5への応援コメント
こんばんはー☆
おおぉっ!?別の大陸の魔王!?
こ、これは楽しみ過ぎます🎶🎶
世界観がさらに広がっていきますね(^^)
>「その、私はちゃんと見てるから。陽菜のこと」
莉子ちゃんのこのセリフ、効きますねぇ🎶
このままイチャイチャ開始かと思ってしまいます(笑)
今日も楽しく読ませて頂きました☆
ありがとうございます!
作者からの返信
千央さま!
いつもありがとうございます✨️
そうなんです、人間にも各国に長がいるように、この世界では大陸ごとに魔王がいます😱
莉子の台詞も完全にイチャイチャ開始…!と思いきや特に何も始まらないんですよね🤣本作はかなりライトなシスターフッドなのでそれっぽい空気感だけお届けします(笑)
3 (陽菜視点)への応援コメント
今でもしっかり莉子を大切に想っているのですね。
ただ想いが強くなればなるほど、そばにいる資格を考えてしまう。
向き合うのと素直になるのとは違いそうですね。
でも今は、アルト君を守るという使命感で少しずつ前に進めれば良いですね👍
作者からの返信
三里あゆむ様!
いつもありがとうございます✨️複数話読み進めてくださってとても嬉しいです…!
そうですね…間違いなく莉子のことを大切に想っているのですが、神官のクラウスに言われた言葉であったり、商館でアルトを守るためとはいえ人を手にかけたり、そんな自分がそばにいていいのか分からなくなっています😢
それを乗り越えて前に進めるのか、お楽しみください☘️
5への応援コメント
第16話完結、おめでとうございます🎉
ヴィエラさんの機転でついに魔族領へ踏み込む場面、緊張感たっぷりでドキドキしました!
強がりながら皆のために危険な芝居を打つヴィエラさんも格好いいです!
そして、一人ですべてを背負おうとしていた莉子さんが、仲間と一緒に道を切り拓いていくことを受け入れた姿にも大きな成長を感じました✨️
陽菜さんとの距離はいよいよ近づいてきましたね! 再会の瞬間を楽しみに、第17話もゆっくりお待ちしていますm(_ _)m🌸
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
温かい言葉の数々痛み入ります…🥲
ヴィエラのおかげで何とか魔族領へ踏み込んだ一行が無事に陽菜たちと再会することができるのか、そしてその先に莉子と陽菜の二人はどうなるのか、ご期待頂けたら幸いです☘️
お待たせしてしまう形となり大変恐縮ですが、その分良いものがお届けできるよう頑張ります!💪
4への応援コメント
凪波様
ついに人間の世界の終わりにたどり着きましたね。
ここまで合流できないとなると陽菜ちゃんたちはもう越えてしまっているのでしょうね。
ミーシャちゃんも難しいところですね陽菜ちゃんは魔王クラスといえども今は配下らしい配下もヴィエラちゃんくらいしか居ないし。
むしろここまで来ると莉子ちゃんと陽菜ちゃんの問題解決だけでは帰れなさそうな…
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨️
仰るとおり、陽菜たちは別ルートではあるものの、すでに魔族領へ入ってしまっています😱とはいえ目指す場所は陽菜も莉子も同じ!二人は無事再会できるでしょうか✨️
そして毎度本当に鋭くていらっしゃるのでビックリするのですが、二人が会えたとて、ですよね。無事に事が済むとは思えないような…どうなるのかお楽しみにしてください☘️
4への応援コメント
ミーシャさんが「種族だけで心は測れない」と言ってくれたのが嬉しかったです!!
ヴィエラさんとの旅が、ちゃんと彼女自身の価値観を変えているんですね🥲
その真っ直ぐな信頼に応えたいのに、陽菜さんが魔王だとはまだ言えない莉子さんの罪悪感も切ないです……。
そしてついに現れた漆黒の門! 城壁すら必要としないような異様な威圧感にゾクッとしました💦
いよいよ魔族領へ踏み込むと思うと緊張しますね(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
そうなんです、ミーシャはヴィエラとの旅を通して寛容にはなっていますが、果たして魔王は…?もしこの先陽菜に再会するとして、そのときミーシャは平穏なままでいられるのでしょうか…。
そしていよいよ国境へたどり着きましたね🔥ここからはいよいよ人間の常識が通じない世界😱どうなるのかぜひお楽しみください!
5 (陽菜視点)への応援コメント
アルト君、ちゃんと自分の言葉で覚悟を伝えて、本当に立派ですね。
陽菜さんもかっこいい!
