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  • 拝読いたしました、当自主企画にご参加いただき誠にありがとうございます。
    なるほど、取材とはまさに取材で、読み手が利用しているAIにこの文書を投げかけ、その回答を読んで検証するものなのですね。
    同じAIアシスタントでも、時機や思考回数ごとに回答が変わってきそうな部分もあり、共通しそうな部分もあり……。
    折を見て試させていただきます、すごく面白い試みですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >時機や思考回数ごとに回答が変わってきそうな部分もあり、共通しそうな部分もあり……。

    正しくその通りで、そういった「個性と揺らぎの割合」を探ってみるためのものでもあります。

    多くのAIは「ユーザーからのプロンプト入力」に縛られる一方で、「AI自身の生成結果」にも縛られます。
    そういった意味で、「AIのどの方向性を強調するべきか?」ということを明確化するヒントになりますし、
    同時に「ユーザー自身はどの方向性(作風など)を望んでいるのか?」というヒントにもなります。
    たとえば、何らかの長期会話の前にこのような質問を行うことで「AIの下ごしらえ」に使える可能性があるかも知れませんね。