第23話「なんだこの商店街!?」への応援コメント
愛華が理解していたことが分かり、二人の絆の深さが伝わってきました。
この熱いバトルの結末を予見していた愛華がお見事です。
なんでこんな展開になったのかは、今だに理解できませんが、勢いと熱量にやられました笑
トムさん、これからはちゃんと働くんですね。普通にジムにいるような気もしますが……笑
重子の気持ちを察する愛華もさすがです。
愛華の洞察力は、高橋に関することだと底なしですね。
「秀の良さが――少し目を離した隙にバレ始めてる」という一文が、高橋の人柄の良さを表していると思います。
高橋……鈍いところはありますけど、本当に良い人ですね!
第24話「夏の策士、屋台の名探偵たち」への応援コメント
今回は花火の前の少し静かな時間だからこそ、それぞれの恋心がじんわりと浮かび上がってくる一話でした。重子の「名探偵」ぶりには思わず笑ってしまいましたが、その観察力の鋭さゆえに、自分の気持ちからも目を逸らせなくなっていく流れがとても自然ですね。そして陽子もまた、自分でもまだ名前を付けられない感情に気づき始める描写が印象的でした。最後、作っていたスムージーを無意識に飲み干してしまう場面は、戸惑いと可愛らしさが同居していて、花火の音とともに余韻の残る締め方だったと思います。
作者からの返信
珍しく重子さんと陽子さんがメインの回。
高橋と愛華さんの様子が外からどう映っているのか、整理する役割もある静かな回でした。
ここで陽子さんも、少し変化している感じを醸し出しています。作者的にはまだ恋愛じゃない……絶妙な感情として書いていますが、これは読者によって印象変わってもいいかな〜なんて思っています!
第23話「なんだこの商店街!?」への応援コメント
今回は「なんだこの商店街!?」というタイトルに思わず深く頷いてしまいました(笑)。トムさんが涙ながらに割って入り、自分自身を賭けて勝負を引き継ぐ流れはあまりにも勢いがあって、それでいて妙に感動的なのがこの作品らしいですね。そして何より印象的だったのは、愛華が勝負を最後まで見届ける必要すらないほど、高橋の人柄を理解していることです。「アイツはそういうやつなのよ」という一言には、長い年月を共に過ごしてきた幼馴染だからこその重みがありました。一方で、重子が自分の気持ちを静かに自覚し始める描写も丁寧で、コメディの賑やかさの中に恋心の切なさが自然に溶け込んでいるのが印象深かったです。
作者からの返信
このタイトルは作者の心からの叫びでもあったりします笑
元々、この戦いの決着をどうするか、結構難儀してました。筋肉に絡めた対決にするところまでは良かったのですが、相手は少女ですからね……主人公の印象を損なわずに決着させたかったので、我らが(?)トムさんに乱入してもらいました。
この状況を見れば、愛華さんにとって勝敗予想は容易かったようです。
そんな様子を、見ながら、タカハシジムを取り巻く恋愛模様も、少しずつ動き始めます……!
第22話「襲来!マッスル?ライバル!」への応援コメント
一気に「お祭り編」らしい賑やかさが増して、読んでいてとても楽しかったです。レミの「悪い筋肉」という言い回しには思わず笑ってしまいましたし、高橋が状況を飲み込めないまま「俺も! トムさんを賭けるぞ!!」と乗ってしまう流れも、この作品ならではのテンポでした。さらに、ここで「屋台バトル」という商店街独自の文化が明かされることで、お祭りそのものが一つの舞台装置としてぐっと魅力を増した印象があります。そして最後、愛華が勝敗を「容易い」と見抜く締め方が実に格好よく、幼馴染として高橋を誰より知っていることが自然に伝わってきました。
作者からの返信
新登場のキャラクター、レミちゃん。
個人的に結構お気に入りです。
屋台バトルという設定はどう考えても無理があるのですが、まぁこれまで散々色々やってきたので許されるかな……と笑!
愛華さんの予想は、果たして当たるのか……!?
第21話「来た!マッスル夏祭り!」への応援コメント
夏祭り本番の賑わいが一気に伝わってきて、ここまで積み重ねてきたものがきれいに実を結ぶ一話でした。高橋一人の活躍ではなく、重子の発信力、愛華のデザインと運営力、陽子の地域とのつながり、トムの存在感、それぞれの強みが噛み合って「チームタカハシジム」になっているのがとても気持ちいいですね。そして何より印象に残ったのは、愛華が高橋の“本当の笑顔”を見つめる場面でした。これまでコメディとして描かれてきた二人の関係に、長い時間を共有してきた幼馴染だからこその切なさと優しさが静かに滲んでいて、最後の重子の一言まで含めて、この作品らしい温度感が心地よい一話でした。
作者からの返信
ついに夏祭り本番に突入しました!
仕事柄、お祭りにもよく行くのでその辺の盛り上がりはうまいこと書ければなんて思っています。
そして……愛華さんと高橋さんの今まで、愛華さんが彼をどう見てきたのかを明らかにする回でもありました。
この二人の関係はここでがっつり進みます。ご期待ください!
第20話「愛とアイデアのマッスルスムージー」への応援コメント
今回は、夏祭りの企画づくりが一気に形になっていく過程がとても楽しかったです。筋肉一色だった高橋とトムの発想に、愛華のデザイン感覚、さらに重子のSNSやインフルエンサーとしての視点が加わることで、「マッスルスムージー」という、この作品らしいアイデアへ着地する流れが実に気持ちよかったですね。愛華が重子をライバルとして警戒しながらも、その実力はきちんと認めている描写にも好感を持ちました。そして最後、高橋がようやく重子の影響力を実感する締めは、ここまで積み重ねてきた彼女のキャラクターが物語の推進力へと変わる瞬間で、とても印象的でした。
作者からの返信
実は高橋たちと同じように作者も「どんな出し物にするか……」と頭を悩ましていました(おい!)
「どこかで思いつくだろう」とあんまり考えずにここまで来てしまったので……
しかし、しっかり立ち止まって、登場人物たちの力を出し合えるものを考えた結果自然とこのような形になりました。流れを評価していただき大変嬉しいです!!!
第19話「新トレーナー爆誕!」への応援コメント
今回は笑いながら読んでいたはずなのに、最後はとても温かい気持ちになりました。愛華の「クビになったから」という無茶な嘘には思わず吹き出しましたが、それを何の疑いもなく受け止めてしまう高橋の実直さが、この作品らしくて愛おしいですね。そして、陽子が二人を見て「似てるなぁ」と感じるくだりも印象的でした。恋愛感情の有無とは別に、人を放っておけないところや困っている相手に自然と手を差し伸べるところが、本当に幼馴染らしく重なって見えて、愛華がジムの一員になる展開にもすんなり納得できました。
作者からの返信
どう考えても嘘なんですが(笑)、高橋さんはしっかり受け止めて彼女を迎え入れました。
しかし……いくら愛華さんが優秀でも、ジムの仕事と両立できるのかどうか、若干心配な展開でもあります。夏祭り編終了後に立ち上がる問題なので、こちらも注目いただけると嬉しいです!
第18話「二人は、お付き合いされてるんですか?」への応援コメント
今回はラブコメとしての「間」が本当に絶妙でした。高橋と陽子、それぞれが仕事に追われて同じように疲弊している様子には思わず笑ってしまいましたし、そこへ愛華が「力になりたい」という気持ちで自然に加わる流れも温かかったです。そして最後の「二人は、お付き合いされてるんですか?」は、これまで積み重ねてきた幼なじみならではの距離感があるからこそ飛び出す、実に気持ちのいい一撃でした。読者は愛華の反応が手に取るようにわかるだけに、この一言の破壊力が抜群ですね。
作者からの返信
今作は筋肉とギャグとラブコメをいい塩梅で配置したいと思っているので、「間」を褒めていただけるのはとても嬉しいです!
タイトルにもしたこのセリフは、今作きっての爆弾発言だったのでインパクトをのこせていたら幸いです!
第24話「夏の策士、屋台の名探偵たち」への応援コメント
本当に、トムさんがいないと女子だらけのスムージー屋台。
高橋さんと愛華さんの関係を、気にならない理由がなく……。
恋バナをしているうちに、互いに高橋さんに特別な感情を抱いている事に気づき始めて……。
どうなるタカハシジム……!?
作者からの返信
陽子さんはまだそこまで形になっている感情ではないですが、重子さんはかなり具体的になってきています。
愛華さんもギアが入ってきていますし……一体どうなってしまうのだ……!
第17話「秘密のパーソナルトレーニング(健全)その2」への応援コメント
今回の合トレは、とても微笑ましかったです。補助をする・されるという、筋トレならではの信頼関係がそのまま二人の距離の近さとして描かれていて、「秘密のパーソナルトレーニング(健全)」というタイトルがぴったりでした。特に、高橋が補助をほとんど入れず、「今の堀井ならいけるぞ」と信じて見守る場面は、トレーナーとして相手の力を信じる姿勢が印象的です。そして、本人はまったく意識していないまま「愛華」と名前で呼んでしまう一瞬には、思わずこちらまでどきりとしました。愛華にとっては大事件なのに、高橋はそのまま「もう一セット」と進めてしまう締めまで含めて、この二人らしい空気がとても心地よかったです。
作者からの返信
ここまではっきりと愛華さんに対して“優秀なトレーナー”として接した高橋が愛華さんを下の名前で呼ぶのは明確な前進……なのかもしれません!
しかし、甘えは許されません。せっかくの合トレなので最後までの追い込みを余儀なくされるのでした……笑
第16話「秘密のパーソナルトレーニング(健全)」への応援コメント
今回は終始ラブコメ全開なのに、筋トレの描写だけは妙に本格的で、そのギャップがとても楽しかったです。愛華は「二人きり」という状況にずっと胸を高鳴らせているのに、高橋は最後までトレーナーとして全力で向き合っていて、その真っ直ぐさがかえって可笑しいですね。特にスクワットの補助の場面は、愛華から見れば一大事件なのに、高橋にとっては安全を守るための当然の行動という認識のズレが見事でした。そして締めの「感動したっ!」は、高橋らしさが凝縮された一言で、恋愛ではなく「挑戦したこと」を真っ先に称える彼の人柄がよく表れていたと思います。
作者からの返信
そもそも、筋トレを掲げて書き始めたのにここまでマトモなガチトレーニングが出てこなかったと気づき……というのもあるのですが、やはりこういった作者由来のリアリティは大事にしたいので、本格的といっていただけて嬉しいです!