しかも、今回は殺さなかったんですよね。
手加減しつつ再起不能にする。
これほどまでに頼りになる味方はそうそういませんよね!
作者からの返信
ひとえけいり様!
いつもありがとうございます✨️
アルトくん、作中年齢が幼いのもありますが、その割にとてもしっかりしてるのですごく立派に思えますよね。私も尊敬しています(笑)
陽菜は今回は踏みとどまりましたね!もちろんその気になったらいくらでも暴れられてしまうのでしょうけど、そんなことをしたらどんどん莉子から遠ざかってしまう…そんな思いがあったのかもしれません。
1への応援コメント
おはようございます!
おぉ☆これは過去の敵対していた時の二人ですね!?
ここからそれぞれの記憶が蘇る!?(о´∀`о)
とどめを刺す前に記憶の呼び声がして良かったですよね。刺してから呼び起こされても後の祭り(^_^;)
決戦の最後の最後で交錯する二人の記憶。
それは悪魔の慈悲か神のいたずらか!?
すっごく面白いです🎶
いつもワクワクドキドキをありがとうございます☆
作者からの返信
千央さま!
いつもありがとうございます✨️
仰るとおりです!間章は二人の過去のエピソードを取り上げています。リリーが開かれるまでの一幕をお楽しみいただけたら幸いです😊
そうなんです、刺される前で本当によかった🤣さて二人の記憶は無事に戻るのでしょうか…!(本編で戻ってるから戻るんですけど…!笑)お楽しみくださいませ☘️
3への応援コメント
陽菜さんが自分のいない場所で前へ進んでいることを喜びながら、「もう自分は必要ないのでは」と寂しくなってしまう莉子さんが切なかったです……。
それでも最後には、自分が隣に立つ資格より陽菜さんの無事を優先して「急ごう」と決めるところが凄く好きです!
陽菜さんを守りたい気持ちが、執着や不安を越えて少しずつ純粋な願いへ変わっているように感じます!
二人が再会する瞬間がますます楽しみです✨️
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
今回もたくさんコメントくださって嬉しい限りです😭
陽菜を思う心は変わりませんが、どう彼女に向き合うかということが大事ですよね。それを「より純粋な願いへと変わっている」と形容いただいたこと、とても素敵なご感想で嬉しいです😊✨️
中々溜めばかりが続く展開で恐縮ですが、ぜひお楽しみいただけたら幸いです☘️
3 (陽菜視点)への応援コメント
お母さんが人間なんですね……。
お父さんのことは憎んでいるのでしょうか。
同じ魔族である陽菜さんに対しては普通に接してはいますが……。
過酷な毎日を送っているようなので、人間だとか魔族だとかそんなことは気にしていないのでしょうかね。
作者からの返信
ひとえけいり様!
いつもありがとうございます✨️
父親のことは正直あまり覚えていないのだと思います…とはいえ、愛憎どちらかといえば、仰るとおり憎しみのほうが強いです。その父親のせいで母親共々苦しい生活を強いられてしまったので…😢
そして種族についてもご推察通り、生活が過酷すぎて人魔の区別というよりも、自分にとって利益になるかならないかの軸の方が強いですね…。
2への応援コメント
ヴィエラさんが自分から「私もやる」と人間の老人を治そうとする姿に、ここまでの変化が詰まっていて胸が温かくなりました!
ルミィさんと二人で魔力を重ねる光景も、まさに種族を越えて並んで立つ二人という感じで素敵です✨️
老人たちが陽菜さんに救われた元奴隷だったとは🫢
桃色の髪、半魔の少年、ル・シエン……ついに莉子さんが陽菜さんの確かな足取りを掴んだ瞬間に、こっちらまでドキドキしました!!
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
ヴィエラとルミィは前話で再び親交を深めて、こうしてお互いに歩み寄ってきています😊
そして仰るとおり、ようやく陽菜の足取りが具体的になりましたね!!ついに陽菜を追って莉子たちの目的地も決まりました🔥
この先の展開もぜひお楽しみください☘️
1への応援コメント
凪波様
あらら…ルミィちゃんとヴィエラちゃん仲良くしちゃってー💫
そんでもって近付いてきてますね。
莉子ちゃんが鉱山を見ないで済んだのは不幸中の幸いだと思いつつもミーシャちゃんは自国のことだから見ておいた方が良かったですよね。
そして黒い影の行き先もですし、これはミーシャちゃんを置いていった元仲間が本当に魔王討伐の旅を続けてるなら出会ってしまうのでは!?
