもバッドスメルウォーターを解読できた高橋さんすごいw

    「あなた……誰なんですか?」で思わず声出ました😂笑

    作者からの返信

    こちらこそ、初めまして!!
    第一話からカオス全開な今作となっております!個人的に書いてて楽しい頭空っぽ系の現代筋トレコメディです!ぜひお楽しみください!

  • 痩せる力もあり、努力もあるのにリバウンドしてしまう辛さ。よっぽどのストレスだったんですね。
    マッスルメモリー、第三形態、続きがめちゃくちゃ気になります!

    作者からの返信

    そうなんですよ、この子は一番難しい“痩せる”こと自体は何回も成功させている猛者なんですよね。しかし、ストレスによってリバウンドしてしまうと……。
    高橋秀に秘策あり。ご期待ください!

  • 何枚も手書きしたマッチョの想いを愛華さんが受け継いでSレアマッチョ含めデザインしているのがなんか素敵だなって思いました。営業活動にもつながってるし、愛華ちゃんすごい!ナイスサポート!
    新しい会員さん、生きた脂肪とかめちゃくちゃ嫌ですね〜どうやって解決するのか楽しみです!

    作者からの返信

    ぶっちゃけ愛華さんは高橋のことがガッツリ好きなので、なんだかんだ言いつつもしっかりチカラになる子です。まぁ、この後色々……なのですがw
    そして新しい会員さんが。これまでで一番パーソナルっぽい悩みです。が、一筋縄では行かない様子……!

  • モデルとして人前に出るプレッシャーでリバウンド。
    重子さんは100回以上も耐えては太って、痩せてを繰り返して、それだけでストレスだったんだ。

    秘策・マッスルメモリー。
    これが彼女の肉体をどう変えていくか、続きが気になります。

    作者からの返信

    実は正確には全然100回にも満たないんですが、インパクト重視で(本人も意図的に盛ってる)そう言ってますw
    しかし、実際困っているのは事実。
    高橋秀の秘策にご期待ください!


  • 編集済

    知ってます。マッスルメモリー。
    『異世界筋肉』に出てきたスキルで、
    主人公ユージを信頼する人が筋トレすると、成長バフが掛かるスキル。

    ただ、意味合いが今回は違いそう。
    100回も付き合ってきた、相棒である筋肉に話し掛ける。
    自分は一人じゃない、ずっと一緒にいた筋肉(なかま)が居たんだと思える自己肯定感が大事なんじゃないかなと。

    作者からの返信

    マッスルメモリーは実際に存在する概念で、異世界筋肉では若干誤解を招くスキルにしてしまったのもあり、今作ではしっかり現実に即した概念として登場させています。
    平たくいえば、一度つけた筋肉は失っても、再度筋トレをすれば一度目よりも簡単につけられるといった概念。これを軽井沢重子さんの悩みにどうアサインさせていくのか……!

  • 数え役満でマッチョだと思っていたら、まさかの伏線回収でマッチョコレクター。

    Sレアマッチョには試供品プロテインとは考えましたねー。
    高橋の奇行を愛華さんがちゃんと販促に昇華しているのがナイスバルクでした。
    役満・筋肉一色ですね。

    百万回生きた猫ならぬ、百回生きた脂肪。
    ルパンと銭形みたいなカーチェイスを繰り広げている模様。果たして終わりは来るのか……?

    作者からの返信

    筋肉一色。普通にコメントで笑いましたw
    何とか登場人物は一回限りの使い捨てにしたくないので今後も各キャラは出て来れるように持続可能性のあるキャラ作りを意識していますw
    そういう意味では、終わりは来ないかもしれません(え)w

  • ウメさんが何故か恥ずかしがっている…。まさか?ウメさんとの恋愛始まる?(笑)
    会員さん集まるのは嬉しい悲鳴ですが、高橋さん1人で回すの大変そうですね(汗)新しいトレーナーさん来ちゃうのかなぁ?

    作者からの返信

    ウメさんルートは……ありま――せん!w
    今の所パーソナル会員は少ないのでなんとか回ってますね。新しい従業員に関しては、展開ストックとして蓄えている(プロットがあるわけではないですがw)ので、いずれ!w

  • 手書きのそれぞれ違うマッチョ(笑)
    頑張って描いてる主人公想像したらシュールすぎて堪りません(笑)
    一枚描いて印刷すればいいのに真面目すぎる!!
    あと笹原さんも惹かれてきてる感じですね!幼馴染の愛華さんも登場し、恋愛模様も気になります。
    手書きのマッチョ、アバンギャルドなイラスト見てみたいです。

    作者からの返信

    ここまでで一番カオスなものが登場しましたw
    手書きマッチョチラシのくだりは割とお気に入りだったので笑っていただけたら幸いです!イラスト、頭の中にはイメージあるんですけどイラスト化できなかったんですよね……頭の中で想像してみてくださいw!