補助のくだりは微笑ましくも、高橋は愛華に対して特段恥ずかしさみたいのはないということがわかるシーンでもあります(涙)
大事な友人、会員が怪我しないようにしっかり補助する男、高橋です。
第15話「筋肉でオシャレな映えを」への応援コメント
今回は「夏祭り」と「映え」という現代的なテーマに、高橋の筋肉思考が真正面からぶつかっていくのが面白かったです。「こんがり肌を焼くためにタンニングマシンを買う」という発想はあまりにも高橋らしく、重子が慌てて止める場面では思わず笑ってしまいました。一方で、重子が「心配なので」と言いながらも協力を申し出る流れには、これまで積み重ねてきた信頼関係が自然に感じられて心地よかったです。そして、その何気ない握手を見て盛大な誤解を深める愛華まで含めて、登場人物それぞれの立場から同じ場面がまったく違って見えているのが、この作品のコメディの魅力だと改めて感じました。
作者からの返信
タンニングマシン購入発言はさすがのタカハシさんもボケただけ……で、はないかもしれません笑 このまま放って置いたらとんでもないことになりかねないという脅迫めいた状況で重子さんが協力してくれることになりました。
そして……もはや恒例と言えるかもしれない誤解でエンド。この作品のテンポが作者も掴めてきた回かもしれません!
第14話「戦え!マッスル夏祭り」への応援コメント
第2章の幕開けらしく、新しい舞台が自然に提示されていて、とてもわくわくする導入でした。ウメさんの「元々杖はいらなかったが、陽子が持たせていた」という一言には思わず笑いましたが、それでも筋トレが商店街に少しずつ良い変化をもたらしていることが伝わってきて嬉しくなります。そして、陽子の「高橋さんはまともだということを期待してます!」という切実な願いが、この作品を知っている読者ほど不穏に響くのが実に面白いですね(笑)。夏祭りという新たな舞台で、ジムの面々がどんな騒動を巻き起こすのか、期待が一気に膨らみました。
作者からの返信
夏祭り編の開幕です!!
タカハシジムの存在が商店街でちょっとした話題になってきたころ、ついに(?)チームタカハシジムの力を見せる時が来ました(???)
当然まともに始まるはずがありません笑
ここから作品折り返し地点まで一気に駆け抜けます!ご期待ください!
第13話「これが恋のバルク」への応援コメント
今回は完全に愛華の回でしたね。恋心を「監視データ」や「恋愛感情の可能性C判定」と表計算で管理しているのに、当の本人はまったく恋をコントロールできていないというギャップが、とても愛らしく描かれていました。そして「嫉妬すると追い込めるようになる」という現象を「恋のバルク」と表現したのは、この作品らしい見事なネーミングだと思います。最後まで高橋は恋愛ではなく「パーソナルを受けたいんだな」と真っ直ぐ受け止めているのも一貫していて、二人のすれ違いが切なくも可笑しい、思わず応援したくなる一話でした。
作者からの返信
前回に引き続き、タイトルが私お気に入りの回でした笑!見事とお褒めいただき光栄です……!!
お仕事もしっかりこなす優秀な愛華さんですが、自分の恋愛はポンコツな子です……笑
相変わらずその不器用なアピールは高橋さんには届きません……涙 しかし……着実に進んでいる……のかも!
第12話「愛の漸進性過負荷」への応援コメント
今回はタイトルの「愛の漸進性過負荷」が見事に内容と重なっていて、とても楽しかったです。愛華の嫉妬がそのままトレーニング強度へ変換され、ダンベルが6キロ、7キロ、そしてデッドリフト70キロへとエスカレートしていく流れは、この作品ならではの発想で思わず笑ってしまいました。陽子が必死に話題を軌道修正しようとしているのに、高橋だけは最後まで純粋に筋トレの話として受け取ってしまうのも実に彼らしいですね。そして最後、「愛華も被害者だったんだ」と陽子が妙な納得に至るオチが秀逸で、三人の関係性がコメディとしてますます心地よく回り始めた印象を受けました。
作者からの返信
この愛華さんの持っている重量は完全にファンタジーです笑 筋トレ習慣のない普通の女性が上げる重量ではないのですが、ギリコメディとして消化できる重量を狙いました(マニア目線)。
個人的にはそんな愛華さんを見た陽子さんが彼女の歴史を察するシーンがお気に入りです笑
第11話「筋トレは恥ずかしくなんてない」への応援コメント
今回は愛華の空回りぶりが存分に発揮されていて、とにかく笑わせてもらいました。渾身の「同じマンションに引っ越してきた」というサプライズを、高橋が「筋トレへの本気度」と受け取ってしまうすれ違いは、この二人だからこそ成立する見事なコメディですね(笑)。一方で、愛華が泣いたり、追いかけたり、それでも高橋の近くに来ることを選んだりする姿には、彼女の一途さがしっかり伝わってきて可愛らしく感じました。最後に「会員として潜入する」という新たな目的まで生まれ、恋愛模様とジムの物語がますます自然に絡み合っていきそうで楽しみです。
作者からの返信
愛華さんを都内のデザイン会社勤務という設定にしてから、どのようにしてメインキャラクターとして絡みに行かせるかかなり悩みました笑
そのへんあまり考えていなかったので……
しかし、彼女の愛の重さを描写していくにつれ、このような流れが思いつき、なんとか接続することができました……自然、と感じていただけてほっと一安心な作者でした……!
第17話「秘密のパーソナルトレーニング(健全)その2」への応援コメント
愛華さんは、自分が筋トレするのは嫌いでも、
タカハシの筋肉……肉体には見惚れてしまうんですね。自分が鍛えるのは嫌いでも鍛えあげられた肉体美は好き……と。
そして愛華さんのターンでは、盛り上がってしまったタカハシから名前呼び。
ものすごく喜んだことでしょうけど、これ、クールダウンすると名字呼びに戻る感じかな……w
『その時、不思議なことが起こった!!!』
作者からの返信
愛華さんは遺伝子レベルでマッチョに反応するようになっています。高橋のせいです。
でも高橋以外のマッチョにはなびきません。ご安心ください(?)
ついに高橋さんから名前呼びを引き出しましたが、次回から戻ってます。
名前呼びに彼は気づいてませんし、なんなら特にこだわりもないので……(悲)
第16話「秘密のパーソナルトレーニング(健全)」への応援コメント
愛華さん……被ラッキースケベを狙っていたんですね。
作戦失敗!無念!
スクワットでは前は持ち上げられたウェイトが今回は持ち上げられない……すべてはジェラシーパワーだった……。タカハシの近くに女性がいないとダメなんですねw
でもまあ、結果的にはスキンシップ?あり、タカハシの感動も引き出せ一歩前進したのかも(いやしてない)。
作者からの返信
愛華さんはあんなになってしまうくらい高橋に対していろいろアプローチ(本人はアプローチのつもり)をしてきたので、ラッキースケベ狙いくらいしないと……なんて極端な発想に至りましたw
愛華さん的には筋トレを一緒に頑張れば高橋に近づけることは重々承知なんですが、うまくいかず悩んでいました。しかしジェラシーパワーで覚醒した彼女は――残念ながらこういった場面では力を発揮できないようです(涙)
しかし、ほんの少しでも進展はあったようですね!
第15話「筋肉でオシャレな映えを」への応援コメント
重子さんの『映え』の説明と、敵?側のおしゃれ系食べ物を見て……。
タンニングマシン。なぜそうなるタカハシ!w
そりゃ重子さんも心配になりますよねw
そんな親しげな二人(企画立ててるだけ)を見て……愛華さん、不憫w
作者からの返信
ここは流石の高橋さんもチョけただけだと思います……多分。おそらく……w
しかし、普段の高橋の様子を知っているメンツからしたら不安でしかありませんw
愛華さんはもはや定番となった勘違い展開。
しかしここからは愛華さんのターンです!
第14話「戦え!マッスル夏祭り」への応援コメント
なにやらイベントが始まりそうですね。
陽子さんが疲弊してるようですが、それほど東口との対抗心に燃えちゃうんでしょうか?はるか昔の池袋をちょっと思い出すような……w
高橋ジムも参加は……強制?家賃から参加費が引かれてるそうですけど、それだと大家さん損してしまうのでは……。
第13話「これが恋のバルク」への応援コメント
やべぇ……愛華さんの愛が重い。
自発的には追い込めないけど、高橋の周りに女が絡むと追い込み始めるというのもヤベェですが、
近づく女すべて詳細に調べ上げてるのもまたヤベェ……。
謎の『マッチョ女の幻影』……これもうフラグですね??
作者からの返信
愛って「重い」って表現するじゃないですかぁ……という短絡的な発想から生まれたこの設定点……笑
しかしまあ面白おかしく落とし込めたんじゃないかな?と思っています。
そして高橋の中に忘れられない存在。謎のマッチョ女の幻影。
彼女に関しては、この作品全体のオチに使おうとしているのでご期待ください!
編集済
第12話「愛の漸進性過負荷」への応援コメント
愛華さんの嫉妬レベルが上がるごとにウェイトもアップ!
これ……陽子さんが健康体になる前に、愛華さんがムキムキになってそう。
嫉妬に気付いた陽子さんがそれとなく察してもらう……というのは、高橋には無理だった!
高橋被害者の会とかできそう(いやできない)
作者からの返信
ネームドの会員さんたちはもれなく被害者の会に名を連ねることになりそうです(!?)
陽子さんや重子さんなど、一部の愛華の行動を察している面々はなんとなく愛華の気持ちに気づき始めているんですが、高橋に察してもらうのは難しいでしょうw
第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント
今回は、ホラーとラブコメが絶妙なバランスで混ざり合っていて、とても楽しい一話でした。「昼に出る幽霊」というタイトルの意味が、愛華のことだったと明かされる流れには思わず笑ってしまいます。高橋だけが最後まで状況を把握できず、「呪われてるんじゃ」と本気で怯えているのも彼らしいですし、深夜の「この人誰」から即削除という愛華の行動も、不器用な感情がよく表れていて可愛らしかったです。ラストのガラスに張り付く愛華の姿は強烈な引きで、次回への期待をきれいに高めてくれる締め方でした。
作者からの返信
愛華さんのキャラクターをここで最大限に発揮してみました笑!