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨️
じわじわと…じわじわと近づいております!(笑)
仰るとおりルート的には鉱山とは別になりそうです。この大陸の闇の部分だったり、謎の巨大な黒い影も本当は見れたら良かったのでしょうが、それはこの先のお楽しみ(?)ということにしておいてください🤣
>元仲間が本当に魔王討伐の旅を続けてるなら出会ってしまうのでは!?
(ててて、天才ですか…?ちょちょちょ、ちょっと静かに…!!笑)
1への応援コメント
国境が近づくほど莉子さんの焦りも強くなっていて、陽菜さんとの距離が縮まっているのか気になります!
そんな張り詰めた中でも、弱い者いじめを見た瞬間に迷わず飛び込むミーシャさんがやっぱり格好いいです✨
さらに莉子さんまで流れるように加勢して、あっという間に傭兵たちを追い払う二人が頼もしすぎました!
そして助けた多種族の一行にもどこか見覚えのある雰囲気が……この出会いがどう繋がるのか楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
莉子はどんどん焦ってきてしまっていますね…💦でもちゃんと近づいているはずです!話数的にはあと2、3話くらいの距離です🤣
そして仰るとおりこの一行には見覚えがありますね…ご想像通りだと思います!この出会いが莉子たちに何をもたらすのかお楽しみください☘️
6への応援コメント
こんばんはっ!
第1章完結、おめでとうございまーす!
まるで映画のワンシーンを観ているかのような錯覚に陥ってしまいました☆
陽菜の決意と莉子ちゃんの深い悲しみ。そして、クラウスのほんの僅かな情け。
これらが絡み合って次章以降どのような展開になるのか非常に楽しみです🎶
素晴らしい作品を生み出すはるか様に出版社から声が掛かるのも時間の問題かと思われます(≧∀≦)
作者からの返信
千央さま!
いつもありがとうございます✨️
出版社!もうこの後はどんどん自転車操業になっていくのでお恥ずかしいです…🤣
まずは第1章お付き合いくださってありがとうございます…!いつも温かいご感想をくださってとても嬉しいです(*´˘`*)
よろしければ第2章もご覧になって頂けたら幸いです☘️
3への応援コメント
セリアとトーマだけイチャイチャしてるのでなく、
ルミィとヴィエラもイチャイチャしていて尊い🥰
でも莉子はなんだか寂しそうですね。。。
まさかの陽菜も来ていて莉子のことを想っていたとは🥹
愛し合うからこそすれ違うのは悲しいですね😢
作者からの返信
三里あゆむ様!
いつもありがとうございます✨️
ルミィとヴィエラも見えないところで着々とイチャイチャしてますね🤣
二人のメインのエピソードが再登場するのはまだまだ先になってしまうのですが、どうかその辺りもお楽しみ頂けたら幸いです。
そして仰るとおり莉子と陽菜のすれ違いも起きてしまっていますね。二人ともお互いを大切に思っているのに勇者と魔王として相容れない側面も存在していて、その結果決定的な亀裂を生んでしまいました。
この旅路を通して二人がどう成長し、その果てに再会することが出来るのか、ぜひ見届けてくださいませ☘️
8 (ルミィ視点)への応援コメント
凪波様
これは強烈ですね。
難しい話です。
人間には
内集団バイアス
社会アイデンティティ
トライバリズムと行き過ぎたシステムのバグのようなものが組み込まれ過ぎていますね…
それらがあるから誰かを大切にできて。誰かを愛せる…でもそれのせいで誰かを傷つけられて排除できる。
人間だから魔族だからって問題ではないんですよね。
意思を持った者同士で掌に収まる分しか愛せないのは難しいなと。
そんなことを種族も違うしお互いの種族を許せないけど笑いあえる二人を見て思ってしまいました。
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨️
それに大変深い洞察まで頂き恐縮です…頭が上がりません💦
まさしく仰るとおりですね。人間はやはり社会的動物と言われるくらいですから、集団の意識というものに逆らうことは本質的には難しいのかもしれません。一方で敵対する集団同士でもその中の個人と個人が共鳴することだってある…そしてそれこそが大きな物語を生むんでしょうね。
100年ぶりのルミィ・ヴィエラ視点ではありましたが、少しでもお楽しみ頂けたようであれば幸いです☘️
8 (ルミィ視点)への応援コメント
重たい過去を語り終えた後に、ルミィさんが「惚気話になってる」と茶化すところで思わず笑ってしまいました😊
でもその後、ルミィさんも魔族に両親を奪われていたと分かって、二人が背負ってきたものの重さに胸が詰まります……。
敵対する種族同士なのに、同じ痛みを知るからこそ少しずつ近づいていける関係が素敵です✨️
最後に手を重ねて、形見を見せ合おうと笑う二人がとても温かくて、この夜が忘れられない一歩になった気がしました!
