2 (陽菜視点)への応援コメント
凪波様
アルト君!…良い子すぎる!!(抱き)
とてもアングラ育ちとは思えない褪せなさですね。その点含めて半端者なのでしょうが。
人間でもあり、魔族でもあり。人間に痛めつけられながらも助けない魔族を恨まずに人間との共存に希望を見出だす若者。
まさに新しい時代のニュースタンダードになるべく希望の子ですね!
うわー、この子をリリーに連れて帰ってはいけませんかねー?
作者からの返信
あまで様!
いつもありがとうございます✨️
アルトくん抱きつかれて喜んでます…!(笑)
そうですね…彼にはその強かさを抱かせるだけの夢があるのです。それに自分からは想像もつかない、人間と歩む陽菜の姿に眩しさを感じているというのもあります(*´˘`*)
次期マスコット役として期待のかかるアルトくん、リリーに連れ帰っちゃいますか!🤣でもこの喫茶店、男子禁制(想定)なんです…!(笑)
1 (陽菜視点)への応援コメント
凪波様
莉子ちゃんサイドがこれからってところで陽菜ちゃんサイドの新章突入ですね!
アルト君もどう生きていくべきなんでしょうか……
日本で平和に暮らしていると想像してあげられないことが辛いですね。
陽菜ちゃんには別れた時から支える人が周囲に居ないこともあって陰鬱な気持ちのままに進んでしまってますが今後どうなるのか。
落ち続けると悪循環なのでどうにかなってほしいです。
作者からの返信
あまで様!
お返事遅くなってしまいすみません…!
仰るとおり、平和な世の中では中々想像もつかないですよね…私も銃殺されうる以外は平和な世界で生きているので、必死に想像しながら書いてます(笑)
陽菜にはアルトとの出会いが大きな転機となるはずです✨️これからの展開にもぜひご注目くださいませ☘️
1 (陽菜視点)への応援コメント
陽菜さん視点で、アルトくんと再会する流れが、とても苦しかったです……。
浄夜祭で見捨ててしまった罪悪感と、人間にも魔族にもなれない半端者という烙印が重なって、陽菜さん自身の痛みまで浮かび上がってくるのがとてつもなく刺さりました……。
アルトくんが大人に利用され、暴力を受けている場面も胸が痛くて😿
ここで陽菜さんがどう動くのか、目が離せません!
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもありがとうございます✨️
ここでの再会を機に、陽菜は自分の内面と向き合っていくことになります…!そしてその相手は、自分にも似た半端な存在であるアルト。この二人がどう先へ進むのか、ぜひ楽しみにして頂けたら幸いです☘️
7への応援コメント
ヴィエラさんが戻ってきてくれた瞬間、空気が締まりましたね!
まだ完全に許したわけではなくても、莉子さんの覚悟を見届けてくれる姿に胸が熱くなりました🥲
羅針盤の示す先とアルケスが重なる展開も運命的でワクワクします!
そして常連さんたちの「ちゃんと連れ戻してこいよ」が温かすぎました(´;ω;`)ウッ… リリーという場所が、四人だけでなく町の人たちにも大切にされているのが伝わってきて、六人旅の始まりが楽しみです✨️
作者からの返信
牛河かさね様
いつもコメントありがとうございますっ!✨️
ふふふ、ヴィエラはこういう場面でまとめてくれるのでとても助かります🤣
どうやら駆け落ちカップルの向かう先が偶然にも同じ方向だったようで、悩み続ける莉子にとってはいい言い訳が出来たようです(笑)
普段は何気なく溶け込んでいる常連にとっても、この喫茶店に通い続けるだけの理由がちゃんとあったということですね…その点温かいと感じていただけてよかったです☘️
7への応援コメント
凪波様
ついに出発!ですね。
リリーを出たカルテット!のこれからの旅路が楽しみです。
それにしても、まだ本調子じゃないヴィエラちゃん早速の修羅場を収めてくれて流石ですね。
長いのか短いのか分からない旅路ですが無理しないでくれると良いのですが。
そして方角は陽菜ちゃんと同じ。
果たして会えるのでしょうか。
作者からの返信
あまで様
いつもコメントありがとうございます…!(*´˘`*)
鬱々としていた展開からようやく出発でございます!(笑)とはいえまだまだ火種だらけではありますが🔥
ヴィエラは私としてもとても扱いやすいというか、いい場面で締めてくれる大事なキャラとなっております🤣
さてさて、ここからどう陽菜の旅路と繋がっていくのか、楽しみにして頂けたら幸いです☘️
6への応援コメント
莉子さんの怒りが、目の前の二人を守るためだけでなく、自分自身の痛みに触れられた反発でもあるところがすごく刺さりました……。
青年への言葉も、ほとんど自分に向けて叫んでいるようで苦しかったです。
ルミィさんがそれを見抜いて止める場面も切ないですし、ミーシャさんがふわふわした雰囲気の奥で莉子さんの恐怖まで見抜くのが印象的でした。
最後に誰が入ってきたのか、とても気になります!
作者からの返信
牛河かさねさま!
いつもありがとうございます!!✨️
そうなんです。莉子はずっとミーシャに対して苛立ちを抱いていましたし、店に逃げ込んできた男女にも同じ感情を抱いています。そしてそれは自分の拠り所としてきた「正しさ」と相容れないものだからなんですよね…その点を感じ取って頂けてとても嬉しいです(*´˘`*)
莉子がこの出会いを通して自分をどう見つめ直すのか…ぜひ見届けて頂けたら嬉しいです☘️
5への応援コメント
ミーシャさんの住み込み生活が賑やかで、久しぶりにリリーの空気が明るくなったのが嬉しかったです!
でも、逃げ込んできた二人をめぐって一気に緊張感が高まりましたね!