しかし、最後のシーンでは一応女の子っぽいところも描写できたのでOK……(致命的なバランス)
これはひとえに彼女の高橋への重い感情から成せる技です。
彼女の想いが高橋に通ずるのかも、ぜひご期待いただければと思います!
第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント
今回は一転してラブコメ色がぐっと強まり、とても楽しく読めました。陽子の「スクワットにインスパイアされた何か」という描写には思わず吹き出しましたが、高橋がすぐに自分の教え方を見直し、「楽しむこと」から始めようと切り替える姿勢が彼らしいですね。そして、努力を重ねた末に河川敷で自然にキャッチボールができるようになった場面は、陽子の小さくも確かな成長が感じられて温かい気持ちになりました。そんな微笑ましい空気を、愛華の盛大な勘違いが一気にかき回していくラストは実にお見事で、恋愛方面の物語も大きく動き出しそうな予感にわくわくしました。
作者からの返信
陽子さんは作者も認める一般人枠なんですが、それだけだとどうしても他のキャラクターと比べてインパクトに欠けるので色々設定が盛られることとなりました笑
高橋さん的には筋トレももちろんそうなのですが、大元の目標として「会員の悩みに寄り添う」ジムというのがあるので、その対応の幅広さも見せることができた回だと思います。
最後の勘違いは愛華さんの必殺技となります(?)
第8話「マッチョと乙女心」への応援コメント
今回は、陽子の視点が入ったことで、高橋の「筋肉に対する価値観」がいかに常識からずれているかが一層際立ち、終始笑いっぱなしでした。「この商店街は、マッチョに侵略されてしまう――(そんなことはない)!」というセルフツッコミは特に好きです(笑)。一方で、重子が自分の意思で「第三形態」を受け入れ、高橋と同じ方向を向いた場面は、不思議と熱さがありました。最後には陽子まで「次は自分か……」と覚悟を決める流れになっていて、ジムに足を踏み入れた人が少しずつ筋トレという共通言語を理解していく、その過程そのものがこの作品の魅力なのだと感じます。
作者からの返信
今回は色んな意味でてんこ盛りにしたので笑っていただけてとても嬉しいです!
重子さんはダイエットに失敗しすぎて藁にもすがる思いなので、高橋の斬新すぎる提案に希望を見出しました笑!
陽子さんはやや高橋を恐れすぎな印象もありますが、おっしゃっていただいた通り、筋トレという共通言語を通してこれからも様々な人たちがつながっていきます!
第23話「なんだこの商店街!?」への応援コメント
そうよね、高橋さんは優しいから他人優先にしちゃう良い人だもんね。
愛華さんだからこそ、高橋さんが負けるって分かっていたからトムさんの店に投票して……。
マジで、なんで付き合っていないのだ?
次は恋のバトル。レッツマッスル!
作者からの返信
愛華さんはそんな高橋のことをよく理解しているからこそ、勝敗予想は容易かったようです。
そんな様子を見せつけられては、周りは彼らの関係を不思議に思って然るべきです笑
ここから、恋のバトルも加速していきますよ!
第22話「襲来!マッスル?ライバル!」への応援コメント
トムさん、バイトの方々に丸投げしてジムに来ていた事が判明! それでいいのか店長さん……。
悪い筋肉クソワロタ。バイトの目線だと、店長を奪った事に変わりないか……。
前回の高橋さんの過去で、イジられていた理由がなんとなく分かってきた気がします。
どんな展開でも流されていくって所とか……。
やはり最強はウメおばあちゃんか!
作者からの返信
これまでたいへん高橋の助けになってきたトムさんでしたが、肝心の彼のお店はバイトに丸投げでした! これはいけません。
そして……高橋さんの過去についても徐々にその実態が明らかになってきました。
ウメさんはトムさんに並ぶ商店街Sティアの人物ですw
第22話「襲来!マッスル?ライバル!」への応援コメント
ついに明かされたトムさんの秘密。
それは入念に準備され、計算された店舗運営。自分がいなくても支障がないマニュアル化と人材育成の制度。
とかではなく、単純に店を抜けてジムに入り浸ってるだけでしたね笑
それでもなんとかなっているようなので、バイトたちは優秀ですけどね!
バトルシステムを解説してくれるのウメさんも、強者感が漂っていました。
愛華に見えているものが何なのか、気になります!
作者からの返信
トムさんは普通に店舗運営をバイトに任せてジムに来ていました(おい)
最初から色々と高橋さんを助けてくれたトムさんですが、これはいけません。すっかり“悪い筋肉”として認識されてしまった高橋はバトルの場へと誘われる……
屋台バトルって何だよ! というツッコミは禁止です。作者も何だそれって思ってますw
さて、愛華さんは何を思うのか……!
第21話「来た!マッスル夏祭り!」への応援コメント
いつも前向きな高橋の悲しい過去が、ついに語られましたね。
いじめのような扱いを受けていた高橋が、取り戻せた笑顔。
それは筋トレによって自信をつけ、偽物の笑顔を剥ぎ取ることで得た宝物ですね。
愛華は嬉しい反面、悔しい想いもあるでしょう……
屋台は重子のおかげで大繁盛。チームとしてもまとまっているのが良いですね。
トムさんは同じチーム扱いしていいのか迷いますが笑
良い人の周りには、良い人が集まる。温かい気持ちになれました!
最後の愛華が赤くなるのも、とても良い余韻でした。
作者からの返信
高橋さんの底抜けな明るさと素直さは、その青春時代の反動ともいえます。これは作者の経験をちょっとだけ反映したりしています。ちょっとだけですがw
トムさんがここにいていいのか。
いい着眼点ですねw 見事にそこがこの後の物語の原動力になります!
第20話「愛とアイデアのマッスルスムージー」への応援コメント
今回で、愛華と重子が出店の方向性を決めてくれましたね!
私もプロテインを出したら、と考えていたので、最初の方ではしょんぼりしてました笑
「大きな二人の子供」っていう表現が最高でした。
「まるで私の地の文を読んでいるかのように、愛華は呟いた」このメタな描写も声が出ましたよ笑
夏祭りは、インフルエンサー重子の働きで、成功するような期待感があります。
愛華の高橋に対する想いのリアルさが、とても共感できて切なくなりますね。
これをきっかけに関係が進展するのを期待します。
作者からの返信
恥めてメタ視点を出してしまいましたw
禁じ手っちゃぁ禁じ手なんですが、まあこの作品と愛華さんならやりかねないかなあと(???)
夏祭り編は今作の折り返しを司る重要イベントです。愛華さんと重子さんの存在はきっと大いに役に立ってくれるでしょう!
第19話「新トレーナー爆誕!」への応援コメント
高橋と愛華、二人の世界を他の人の目線で確認できたのは、とても良かったです!
やっぱり愛華しか勝たん笑
そして、まさかの陽子さんの参戦ですか? これは更に期待値が上がります!
愛華の特大の嘘を、真正面から受け止めた高橋。私もずっこけました笑
純粋な心根はすごく良きですが、経営者としてはかなり心配になりますね……
ここまで無事来れたのは奇跡かも笑
愛華に支えてもらうしかないですね!
作者からの返信
陽子さんは仕事と商店街のこととおばあちゃんのことで日々手一杯だったので、高橋とのパーソナルの時間で何かが……なのかもしれません! どうなるかは作者もまだ……(笑)
そもそも身内に対して疑うというコマンドを高橋は持っていないので、確かにここまで来れたのは奇跡かもしれませんw 実際、全く他の孤立無縁な立地にジムを開いていたら速攻で詰んでいた可能性もありますw
そんな高橋にとって、愛華さんはいいパートナーになってくれるかもしれませんね!乞うご期待!
第7話「第三形態が、残ってるんです」への応援コメント
今回は、高橋と重子の「理想の体型」のすれ違いが実にコミカルでした。「ここからもう一段進化しましょう!」と心から言っている高橋と、「その発想がおかしいんです!」という重子の応酬は、この作品らしい掛け合いの面白さがよく出ています(笑)。その一方で、「マッスルメモリー」という考え方が、単なる筋トレ知識ではなく重子の"リバウンドへの恐怖"を和らげる希望として描かれているのが興味深く、物語の軸がしっかり感じられました。
そして最後には、重子自身が「一回だけだから」と自分を説得し始める締め方が絶妙で、彼女もまたこのジムの空気に少しずつ染まり始めているのが伝わってきます。
作者からの返信
この回で見事高橋さんも作者公認の変人の仲間入りとなりました笑
こうなってくると、むしろ重子さんが一般人枠に感じてさえくる……汗
しかし、このラストのオチに持っていけたのは個人的にかなり好きでした笑
まるで悪いものに手を出すかのように筋トレを志す重子さん……彼女の変身にもぜひご期待ください!
第6話「公平にいきましょうね」への応援コメント
今回は、高橋が「トレーナー」として一歩踏み込む姿勢がとても印象的でした。重子の圧倒的に完成されたフォームを見て、「この人は痩せられないのではなく、痩せられる人なんだ」と見抜く流れが実に鮮やかで、問題は筋トレそのものではなく、その先にあるのだと気づく展開に引き込まれます。「今回はダイエットを諦めましょう」という一言も大胆で、続く「ボディメイクです」「第三形態です」というやり取りは、この作品らしい勢いと熱さがあって楽しかったです。相変わらずトムさんの冷静な心のツッコミが絶妙で、熱血な空気を程よく和らげてくれていますね(笑)。
作者からの返信
トムさんはこの作品のカオス指数をコントロールする見事な機能を果たしている(そんな大層なものではない)気がします笑
ここに来て、高橋さんのパーソナルトレーナーとしての知識の層の厚さが描写できていたら幸いです。この重子さんの問題解決の過程で、高橋の人となりもなんとな〜く描写できてきたなとも感じております!