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
重い話が続いてしまいましたが、ルミィだったらきっとこう言ってくれるんじゃないかなと思って書いた場面なので、少しでも和んで頂けたなら幸いです😊
ルミィとヴィエラは二人とも同じ過去の傷を抱えた者同士ですが、仰るとおり、だからこそ共鳴できることも多くあり、種族を越えて唯一の関係に至ることが出来るのかもしれません。
二人の物語はこうして始まっていく…というところで第15話完結となります。いつもお付き合いくださってありがとうございます✨️
1 (陽菜視点)への応援コメント
うぉぉぅ……さすがは魔王……徹底的にやりましたね。
綺麗事だけでは生きていけない世界ですね。
振り払われても構わないとアルト君に手を差し出す陽菜さん。
そして、その手を握り返したアルト君。
胸がぎゅっとなりました。
作者からの返信
ひとえけいり様!
いつもありがとうございます✨️
魔王、手加減ができないのです😱オデ、人間コロス…状態です。
綺麗事だけでは生きていけない、まさしく仰るとおりですね。もちろん道徳的には決して最良の選択ではないのだけど、その道徳って一体…?という問いかけでもあります。
陽菜とアルトはこうしてある種の運命共同体のようになりました…!二人がどう進んでいくのかもお楽しみください☘️
7 (ヴィエラ視点)への応援コメント
凪波様
お互いに出せないで溜め込んでいた物が出せて良かったです。
二人とも立場とか、過去とかはありますが子供ですからね。
やっぱり子供には我慢させないで済む世の中にしたいなと改めて思いました。
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨️
そうですね、やっぱり子どもには自由に伸び伸びと暮らせる世の中であってほしいですよね。
親を失ったヴィエラはもちろん、いくら裕福な生活であろうと心に寂しさを抱えるアリシアのような例もあって、そんな二人がこうして仲良くなるのは必然だったのかもしれません。
7 (ヴィエラ視点)への応援コメント
同じ釜の飯を食ったら仲間。
……そういう感じですね。
こうしてヴィエラは一番の仲間に^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま!
いつもありがとうございます✨️
仰るとおりですね、そうして二人は魔王と第一の側近として成長していくと…。人前では相変わらず威厳たっぷりに振る舞う魔王と、その裏の顔を知っている親友という関係が描きたくてこんな風になりました😊
お楽しみ頂けていたら何よりです✨️
7 (ヴィエラ視点)への応援コメント
焼き菓子半分ずつして泣く……切なくてすごくいい場面ですね。何もかもを失ったヴィエラの心がほぐれるのがいいです。ここから生まれた友情なんですね。
作者からの返信
三尾めいこ様!
いつもありがとうございます✨️
優しく読み取ってくださってとても嬉しいです。両親を殺され、故郷を失った悲しみは消えることはありませんが、似た傷を抱えたアリシアとの出会いはヴィエラにとって大きな転機となりました。
7 (ヴィエラ視点)への応援コメント
焼き菓子を半分こするだけの場面なのに、こんなにも胸がいっぱいになるなんて……(´;ω;`)ブワッ
ヴィエラさんが惨劇以来初めて涙を流して、アリシアさんも「誰かと一緒に食べると美味しい」と泣く姿に胸を打たれました🥲
家族を失った少女と、ずっと孤独だった魔王。二人が主従になる前に、まず同じ寂しさを抱えた子ども同士として出会えたことが素敵です✨️
「明日も」の約束が、ヴィエラさんの新しい生きる理由になるのも本当に温かかったです!
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
温かいご感想とても嬉しいです😊魔族であろうと王であろうと、心を通わせる方法は人間と同じでした✨️
辛い過去ではありますが、魔族の生活や人間との共通点を描きたかったので、こうしてお届けできてよかったです!
6 (ヴィエラ視点)への応援コメント
凪波様
両親も忠臣も居ないのでしょうか?独りで頑張ってますねアリシアちゃん。
本当に彼女に…というよりお互いの空白を埋めるみたいに両方の魂が相手を欲していたのかもしれませんね。
ヴィエラちゃんもたまには思い出してね?
作者からの返信
あまで様!
