第23話 眠り姫の園への応援コメント
今回は、白と黒なんですね。
幽の字に、静かな安寧。
人の心をを落ち着けたり眠らせたり、寄せ付けない術が中心だったりしそうです。
本人は元気な感じのようですね。
さきちゃん大好き、て感じで、これは未咲ちゃん、脅威に感じますね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
白華花 咲綺さんと仲良しの、黒幽鈴 静寧さん。
実は、苗字を同じ読みの黒幽林にして、花と林でも対応させようか迷いましたが、少し可愛い方向のイメージを優先しました。そして使う技的にも(以下自粛
彼女は確かに、落ち着きや眠りと相性の良い力も持っていますね。いきなり力が暴走気味で、少し大変な状況にもなっていますが。(苦笑
可愛さと元気を併せ持つような印象の、静寧さん。未咲ちゃんも、この仲の良さを見て、お姉ちゃんが取られてしまうと、脅威を覚えた模様です。
第22話 入学式の朝への応援コメント
ついに入学式、大学の始まりですね。
大学は、小さな町と言っていいくらい広いですからね、迷子にならないように、気を付けないとですね。
受ける授業によっても、大移動なんて良くありますから(笑
そして、咲綺さんからの待ち合わせメール。
こちらは、彼女の意中の人が一緒にいるのか、合流が楽しみです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
大学は、慣れないうちは本当に迷子になりかねませんね。
目的の場所は◯号館……よく見ると、少し離れた別のキャンパスだった……といった具合に。(笑
そして、入学式が終わるのを見計らって、咲綺さんも待ち合わせの連絡を……果たして、彼女の意中の人とはすぐに会えるのか、合流の時もお楽しみいただけましたら幸いです。
第21話 過去の二人(下)への応援コメント
勝負を始めたきっかけが、描かれた高校時代。
おかげで二人の中はより深まったようで、ジャンケンにしなくて良かったですね。
力を通し合うことで、夢も同調したのかもしれませんね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
二人の勝負が始まったのは、高校時代のことでした。
ジャンケンからの交代制にするよりも、毎回勝負にするほうが、楽しくて魔力操作の練習にもなり、勝っても負けても、その後の触れ合いで燃えるものがあった模様です。(笑
魔力を通して、お互いの深いところまで、いつもより長めに接していた結果、二人の夢までもが通じ合った可能性は高そうです。
編集済
第20話 過去の二人(上)への応援コメント
連投!? お疲れ様です。
あの技の練習風景。
完全にオリジナルの技だったのですね。
二人の力が一つになって、大きな力になる。
そして初めての口づけ。
正式に付き合い始めた日でも有りしたか。
(こそっ)
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
コンテストの締切と文字数の関係で、こちらの回は連投その2(全5回)となっております……(苦笑
結依が最後に放った大技が、完成するまでの模様が、明らかになりました。
実家で学んできたことがベースにはなっていますが、自分好みにアレンジ+理紗と一緒に使うことが前提となって、作り上げられたもののため、それなりに独自の色が出ていますね。
この後も、威力と使いやすさの両立+理紗が合わせやすいように……という流れで二人の研究は進められ、17話で使われた形に落ち着いています。
そして、幼い頃から距離感はほぼゼロだった二人ですが、この日からしっかりと恋人同士になりましたね。
付き合う前から、仲が良すぎるくらいのところから、初めての口付け。幸せすぎて、お互いにもっとしたいと思っているのも察して、止まらなくなってしまった模様です。
(そして、見付けられた限りは修正しました。本当にありがとうございます!