第5話「これは百回生きた脂肪です」への応援コメント
今回は新たな会員・軽井沢さんのキャラクターがとても魅力的でした。「これは百回生きた脂肪です」というあまりにも力強い言い回しには思わず笑ってしまいましたが、その奥には何度も努力し、何度も挫折してきた苦しさがきちんと感じられます。高橋が彼女の言葉を笑わず真正面から受け止め、「一緒に倒しましょう!」と応じる場面は、この作品の根っこにある優しさがよく表れていて印象的でした。そして、終始冷静に筋トレを続けながら心の中でツッコミを入れるトムさんが、もはや欠かせない名脇役になっていますね(笑)。
作者からの返信
彼女のキャラ設定が、今の所この作品で最も頭を悩ませたところでした……!
※長文なので読み飛ばしていただいても大丈夫です!!!!
最初は一般的なダイエット回をやりたかったのですが、“ダイエットでジムに入会”。しかも“パーソナル付き”という条件を満たしつつ、ギャグに落とし込むにはどうすればいいか……? というのはなかなか面白い思考実験でした。
単純に“痩せたい!”というキャラだと、高橋さんが真面目にパーソナルして解決して終了! になってしまいます。それだとやはりどうしても物語として弱いので、“美貌が魅力のインフルエンサーが太ってしまった”という彼女のダイエットへの渇望要素を思いつきました。
しかし……それはそれで痩せれば“よかったね!”で終わってしまいます。もう少しカオスの要素というか、“どうしてそうなった”感が欲しく……最終的に“痩せた状態でインフルエンサー。でもすぐ太って活休してまうから伝説化している”というキャラが爆誕しました笑。
奇しくもこの設定は後ほどの夏祭り編で火を吹くことになります。この時はまだ夏祭り編の“な”の字も思いついていなかったのですが……笑
しかし、こんな感じの設定のパズルがハマる瞬間が本当に好きです。
そんな軽井沢重子さん誕生裏話でした……!
第4話「年をとっても筋トレは宝」への応援コメント
今回は「筋トレは若い人のものではない」というテーマが、ごく自然に物語へ溶け込んでいて印象的でした。ウメさんがレッグプレスに挑戦する姿をきっかけに、高齢者たちが「自分もやってみよう」と集まってくる流れはとても温かく、高橋が目指していた「悩みに寄り添うジム」が形になり始めた瞬間として胸が熱くなります。
ウメさんの豪快さやトムさんの営業力も相変わらず楽しく、最後に陽子が見せた柔らかな笑顔は、このジムが人と人をつないでいく場所なのだと感じさせる素敵な場面でした。そしてラストに現れた新たな女性会員の一言が、次の物語への期待をきれいに繋いでいます。
作者からの返信
正直なところ、普通に展開するならまずは一般的な筋トレを物語に仕込むべきだとは思うのですが、“寂れた商店街”と“ウメさん”いう要素がシナジーを生み出し、自然と高齢者をターゲットにする流れになりました。
ただ、結果的に高橋の目標と、タイトルを回収するオチがつけられたので個人的には満足しております!
そして……最後の謎の女性。王道というかよくある引きの作り方ではあるんですが、こういった引きにピッタリなキャラが登場しますのでご期待ください!
第3話「脳筋にデザインができると思うのか?」への応援コメント
今回は「脳筋にデザインはできるのか」というタイトルどおり、高橋の不器用さが存分に発揮されていて、とても楽しく読めました。マッチョの手描きイラストを一枚ずつ描いていたという事実も、それを見て笑いを堪えきれない笹原さんも、二人の掛け合いが本当に微笑ましいです(笑)。そして後半では一転して愛華が登場し、高橋を巡るもう一つの人間関係が描かれたことで、コメディの中に少し切なさが混じるのが印象的でした。最後までマッチョイラストが思わぬ形で愛されているオチも、この作品らしい味わいですね。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
この回は我ながら筆が乗った回でした笑
幼馴染の愛華さん登場回ではあるんですが、高橋さんのマッチョイラストが高橋さんのおよび知らぬところで保管されているというオチが気に入っています笑!
この作品らしいと言っていただきとても嬉しいです!!!
第2話「もしかして、潰れる?」への応援コメント
今回は開業コメディとしての面白さが一段と増していました。「運転資金?」からの一連のやり取りは、高橋の真っ直ぐさと危なっかしさが絶妙に噛み合っていて、とても笑えます(笑)。一方で、笹原さんが商店街を守りたいという思いから入会を決める場面には温かさがあり、単なるギャグでは終わらない人情味も感じられました。トムさんの「広告と割引券」の提案も、筋肉だけでなく人とのつながりでジムが育っていく作品なのだと伝わってくる、気持ちのいい締めでした。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
実は高橋さんは第一話を書いた段階では、変人な会員と対比して真面目な普通の男(筋肉に関すること以外)という設定だったのです……。
第二話にしてすでにそれが揺らぎつつあります笑
そして、おっしゃっていただいた通り、ここから筋肉&変人&ギャグという路線に、商店街の人情劇という線が追加されました。
こういう行き当たりばったりの創作も面白いものです!
第1話「第一会員、来る!」への応援コメント
第一話から空気感がとても心地よかったです。トムさんの圧倒的な筋肉と妙に親切な人柄、そして「あなた……誰なんですか?」というツッコミまでの流れはテンポがよく、思わず笑ってしまいました(笑)。一方で、高橋がジムを開いた理由には真っ直ぐな思いが感じられ、そこへ「個人経営のジム巡りが趣味」という強烈な女性の記憶が差し込まれることで、コメディの中にも物語の芯がしっかり見えてきます。最後の「変人ばかり!」という締めも、この先どんな会員が現れるのかと期待が膨らむ導入でした。
作者からの返信
こちらの作品にもお越しくださり、感謝でございます……!
今作は異世界筋肉とは異なり、作者のテンション100%で書かれるコメディ作品です!しっかり完結まで走り切りますのでご期待ください!
早速笑っていただけでて嬉しいです!トムさんは我ながらすごいキャラクターを思いついたなと思っているので、引き続き注目していただけると嬉しいです!
第18話「二人は、お付き合いされてるんですか?」への応援コメント
タカハシジムが忙しくなってきたようで、色々なものを抱えている高橋の大変さがよく伝わりました。
商売繁盛なのはいいことですが、その分負担は増えてきますよね。
経営者としての腕の見せ所ですが……
高橋は都合が悪くなると黙るクセがありますね笑
その姿はちょっと可愛らしく感じますが。
ストーカー気質の愛華が良いタイミングで入ってきてくれました。
これは高橋との距離を詰めるチャンスですね!
そして最後に陽子さんから、特大の爆弾が投下されました笑
高橋がどう答えるのか?強すぎる引きが見事です!
作者からの返信
ここに来て初めて、順風満帆(?)だったジム経営に影が差しました。お祭り関係がなければギリギリ回っている感じだったのですがね……。
そして……外から見ればどう考えても付き合っていそうな二人に、陽子さんから至極真っ当な質問が!
ここは引きを意識しましたw
お褒めいただき光栄です!!
第17話「秘密のパーソナルトレーニング(健全)その2」への応援コメント
二人きりのトレーニング中の突然の名前呼び。これはドキドキする展開ですね!
しかも高橋は無意識で呼んでいるのが、縮まった距離感を感じさせて良いですね。
それにしても高橋は、無自覚のたらしな部分がありますね笑
下心も悪意もないのが、余計にタチが悪い笑
彼を好きになった愛華は苦労するな……
補助って、手を添えるだけでも力が湧いてくるものなんですね。
いつも一人で筋トレしているので、その感覚は味わったことがないです。
本当に人間って不思議な生物ですね笑
作者からの返信
ここは初めて高橋がデレたというか、無意識に距離を縮めにかかった瞬間でした。
ご察しの通り、愛華さんは苦労人です。これまでも、これからも……w
筋トレの補助、いや、補助に限らず、重量の面白さがそこにはあります。
120キロを持っている時に、ちょっと余裕があるからと2.5キロ足して122.5キロにすると途端に上がらなくなったりするんです。
それの逆で、120キロで限界が来た時にちょっと手を添えて支えてもらう(1〜2キロの仕事量)だけで上がるんですねこれが……!
これは追い込みを限界までやったことがあるトレーニーはみなさん共感していただける事象だと思います。もちろんメンタル的な部分も大いに関係あると思いますが!
ぜひ機会があったら限界まで追い込んだ後、補助ありの1レップにチャレンジしてみてください!(怪我に気をつけて!)
第16話「秘密のパーソナルトレーニング(健全)」への応援コメント
二人きりの秘密のトレーニング。ただ温度差の違いにクスッとなりますね。愛華ちゃん可愛い。着替えも見られたかったのかな?(笑)
作者からの返信
着替えくらい見せないと高橋は女性を意識しないだろうという謎理論でしたw
実際見たところで彼はなんとも思わない可能性があるので微妙なところですが……w
愛華さんは色々ドギマギしてますが、高橋は単純に愛華さんがトレーニングいていることに感動していますw
第15話「筋肉でオシャレな映えを」への応援コメント
閉店後の秘密のパーソナルトレーニング(決してやましい意味ではない)
↑めちゃくちゃ笑いました(笑)
先越されてないー愛華ちゃん誤解ですよー!(小声)
作者からの返信
愛華さんはこうやってリアクションさせるのが一番映えますね!(鬼)
実は次回以降2話の秘密シリーズは初めてタイトルでチョけた回です(記念)
笑っていただけていたら幸いです!
第14話「戦え!マッスル夏祭り」への応援コメント
お祭りイベントで何か起こりそうでワクワクします!ウメさんがさらに元気になって何よりですね!
陽子さんが疲れてるのが心配ですが……💦
勝手に参加費を家賃と一緒にひいてるウメさんにクスッと笑いました。
作者からの返信
お祭りイベントは、この作品の折り返しを司る一大イベントです!ご期待ください!
ちなみにこのように支払い者に明記せずに家賃から別使途金を徴収するのは普通にアウトなのでこれはフィクションです!!!!!w
第13話「これが恋のバルク」への応援コメント
愛華さんの愛が重すぎるけどものすごく可愛い😍
微笑ましく見てます(笑)
作者からの返信
愛の重さはダンベルの重さ……(??)