2話も続けてありがとうございます…!嬉しいです(*´˘`*)
いるにはいるのですが、アリシアの力が強すぎるばかりに周りはみんな恐れ慄いてしまい、年相応の扱いを受けてこなかったという感じですかね😱アリシアからしたらもっと普通の子どもたちみたいに友達を作ってお菓子を食べて…ということがしたかったのだと思います✨️
5 (ヴィエラ視点)への応援コメント
凪波様
こっちはこういう出会いなんですね…うーん難しい判断ですよね…1人をこういう助けかたをしてしまうとですよね。
そしてヴィエラちゃんがアリシアちゃんを支えないとって思うわけですよね。
そして出ていかれたらどう思うかですね。ましてやヴィエラちゃんは今回置いてかれたの2回目ですもんね。
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨️
奇跡的に救われてしまったわけですが、このときのヴィエラからしたらいい迷惑だったのかもしれません😱それでも少しずつアリシアの心に触れていくことでもしかしたら変化があるのか…。
確かに結果的には置いていかれてしまうわけなのでヴィエラちょっと可哀想ですよね🤣
6 (ヴィエラ視点)への応援コメント
めっちゃ仕事しているのかと思いきや^^;
魔王といえど、書類仕事、ブラックワークには勝てなかった(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま!
いつもありがとうございます✨️
ブラックワーク(笑)たしかに相当な書類の量ですもんね🤣人前では威厳たっぷりに振る舞っていますが、中身は年相応の子どもなのです…。それをうっかり見られてしまったわけですが、ここからどうなるのか、お楽しみください。
6 (ヴィエラ視点)への応援コメント
書類を積み上げて遊んだり、曇った窓に誰かと手を繋ぐ絵を描いたり……魔王の仮面の下にいたアリシアさんが、あまりにも普通の寂しい女の子で胸が締め付けられました。
ヴィエラさんも家族を奪われて、アリシアさんも立場ゆえに当たり前の幸せを奪われていて。
形は違っても「孤独」を抱えた二人だからこそ、ヴィエラさんの心が初めて彼女へ向き始めたのが印象的でした。
ここから二人がどう近づいていくのか楽しみです🌸
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
アリシアさん、強すぎるばかりに周りからも恐れられすぎてしまって、本人は年相応の精神年齢なのに、結果的に孤独を感じてしまっています…。
そして仰るとおり、ヴィエラもアリシアも二人とも形は違えど孤独を抱えており、それゆえに歩み寄るきっかけになりました。ここから二人がどう近づいていくのか、ぜひお楽しみください☘️
6 (ヴィエラ視点)への応援コメント
魔王時代の陽菜は孤独だったんでしょうか。だからヴィエラを保護したのかな。どこかで莉子の面影を探していたのかも……と考えてしまいます。
作者からの返信
三尾めいこ様!
いつもありがとうございます✨️
魔王時代の彼女ですが、当時は実はまだ陽菜の記憶はまったく戻っておらず、純粋なアリシアとしての意識だけで形成された性格になっています。しかしながら、周りに祀り上げられて幼いながら魔王の座に付いていたこともあり、その影響が大きいのです😱でも仰るとおり、記憶が戻っていないまでも、どこか彼女の中に陽菜の魂のようなものが眠っていた可能性はありますよね。素敵なご解釈をありがとうございます✨️
5 (ヴィエラ視点)への応援コメント
のちに鉄格子イーターとして、みんなから引き気味にされるとは、誰も知る由もなかった……^^;
というか、この頃って陽菜の意識がまだ小さかったんじゃ。
だからアリシアとしての意識の方が大きくて、これはナチュラルのアリシアの対応でしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま!
いつもありがとうございます✨️
鉄格子イーター🤣確かにそれは知る由もないですね🤣
仰るとおり、この頃はまだ前世の記憶が戻っていませんので、純粋なアリシアとしての意識しか持っていません。もちろん彼女自身の力も非常に優れているのですが、同時に、当時の彼女は周りに祀り上げられていた側面もあり、その結果形成された性格になっています。
5 (ヴィエラ視点)への応援コメント
豪華な部屋も温かな食事も、ヴィエラさんが本当に欲しいものの代わりにはならないんですよね……。
ただ両親のいる家に帰りたいという思いが切なすぎました。
そして、幼いアリシアさんとの初対面も印象的です!
精いっぱい魔王らしく振る舞っているのに、拒絶されて瞳が揺れたり、怒らず「失礼したな」と去ったりする姿に、すでに不器用な優しさが滲んでいる気がしました!