「正しさ」で人の選択を縛る男たちに対して、迷わず立ちはだかるミーシャさんがすごく勇者らしかったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
落ちこぼれと嘲られても庇おうとする姿に胸を打たれましたし、最後の莉子さんの冷めた思考が怖くも頼もしくて、続きが気になります✨️
作者からの返信
牛河かさね様!
いつもコメントをありがとうございます✨️
温かさを感じ取って頂けてよかったです!ここのところ暗い展開ばかりだったので少し明るくしたのですが、すぐさま暗く戻ってしまいすみません(:3[▓▓]
ミーシャにも色々と足りない側面はあれど、彼女の真っ直ぐな精神は莉子の見習うべき美徳ですね☘️
この後の展開もお楽しみいただけたら嬉しいです(*´˘`*)
5への応援コメント
凪波様
うーんミーシャちゃん……
何年間も目的を持ったままミーシャちゃんに付き合いながら一定の箇所をグルグルしていた元仲間の心中お察しします。
ミーシャちゃんも自覚はあるようなので、そりゃ何も言えないわという感じですね…
駆け落ち男の自己矛盾を抱えながら連れ出してしまうというのは莉子ちゃんと重なる部分もありますね。
というより駆け落ち女性の言い分が通るなら莉子ちゃんが魔族の土地で暮らすのもありなのか?って思ったりして。
とにかくは、この厄介事をどう片付けるか楽しみです。
作者からの返信
あまで様!
いつもコメントをありがとうございます✨️
ミーシャの元仲間たちも頑張って耐えていたのでしょうけどね。さすがに限界が来てしまったのでしょう🤣
たしかに、莉子と陽菜の関係はこの男女のような身分違いの恋に通じるところがありますよね。ご観察の通り、第2章は他者の生き方に自分を重ねながら内省していく形になるので、色々と考察して頂けたら作者としてとても嬉しいです(*´˘`*)
4への応援コメント
ミーシャさん、勇者なのに町役場で完全に扱い慣れられている感じが面白くて好きです✨️
落とし物や井戸さらい、荷馬車の救助など、寄り道の内容がいかにもミーシャさんらしくて笑ってしまいました(*´艸`*)
でも、どれだけ呆れられても、困ってる人を放っておけないと言えるところに、彼女なりの勇者としての芯を感じます!
莉子さんが苛立ちながらも彼女を放っておけずに、リリーに迎える流れも温かくて、ここからの新体制が楽しみです!
作者からの返信
牛河さま
いつもコメントありがとうございます✨️とても励みになります!
ミーシャ自身はとても健気だし、勇者らしい生き方ではあるのですが、やはり仕事は仕事なのでやることはやってもらわないといけないんですよね🤣世知辛い世の中なんです。
新しく仲間も増えて、ここからどう進むのか、見守って頂けたら幸いです✨️
3への応援コメント
他の勇者がいるということは、こうして「比較」ができるということ……。
しかしミーシャさん、そんなタラちゃんみたいな優しさを発揮して……^^;
仲間たちもそれで置いていくというのも凄い。
勇者無しでどうやって魔王を倒すんだろう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま!
いつもありがとうございます…!嬉しいです✨️
なんというかもう、四谷軒さまの作品を読むたびに私の稚拙な文章をお見せするのが恥ずかしくなってくるばかりなのですが、こうして遊びに来て頂けてとてもありがたいです(*´˘`*)
仰るとおりです。莉子とミーシャは同じような立場でありながら、その考え方は完全に対立している…それがいい参考でもあり、理解できない異物でもあるという関係性です。
タラちゃん!(笑)路銀も持っていかれてしまってかなり不憫な子です…。
仲間たちはなまじ自分たちに実力があるために、それを過信してしまっているのかもしれません。よろしければ見届けてあげてくださいませ☘️
いつもありがとうございます!とても励みになります✨️
3への応援コメント
凪波様
ミーシャちゃん…興味深いですね。
この博愛精神は純粋に気質的ななんくるないさ精神なのか、はたまた何かが壊れてるのか。
ぽやぽやしてて可愛くて好きです💧
ロールが決められてるかも知れないっていう情報とこっちの大陸は人と魔族の争いが比較的鮮烈でないという情報からもののけ姫的エンドを迎えてる気もしてみたり。
そして勇者から人間になったばかりの莉子ちゃんには響きますね。行動は人類の憧れである無償の愛ですもんね。
ただ誰かの言葉で憧れは理解とは最も遠いとあるように人外との共鳴は難しいですよね。
そして地味に人助けの旅路をしてきたミーシャちゃんが行き倒れて麦粥を施されてるのが情けは人のためならずで好きです。
作者からの返信
あまで様!
なんくるないさ精神!いい得て妙ですね🤣ぽやぽや具合も気に入って頂けて何よりです。初稿はこれよりさらにぽやぽや(ぶりぶり?)していたのですが、私が書いていて腹が立ってきたのでちょっと落ち着きました(笑)
それにまた深い考察をいただいて大変恐縮です…!
そうですね、この大陸はあまり人魔の争いは熾烈ではないので、そういった終わりを迎える可能性もあります。基本はやはり莉子と陽菜の物語なので、そこまでを描くかどうかは現時点では不明ですが、私自身もとても興味がありますね。また間章みたいな場所で書いてみようかしら(*´˘`*)
莉子とミーシャは同じような立場でいて、考え方が正反対なんですよね。仰るとおり、その考え方に憧れこそすれ、自分のものとするというのは難しいことなのかもしれません…ここは莉子にとっては大きな課題ですね(:3[▓▓]
たしかに!🤣ミーシャってそう思うとだいぶ不憫な行き倒れですね…。逆に言うと偶然倒れた場所の目の前が喫茶店だったのはせめてもの幸運だったのかも?
いつも本当にありがとうございます。とても励みになってます🎵
3への応援コメント
ミーシャさん、ふわふわしているのに中身がかなり強烈です! (でも好きです✨️)
困っている人や猫ちゃんまで放っておけない優しさは勇者らしいのに、そのせいで仲間に置いていかれてしまうという展開が意外で面白かったです!