何度変換しても、衣のほうが先に出てきまして、どんどんと集中力が低下してゆく筆者の有り様がよく分かるような……苦笑)
第19話 交流会らしく……?への応援コメント
理紗、アブナイこと考えてないよね?(笑
それぞれが、自分で研究して辿り着いたなら、真似っ子OK。
といっても、家同士が仲悪いとかあったら、使うのはやめるよう言われる可能性もありそう。
今回は、離れた付き合いのない家だから、大丈夫でしょう。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
理紗は、結依と一緒に暮らす部屋の彩りや、結依を可愛く着飾らせることを考えていますので、お花の魔法を身に付けること自体に、他意は無いかと思います。
なお、良い雰囲気になったお部屋で、より可愛くなった結依を前にした結果、今までよりも激しく求めてくる可能性はありますので、結依にアブナイ影響が無いとは言い切れません。(笑 本人はきっと、喜んで押し倒されますが……
仲の悪い家の魔法でしたら、確かに独自研究でたどり着いたとしても、自分の家から嫌がられる可能性はありそうですね。
結依と理紗それぞれの実家と、咲綺と未咲の家は、今まで全く交流がありませんでしたし、誰も後で面倒事になりそうな報告をしようと思いませんので、(笑 独自に学ぶ分には、問題は無さそうです。
第18話 競い合った後は……への応援コメント
同じ大学にいましたか。
未咲ちゃんが焦るのも仕方ないですね。
未咲ちゃんには悪いけれど、新しい子に会えるのが楽しみです。
どのような子なのでしょうか。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
咲綺さんの意中のお相手は、結依と理紗も通う大学にいることが判明しました。
未咲ちゃんも既に会っていて、お姉ちゃんとの仲の良さも分かっているだけに、取られてしまいそうな気持ちが強くなっていますね。
あと5話ほどで登場するその子も、なかなか個性的な人物となる見込みですので、(笑 その時にはお楽しみいただけましたら幸いです。
未咲ちゃんも、お姉ちゃんが立ててくれたフラグが回収される時まで、(笑 もうしばらく頑張ってほしいところですね。
第17話 勝負の時間への応援コメント
不意打ち、あんまり考えていなかった未咲ちゃん(笑
素直で、よろしい( ̄▽ ̄)
咲綺さんが用意していたのは、バフ・デバフ魔法でしたか。
魔力の流れを阻害されるのは、やはり辛いですね。
そして結依は特大魔法弾。
しかも理紗の魔力上乗せ強化版。
普段の練習や勝負が、存分に発揮されて勝負あり、ですね。
魔力のクッション、便利で良いですね。それだけでも使えるようになりたいです(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
結依と理紗への暴言を包み隠さないと同時に、嘘も上手くつけない、良くも悪くも素直なところのある未咲ちゃんでした。(笑
お花の魔法ということで、皆が嫌がる花粉を撒き散らすこともできる、(苦笑 咲綺さん。同じ系統の魔法を使っている場合は、味方の強化もできるという、便利な効果でした。
結依は、元から力の一点集中が得意なため、自由に溜められる状況で放置すると、手遅れになってしまいます。
万能タイプの理紗が、その時間を稼ぎ、余裕があれば力の上乗せまでしてくるという、相手方には凶悪な連携ですね。
魔力……どころか、発動直前の技にまで組み上げられた力を、ほぼノータイムで上乗せするのは、本来ありえないような連携ですが、普段から全部さらけ出し合っている、(笑 二人ならではの早業でした。
魔力のクッション、この世界の魔法使いの人達であれば、試合形式での安全確保のため、使える人はかなり多いですが、理紗はよく、結依と一緒に横になって(もしくは押し倒して……笑)休憩するために使うなど、本当に手軽で便利な魔法となっていますね。
プロローグ 最後のひと時を……への応援コメント
普通の高校生かと思っていたら、魔力による押し相撲、面白い入りですね!
そして、二人の密接な関係にもドキドキさせられました🥰
今後、二人がどのような生活をしていくのか興味深いです😊
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
高校生から大学生になってゆく、二人の百合をベースに、魔法も少し顔を覗かせる、日常をお届けできればと思います。
魔力を使っての押し相撲、お楽しみいただけまして嬉しいです!
甘く、少し濃いめの百合な場面が、多めに出てまいりますので、これからの二人の時間も、お楽しみいただけましたら幸いです。
編集済
第16話 朝の口付けへの応援コメント
お花による誘導は、可愛くて良いですね。
そして、始まる前のまさかの先制パンチ(笑
ただの答え合わせが、しっかり未咲ちゃんに効いている様子。
未咲ちゃん、いきなり動揺を誘われて、勝負に集中出来るのでしょうか?
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
家が得意にしている、植物やお花の魔法を活かした、咲綺と未咲のおしゃれな道案内でした。可愛く感じていただけまして、嬉しいです!