ここから二人の関係がどう変わっていくのか楽しみです✨️
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
やはり故郷や家族が一番ですよね。どんなに豪華な生活もその代わりにはなりませんでした…😢
それでもこの城で出会った幼いアリシアとの関係性が、ヴィエラにとっての大きな転機ともなります。
幼いアリシアにすでに優しさが滲んでいると仰ってくださってありがとうございます。きっと彼女も喜んでいると思います😊
ここからの展開もぜひお楽しみください☘️
5 (ヴィエラ視点)への応援コメント
陽菜ー!
小さかったのに威厳バリバリだったんですね、頑張ってたのかな。
ヴィエラの存在は救いだったのでしょうか。
作者からの返信
三尾めいこ様!
いつもありがとうございます✨️
えへへ、陽菜コールありがとうございます…!威厳バリバリでした🤣
とはいえ仰るとおりちょっと硬い感じがしますよね。ヴィエラの存在が彼女にとってどんな影響を与えたのか、ぜひお楽しみください。
4 (ヴィエラ視点)への応援コメント
凪波様
なにやら色々と存じてそうでしたがクラウスさんって、こういう実情を知った上での魔族に対する態度だったのですかね?
ましてやヴィエラちゃんが大陸横断してなければこれはクラウスさんのホームカントリーで起きていることですもんね…
悲惨なんですが、もともと人と魔族の交戦が盛んだったリゼットちゃんたちの大陸でここまで無防備なのは陽菜ちゃんの前任のアリシアさんの責任も重いですね。
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨️
クラウスについて言及してくださって嬉しいです。さすがの着眼点ですね…!
どういう形で描かれるか全然決まってもいないのですが、クラウスはクラウスで魔族を恨むに至った過去があったりします。ただ、教会に対する態度も周りの神官とはちょっと異なったりもしますね。
仰るとおり大陸が違うのですが、陽菜たちの元いた大陸でも似たような状況はあると思っています。結局そこにあるのは人間と魔族という対立ではなく、強者と弱者という対立なんですよね😱
編集済
3への応援コメント
おはようございます!
陽菜の魔王としての力、人として生きたいという思い。その二つが上手く合わさるのは難しいのかもしれません。
それでも、莉子ちゃんがなんとかしてくれる!そんな思いが溢れてきてなりません(^^)
ヴィエラの魂の叫びのシーンは圧巻でしたね☆心に響く場面はそうそうあるものではないと思いますが、御作はいとも簡単に私の心を揺さぶってきます(≧∀≦)
印象深い回でした。
とても面白かったです!
作者からの返信
千央さま!
いつもありがとうございます✨️
二人の絆があればきっと何とかなる…!そんな想いで私も書いていますが、本当にどうなることやら…という感じなのです🤣ハッピーエンドになるように頑張ります✨️
そして心が動いたと嬉しいコメントも痛み入ります…!基本的に根暗な話ばっかり書いてしまうので千央さまのような明るいお話に憧れるのですが、そう仰っていただけるととても励みになります(*´˘`*)
いつも心のこもったご感想ありがとうございます☘️
4 (ヴィエラ視点)への応援コメント
ヴィエラさんの背中の火傷に、こんなにも壮絶な過去があったなんて……胸が痛みました。
命懸けで娘を守るご両親、そして、最期まで青い花を見て「綺麗に咲きなさい。生きて」と願うお母さんの言葉があまりにも切ないです……。
助かったことすら喜べず、目覚めた先で人間への憎しみだけが残ってしまったのも無理はないと思えてしまいました。
今のヴィエラさんへ繋がる原点を知って、彼女の見え方が大きく変わりました。
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
ヴィエラの過去から色々と感じ取ってくださって嬉しいです…!優しい両親と幸せに過ごしていたからこそ、それを奪った人間に対する憎しみは一層大きくなってしまったんですね…😢
彼女はこうして魔王のもとで命を救われるわけですが、幼い魔王とのお話もここから少しだけ続きます。ぜひお楽しみくださいませ☘️
4 (ヴィエラ視点)への応援コメント
誰かがヴィエラを助けてくれなければ、亡くなっていたんですね😢ただの虐殺のようなものだから、人間を憎んでも仕方がないのかも。魔族も先鋭化したら人間を殺しますし、互いに憎み合うって辛いですね。
作者からの返信
三尾めいこ様!
いつもありがとうございます✨️
仰るとおりです、ここで彼女が魔王のもとで命を救われ、人間を憎むと…。ここから幼い陽菜とのお話がもう少し続きますので、そちらもお楽しみ頂けたら嬉しいです。
4 (ヴィエラ視点)への応援コメント
そんなことがあったなんて……。
だから魔王の側近にまで成り上がったんですか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま!