しかも恨まず、相手の正しさまで受け入れてしまうところが不思議で、莉子さんが反発を覚えるのも分かります。
陽菜さんを絶対に連れ戻すと決めた莉子さんと、執着しないミーシャさんの対比がとても気になります(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
牛河さま!
いつもありがとうございます!とても嬉しいです✨️
ミーシャの性格どうしようかなぁ、とずっと悩んでいたので気に入って頂けたのであれば幸いです🤣
そしてさすがですね!そうなんです、ミーシャの考え方は莉子のそれとは完璧に対立させておりますので、その点を汲み取って頂けて何よりでした。
この二人の関係性がどう影響し合っていくのか、ぜひお楽しみ頂けたら嬉しいです(*´˘`*)
3 (ルミィ視点)への応援コメント
二人の凸凹コンビがどんな感じになるのか、
ニコニコしながら読み進めていました☺️
しかし、ヴィエラは人類種の敵の魔族でしたね😰
人前では隠れなきゃいけない存在なんでしたね。
そしてまさかの、ルミィのトラウマが😱
……過去というのは変える事ができないもの。
しかし、前に進む事はできるはず。
ルミィとヴィエラの関係が修復しますように🙏
作者からの返信
三里あゆむ様
いつも温かいコメントをありがとうございます…!嬉しいです✨️
仰るとおりです。周りは人間だらけの世界で生きるヴィエラも、魔族との確執を抱えるルミィも、それぞれ複雑な思いを抱えながらお互いに向き合っていきます(*´□`*。)°゚。
決して簡単な道ではありませんが、仰るとおり、二人がどう前へ進んでいくのか、ぜひ見届けて頂けたら幸いです☘️
2への応援コメント
凪波様
ミーシャちゃんが同年代でビックリ勇者で大横転でした!
莉子ちゃんと陽菜ちゃんの前例にクラウスさんの話を聞いたタイミングでの登場はちょーっと怪しい感じですね。
そう言えば、こちらの国では魔族が緩やかって話もありましたし……
余談ですが麦粥ってファンタジーでよく見るけど見たことも食べたこともないので調べたらオートミールとも違うんですね。勉強になりました🙇
作者からの返信
あまで様
お返事遅くなってしまい大変申し訳ありません…(*´□`*。)°゚。嬉しいコメントをありがとうございます✨️
そうなんです!なんと勇者でした!🤣
わああ、よく覚えていらっしゃいますねっ!!さすが🎶
これからミーシャがどんな形で関わってくるか、色々ご想像しながら楽しんでいただけたら幸いです😊
えっ、調べてくださったんですか!?すごい、ありがとうございます✨️
もちろん私も食べたことないのでむしろ私も勉強になります…🤣
なんかとても素朴そうですよね(笑)
2への応援コメント
行き倒れのふわふわした少女かと思いきや、まさかの勇者ミーシャさん登場で驚かされました!!
麦粥を泣きながら食べる姿が可愛らしかった分、「レガリア」を見抜いた瞬間の不気味さとの落差がすごかったです💦
莉子さんの攻撃に合わせて半歩前へ出る足捌きも格好よくて、ただ者ではない感じが一気に出ました!
第2章の新キャラとして、ミーシャさんがどう関わってくるのか楽しみです✨️
作者からの返信
牛河さま
お返事が遅くなってしまい申し訳ありません…!温かいコメント痛み入ります✨️
ですね、なんと勇者でしたっ!(笑)
仰るとおり、その瞬間の落差はなるべく大きくしたかったので、その点驚いて頂けたなら幸いです😊
ぜひぜひ、第2章でのミーシャの活躍をご覧くださいませ☘️
1への応援コメント
羅針盤が陽菜さんの無事を示してくれているだけで、少し救われる気持ちになりました!
今すぐ追いかけたい莉子さんの熱と、喫茶リリーやルミィさん、ヴィエラさんのことがあって動けない現実の板挟みがもどかしいです……。
そんな重い空気の中で、魔獣かと思わせておいて倒れていた少女のお腹が盛大に鳴るオチに笑ってしまいました😆
新キャラ登場の予感で、ここからどう転がるのか楽しみです✨️
作者からの返信
牛河さま!
いつもコメントありがとうございますー!とても嬉しいです✨️
ですね、クラウスさん、神アイテムを残していってくれました(*´˘`*)
そうなんですよね…どうしても今抱えているお店をなんとかしなければという状況ではあります。
お腹がなるシーン、楽しんで頂けたのであれば何よりです!🤣ようやく新キャラ登場です!
ここからどう進むのか、続きを楽しみにしていただけたら幸いです☘️
1への応援コメント
凪波様
隠し子その2登場でしょうか!?
リリー・セクステットの完成でしょうか?
冗談はさておき人生2週目の莉子ちゃんは大人ですね。
生活と夢(厳密には陽菜ちゃんに会うのは夢ではないですが)の板挟みはありますよね。
夢の為にバイトを始めてみるも夢は二の次バイト第一っていうのもよくある話ですよね…
どこでどう折り合いをつけるのか。
クラウスさんの話では陽菜ちゃん争奪戦が始まってもおかしくない状況で時間もないぞ莉子ちゃん。
エピソードも1つ進んでワクワクしてきますね。
作者からの返信
あまで様!
隠し子たくさん!!🤣さて、そろっとタイトルを変えるか…✨️
いつもコメントありがとうございます(*´˘`*)
そうなんです…社会人には責任がつきまといますからね…簡単に店を放り出すわけにもいかないのです(*´□`*。)°゚。
陽菜ちゃん争奪戦!!(笑)たしかに、槍や剣を持ったファンたちに追いかけられちゃう🤣
すこーーーしずつですがストーリーも進んでますので、何卒見守って頂けたら幸いです☘️
1への応援コメント
カチカチの黒パンでサンドイッチは、確かに……これじゃない感がありますよね。
せっかく具材が美味しいんですから、パンだってふわふわがいいに決まっています!