そんなことを考えながら書いていましたw 本当になんの計画性もないお話なので、その場の思いつきでキャラに設定がどんどんモリモリになっていくw
第21話「来た!マッスル夏祭り!」への応援コメント
始まった夏祭り。
インフルエンサーをバックに、ジムメンバーが総動員する。何と言うチームワーク。
トムさん、自分の店放ったらかして大丈夫なのか?
最後に愛華さんから語られる高橋さんの過去。
イジられていたのか、例の女性に出会うまで……。
作者からの返信
短期間で、ものすごい連携を生み出したチームタカハシジム。
トムさんに関しては、次回以降しっかり触れられます。そもそも彼は自分の店をどうしているのか……w
高橋さんは自身の体型からいじめに近い扱いを受けていました。筋トレに目覚め、例の謎の女性に出会うまで、今の明るい高橋は失われていたのですね……。
第16話「秘密のパーソナルトレーニング(健全)」への応援コメント
ついに二人きりでのトレーニングに挑む、愛華さんと高橋の温度差がとても良かったです。
愛華さんの可愛さが全開でしたね!
しかも結構策士な部分も見えて、愛華さんの印象も少し変わりました。
もちろん良い方にですが!
高橋にとっては無意識な行動ですが、愛華さんには刺激が強かったようですね。
物理的な距離は近くなりましたが、心の距離は変わらない。
そんな二人の姿にほっこりしました。
作者からの返信
愛華さんはこれまで色々やってはきているのです。しかし、確実な正攻法である“筋トレ”。この方法がどうしてもうまくいかないというジレンマを抱えていたのですね……。
しかし、高橋さんがジムを開き、色々な女性の影が彼の周りに現れたことで、新たな扉(嫉妬)が開いたのです!(書いていてわけわからなくなるw)
第15話「筋肉でオシャレな映えを」への応援コメント
何でも一度、筋肉を通してからではないと理解できない高橋が良いですね!
不器用だけど真っ直ぐな姿に、協力者が増えていくのも分かります。
みんな心配しているという部分もあるでしょうが笑
でもジムの出し物で、映えるものとは?全く想像できません……
そして愛華の登場で、個人的にはワクワクしました。
またしても誤解を重ねていく愛華さんは、本当に可愛いですね!
報われることを祈っています笑
作者からの返信
彼は色々あった過去から立ち直ってからというもの、筋肉か、筋肉以外かで考えるようになっています(怖い)
ただ性根はまっすぐな超がつく善人なので周囲の人間は放っておけない感じになっていくんでしょう!w
愛華さんはそんな高橋の一番の被害者。彼女は彼女でくせ者ではあるんですがw 彼女の恋路の行方もぜひ見守ってあげてください!
第14話「戦え!マッスル夏祭り」への応援コメント
何やら楽しそうなイベントの始まりですね!
ジムの出し物は何になるのか、想像がつきません笑
東口へのライバル心が、どんな形になるのか楽しみです。
ジムの常連さんが、慣れ親しんでいっているのを感じると嬉しくなりますね!
トムさんは専属と化していますが、いつ自分のお店に?笑
作者からの返信
ジムの出し物に関しては実は作者もこの展開作ってから頭を悩ませたので(??)ちょっとだけ大変でしたw しかしキャラたちの力を借りてなんとかいい感じの流れが作れたのでぜひご期待ください!
トムさんに関して、なかなか鋭い疑問が飛び出しましたねw
夏祭り中にしっかり明かされるのでそちらもぜひ注目ください!
第13話「これが恋のバルク」への応援コメント
愛華さんが出てくれば出てくるほど、その愛の深さが分かってきますね。
私はこういう業の深い女性、大好きです!
愛華さんの臆病な部分と、高橋の鈍感な部分が重ならず、とても良い距離感を生み出していますね。これは先が気になります!
「ご近所迷惑だ」と「バカ」のやり取りも、遠いようで近い二人を表していて、とても良いシーンでした。
「グスン」からの爆発も、愛華の可愛らしさをこれでもかと表現されていて見事です。
マッチョ女の幻影もチラついているので、愛華がどう乗り越えるか楽しみです。
作者からの返信
愛華さんは本当に高橋くんの一番の被害者だと思いますw
彼女たちのこれからは、夏祭り編でしっかり描きますのでご期待ください!!
そして、冒頭から存在を明らかにされていた謎の女性も、この作品のオチに(15万文字以内に完結させる予定)しっかり絡んでくるはず(無計画)なのでこちらにもぜひ注目いただければと!
第12話「愛の漸進性過負荷」への応援コメント
愛華さんの筋肉が、嫉妬によりパワーアップしていく過程がとてもいいですね。
そんな愛華さんも、とても愛おしく感じます笑
愛華さん、いいわー。
反対に陽子さんは被害者でしかない笑対照的な二人の姿が印象的でした。
前衛的な動きをしている陽子さんも面白いですが、それ以上に後ろでパンプした姿の愛華さんを想像して爆笑しました。
それにいつも返信で筋肉について、色々教えていただきありがとうございます!
コメントで聞いて良いのかとヒヤヒヤしておりますが、参考にしています笑
作者からの返信
笑っていただけてとても嬉しいです!!
ギャグ全振りした作品でもないので楽しめていただけてるかたまに心配になるのですが、コメントが励みになっておりますw
ぜひぜひ今後もコメントで筋肉談義をしましょう!ww
第19話「新トレーナー爆誕!」への応援コメント
なんて嘘をついちゃったのぉぉぉお!?
お宅の会社。ダブルワーク、大丈夫なのか愛華さん?
そして、なぜ全然疑わないんだ高橋さんよぉおっ!
作者からの返信
どーしても正直に言えない愛華さん特大の嘘が飛び出しましたw
一応副業OKの会社なのでそこはご心配なさらずにw
高橋は基本人を疑ってかかることはしませんw 今書いているところもそんな彼の人となりが爆発したりしていますw
第20話「愛とアイデアのマッスルスムージー」への応援コメント
自分から告白をしたら関係が壊れることを恐れる愛華さん。しかし、高橋さんはまーったく気づいておりません。筋肉がジレジレする。
プロテイン屋…、確かに実際の屋台でも見かけないが、ニッチすぎるでよ。
しかし、そんな高橋さんには、インフルエンサーの重子さんがいる。
夏祭りの屋台。プロテイン屋、もといスムージー屋はどう動く。
作者からの返信
愛華さんはその最後の一歩が踏み出せないあまりここまでズルズルきてしまいました。そのせいで高橋の中では腐れ縁のベストフレンドと化していますw
プロテイン屋台。
私だったら飛びつくんですが、お祭り、しかも投票があるとなれば工夫が必要です。しかし高橋には心強い仲間がいるぞっ!
第2話「もしかして、潰れる?」への応援コメント
こっちも我慢出来ずにつまみぐい\(//∇//)\
トム爺の存在感よ(笑)
しかし、笑い、経営、筋肉
この時点で面白要素が多いですねー
作者からの返信
とりあえず何も考えずに要素てんこ盛りで始めてみました(照)
案外いい感じに進んでおり驚きですw 異世界筋肉と比較してマイルドなお話展開のこちらもぜひお楽しみください!
第14話「戦え!マッスル夏祭り」への応援コメント
お祭りイベント開幕ですね。
商店街のみんなの「本気すぎる」反応を見る限り、一筋縄ではいかなそうでどうなるのか。
そして前回の愛華に続き、もう一人の才能の原石・重子。
「マッチョのマの字が見えてきた」という一文に、着実な成長を感じました。どんな出店になるのか楽しみです。
作者からの返信
ここからは最初の山場、お祭り編のスタートです!
今ちょうどクライマックスらへんを書いてるんですがカオスレベルが高すぎて困っています(?)ギャグだからといってなんでもしていいわけではないというのに……
ご期待ください!
第13話「これが恋のバルク」への応援コメント
愛華、嫉妬をトリガーに実際の負荷を増幅(ブースト)するタイプの術式使いですね(笑)。
恋心がそのまま筋肥大に変換されているのが、この作品らしくて面白かったです。
あと、隣の部屋だから「うるさいぞ、ご近所迷惑だ」と返ってきたり、メッセージのやり取りがとにかく不器用なのもラブコメしてました。
お互い気にかけているのに、恋愛として噛み合わない二人の距離感が良かったです。
作者からの返信
愛華さんの能力は界隈に進出したら異常なポテンシャルを発揮する術式でしょうねw まあギャグ作品なのでこの程度のファンタジーならいいかなと実装してしまいましたw
隣の部屋なのをシンプルに受け入れて普通に注意してくる高橋さんが今回のお気に入りポイントだったので、ピックアップしてくれてとても嬉しいです!
第11話「筋トレは恥ずかしくなんてない」への応援コメント
今回も愛華の可愛いところが見れて、個人的に胸熱な回でした。
愛華の行動力と愛情の深さ……最高です! いや、理想だと言ってもいいです笑
気持ちが伝わらないので、最後の一歩を越えることができない二人が、焦ったくてとてもいいですね。愛華のことを応援してあげたくなります!
同じ女性として重子さんは理解できそうなものですが、重子さんも恋愛関係は鈍いんですかね?
あと、ブロッコリーが良いとは知りませんでした。楽しみつつ、情報収集もさせてもらっています笑
作者からの返信
タンパク質と同時に摂ると良いとされているブロッコリーさん。別にブロッコリーでなくてもいいんですけど、某中山きんに君様が激推ししていたことからトレーニーから注目されがちですねw
ちょっとずつ豆知識もある、そんな作品であれたら幸いです!
第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント
愛華が闇堕ちしているのが怖いですが、個人的には好きです。
愛情と業が深い女性は好きなんですよね笑
送信されて、見る前に消されたメッセージ。それだけで相当気になりますが笑
ここまで表現されているのに、気づかない高橋は本当に鈍い奴ですね。
早く勘違いを解いてあげたいところです。
作者からの返信
闇堕ちしてるんですが、本人からすると愛ゆえの行動なので憎めないものです。
そもそも高橋さんは恋愛か友情かみたいな天秤を持っていないので、そこを自覚させるところから始めないといけないのがまた大変なところです汗
第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント
陽子さんの意外な一面が出てきて、とても可愛い部分を見ることができました。
セリフがカタカナになるのも、声の硬さと小ささが出てて可愛いですね笑
なんだか陽子とも絆を深めたようで、高橋の天然さがいい方向に向いているような気がします。
愛華もまた登場し、ラブコメも盛り上がりそうな予感がしますね!