  • 凄い。
    ジジイとババアばっかりのジムはシュールでおもろいですが、普通に経営的にはかなり有効だと思います。
    って、なんか普通にジム経営物語として軌道に乗ってきてる……?笑

    作者からの返信

    なんだかんだでお年寄りから会員獲得という流れになりました。(色々考えたんですがこれしか思いつかなかったw)
    ジム経営物語としてまずは軌道に載せないといろいろできない気がしたので、まずはこんな話になりましたw!

  • ウメさん、身体を動かす人かと思ったら、商店街を動かす側の人でしたね。

    高橋のジム、トムさんの筋肉営業とウメさんの地元人脈がなかったら普通に詰んでそうです。

    杖を忘れて帰るオチはほっこりポイントでした。

    作者からの返信

    ウメさんは商店街の多くの建物の大家であるボス的な存在です。
    おっしゃる通り今まで関わってきた人たちの力がなければ終わってた可能性がありますwほんとにこの男は……。
    オチはなんだかんだいい感じにまとまった気がします。ほっこりいただき幸いです!

  • お婆ちゃん登場!

    本当に重要人物だった。
    トムさんも店の営業をしているから、巧みな客の呼び込みで更に高齢者の会員様が増えて、滑り出しは好調のようで何よりです。

    そして、新しい変人……もとい、新キャラの影が。
    どんな風を吹かせてくるのでしょうか?

    作者からの返信

    トムさんの謎のコミュニケーション能力が爆発しましたw
    実は商店街の人気者だったりするので、そういう知名度もあったかも。
    おばあちゃんことウメさんは商店街のボスです。有名人ですので広告もバッチリ。
    次回から登場する新キャラにもご期待ください!

  • 手書きマッチョビラ配りはいかれてますね。
    むしろ話題になって会員すぐ来そうな気もしなくもない。
    そして萩原さんめっちゃ気に入ってるぅww

    幼馴染の堀井さん。
    なるほどなるほど。
    ちょっとラブコメな匂いも立ち込めてきたり……?

    作者からの返信

    一応ラブコメも発動する予定です!!異世界筋肉とは違って全くプロットを書かずに1話ごと行き当たりばったりで書いているのでどう転ぶか完全に未知数ですがw
    マッチョビラはインパクトは抜群なんですが住所も電話番号も書いてないので(ジムの名前だけ書いてある)残念ながら……

  • 手書き。
    全部違うマッチョ。
    それを駅前で配る。

    この狂い方、数え役満でマッチョですね。

    作者からの返信

    この回でやっとこの作品らしさを掴んだ気がしますw
    元々はまともなトレーナーが変人の会員に振り回されるみたいな構成が頭にあったのですが、主人公も揃ってやばいやつになってしまいました。どうすんだこれと思いながら割とスルスル書けてますw

  • 高橋、これトムさんがいなかったら搬入の時点で詰んでいたのでは……?

    機材運搬、宣伝協力、経営相談(?)までしてくれていて、もはや会員というより実写共同経営者か。

    おばあちゃん何者なんでしょうね。
    意外とフィジカルモンスターだったり!?

    作者からの返信

    トムさんが来ていなければ多分詰んでいるし、笹原さんが来なければ経営的にも終わっていたのでだいぶ紙一重な男です(笑)

    おばあちゃんは主人公のパーソナルトレーナーとしてのチュートリアルみたいな登場人物ですが、今後の展開に必要不可欠な重要キャラです!

  • 手書きで一枚、一枚手書きビラを書く集中力と根気が脳筋過ぎる。

    幼馴染も堀井さんの脳筋ぶりに、モヤモヤしながらも「忘れていなかった」安心感が――からの会社にビラが添付されたメールを送られてくる、この温度差。

    脳筋過ぎる(大事な事なので2回言いました)。

    作者からの返信

    この謎マッチョビラ配りは結構お気に入りだったので反応いただき嬉しいです!(笑) 脳筋ってその思考回路やパワーもそうなんですが、謎の継続力や根気強さも特徴だと思っておりますw そんな彼が今後も色々やらかしつつ色んな変人と出会っていきますのでご期待ください!

  • 開店資金を考えてないのはダメ!脳筋!行き当たりばったり感がユージさんぽいですね!まさか前世?(笑)
    パーソナル料金が格安ですね!私も通いたい。全国展開待ってます!