いいですよねぇ、シャキシャキレタスのサンドイッチとか、ふわふわたまごのサンドイッチとか……あぁ、食べたい。
パン作りがどのように行われるのか、楽しみです!
作者からの返信
ひとえけいり様!
本日も来てくださってありがとうございます…!とても嬉しいです✨️
ですです!黒パンのサンドイッチなんて食べれたものじゃないですよね(食べたことないんですけど🤣)
私も日本のサンドイッチが恋しいです…食べたいなぁ、という気持ちで書いていました(笑)
よろしければまたいらしてくださいね☘️
4への応援コメント
おはようございます。
サンドイッチ、見事に完成しましたね🥰
ルミィが美味しいものを食べると身体を揺らす仕草が、とても子供みたいに純粋で可愛かったです😊
読んでいるだけで美味しそうな描写が伝わってきて、お腹がすいてしまいました🤣
そして、莉子ちゃんと陽菜ちゃんの仲睦まじいやり取りに、今日もたくさん癒やされました🌸
この幸せな日々か続くことを願いたいのですが🙏
作者からの返信
柊木実祐美さま
おはようございます!温かいコメントをありがとうございます…!✨️
はいっ、無事完成いたしました!🥪
ルミィは表現が色々と素直なので、私としてもとても動かしやすいんですよね🤣かわいがって頂けたのであれば幸いです(*´˘`*)
ふふふ、この先の展開がどうなっていくか、また気が向いたときにでも覗きにいらしてくださいね☘️
5への応援コメント
凪波様
おおう!召喚術でも持っていそうな不穏な描写が!?
これって世界に勇者と魔王が必要なのか教義の権威付けのためなのか?
そしてコントロール出来るなら前世での2人を配役した意図はなんでしょう?
クラウスさんの協力は意外でした!
魔王としての強い魔力を辿る旅なのかなー?とか思ってましたよ。
そしてそして…喫茶リリーに隠し子爆誕の雰囲気にワクワクしつつ、ヴィエラさん留守の間のワンオペは頼みました!(すみません…臨時休業ですよね)
作者からの返信
あまで様
熱いコメントをありがとうございますっ!嬉しいです(*´˘`*)✨️
ふっふっふ、その辺りはおいおい分かっていくはずですので、色々と考察していただけたら幸いです☘️
隠し子!?さすがにヴィエラさん可哀想なので放ってはおけませんでした🤣
今夜から第8話になりますので、よろしければご覧になってみてください!
5への応援コメント
クラウスさんが一気に複雑で面白い人物になってきました!
莉子さんの執着を醜いと切り捨てながらも、その我儘が教会の筋書きを壊す火種になるかもしれないと見ているのがたまりません!
羅針盤を渡す場面も、冷たい言葉の奥に不器用な師としての情が滲んでいて刺さりました!
そして、陽菜さんが、見捨てた半魔の少年と再会してしまう引きが苦しいです……。
ここから向き合うことになるのか、続きが気になります!
作者からの返信
牛河さま
温かいコメントをありがとうございます!いつも嬉しいです✨️
クラウスさん、中々に拗らせてしまっていますが、結果的にとても強力な手がかりを残してくれましたね!
陽菜は陽菜で過去の傷と直面する展開になってしまいました…。
ここからどうなるのか、引き続きお楽しみ頂けたら嬉しいですっ☘️
4への応援コメント
凪波様
覚悟決まって一歩前進ですね。
そして人間汚い欲望が一番美しい無人。
お互いに心の表面を遠慮がちに撫であった一章終盤より今の莉子ちゃんは輝いて見えます。
こうなると問題は陽菜ちゃんですね。彼女の受け入れ準備は整ってるのでしょうか?
案外こういうのは時間が解決する…みたいな?こともありますからね。
前回とは違う目的の勇者パーティーの魔王討伐の旅路……楽しみです!
作者からの返信
あまで様!
いつも本当にありがとうございます…!こちらこそオアシスです🏝️
ですです。やはり最後はエゴなんですよね。自分自身の欲望をちゃんと吐き出せた莉子は文字通り一歩前進出来たんだと思います。
陽菜も陽菜で全然ですよね…。ふふふ、どう彼女が自分に向き合っていくのか、楽しみにしていただけたら幸いです☘️
4への応援コメント
莉子さんが自分の正しさや、救いたいという気持ちの奥にあった、もっと身勝手で切実な本音に辿り着く場面がとても刺さりました……。
綺麗な勇者としてではなく、嫌われても隣に立ちたいという執着を認めるところに、莉子さんの人間らしさを感じます。
そして、そんな我儘ごと受け止めて「味方です」と言ってくれるルミィさんが本当に温かいです🥲
ここから陽菜さんを迎えに行く展開が楽しみです✨️
作者からの返信
牛河さま!
いつもありがとうございます。とても嬉しいです(*´˘`*)✨️
そうですね、莉子には綺麗な理由ではない、自分自身のエゴを発現させたかったというのがこのお話でした。それを「人間らしさ」と取っていただけてとても嬉しいです😊
ルミィは本当いい子ですよね…。私もこんなお友達がほしいなぁ、と思いながら描いています🤣
さて、どのようにこの先に繋がっていくのか、引き続き楽しんで頂けたら幸いです☘️
4への応援コメント
完成したサンドウィッチ良いですね👍
地球では当たり前ですは、黒パンが主流の世界ではスペシャルですよね。
ルミィとヴィエラの喜びが伝わってきます。
美味しい料理の合間に過去の二人の関係が、どれくらい進んでいたのかも気になりました🥰
作者からの返信
三里あゆむ 様!