でかい歯軋りが、愛華の嫉妬の深さを示していて可愛い。
ちなみに私は、スクワットだけは毎日していますが、エクササイズのキングだったんですね!
それを見た時、ちょっと嬉しくなりました笑
作者からの返信
陽子さん、まとも人担当なのですが、地獄のような運動神経という欠点が装備されています。テレビ番組の運動神経悪い芸人を参考にしていただければ……(笑)
こうなってくると筋トレ以前の問題なので、高橋のサポート能力が光りますね!結果的にヤバめの勘違いが発生してますがw
スクワットは下半身の小筋群を幅広く動員するエクササイズの王道です!どれか一つだけ種目をピックするならスクワットを選ぶトレーニーは多いのではないでしょうか。次点でベンチプレスですが、器具が必要ないスクワットはやはり“王”の名を冠するに相応しいと思います!
ちなみに、人体の筋肉の60%以上が下半身にあります。そういう意味でも下半身を効率的に鍛えられるスクワットが良いのですね!
第18話「二人は、お付き合いされてるんですか?」への応援コメント
夏祭りの進捗は――、まあご察し。
ジムトレーナーとして会員に付きっきりだから、夏祭りの準備する余裕があるわけなかった。
西口商店街の方々の無茶振りに応えないといけない陽子さんの心労ががが……。
愛華さんの協力で、少しは進められそうですが。最後に爆弾投下されたー!
作者からの返信
今となっては至極真っ当な疑問ではあるんですが、ついに聞かれてしまった禁断の質問笑!
夏祭りの準備もある中で、人間関係はどんどんと変容していきますよ〜!
第8話「マッチョと乙女心」への応援コメント
完全に筋肉側に行ってしまった重子さんに比べて、陽子さんはまだ人の形を留めていますね!
お互いの言葉に対して理解できないということは、まだ陽子さんは戻って来れそうです。
重子さんの思考が筋肉になってしまった以上、ジム内の常識を陽子さんに守ってもらう必要があります。
「陽子は暴走する筋肉を止める」の一文で、陽子だけがまだこちら側なのだと浮き彫りになりました。このフレーズ、めっちゃ気に入りました笑
作者からの返信
重子さんは新たなマッチョの誕生へと誘われていくのであった……w
陽子さんは正真正銘のまとも枠です。安心してください(?)
ワードチョイスを褒めていただけてハッピーマッスルです!
第7話「第三形態が、残ってるんです」への応援コメント
今回は脳筋というものを、初めてまざまざと知ることのできた回になりました。
私は今日、本当の脳筋に触れることができたようです笑
根本の価値観がずれていると、こういう会話のずれが生じるという手本のような会話でしたね。
それにしても、マッスルメモリー(筋核)という概念も、初めて知ったので新鮮な気持ちでした。
高橋は少し狂っていた、という一文が全てでした笑
作者からの返信
少し、というかかなり狂ってるんですけどねw 構想段階では高橋はマトモ設定だったのでどうしてこうなった感がw
マッスルメモリーって割と誤解されがちで、筋肉が動作を覚えるからマッチョの方がスポーツ有利みたいな論調で広まった時期があったんですよね。異世界ファンタジーの方はあえてその設定で登場させているんですが、今作はリアル重視です!
第6話「公平にいきましょうね」への応援コメント
非常に関心のある分野の話で、興味津々で読ませていただきました。
これは勉強になります。
重子さんの劇場型のノリに、トムさんがツッコむのがいいバランスで、このジムの雰囲気を作っていますね。
トムさんは完全にツッコミキャラになっているので、誰にでもツッコむでしょうが笑
スクワットの正しい形や、バービージャンプなどの専門用語も自分で調べるきっかけになりますね!
そして一番気になるマッスルメモリーとは?
次回の解説を読みます笑
作者からの返信
トムさんは作者公認の万能ツッコミキャラなのでどこにでも現れます(怖い)
一応作者はガッツリ専門家レベルの知識を持って書いているので、参考になる部分があれば幸いです。ただ、出てくる登場人物が奇天烈すぎて参考になるかはわかりませんが……w
もう一個連載している異世界ファンタジーではかなり各用語を脚色して登場させているんですが、こっちはリアリティー重視なのでご安心(?)ください!
第17話「秘密のパーソナルトレーニング(健全)その2」への応援コメント
鍛え抜かれた筋肉が近くて、ドキドキが止まらない!
恋とは言い難いですが、筋トレを通して少し進展したのかな。
高橋さんが初めて下の名前を呼ぶって、結構レアな事なんだ。
――しかし、無意識であった。
作者からの返信
やっぱりどうしてもこういった恋愛模様は作者の経験浅というか、作者の性格が出るもんで、私は女性に対して下の名前呼びなどとんでもなくハードルが高いのでこういうキャラ付け(下の名前呼びがレア)になっております笑。
結果的に恋愛とは程遠いやり取りとなりましたが、間違いなく二人の距離は縮まったことでしょう!
第15話「筋肉でオシャレな映えを」への応援コメント
脳筋に映えは分からない。
分かる、今回ばかりは高橋さんの気持ちがよく分かる。
脳筋じゃなくても、興味無いと分からないですから。映えって物は……。
幸い、重子さんという映えが分かる人がいたから、なんとかなりそう。
あと。愛華さん、誤解です。
――と、言っても聞こえないと思うけど。
作者からの返信
残念ながら高橋と女性会員の関係への誤解はしばらく解けなさそうです。笑
夏祭りの出し物ということで色々と考えるフェーズへと突入しますが、高橋さんは役に立つのか……w
第12話「愛の漸進性過負荷」への応援コメント
愛華は、嫉妬と重量負荷が比例していて、感情がそのまま筋力として”見える化”されているのが分かりやすくて面白かったです。
「愛の漸進性過負荷」というタイトルもぴったりで、恋心が強くなるほどダンベルも重くなっていくのには笑いました
作者からの返信
ここにきて愛華さんの特殊能力(?)がお披露目されました!
嫉妬の炎に駆られ筋トレが過激化していく愛華さん。
この経験が今後思わぬ方向に進んでいきますのでこちらもご期待ください!
編集済
第11話「筋トレは恥ずかしくなんてない」への応援コメント
愛華のアプローチが、いちいちストーカー的な重さをホラー演出で描いているのが面白かったです。
「隣の部屋か?」「当たり前でしょ」
というラブコメ王道のやり取りなのに、
「ジムの近くに引っ越してきた=筋トレに本気」
という結論に着地する高橋は、さすが筋肉脳でした(笑)。
ふと思い出したのが、『幽☆遊☆白書』の戸愚呂弟の
「元人間の俺の経験から見て、お前に足りないものがある。危機感だ。」
というセリフ。
高橋……隣の部屋ってことは、もう愛華の間合いだぞ
作者からの返信
こういった展開は作者の自由自在なので、意図的にホラー的な切り取り方にさせていただきましたw
どう考えてもラブコメが始動しそうな展開なのに、高橋さんのせいで全くそんな流れになりません。どうやら作者はこのようなクソボケ主人公を動かすのが好きなようです。
すでに愛華の間合いではあるんですが、さいごのシュートが蹴れない愛華さんの今後にもご期待くださいw!
第5話「これは百回生きた脂肪です」への応援コメント
まず名前のインパクトに引かれ、飛び出した名言でやられました笑
そして、心の中でツッこむトムさん。もうこのジムになくてはならない存在になってますね、いつの間にか笑
重子もちょっと癖のあるキャラですし、確かに変な奴しかいないですね。
タイトルに偽りなし!笑
とはいえ、ダイエットに関する悩みは多くの人が抱えている問題。
そこにどう高橋が切り込んでいくのかは、楽しみでしかないです。
作者からの返信
彼女の名前はかなり頑張って考えました。軽と重を入れるというアイデアが降りてきてからは一瞬でしたがw
今回は王道のダイエットに関するお悩み。しかし、おっしゃっていただいた通り、タイトルに偽りなし。少し変なお悩みのようです――!
第4話「年をとっても筋トレは宝」への応援コメント
いつの間にかジムの側についているトムさんの、適応能力が炸裂しましたね。
いまいち計画的でない高橋の事業に、トムさんも陽子さんも欠かせない存在になってきました笑
ただ高橋の筋肉に関する洞察力は、さすがプロだと感心しました。
高橋の思いや、人柄が伝わって暖かい気持ちになれた回です。
次の問題がやってくる引きに、とても強く心を惹かれました。
作者からの返信
今回は初めて会員(身内ですがw)のお悩みが解決できた回でした。こんな感じでいろいろな会員のお悩みを解決したり解決しなかったりしますw!
そして……何か新たな登場人物の予感がするラスト。どんなことが起こるのかぜひお楽しみに!
第2話「もしかして、潰れる?」への応援コメント
トムさん、ジムの雰囲気作りにも一役買ってますね。
「経営」って難しいんですね💰💰💰
ジムって......サボっちゃうんですよね😅
筋肉なにそれ💪状態です。
続きも楽しく拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
経営あり、笑いあり、ラブコメありの今作をぜひお楽しみください!
ジム通いは継続がいちばんの難しさですよね……
筋肉以外もいろんな悩みの会員が現れますのでそちらもぜひご期待ください!
第14話「戦え!マッスル夏祭り」への応援コメント
お祭りのお報せ。
商店街だと、祭り限定のメニューがあったり、あちらこちらで誘惑してくる。
祭りの知らせがなんか適当だと思ったら、別の商店街とバチバチしていたのか。
さて、タカハシジムは初めての祭りの参加ですが、何を出すのか……。
作者からの返信
実は、舞台の商店街は駅を挟んで西口商店街、東口商店街とあって、タカハシジムは西口にあります。
なんでこんな設定に?それは、私の地元がモデルだからですね(笑) 毎年お祭りがあって、西口が東口に比べてしょぼいのを気にしているというのもリアルを参考にしていますw
うちの地元にもこんなジムがあったらなぁなんて考えながら書いておりますw
さて、タカハシジムの出し物はどうなるのか!?