    作者からの返信

    料金設定はこんなジムが近所にあったらなぁという思いが反映されています。
    高橋さんは、というか私の作家としての限界かどうしても拙作のマッチョ二人は似てしまいますねw
    全国展開というか、チェーン展開を提案されるみたいな話は考えてます。
    乞うご期待w

  • 高橋、脳筋ですね〜笑
    というか、セリフの雰囲気がなんとなくユージに似てる気がするので、ユージの異世界転移前の現代ドラマに見えてきました笑

    作者からの返信

    実はなんですけど最初は異世界に行かなかったIFルート的な作品として書き始めようとしたんですけどあまりにもコメディ適性がなさすぎて完全独立の作品にしたという経緯があるので引っ張られて似てしまっているかもですねw というより、作者の魂に引っ張られている感もあるので共通項は多いです。素の一人称が“俺”なくらいですかね書き分けてるのw ただ回を追う毎に高橋らしさが出てくるはずです。多分。きっと……
    ちなみに脳筋具合は作者的にはユージ<高橋です。
    ユージは多分開業前に色々調べるタイプです。多分。いや、どうだろうな……w

    編集済
  • 開業するのにきちんと金回りを確認しないと、本当に潰れる恐れがありますから。
    (訳あって、開業の資料を見た経験がある)
    まあ、新しい会員様も無事に増えたようですが、祖母……!?

    どんなお婆ちゃんが現れるんだ?!

    作者からの返信

    高橋さんはかなりやばい男です。正直笹原陽子の介入がなければ普通に終わっていた可能性までありますw
    そんな彼女の祖母。高橋がジムを開業した建物の大家でもある祖母が次回、登場します。インパクトはそこまでかもしれませんが重要人物です。
    ご期待ください!

  • バッドスメルウォーター⋯⋯なんだ?
    このテナントに臭い水がでてるのか???
    とか思ったら『水臭い』で草

    作者からの返信

    トムさんの言語ギャグ炸裂。
    今後も彼は色々名言を生み出すはず……! こちらもお時間ある時に是非覗いてみてください!

  • バッドスメルウォーター→水臭いがツボでした。
    トムさんのキャラがまたツボる。
    お友達になりたい(笑)
    これからどんな変人たちが集まるのかドキドキしますね。
    楽しみすぎる!!

    作者からの返信

    トムさんは商店街のマスコットキャラクターです(???)
    きっとみんなも友達になれるはず(?)

    これからどんどん色んな人たちが集まってきます。まともそうだった人も、油断してはいけませんよ……(笑)

  • 「あなた……誰なんですか?」

    www

    このシュールな笑いのセンス、さすがです笑
    グッドスメルジョーク!

    高橋がジム開業する動機、ザッカーバーグがFacebook立ち上げた動機に近いものを感じますね。

    この先どんな珍獣たちがやってくるのか、タノシミデース。

    作者からの返信

    かなり溜めた渾身のツッコミでしたw
    楽しんでいただけていれば幸いです!
    現在9話まで書いていて、そこそこ楽しくやっています。どこで完結するか、オチがあるのか……未定の作品ですがお付き合いいただければ幸いです!

  • まだオープンしていないのに、濃い会員様が現れましたけど。

    「個人経営のジムを巡る」のが趣味ってイカれにもほどがあるっす。そんなイカれた女性に再会できるのか。

    新しい筋トレストーリー、一体どんな変人が現れるのだろう。最初の会員でここまで濃いのに、同レベルかそれ以上の変人にも目が離せない。

    作者からの返信

    主人公の目的は個人経営ジムで世の中の悩みに寄り添うことですが、それと並行して過去に出会ったイカれた趣味の女性に再会するという割と俗な目的もあります。
    すでに最強クラスの会員をゲットしましたが、彼のジム経営は始まったばかり!

  • バッドスメルウォーターで一瞬「?」となり、
    「くせえ水……? ……水臭いか!」
    と理解するまでショートフリーズしました。

    トムさん、初登場からかなり濃いですね。
    根拠はないんですが、この人のステーキ屋は絶対美味しそうです。

    作者からの返信

    今の所100%バッドスメルウォーターに反応が来ていてびっくりしてますw
    トムさんはこの作品の最強(?)キャラです。作者の暴走安全装置として配置しています(マジ)
    彼の焼くステーキは最高だ!

  • オープン一ヶ月前なのに、もう最強クラスの会員が生まれてしまう勢いに圧倒されました。
    そして「バッドスメルウォーター」に噴きました。ずるいです(笑)

    ジムの後にステーキ……体作りも捗りそうですね(そうでもない?)
    いかにも楽しそうな筋トレストーリーのスメルがぷんぷんします。期待しています~♪

    作者からの返信

    アメリカン水臭いギャグがかなりみなさん好評でびっくりしましたw
    トムさんは、なぜか書き出しすら乗っ取る強キャラです。
    ギャグというか、コメディ展開を回すにあたって、上位存在的な立ち回りを彼には頑張ってもらいます。全部カタカナで書かなきゃいけないの、タイヘンデスネ〜!