連続でコメントくださってありがとうございますー!✨️
ですね!黒パン、興味はあれど食べる機会がないのですが、すごい硬いって言いますもんね…。それに比べたらきっと白パンのサンドイッチは別次元なはず🥪
莉子と陽菜は今も昔も仲良しですが、過去の関係は今とは違ってもっとサッパリした純粋な友情だったんじゃないかな、と想像しています。お互いに他にも友人がいたはずですしね。でも、この世界にやってきて、お互いが唯一前世の記憶を持った友達であることを知り、(少なくとも莉子からは)別の意識が芽生えてきたというイメージです☘️
3への応援コメント
凪波様
これって大人になると分かるんですが、ミスって誰かに指摘されなくても自分が一番後悔してて既にミスった段階で修正案が走馬灯のように浮かぶんですよね。
つまり、言われなくても分かってることを言われるのは辛いですよね。
今回の件に関してはヴィエラちゃんに背中を押されたものの、そもそもがヴィエラちゃんの為に行動したわけでもないですしね。
陽菜ちゃんを起点にカルテットがバラバラになってしまいましたが……収拾はつくのでしょうか…
次も楽しみに待ってます!
作者からの返信
あまでさま!
まさしくそのとおりですね…。後で考えたらとてもしょうもないミスだったりするのに、やってるときには思いつかないんですよね。あるあるです🤣
この場面は意味合い的には「謝罪会見」の方が近いかも知れません。双方原因は分かってるけど、けじめとして清算しないといけないこともある。ヴィエラも賢い子なので事情は色々分かっていると思うのですが、拳を振り下ろす先がどうしても必要だったのかなと。
もうかれこれ第5話からずーっと暗いお話で、毎晩お付き合いいただいている分余計やきもきさせてしまうと思いますが(笑)、どうかこの先も見届けて頂けたら幸いです☘️
3への応援コメント
ヴィエラさんの言葉があまりにも鋭くて、読んでいるこちらまで息が詰まりました……。
陽菜さんを誰より大切に思っていたからこそ、莉子さんに託した覚悟の重さが痛いほど伝わってきます。
莉子さんの「許されたい」という弱さまで見抜かれてしまう場面も苦しくて、逃げ場がありませんでした。
ルミィさんがそばにいるのに、それでも一人で沈んでいく莉子さんが切ないです……。
作者からの返信
牛河さま
コメントありがとうございます!いつも来て頂けて嬉しいです✨️
そうですね…ヴィエラからしたら彼女のプライドを捻じ曲げてまで託したわけですから、結果連れ戻せませんでした、許してくださいでは済まない問題なのです…(*´□`*。)°゚。
もう少しで第7話も大詰めなので、ぜひ見届けて頂けたら幸いです☘️
2への応援コメント
黒パンは小麦の殻も混じって硬くなるんですね。
そしてふすまを取り除けばあの白い小麦になる。
そもそも黒パンってどんな食べ物か気になって検索しちゃいました🤭
これはこれで美味しそうですが、白パンに慣れてたら、
毎日食べるのは顎が疲れそうですね😅
作者からの返信
三里さま!
続けてコメントくださってありがとうございますっ!とても嬉しいです✨️
えっ、しかも調べてくださったんですか!?すごい…!恐れ入ります…(*´˘`*)
そうなんです、もう完全に調べていただいた通りですが、そのふすまを取り除くという一点が至難の技で、中世でも貴族しか食べないような贅沢品だったみたいですね🤔
ですです、一度あのふわふわの白パンを食べたらもう戻れないですよね🤣そして毎回莉子には筋肉痛になってもらうと…(笑)
いつも遊びに来てくださって本当にありがとうございます。とても励みになっています☘️
1への応援コメント
日本での記憶が曖昧みたいですね。
何かの影響なのか気になるところです。
そこで日本の食べ物を食べることにより記憶を呼び起こすのは良いアイデアですよね👍
ただ、この世界には白パンがなかなか手に入らないようで🥲
作者からの返信
三里さま!
わああ、いつもご丁寧に本当にありがとうございますっ!とても嬉しいです✨️
日本で死んでしまったあと、この新しい世界でも十数年生きてきているので、どうしても記憶がね…っ!🧠でも仰るとおり味や匂いは記憶と結びついていますし、それで記憶を呼び起こしつつ、喫茶メニューも充実させられれば一石二鳥ですね🤣
そうなんです…技術レベルはこの世界とっても低めでして…かったい黒パンでサンドイッチにしても食べられたものじゃないよ!という状況です(*´□`*。)°゚。
4への応援コメント
拝読させて頂いております😊
ルミィとヴィエラのやり取りが、どこか歪みつつも、いい意味でライバルのような関係性に感じられ、微笑ましく読ませて頂いています。
そして、勇者と魔王――何か仕組まれた二人の運命があるようで、不穏な気配に思わず惹き込まれました。これからどのように物語が展開していくのか、とても気になります😊
引き続き拝読させて頂きますが、少しお時間を頂いてしまいそうなので、ひとまずお星さまだけ置かせて頂きますね。
ご了承頂けますと幸いです😊
作者からの返信
柊木実祐美 さま
わああ、大変丁寧なコメントにお星さままでありがとうございます…!すごく嬉しいです(*´˘`*)✨️
本当ですかっ!?惹き込まれると仰って頂けて作者冥利に尽きます…沢山褒めていただけて嬉しいです…(*´□`*。)°゚。
柊木さまの繊細の極致のような心理描写に比べると大味なことこの上ないのですが、どうか生暖かく見守って頂けたら幸いです☘️
ペースについて、全然お気になさらないでくださいませ!またもしお時間にゆとりが出来て気が向いたときにでも、遊びにいらしてくださいね✨️
素敵な応援コメントをありがとうございました(*´˘`*)
2への応援コメント
ヴィエラさん、強い……!(笑)
こういう真面目というか、ストレートというか、淡々としたキャラクター、すごく好きです!