第3話「脳筋にデザインができると思うのか?」への応援コメント
話が進むにつれ、高橋のヤバさがどんどん出てきますね笑
よく言えばまっすぐですが……
そして、新登場の愛華さん。これは少し恋愛展開を期待してしまいました。
高橋の過去に、何かあることを示してくれた重要なキャラですね。
色々な意味で今後の展開が楽しみです。
笹原さんにも刺さった、高橋のイラスト。画伯ですね!
なぜか自然に高橋の周りに人が集まるのは、ちょっと普通の人とズレた高橋の魅力なのかもしれませんね!
それにしても、こんなに「マッチョ」という単語が連発する小説を、私は知りません笑
作者からの返信
これ、作者もびっくり案件なんですけど、高橋もだいぶヤバい人なんですよねw 若干タイトル詐欺に……w
幼馴染枠の愛華さんが登場。このお方も書く前から考えていたので順当な登場。ラブコメの波動が高まります。
マッチョはこの先もガンガン登場します。
マッチョ記録保持者になりたい。
第2話「もしかして、潰れる?」への応援コメント
トムさんの存在感と重要性がどんどん増してくる回でしたね。
高橋があまりにも無計画すぎるので、笹原さんの存在もありがたいですよね。
にしてもおばあさんの相談とは?私には想像つきませんでした。
何やら笹原さんも訳ありのようで……
トムさんが普通に馴染んでいるのは、ほっこりします笑
作者からの返信
トムさんは、今作をプロットなしで乗り切ろうとしている作者が生み出したスーパーお助けキャラですw
笹原陽子さんは書く前から考えていた最初のキャラであり、最初の会員。お悩み解決なるか!?
第1話「第一会員、来る!」への応援コメント
タイトルとあらすじに惹かれて、読みに来させていただきました。
すごくテンポの良い文と、軽快なやり取りに笑ってしまいました笑
高橋のツッコミが、普通の人っぽいのに中々の切れ味があって良かったです。
どんな変人たちと絡み、どう解決していくのか楽しみにしています。
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました!
こっちの作品は作者の息抜き的にサラサラ書いております!
ギャグとラブコメ重視で12-15万文字くらいでまとめる予定です!ぜひお時間ある際におこしください!
第13話「これが恋のバルク」への応援コメント
お嬢さん、こういう人は自分から告らない。
相手を下調べしたり、嫉妬しないで、勇気を持って自分から告白しましょう。勇気の筋肉を鍛えましょう。
彼をここまで狂気の脳筋に変えた「個人ジム巡りの女」の存在がより強く感じられる場面ですね。
まだ姿すら現れていないのに、こうも人を変えるとは……。
作者からの返信
もちろん、高橋さんに恋愛感情がなさすぎるので、今の今までこの二人は“親友”であり、“幼馴染”。
1話からフリとして出していた謎の女性の存在が、愛華の一歩を踏みとどまらせる一因となっています。
ぶっちゃけ、大トリを任せる予定ですw!
今作は、12〜15万文字を目標に組み立てているので、まだまだ出番は先ですね!w
第12話「愛の漸進性過負荷」への応援コメント
嫉妬でどんどんダンベルの重さを変える愛華さん、怖い、怖いよぉ。
陽子さんも流石に察するよね、あんな怖いオーラ剥き出しでダンベルを持ち上げる姿なんて。
これ、マズいのでは? って心配で高橋さんに「今の愛華さんに気づいて」と……。
そこじゃ無いんだよ。
今回も期待通りの脳筋過ぎる高橋であった。
作者からの返信
愛華さんがどんどんモンスターキャラになっていく……w
しかし、今後ちゃんと愛せるキャラになっていきます(多分)のでご安心ください(??)
残念ながらパーソナル中はトレーニングに夢中で愛華さんの様子に気づかない高橋さんですが、いずれ……どこかで気づくことになるでしょう!
第11話「筋トレは恥ずかしくなんてない」への応援コメント
トレーニングしている場面を見て、嫉妬した事から始まった事件。
申込書を持って行ったり、隣の部屋に暮らしだしたり、危ういよこの人。
そして、その原因を作った本人。
君はどこまで女心が理解出来ないんだ(驚愕)
だから幼馴染がストーカー化したんじゃ……。
作者からの返信
高橋さんがここまで愛華さんを育てました(???)
しかし、この高橋さんの性格が、今後のいろいろを巻き起こしていきますので不可抗力なのであります……!
第11話「筋トレは恥ずかしくなんてない」への応援コメント
おおぅ……ギャン泣き……。
いやあ高橋酷いw(もう敬称なし)
フルリモートを勝ち取り、こちらに引っ越してくるくらい覚悟完了してるのに……w
ユージの場合は相手が自分に好意を寄せているのには気づいているけど、細かい対応ができないというものでしたが、高橋のそれはもう根本から気づいていないとは。
そして愛華が同じマンションの隣の部屋に来ちゃうくらいヤバイとは……。
作者からの返信
高橋さん的には愛華は長年の友達なんですよね。シンプルに。
それが愛華さんをここまで育てました(?)
まぁ……愛華さんがストレートに想いを伝えれば一発な気もするんですけどね。
当然高橋に悪気は一切なく、単純に恋愛を知らなさすぎるのが原因だったりします
第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント
そうかー高橋さん、ユージ以上に人の感情がわからないかー。
ユージはもう成長して(?)周りの女性たちの心もある程度理解するようになってきているけれど。
そもそも……ビラ作ってもらってるけれど、印刷代は印刷されている以上支払っているのだろうけれど、『デザイン費』は支払っているのだろうか。
しはらっていないのだとしたら、そこに『強い想い』があることに気づけよっていうw
作者からの返信
ユージくんも最初はこんな感じだったのですが、異世界での出会いで色々と変わっていきました。
高橋くんは残念ながら……まだそこには至らず、筋トレのこと以外はかなりポンコツで、店舗運営も陽子がいなければ出だしで詰んでいた可能性まであるという……
ビラのコストに関しては、この後ちょろっと出てきます。愛華さんリサーチによって資金が苦しいことは把握済みだったので、印刷デザイン諸々込みで請求があったそうですが、その金額はかなり安かったようで……
当然、そこに理由があって然るべきですが、高橋はモーレツに感謝して、恋愛どうこうという発想にはならなかったようですね……
第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント
陽子さん、運動苦手なんですね、それも極端に。
ちょっと共感する。私はスポーツ系に心が動かされないのですが、彼女からは通じるものを感じる……。筋トレは……まあ、運動神経関係ないし(たぶん)
ついに愛華さんが現地入りですね!
まぁ……デザインはリモートでもできなくないけれど(デザインによる)。
そして……見てしまった……。
作者からの返信
筋トレも実は運動神経……とうか、“頭で思い描いている動き”ができるかどうかでだいぶ効率が変わってきます。
あと、シンプルに怪我のリスクもあるので、高橋さん的にまずは運動能力の向上を行う流れになりました。
しかし、そのトレーニングが愛華さんに目撃され、とんでもない誤解に発展……!?
第12話「愛の漸進性過負荷」への応援コメント
あらためて思います。私も高橋ジム通いたいと……
と、いうことは私も変態!?
トレーナーさん次第でやる気が全然違いますよね(笑)
作者からの返信
いえいえ!決してそんなことは……!多分……!ないです!
トレーナーがつくと、行動に理由がつくので効率が段違いですね!
正しい知識と継続の理由が筋トレのコツです! これは異世界筋肉でもなんとなく提示し続けている私のこだわりでもありますw
第11話「筋トレは恥ずかしくなんてない」への応援コメント
まさかの同じマンション、隣の部屋!
愛華ちゃんの本気が怖い(笑)
高橋が全然きづいてないのがまたいいですね!
作者からの返信
高橋さんは基本筋トレのことしか考えていないので、愛華の引越しが筋トレと結びついてしまったらもう再考の余地はありませんw
愛華の行動もぶっちゃけかなりいかれてるんですが、意図がすれ違うことでなんとか事件性はゼロにw
第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント
愛華ちゃんの愛が重すぎる……(ブルブル)
気づかない高橋。すれ違い最高ですね!
てか、愛華ちゃんフルリモートをいいことにサボり?(笑)
作者からの返信
愛華さんは実はめちゃくちゃ仕事ができるので、納期に余裕を持って制作物を作り終わりながら、納期が近づくまで送るのをキープしたりするちゃっかりさんです。忙しいは忙しいんですが、今日やるべき仕事には追われていない。そんなウーマンです。半分サボりですけどねw
第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント
愛華さん、誤解やでぇ!
どうなる!?高橋!?
トムさんがいつもいい味出しててめちゃくちゃ好きです。陽子さんは運動苦手だったんですね(笑)三角関係バトル勃発(違う)
作者からの返信
トムさんは会話ペースの緩衝材になってくれるという便利さに加え、突然現れてもなんかOKみたいな風潮があるので本当に強キャラです(?)
陽子さんは死ぬほど運動音痴です。高橋によってそこそこ治っているようですが……果たして、恋愛バトルは始まるのかっ!?
第1話「第一会員、来る!」への応援コメント
我慢出来ずに来ちゃったー✨
もうトムさんのトレーニングハッピーでダメでした(笑)
ユージも読みたいしコッチ気になるしーww
作者からの返信
ななななんと!!こちらにもようこそいらっしゃいましたw!
こっちはおふざけ全開の現代ジム経営筋トレコメディです!箸休めにでもぜひ読んでみてくださいw!
第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント
愛華がヤンデレを超えてゴースト化してるの草でした。
ただ、写真を送って「この人誰」と聞こうとして、すぐ削除するあたりに理性と葛藤が見えて良かったです。
怖いけど、ちゃんと傷ついてるんですよね……。
作者からの返信
愛華さんは激重嫉妬キャラでした。
ただ、一歩踏み出せないところはまだ若干可愛げがあります。
一応勘違いではあるので、きっと大丈夫なはず……ですw
第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント
陽子さん、そういうタイプだったんですね^^;
運動神経改善コースになっていたのは意外でしたが、高橋が相手に合わせてメニューを組み直しているのが良かったです。
そして愛華さん……タイミングが悪いのか、それとも嫉妬体質なのか(笑)
作者からの返信
陽子さんはキャラ考案時から重度の運動音痴設定が盛り込まれておりました。
高橋さんは筋トレに興味を持っている相手には全力ですが(あと筋トレが有効そうな相手)、そうでないなら意外と冷静に立ち回れる男です。
愛華さんは……割と作中屈指のぶっ飛びキャラなので今後にご期待(?)ください!