そして、結依と理紗への突っ掛かり方を、ほとんどそのまま当てられてしまった未咲ちゃん。(笑
事情はよく分からないものの、自分に関わることで、バカップルが何かしてきたのを、ある程度は察した模様です。
普段から結依と理紗には敵意強めなので、この件がなくとも冷静ではいられなかった可能性は高いですが、未咲ちゃんはこの後、どんな勝負を見せるのか、お楽しみいただけましたら幸いです。
第11話 未咲と咲綺への応援コメント
甘々な物語ですね…読んでると抹茶が欲しくなります
にしても主人公ズが未咲の教育に悪すぎるなと思ったら、姉の方がヤバくて笑う。この世界の術師の家の教育はどうなってるんだ
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
百合作品というと、重かったりドロドロしたものも、有名どころには多く見られる気がしていまして、もっと真っ直ぐに甘々なのがあっても良いのでは? という思い(と筆者の個人的な好み)で執筆しております。
抹茶や苦めのコーヒーなどと共に、お楽しみいただけましたら何よりです。
咲綺さんは、家が得意とする魔法自体が教育に悪いことと、(笑 未咲ちゃんがまだ子供っぽいところもあり、小さい子へのお仕置きのような気分で、やってしまっているところはありますね。
魔法を受け継ぐ家には、もっと厳格なところもあったりはしますが、今のところ本編で描かれる可能性は低そうです……
第15話 早めに眠るには……への応援コメント
数を増やすと、自分から言い出したせいで、不利な状況に(笑
そしてお返しで怒らせて、更に追い詰められる結依。
それでも明日は交流会、しっかり早めに眠れたようで。
もし何もなかったら・・・
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
翌日に向けた、魔力操作の練習としては、正しい方向なのですが、七個はあまりにも不利だった結依でした。(笑
理紗も、冗談だということは初めから分かっていますが、それはそれとして、多少のダメージを受ける言葉だったので、最初の攻めから激しくなった模様です。結依は、それも心地良かったとか……
翌日の交流会に向けて、しっかりと早めに眠れた二人でしたが、何も予定が無い場合でも、一緒に仲良く疲れるまで理紗が攻め続けるため、理紗が主導権を握る夜の場合、眠るまでの時間はあまり変わらない模様です。(笑
第14話 料理の時間への応援コメント
子供「ママー、あの人たちズルしてるー。」
母親「気にしてはいけません。ほら、指ささない!」
次の日・・・
未咲「あなた達、お店で力を使ったわね!やめなさいよね!!」
咲綺「ごめんなさい。親戚の子が同じ場所にいたみたいで。」
とか頭に浮かんできてしまいました(笑
明日への備えは、後回しに、癒やしは大事。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
結依と理紗は、地元でも起きうる状況ですので、隠蔽工作はしっかりとするほうですが、(笑 未咲に知られたら、格好の攻撃材料にされそうですね。
ちなみに、未咲は実際にこんなことをやらかす、悪い魔法使いが居ないか、見回り気分で外出して、近所の悪戯好きな子供を叱りつけたりもしているとか……(咲綺さんは冷や冷や)
翌日に向けた準備は進めつつも、甘い休憩時間はしっかりと確保する(笑 二人でした。
第13話 交流会の約束への応援コメント
未咲ちゃん、追い詰められて、何とも可愛ら・・・可哀想なくらい萎れちゃった。
それでも交流会という形になることで、何とか復活(笑
交流会はどうなるのか、楽しみです。
(こっそりしてます)
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
未咲ちゃん、理紗相手では分が悪すぎる上に、咲綺さんも困らせる形で暴走したため、ボロボロにされてしまいましたね。
この世界には、可哀想は可愛いという言葉もありまして、(笑 何かを感じていただけたのでしたら、本当に嬉しいです。
未咲ちゃんにも、いつか通じ合えるような相手が現れるはずですので、それまでは一人でも頑張ってほしいと思います。(苦笑
そして、交流会という名目で、大好きなお姉ちゃんと一し……怪しい魔法使い二人と戦える見込みとなり、(笑 復活した未咲ちゃん。
当日は良いところを見せることが出来るのか、あと何話かお待ちいただけましたら幸いです。
(こっそり修正しました。本当にありがとうございます! このレベルを何故気付かなかったのか……汗
ちなみに、やはり通知というものは来ない模様です。苦笑)
第12話 宣言は突然にへの応援コメント
咲綺さんに悪(?)影響が!?