いつもありがとうございます✨️
ですです、彼女が陽菜と出会うきっかけですね。傷の経緯はこのお話で明かされましたが、幼い魔王とのエピソードがもう少し続きます。
3 (ヴィエラ視点)への応援コメント
凪波様
角の無いムンガってそういうことだったんですね。
うーん…世界のどこかでは同じことをしている魔族がいるから、こうせざるをえないのでしょうが…後の動乱の芽を摘む実利と子供だけでは生きられないから子供ごとが慈悲になることもあるとはいえどもですね。
ここまでは人間の負の側面が多いですね…
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨️
そうなんです!童話のようなぼかし方をしてみたかったので、直接は人間と教えなかったことにしました😢
人間にだって悪いヤツがいるように、魔族にも逆に温厚な民族はいるはず…そしてそういった社会的に弱い立場の民衆が人間だろうと魔族だろうと利用されてしまうという…😱
ここからの展開もぜひお楽しみくださいませ☘️
3 (ヴィエラ視点)への応援コメント
力のない方の魔族だと、人間の方が脅威。
人間からすると「駆逐してやる」という感じでしょうか。
意思疎通とかそういうのを拒絶してそう……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま!
いつもありがとうございます✨️
仰るとおりです、抵抗のない、襲いやすい魔族を狙う…人間からしたらリスクなく駆逐できる格好の得物なのです😱
そして残念ながらヴィエラの故郷はその餌食になってしまいました😢
ここから彼女がどう生き延びるのかご覧くださいませ…。
2への応援コメント
おはようございます(*^^*)
人からしてみたら、どんなに善人になろうとしても魔族は魔族でしかないのでしょうね。恨みつらみは簡単には消えませんし。
クラウスさんは一見、悪役っぽい感じに見えてしまいますが、人としては当然の感情なのですよね。
人と魔族の善悪がまるで逆転したかのような展開で、読み手の思考を良い意味で翻弄する様はとても興味深かったです☆
作者からの返信
千央さま!
いつもありがとうございます✨️
鋭いご視点で流石です…!そうですね、立場が変われば善悪は変わるものですし、今平和に生きているからといって過去の罪が消えるわけでもなく😢
クラウスさんはその点ちょっと視座が高い感じで描いていたりはします。彼にとっての行動基準は、莉子や陽菜たちのものとは異なってくるので、その点ご注目くださいませ☘️(とはいえしばらく出てこないのですが…🤣)
3 (ヴィエラ視点)への応援コメント
幼いヴィエラさんが、お母さんを喜ばせたくて綺麗な花を探していた直後だけに、故郷の光景があまりにも残酷で胸が痛みました……。
前話では温かな暖炉の象徴だった炎が、今度はすべてを奪う炎になってしまうのも辛いです。
そして「角のない怪物ムンガ」という幼い頃の昔話が、人間の兵士と重なってしまうのが悲しすぎます……。
目の前で友達まで失ったヴィエラさんが、この惨劇をどう生き延びたのか見届けたいですm(_ _)m
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
ご丁寧な感想を頂けて嬉しいです…!
ヴィエラからしたら人間がどれだけ恐ろしい存在だったか、そしてどれほど深い恨みを抱くに至ったかを描きたいと思っていたので、ここからの展開も見届けて頂けたら幸いです😊
3 (ヴィエラ視点)への応援コメント
むごいですね……。人間が正義なのか?と言われると考え込んでしまうような光景です。魔族にも生活があり子供がいて、特にこの集落の魔族が人間の生活を脅かしたわけでもないのに。
作者からの返信
三尾めいこ様!
いつもありがとうございます✨️
少なくともヴィエラにとって人間は間違いなく悪でしたよね…。人間側からしても、「襲いやすい場所」を狙っている可能性はあります😱
1 (陽菜視点)への応援コメント
おぉっ、陽菜さん視点ですね!
あの少年――アルト君との再会。
アルト君の境遇はかなり厳しいもので苦しいですね。
彼と再会したことで陽菜さんがどう変わっていくのか、楽しみにしています。
そして!はい!切腹案件のお星さまをつけていなかった件、大変失礼いたしました。
作者からの返信
ひとえけいり様!