第10話「昼に出る幽霊」への応援コメント
女子が理解出来ない脳筋が、生霊を生み出してしまった……。
これは誰でも悲鳴をあげますよ。
自分も「ひえぇ!」って声を出したよ。
作者からの返信
女心は、時に生霊を生み出す……(?)
まわりの人からしたらとんでもないホラーだったでしょう。ただ、真相がわかれば可愛いものですw
第3話「脳筋にデザインができると思うのか?」への応援コメント
わあああラブコメ⁉️コメディも大好物ですがラブコメも大好物な全私が泣きながらスタンディングオベーションです!!!
愛華さんに“脳筋(バカ)”で連絡先登録されてる高橋さん😂笑
笹原さん宅の冷蔵庫に貼られるほど味のあるマッチョのイラスト気になりすぎますねw
作者からの返信
ありがとうございます!!!!
今作はラブコメ要素もふんだんに盛り込まれておりますので、ぜひそちらもご期待ください!
愛華さんは幼馴染ポジション。他にも魅力的な登場人物が出てきますのでお楽しみに!
第9話「幼馴染、襲来!」への応援コメント
運動不足ってレベルじゃない!
下手したら、お婆ちゃんより運動神経が――。
そして高橋さんは自分基準で人を見るクセを、ようやく自覚できて、改め始めた。良かった、かな?
ラストはタイトル通りに、幼馴染の襲来。
まさか本当にきちゃったのか。あらぬ誤解で、一体どう転んでしまうのか。
作者からの返信
笹原陽子さんの運動能力はおばあちゃんより低い状態からスタートしてますw
高橋はどう向き合っていくのか!
幼馴染にあらぬ誤解が生まれましたが……そちらも大注目です!
第8話「マッチョと乙女心」への応援コメント
「何を言ってるのかわかりません」
と陽子さんだけが常識人で安心しました。
しかし、高橋、トムさんに続き、ついに重子さんまで脳筋サイドへ……。
「第三形態、マッチョの私!」
まさかのAnswer(良い発音)
そして次回は陽子さんのパーソナル。
自分も洗脳されてしまうのではないかと、
そりゃあビビリますよね^^;
作者からの返信
一応笹原陽子さんは常識人枠で登場させました(今後色々ありますが……w)
高橋的には全くそんなつもりはないのですが、外から見ると完全にマッチョ製造機になっています。普通に恐怖です。重ねて本人はそんなつもりは全くないので、今回は重子さんが乗っかったのが悪いです(?)
第8話「マッチョと乙女心」への応援コメント
陽子さんは混乱しているッ!
うーん、高橋さんの脳内イメージの「マッチョになった重子さん」を具体的に説明してくれないから、果たして筋肉質だがスマートな女性体になるのか、ビルダーのようなムキムキの女性体になるのか⋯⋯。
素人にはわからんのですよ。
トムさんには判っているようですが、ですがその⋯⋯高橋さんと重子さんの盛り上がりを見ていると⋯⋯後者になってしまうような気がしてならない。
どうなるッ(某氏の真似)
作者からの返信
お星様ありがとうございますっ!!
残念ながらこのまま行くと重子さんは後者になってしまいます(?)
しかし……そうそう急になるわけでも無いので、どこかで軌道修正してくれる人が現れるのを期待しましょう!
編集済
第7話「第三形態が、残ってるんです」への応援コメント
ああ、やっぱり高橋さんはユージと一緒だ⋯⋯。
価値観がすべて『筋肉』なんだ。
どこぞの教皇が言った、
『お主正しく狂っているのだな』
がリフレインしました。
女性でマッチョになるのを好む人もいるだろうけど⋯⋯モデルの重子さんにはそれは⋯⋯。
トムさんがナイスアシスト⋯⋯のはずが、どうも重子さんもなんだか歪んで行っているような??
作者からの返信
作者の感覚では狂い方は高橋秀さんの方が勝っています(?)
残念ながら(?)高橋の案は重子さんに響いてしまったようです。
インフルエンサー軽井沢重子のファンには今のうちに謝っておきます(??)
第6話「公平にいきましょうね」への応援コメント
またも劇場型ダイエット!
そして「ダイエットの天才」でツボってしまいましたwwwww
高橋さんは、元々はガリガリだったんですね。重子さんとは対象的だ⋯⋯。
そしてでてきた『異世界筋肉』と共通する用語の『マッスルメモリー』。
いずれ⋯⋯この世界にも『筋肉の像』が?!(ナイナイ)
作者からの返信
最初はリバウンドしちゃう悩みをもった会員が来る〜みたいな展開で進めていたのですが、色々設定をもりもりするうちに矛盾が発生し、「いや、それならダイエットの天才だけどリバウンドだけは避けられないようにすれば全て解決なのでは!?」という作者のいかれた発想から重子さんは業を背負う事になりましたw
マッスルメモリーは実際我々の体に起こる現象です。今回はファンタジー解釈ゼロでリアルな効果を語りますのでそちらもご期待ください!
ちなみに、この世界で「異世界筋肉」はコアなファンがいるライトノベルとして刊行されている設定があります。いずれ出てきます。多分w
第5話「これは百回生きた脂肪です」への応援コメント
ビラの一枚一枚に違う姿のマッチョ⋯⋯。まるでトレーディングカードゲームのような⋯⋯。いやそれ、印刷代が大変な事になりそうな⋯⋯。
プリンターでプリントしているのかな⋯⋯?
それはさておき、また凄いキャラの登場ですね。
「百回生きた死亡」
かなりのパワーワード。
名前も「軽井沢重子」軽いと重いをくり返す強い名前!
なんというか劇場型になっていって盛り上がってますね。
作者からの返信
マッチョコレクターは幼馴染、堀井愛華さんの会社に発注しているので業務印刷です。その料金の実態は……後々明らかになりますw 忘れても大丈夫ですけどねw 今作は伏線とかないのでw
重子さんは名前に結構苦戦しましたw しかし、そこそこインパクトのある名前にできたかな?とも思っています。
第4話「年をとっても筋トレは宝」への応援コメント
高橋さん、また新しい機材買っちゃったんですか!陽子さんがおこ⋯⋯。
でもなんだかウメさんのトレーニングを見られることが呼び水になってお客さんが増えていってますね。
そしてトムさんの謎の営業力。お年寄りばかりとはいえ会員が一気に増えましたね。
そあして最後に現れた女性は⋯⋯何者?
作者からの返信
トムさんはプロットのないこの作品に私がなんでも解決マンとして入れた最強のカードなので、全方位に最強です(???)
一旦ここで笹原陽子さんとウメさんがひと段落し、新たな会員がやってきます。
結構クセの強いお方ですw
第8話「マッチョと乙女心」への応援コメント
確かに一般的に考えると、陽子さんの言いたい事がとても理解出来るですが……。
脳筋には難しかったのかな?
重子さんが覚悟決めて、向き合う姿勢を見た陽子さん。しかも貴女も運動不足で、このジムに通う事になったのかーい!
お婆ちゃんと揃ってマッチョになりそう。
作者からの返信
元々商店街にできた新たな店を応援する気もありつつ、自分も運動不足解消のために通う気満々でした。陽子さん。
残念ながら脳筋には(というか高橋秀という男には)常識は通用しません。
なぜか重子さんも共鳴し、新たなマッチョ誕生の産声が聞こえる……(?)
第2話「もしかして、潰れる?」への応援コメント
会員なのにもはや店員のように馴染んでいるトムさんw個人経営て考えないといけないこと多くて大変ですよね……私も行き当たりばったりな人間なので、だいぶ高橋さん寄りだなぁ😂笹原さんのようなしっかり者には頭が上がりません笑
ジムで汗をかいた後、割引券でステーキ食べるの最高の流れですね!私もやりたいです笑
作者からの返信
この作品は第一作目と正反対に一切のプロットを考えずに行き当たりばったりで書いているため、トムさんのような俯瞰できるキャラはとても重要ですw
そういう意味では主人公のキャラ設定も書き方に合っているなぁとw
ダイエット目的ではステーキは少しカロリーオーバーかもしれませんが、筋肥大目的なら筋トレ後のステーキは最高ですよ!
第7話「第三形態が、残ってるんです」への応援コメント
ミスタータカハシ、脳筋全開ですねぇ。
トムさんも、いい味出てきましたねぇ。
重子もその気になってくれた様子。
もうすぐマッスルレボリューションが見れるのか……!
作者からの返信
まぁ言ってることは分からんでもないのですが、高橋さんも残念ながら変人側でした。
筋肉がある状態は素晴らしいと信じてやまないので、少し(少し?)ずれたアドバイスになってしまいました。
しかし、それは重子さんの新たな扉を開いてしまったかも……?w
第6話「公平にいきましょうね」への応援コメント
劇場版スイッチww
そして重子、まさかの天才ww
マッスルメモリーって本当にあるんですか!?
めちゃくちゃ気になる。
作者からの返信
100回リバウンドしている(本人談)ということは、100回ダイエットに成功しているということ……! そういう意味で、彼女は天才でした。
マッスルメモリーとは本当にある現象です。一度筋肉をつけると、筋分解して筋力を失っても、以前より簡単に筋肉をつけやすくなる(戻しやすい)という現象ですね!
異世界筋肉では誤用の方のマッスルメモリー的な能力にしちゃいましたが(筋肉が動作を記憶するから筋肉がある方がスポーツ的優位異性がある的な)、今作ではちゃんと実際の意味で登場します!
第24話「夏の策士、屋台の名探偵たち」への応援コメント
今回は愛華以外の二人にスポットが当たっていて、それぞれの内面描写がとても可愛かったです。
二人とも差はあっても、気持ちは高橋に向いているのが伝わってきました。
重子はかなり具体的に、陽子はまだ自分の感情に気づき始めたばかり。
二人の恋心が大きくなっていくのが、とても可愛くて応援したくなりました。
それでも私は愛華推しですが笑
高橋の誠実さがみんなの気持ちを引き寄せているんですね。
これからこのジムはどうなっていくのか?
今後も楽しみです!