どうやらお相手もいるようで、未咲ちゃん、手遅れになる前に、悪(!?)の魔法使い退治だっ!!
なんて感じで考えていそうです(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
お姉ちゃんのことが大好きな未咲ちゃんとしては、咲綺さんが結依と理紗の影響を受けたり、それによって意中のお相手との距離を更に縮めてしまうことは、大きな問題だった模様です。(笑
一応は、他所の土地からやって来た、怪しい魔法使いの正体を見極める気持ちもあるようですが、結依と理紗には尾行に気付かれ、子供扱いされ、お姉ちゃんにも悪い影響を与えられ……と、未咲にとっては、既に悪の魔法使いも同然な状況ではありますね。(笑
第11話 未咲と咲綺への応援コメント
未咲ちゃんと咲綺さん。
どちらも可愛くて綺麗なお名前です。
「仲が良い」ではなく「良い仲」(笑
しっかり見透かされています。
お仕置きは、くすぐりに留めた方が良いかも知れないですね。
まあ、それすら癖になってしまうかもしれませんが(苦笑
そして何と同じ大学の先輩でしたか。
これは頼りになる出逢いですね。
二人だけでも気にしないかも知れませんが、知り合いのいない大学は、やっぱり寂しいところもありそうだから、心強いですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
白華花(しらかば)家の、未咲と咲綺。姉妹共に、花のイメージが元になった名前となっています。温かいお言葉、本当に嬉しいです!
咲綺さんも、大学に意中の人がいるとかで、(笑 結依と理紗の言葉や動きから、しっかりと察していましたね。
なお、この件があるので、未咲はお姉さんを取られたくない動きが、余計に出がちだとか……
咲綺さんは、未咲がもっと小さい頃、罰ゲーム的にこちょこちょしていた時の延長線上と、家が受け継ぐ魔法の練習を兼ねて、このお仕置きを編み出しました。
咲綺さんとしては、本当にくすぐっているだけなのですが、未咲の敏感なところにも触れてしまうようで、(笑 一応はお仕置きとして有効ですが、未咲が開は……成長してくるにつれて、理紗が指摘したような不安も増してきた模様です。
そして、結依と理紗がこれから通う大学の、先輩だった咲綺さん。
二人にとって初めての、大学という環境や、引っ越してきたばかりの土地についても、色々と良いアドバイスをくれそうです。
二人としては、精神的には二人きりの暮らしで満たされているかもしれませんが、(笑 大学やその周辺の便利スポットや、単位が厳しい講義の噂など、(苦笑 あると嬉しい情報も多いことでしょう。
第10話 白華花の魔法への応援コメント
バカップルと言われても仕方ないかと(笑
反応が可愛い未咲ちゃん。
会うたびに理紗さんと喧嘩しそう。
そしてお姉さん登場。
この場を収めてくれそうです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
結依と理紗は、バカップルなのは確かですね。(笑
理紗も多少の自覚はあるはずですが、大好きな結依が攻撃対象に含まれている場合、強めの反撃に出てしまう模様です。
未咲は負けん気の強い性格で、同世代相手なら割と優秀な子なのですが、結依と理紗に対抗するのは、さすがに分が悪いですね。
賑やかな彼女の反応、可愛く感じていただけまして、嬉しいです!