ですが確かに、これではトラブルが増える一方のような……(笑)
作者からの返信
ひとえけいり さま
素敵なコメント本当にありがとうございます…!✨️毎日のように遊びに来て頂いてとても嬉しいです(*´˘`*)
あはは、確かに本作の中で一番晴さんに近いキャラクターと言ったらヴィエラになるかもしれませんねっ!私もこういうキャラはすごく書きやすいし、いつかOL主人公で書いてみようかしら…(笑)
そして今回は人材配置の重要性が問われるエピソードですね!たしかに今のままはマズい🤣
また気が向いたときにでも覗きにいらしてくださいませ✨️
2への応援コメント
凪波様
生活が不在を伝えてきて辛いですね。
まだ会えるし、気持ちはお互いに持ってるのが救いですね。
もう本当に陽菜ちゃんはどこに行ってしまったのか。
向こうは向こうで生活に振り回されたり、誰かと関わらない分、孤独の海に沈んでるんでしょうけど。
喧嘩ではないですけど、心境は喧嘩別れに近いですもんね。お互いにまだもやもやを抱えて。
お互いのしんどさを理解してほしいですね。
作者からの返信
あまで様!
ね、本当にあの子はどこ行ったんでしょうね…😢
暗い展開が続きますが、この第7話で第2章がどういう方向に動いていくのか、少しはお見せできるかなと思っています。
そうですね、心境は喧嘩別れそのものですね(*´□`*。)°゚。しかも結構根の深いタイプの…。
2への応援コメント
陽菜さんがいない日常の空白が、ひとつひとつの作業から滲み出ていて胸が苦しくなりました……。
コーヒー豆の瓶の位置や、どうしても同じ味にならない一杯から、莉子さんにとって陽菜さんがどれほど当たり前で大切な存在だったのか伝わってきます。
忙しさの中で思わず「陽菜」と呼んでしまう場面が本当に痛くて、必死に笑顔を作る莉子さんが切なすぎました😿
作者からの返信
牛河さま!
いつもありがとうございます!温かいコメントとても嬉しいです✨️
普段はコーヒーを淹れるのは陽菜の役割だっただけに、彼女の喪失が一番色濃く現れている場所でもあるんですよね☕
このエピソードは、実際に私が体験したものに基づいていたりします🤣日常に残るその人の生活痕って、何よりも強い喪失の証明のように感じてしまいます。そしてそんなことは周りには関係なく、今日も世界は回っていく。そんな雰囲気を感じ取って頂けたら幸いです。
1への応援コメント
おぉおお! 『ガールズラブ』のタグがっ💕
勇者と魔王が前世の親友同士という設定が面白く、
喫茶店でのほのぼのした日常も楽しく読めました。
リゼットとアリシアの距離感がとても可愛らしく、
ラストの来訪者で今後の展開が気になりますね。
未知の分野ですが……読んでみますっ(何の宣言⁉️)
作者からの返信
恋せよ恋 さま
わああ、こんなに色々と遊びに来てくださって本当にありがとうございますっ!とても嬉しいです…!✨️
設定も興味を持って頂けて恐縮です💦
私も実は書く側としては百合は完全に未知でして、拙い点も多々あると思いますが、どうか気が向いたときにでも生暖かい目で読んで頂けたら嬉しいです☘️
私も恋せよ恋様の作品を順番に拝見させていただきますね…!本当にいつもありがとうございます✨️
1への応援コメント
寒い朝の布団の誘惑は大きいですよね……。
でもそれを振り切っても起こしに行くなんて、陽菜さんへの想いの強さが伝わってきます。
まだ片想い……?
これから先どう変化していくのか、ドキドキです……!
作者からの返信
ひとえけいり様!
わぁ、嬉しいです!いつもご丁寧にコメントくださってありがとうございます✨️
分かります…寒い日のオフトゥン、なんであんなに気持ちいいんでしょうね…(:3[▓▓]
へへへ、陽菜の気持ちはまだまだ謎ですよね。徐々に彼女の気持ちも明らかになっていきますので、ぜひ見守って頂けたら嬉しいです(*´˘`*)
温かい応援、とっても励みになります!どうぞよい一日をお過ごしください☘️
1への応援コメント
凪波様
ついに運命の2章が喪失の静けさと共に始まりましたね。
失った物は戻らず、それでも生活は続くから生きねば。ですね。
今のところ完全に手がかりが無い状態で陽菜ちゃんにどうたどり着くか、再会できた時にお互いの中身を晒せるのか…気になることづくめですね。
まずは、これ以上崩れないようにお互いに心の整理ができればいいのですが。
作者からの返信
あまで様!
いつもながら丁寧に読んでくださってありがとうございます…!ご感想とても嬉しいです✨️
そうなのです、どんなに辛くても日は巡ってしまうのです(*´□`*。)°゚。
さてさて、どのように物語が動くのか、ぜひ生暖かく見守って頂けたら幸いです。
そして今更になってしまいましたが、近況ノートにコメントくださってありがとうございました…!もうほんと間章にも言及いただけるわ、体調も気遣っていただけるわで本当にありがとうございます😭
体調は…まだ悪いです!あはは!毎秒咳してますっ!(毎秒は嘘ですが、実際は毎分くらい笑)
でもまあ何とかします🌸
1への応援コメント
莉子さんの明るさがあまりにも痛々しくて、読んでいて胸が苦しくなりました……。
ルミィさんが心配しているのに踏み込めない壁を感じてしまう場面もつらいです😿
陽菜さんの髪飾りを握りしめながら、忘れたいのに忘れたくない記憶に泣く莉子さんが切なすぎました。
第2章冒頭から、喪失感が深く刺さります……。
作者からの返信
牛河さま!
