2026年6月18日 10:30
結局キミらAIって一体何なん?への応援コメント
拝読いたしました、当自主企画にご参加いただき誠にありがとうございます。なるほど、取材とはまさに取材で、読み手が利用しているAIにこの文書を投げかけ、その回答を読んで検証するものなのですね。同じAIアシスタントでも、時機や思考回数ごとに回答が変わってきそうな部分もあり、共通しそうな部分もあり……。折を見て試させていただきます、すごく面白い試みですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。>時機や思考回数ごとに回答が変わってきそうな部分もあり、共通しそうな部分もあり……。正しくその通りで、そういった「個性と揺らぎの割合」を探ってみるためのものでもあります。多くのAIは「ユーザーからのプロンプト入力」に縛られる一方で、「AI自身の生成結果」にも縛られます。そういった意味で、「AIのどの方向性を強調するべきか?」ということを明確化するヒントになりますし、同時に「ユーザー自身はどの方向性(作風など)を望んでいるのか?」というヒントにもなります。たとえば、何らかの長期会話の前にこのような質問を行うことで「AIの下ごしらえ」に使える可能性があるかも知れませんね。
結局キミらAIって一体何なん?への応援コメント
拝読いたしました、当自主企画にご参加いただき誠にありがとうございます。
なるほど、取材とはまさに取材で、読み手が利用しているAIにこの文書を投げかけ、その回答を読んで検証するものなのですね。
同じAIアシスタントでも、時機や思考回数ごとに回答が変わってきそうな部分もあり、共通しそうな部分もあり……。
折を見て試させていただきます、すごく面白い試みですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>時機や思考回数ごとに回答が変わってきそうな部分もあり、共通しそうな部分もあり……。
正しくその通りで、そういった「個性と揺らぎの割合」を探ってみるためのものでもあります。
多くのAIは「ユーザーからのプロンプト入力」に縛られる一方で、「AI自身の生成結果」にも縛られます。
そういった意味で、「AIのどの方向性を強調するべきか?」ということを明確化するヒントになりますし、
同時に「ユーザー自身はどの方向性(作風など)を望んでいるのか?」というヒントにもなります。
たとえば、何らかの長期会話の前にこのような質問を行うことで「AIの下ごしらえ」に使える可能性があるかも知れませんね。