理紗は、向かってくる相手はしっかりと叩く傾向がありますので、(笑 未咲とは確かに相性が悪そうです。
次回触れられますが、別のマイナスポイントも存在していたり……(そのおかげで、結依は少し優しくなる)
未咲のお姉さんは、四人の中では常識人寄りのはずなので、しっかりと場を収めてくれるかと思います。
第9話 花咲く道の先で……への応援コメント
新たな女の子。
目の前でイチャつくのを見せられて動揺するのは、まだまだですね。
というか、お外で見せられたら、誰でも動揺しそう(笑
仲良くなれるのか、楽しみです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
怪しい人達(未咲基準)を見付けて、得意の魔法を駆使して(やはり未咲基準)尾行していたところ、お熱いところを見せ付けられた上に、しっかりとバレていた、ちょっと残念な未咲の初登場でした。(苦笑
結依と理紗の、お外でも変わらない甘々空間を目にしたら、顔を赤くしてしまう人も多そうですね。(笑
未咲もこの土地の魔法使いとして、簡単に折れるつもりは無いかと思いますが、二人との関係はどうなってゆくのか、この先もお楽しみいただけましたら幸いです。
第8話 休憩とお散歩への応援コメント
新しい場所。
見知らぬ景色。
好きな人と歩けば、それだけでデートコースになる。
迷子になるのも面白いかも?
魔力の宿ったお花。
素敵な出逢いの予感?
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
まだあまり知らない場所を、探索してゆくのは、楽しい気持ちになりますね。
引っ越し後の片付けからも解放された、理紗と結依は、すっかりデート気分になりました。
もし迷子になったら……理紗が強気に引っ張るようで、実は結依の手を、少し強めに握っていたりするかもしれません。(笑
そして二人が見付けたのは、魔力を感じるお花……これが何を意味するのか、次回もお楽しみいただけましたら幸いです。
第7話 朝の練習への応援コメント
毎朝の練習は大事。
お互いの魔力を行き渡らせるのは、無意識に警戒してしまいそうで難しそうです。
長年の練習の成果ですね。
しかも、ピンポイントで特定の場所を刺激できる様子。
朝から、幸せ一杯です。
作者からの返信
いつも応援とコメント、そしてお星様まで、本当にありがとうございます!!
実家を出ても、魔法を受け継ぐ者として、朝の練習はしっかりと続ける二人でした。
お互いの魔力を無抵抗で流し合うのは、幼馴染にして恋人同士の、二人の信頼関係と愛情あってのことですね。
前日の夜に、たくさん刺激された場所も、(笑 その気になれば人体の急所的なところも、攻めることが出来てしまいます。
練習自体は、二人とも真面目にやっていますが、幸せな刺激もついてくる、(笑 朝の時間でしたね。
第6話 二人の部屋、初めての夜への応援コメント
球技大会とか、あったら面白そう。
魔力操作の練習を楽しく出来そうで良いですね。
そして勝負後の交流も、それぞれの時でやり方も変わって、濃密な時間になったようで。
長い一日も終わりですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
球技大会、確かに面白そうですね!
二チームに分かれて、魔力操作のみでパス可能、球の保持者は一定歩数か時間経過で手放す必要あり、もちろんパスカットの脅威は常に……など、魔力操作の練習に役立つ、遊び方が色々と出来そうです。
今まではお泊まりの度に、どちらが寝る前の触れ合いで主導権を握るのか、勝負で決めていた結依と理紗でしたが、今日から二人暮らしということで、いつも以上に楽しい夜となった模様です。
筆者の当初予定よりも、一話分くらいは長くなりました、(苦笑 二人の新天地での初日が終わり、また新しい一日が始まります。
第5話 久し振りの膝枕への応援コメント
いたずらっ娘 理紗さん(笑
二人きりでの新しい生活が、本当に嬉しいんでしょね。
少し浮かれ気味な気がしますね。
体調崩さないよう、しっかり休んでから、次に行きましょうね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
結依と理紗は、どちらも名家と呼ばれるような家の生まれですが、理紗の家のほうが少し厳格な空気だったため、解放された反動が大きめに出ていますね。
そもそも、幼い頃の性格は……といった事情もあったりします。
そんな状況と、恋人同士としても、普段から理紗のほうが積極的なところはありますので、大好きな結依に、少々激しめの悪戯もしてしまう模様です。(笑
ちなみに結依は、恋人にして幼馴染として、全て分かっていますので、大抵のことは受け容れてしまいますね。
それでも、大切な理紗の体調に関しては、しっかりと注意する結依と、大人しく休むことにした理紗。