早速遊びに来てくださってありがとうございます…!近況ノートへも温かいコメントをくださって嬉しいです(*´□`*。)°゚。何度も読み返してしまうくらい心のこもったメッセージでした。
間章との落差がとんでもないかと思いますが、無事喪失感を感じていただけて(?)良かったです。
実は間章を書いたのは随分昔のことで、拙作の他短編を書くよりも前にあのエピソードだけは書いていたんです(多少修正してはいますが)。ですので、当時の私のテンションの高さと今のテンションの落差がそのまま文体やシナリオに表れていたりもします🤣
またよろしければ続きも覗きにいらしてくださいませ☘️
4への応援コメント
なぜ勇者と魔王はいつも揃って現れるのか。誰が何のために選んでいるのか。
この世界の根幹的な部分なのでしょうか。
どのような形でこの謎が明かされていくのか、楽しみです……!
作者からの返信
ひとえけいり様
とても鋭いコメントをいただきありがとうございます…!沢山遊びに来てくださって嬉しいです✨️
仰るとおり、そちらがこの物語の裏を貫く要素となっております。この謎に本格的に取り組むのはまだ随分先になりそうですが、どうか生暖かく見守って頂けたら幸いです。
追伸で、応援コメントへの返信で「女性キャラの参考」などと過分なお言葉を頂いてしまい大変恐縮です…。私こそひとえけいり様の生み出すイケメンたちにメロメロですし、何なら文体や描写に学ぶところが多すぎて毎回「ほあああ」と感心しっぱなしですので、どうかこれからも拝読させていただければと思います☘️
1への応援コメント
「まおゆう」みたいな感じで「あれ?」と出会って、気づいて……じゃなくて、ガチバトルだったんですか^^;
まさに運命の出会い、否、再会ですね。
これだけの再会を遂げたのに、前話では……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
わーーたくさんコメントくださって本当にありがとうございますっ!とても嬉しいです…(*´□`*。)°゚。
まおゆう!!懐かしいっ!!ちょっとまた観たくなってきました🤣
ですね、莉子と陽菜はガチバトルでした(笑)
このときまでは記憶を失っていたので、純粋にお互いを倒すべき敵としてしか見ていなかった…そんなイメージです。
いつも遊びに来てくださって本当にありがとうございます。
私も四谷軒さまの作品を全力で推してまいりますので、どうか今後ともよろしくお願いいたします…✨️
5への応援コメント
って、神官!
お前も見てたのかよ!
いやもう神官というかどちらかというと、魔族的な挙動ですね^^;
魔王すら恐怖させる神官ってどうよ……という感じです。
……かくして追いつめられた莉子。
最後にひと目ということですが、どうなっちゃうんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒 さま
温かいコメントをありがとうございます…!とても嬉しいです✨️
ちょっとタイミングが良すぎてむしろ怖いですよね。確かにもはや魔族かもしれないです🤣陽菜も心身ともに万全だったら良かったのですが、弱り目に祟り目という状況で、簡単に揺れてしまっている…そんな心境になってしまっています。
第1章も残り1話、よろしければまた遊びにいらしてくださいね☘️
いつもご丁寧にお読みくださり本当にありがとうございます。とても励みになっております!
6への応援コメント
凪波様
間章完結おめでとうございます。
夜に輝く2人の生命力を感じてワクワクしちゃいますね。
本当に気の合う2人で最高のタッグです。
一緒に前世からの夢をみしらぬ土地で叶える…最高の2度目ましてでした!!
早く本編でもこの2人を見たいです。
作者からの返信
あまで様
わああ、ありがとうございます…!!ハッピーエンド!完!としたいところですが、第2章で現実に戻っていただきますので、その前に莉子と陽菜のメインカップル成分をお届けさせていただきました🌸
実はこの間章は、本作で一番最初に執筆したパートだったんです。なので、この頃は本当に、百合コメディかつスローライフを目指してたんですけどね。なんで第1章があんなことになったんでしょうね…(:3[▓▓]
本当ですよね。私も早く本編で二人の再会を祝いたいのですが、それはもうちょっと先になりそうです😢
何にせよ、いつもご丁寧に応援してくださって本当にありがとうございます。とっても励みになってます…!またよろしければ遊びにいらしてください☘️
6への応援コメント
間章完結、お疲れさまでした!
別れの手紙を残して王都を去る莉子さんの決断には切なさもありましたが、陽菜さんとの軽口がいつもの二人らしくて、とても温かかったです🥲
おんぶで夜空へ飛び立つ場面は、逃避行なのにどこか爽やかで、自由への第一歩という感じがしました!
そして、最後に二人の答えが「喫茶店」で重なるのが最高です😭
喫茶リリーへ繋がる原点を見られて嬉しかったです✨️
作者からの返信
牛河 さま
ここまでお付き合いくださって本当にありがとうございます…!いつもご丁寧にコメントもくださって頭が上がりません😖
少しでもお楽しみいただけたのであれば、これ以上嬉しいことはありません✨️
第1章とは違い、間章は絶対明るい終わり方にしようと思っていたので、残していくものに対する寂しさはあれど、二人の始まりは爽やかに描いてみたかったのです。ですので、「爽やかな自由への第一歩」と取って頂けてとっても嬉しいです!