いつもありがとうございます✨️
ワア、お星さま…!!お星さまだ…!!ありがとうございますありがとうございます…!!⭐️私はもう切腹前科があるので、ひとえけいり様の新作には先に付ける作戦にいたしました(笑)
アルトくんとの再会はこの第2章における陽菜の大きな転機となります。
またご無理のない範囲でお楽しみ頂けたら幸いです☘️
2 (ヴィエラ視点)への応援コメント
凪波様
ヴィエラちゃんらしい素敵な故郷ですね。
この故郷が…
恐ろしい予感しかしませんね。
そして陽菜ちゃんの記憶が戻る前の魔王様に出会うんですよね。
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨
素敵な故郷…!とっても嬉しいご感想ありがとうございます(*´˘`*)
そして仰る通りこの先は…😱魔王様時代の陽菜も近々登場いたしますので、お楽しみいただけたら嬉しいです🍀
2 (ヴィエラ視点)への応援コメント
ヴィエラさんの故郷がこんなにも穏やかで温かな場所だったことに、胸がいっぱいになりました……。
お母さんに髪を梳いてもらったり、お父さんと食卓を囲んだり、青い花を髪に飾ってもらったり。一つ一つの思い出が幸せであるほど、この先に待っている出来事を思うと苦しくなります……。
暖炉の炎がヴィエラさんにとって、優しく温かな光だったという描写が印象的でした。
あの火傷へどう繋がってしまうのか、覚悟して続きを見届けたいですm(_ _)m
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨
魔族領のことに今まで言及したことがなかったので、こうして穏やかな場所もあることを描いてみたくて✨少しでもお楽しみいただけていたら幸いです。
それでも、そんな幸せは長くは続かないんですよね…。この先に何が待ち受けているのか、見届けていただけたら幸いです。
2 (ヴィエラ視点)への応援コメント
平和な、のどかな風景ですね。
城持ちでなければ、こういう魔族もいると。
そしてここからどうなるのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま!
いつもありがとうございます✨
仰る通り慎ましく生きる魔族もいて、むしろそういった層が大半なのですが、一部の為政者が民衆を扇動して戦争を引き起こしているという状況です。
ここからどうなるのか、引き続きお楽しみいただけたら幸いです。
2 (ヴィエラ視点)への応援コメント
魔族にも普通の生活があったんですね。人間の方が恐ろしいこともあります。こんなあたたかな生活を踏みにじるなんて😢
作者からの返信
三尾めいこ様!
いつもありがとうございます✨
仰る通りです…!人間と魔族という記号を使っていますが、中身はよくある民族紛争ものなのです…😱そして大多数の民間人は慎ましく暮らしているだけなのに、一部の為政者の意向によって犠牲を強いられている、というイメージです。
1 (ルミィ視点)への応援コメント
凪波様
百年ぶりのルミィちゃん視点ですね。
皆には異国情緒。莉子ちゃんだけにはホームタウンな感じの旅館ってちょっとだけ不思議な感じでいいですね。
そしてヴィエラちゃんとしっかり見学会をして結果的に一緒にお風呂入って過去を分かち合うんですね。
ルミィちゃんとヴィエラちゃんのなんだかんだで一番相性のいい関係大好きです。
作者からの返信
あまで様!
百年ぶり🤣🤣🤣確かに、体感それくらい空いてますよね(笑)
何となく思いつきで和風旅館を入れてみたのですが、海外にある日系旅館みたいなイメージだと床めちゃくちゃ汚いんじゃないか…と書いたあとに後悔しました(ごめんね、莉子…🤣)
そしてヴィエラとルミィの裸の付き合いの行方はいかに…!
二人の関係も気に入って頂けてとても嬉しいです!!分かります、なんかこの二人相性いいんですよね。私としてもとても書きやすいです✨️
1 (ルミィ視点)への応援コメント
畳に頬ずりする莉子さんや、ヴィエラさんとルミィさんの憎まれ口にほっこりしていたところから、一転して大浴場で明かされた火傷の痕に息を呑みました……。
いつも強く隙のないヴィエラさんが、傷を隠さず「貴方には聞いてほしい」とルミィさんに打ち明けようとするのがとても印象的です。
二人の間にいつの間にか確かな信頼が生まれていたことにも胸が温かくなりました!
「故郷が焼かれた」という過去に何があったのか、続きをじっくり見届けたいです!!
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうござます✨
久々のルミィとヴィエラのエピソード、少しでもお愉しみいただけていたら幸いです。
この二人の関係性が、ヴィエラの過去を知ることでどう変わるか、ぜひお読みいただけたら嬉しいです😊
せっかくの温泉回ではありつつ物語自体は淡々と進んでいってしまうのが申し訳ないところではあるのですが…(笑)
4への応援コメント
企画から来ました。
文章も上手いですが設定がもっと上手いと思いました。ヴィエラさんが有能で素敵です