第2章に入ると残念ながら暗い現実が待っておりますので、それまでに少しでもメインCPの成分をお届けできればと思っておりました🤣
この先も、よろしければまた遊びにいらしていただけたらとっても嬉しいです☘️
4 (ルミィ視点)への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
ルミィの心境が丁寧に描かれており、文章に読み入りました。
罪悪感や自己嫌悪はずいぶんキツいものがありそうです。
そんな中、ヴィエラにも同じ喪失があると知り、理解へと進んで行く姿が印象的です。
たとえ魔族といえども、傷を抱えていれば、さほど変わらないーー
現代社会におけるイメージや先入観にも通ずる深みを感じ、繊細な心の動きを対話で表す技量の高さを感じたものです。
陽菜さんと呼んだ意味も大きいですよね。
距離の縮まりを感じました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
わああ、コメントくださってありがとうございます!とっても嬉しいです(*ˊᗜˋ*)
ルミィの心境の描写についてお褒めの言葉をいただきありがとうございます✨️
この第4話はルミィとヴィエラにフォーカスしていますが、当時はメインヒロインたちよりもむしろ上手く描写できていた気がするくらい、私にとってもお気に入りのエピソードだったりします。
また、現代社会への繋がりだったり、心の機微に関する描写だったり、色々と褒めて頂けて嬉しい限りです✨️
自分の中のイメージを文章に落とし込むというのは本当に難しいな、と毎回悩み続けているので、こんなに褒めて頂けて救われる思いです。
ルミィの陽菜呼びも、気づいて頂けて嬉しいです。ここは私としても一推しポイントでした(*´˘`*)
私も照春さまの作品をいつも楽しく拝見させていただいております。今後ともどうかよろしくお願いいたします☘️
3 (陽菜視点)への応援コメント
「さっきまで張り詰めていた空気だけが、店の中に置き去りにされたようだ」、この表現がとても印象に残りました。
ヴィエラさんは、非常に聡明な方ですね。
怒りや失望を抱えつつも、それだけに流されない複雑な心情があり、なおかつ冷静に現実を見据えている……そんな、とても頼りになる印象を受けました。
作者からの返信
ひとえけいり さま
ああっ、嬉しいコメントをありがとうございます…!✨️
表現のことまで褒めていただき恐縮です…いまだに表現したくても文字にならないことばかりですが、そう仰っていただけるととても励みになります(*´˘`*)
仰るとおり、ヴィエラには物事を俯瞰して見ることができる聡明さがありますね!彼女に物語を引っ張ってもらえているところもあるので、私自身とても頼りにしているキャラクターです。
ひとえけいり様の作品も続きが楽しみです✨️また伺いますね!
4への応援コメント
せっかくのホットミルクでほっこりとして。
いろいろとあったけど、今は、今だけはほっこりとして。
……からの、家政婦は見た、じゃない、店主は聞いた。
あまりのアップダウンの激しさに、思わず読者ものけぞります^^;
先生、何てことしてくれるのかしらん……という莉子ちゃんの恐怖を上回る恐怖。
このまま、二人はズレていってしまうのか。
気になるところです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
わあああ、お越しくださってありがとうございます!とても嬉しいですっ!
四谷軒さまの重厚に練り上げられた作品と比べると稚拙でお恥ずかしい限りなのですが、面白いと言って頂けて大変救われます…✨️
はい、家政婦は見てしまいました😱笑
それも何とも最悪のタイミングで…。
この二人が迎える結末をどうかご覧いただけたら嬉しいです(*´˘`*)
温かいコメントをありがとうございました☘️
5への応援コメント
凪波様
次への切符を片手に次で間章も最後ですね。
一章では人間と魔王の感覚を持つ陽菜ちゃんが描かれてましたが、今回は勇者リゼットとして重い責任を背負ってきた莉子ちゃんが書かれましたね。
2人にとっては当然の感覚でも、その世界を覗く私たちからすると確かにそうだよねと改めて思い出しますね。
世界の気まぐれで命を落として、別の世界で巡りあった2人がまたしても世界のルールに翻弄される形になってしまってますね。
次回更新でどう繋がっていくのか楽しみです!
作者からの返信
あまで様
コメントとっても嬉しいです!そうなんですっ、一週間早すぎてもう間章終わることにめちゃめちゃ驚いてます🤣
第1章との役割の違いも読み取って頂けてとても嬉しいです…✨️
たしかに……二人とも巻き込まれまくりでちょっと可哀想になってきますね(*´□`*。)°゚。
二人が幸せを手に入れることは出来るのか、引き続き見届けて頂けたら嬉しいです☘️
5への応援コメント
三ヶ月ぶりの再会が、勢いよく飛び込んでくる陽菜さんらしくて思わず笑ってしまいました!
軽口を交わしながらも、お互いが生きていたことを喜ぶ空気が温かかったです😊
そして「あなたはもう、勇者じゃない」という陽菜さんの言葉が本当に優しくて、莉子さんを役割から解放してくれる感じに胸を打たれました🥲
二人で自由な未来へ踏み出そうとする流れが素敵です✨️
作者からの返信
牛河さま
いつも温かいコメントをありがとうございます✨️
仰るとおり、第1章とは変えてこの場面はとにかく明るくを意識していましたので、その点を温かいと感じ取っていただけてとても嬉しいです(*´˘`*)
そうなんです、「あなたはもう、勇者じゃない」という言葉が実はとてもとても大事な言葉だったので、鋭いコメントにびっくりしましたっ!
毎回素敵なご感想をいただけてとても励みになります…!いつもありがとうございます☘️
2 (陽菜視点)への応援コメント
アルトくんが陽菜さんを責めるどころか、あの夜ずっと彼女の居場所を守ろうとして黙っていたと分かる場面が切なすぎました……。
陽菜さんにとっては罪の象徴だったはずのアルトくんが、実は彼女の幸せを願っていたという反転が胸に刺さります🥲
自分も壊れかけている陽菜さんが、それでもアルトくんを放っておけず一緒に歩き出す流れが、胸を打ちます!
作者からの返信
牛河さま!
いつもありがとうございます✨️
そうなんですよね、こんなに出来た子どもおるかいな…!!(泣)って思いながら書いておりました🤣
結果的に本人は納得していたとはいえ、陽菜にとっては二重の意味で辛くなってしまいました…。これ以上関わってはいけない、でも一方で、もう二度とこの子を見捨ててはいけないという使命感に似た感情をいつの間にか抱いています。
陽菜がアルトとの出会いからどう成長していくのか、ぜひご覧いただけたら嬉しいです☘️