そんな二人の、プロローグに続いての勝負の時は、もうすぐやって来る模様です。
第4話 二人でお風呂にへの応援コメント
今日はお風呂回。
狭いからこそ体をピッタリくっつけて入れますね。
ジェットバス、使ったことないから憧れではありますが、魔力が使えれば、再現も可能とは。
しかも自由自在。
楽しみがどんどん広がり、魔力切れを起こさないようにしないと、ですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
二人で暮らし始めたのなら、当然……! ということで、(笑 こちらの二人もお風呂回となりました。
二人で一緒に入るには少し狭そうな、マンションの一室の浴槽でしたが、本来の用途とはやや違った方向を含め、(笑 心地よい時間を過ごせた模様です。
ジェットバス、温泉施設のものは試してみたことがありますが、当たりどころには気を付けないと、そこそこの勢いがありましたね……
理紗の魔力での再現版は、そこまでの勢いはありませんが、ほぼ零距離で調節可能というのが大きいです。
なお、理紗は魔力操作が上手いほうなので(どこかで掘り下げたい……苦笑)、魔力切れにはならないよう、しっかりと調整できている模様です。
第3話 今まで出来なかったことへの応援コメント
ベッドにダイブ(笑
私もホテルとかのしっかりしたベッドでしかしたことないです。
何だか特別感があって、楽しいんですよね。
二人一緒にとなると、怪我が気になるところですが、しっかり魔力で保護していて良かったです。
そしてベッドの魔力・・・眠気。
寝過ごさずに済んだようで良かったです。
二人でお買い物。
これからも「二人で」がいっぱい増えていきますね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
やや厳しめなお家で育ったせいか、恋人と二人きりの自由な空間になった途端、ダイブしたくなってしまった理紗でした。(笑
ホテルのベッド、私も同感です! 反動が強めですし、ついやりたくなってしまいますね。
普段から、プロローグでの手押し相撲(魔力のみ使用)はよくやっていましたので、怪我防止の魔力クッションは、お手のものな理紗でした。
なお、結依の後頭部や背中はしっかりと護られていますが、正面から全体重を預けてくる理紗に対しては、ノーガードです。
そこも保護しようと思えば出来ますが、そこに壁を作るなんてとんでもない! と、二人で口を揃えることでしょう。(笑
ベッドがかけてくる睡眠魔法は、本当に強力ですよね……主に結依の精神力によって、寝過ごしを回避した二人でした。
少し遅めの時間のお買い物も、この後二人だけの部屋で食べる晩御飯も……これからも、「二人で」の経験は、どんどん増えてゆくことでしょう。
第2話 お布団と嫉妬への応援コメント
あらら、何やら妖しい陰が(笑
子供の頃の思い込みは、結構、後を引く可能性があるから、気をつけないとですね。
その子の名前は燕愛ちゃん。
これまた可愛い名前です。
浮遊の魔法が得意そうな名前に、一直線に飛んできそうな予感もして、登場するのが楽しみです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
結依と理紗には、そう遠くないうちに、何かやらかしそうな後輩の存在が……(笑
結依に懐きすぎたまま、成長してしまうと、理紗には本当に心配なところですね。
燕愛ちゃんの名前も、可愛く感じていただけまして、嬉しいです!
フルネームは、北羽杖 燕愛(ほうじょう つばめ)……本人が登場する前から、得意技が透けて見えそうな感もありますが、(笑 いつか登場する時を、楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。
第1話 新しい土地でへの応援コメント
目や耳じゃなく、使い魔!?
あまりに具体的で、さすがに怖い(笑
二人の新しい家。
二人だけの空間。
新しい土地で、これからどのような事が起こるのか、とても楽しみです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
魔法を受け継ぐ家の中では、かの有名な諺も、このようにアレンジされてしまった模様です。(笑
実行しようと思えば、本当に出来る人もいるでしょうけど、現代の価値観では、あくまでも諺として話されている模様です。
新しい土地へと、(受験や内見はノーカウントとしまして……苦笑) やって来たばかりの二人。早速、甘めの空間も創られていますが、(笑 これからどんな経験をしてゆくのか、この先もお楽しみいただけましたら幸いです。
プロローグ 最後のひと時を……への応援コメント
手押し相撲、ならぬ魔力相撲、からのいちゃいちゃタイム……いいですねぇ〜、溶けますねぇ〜。「今日は、私が上ね」の一言に、恋人的な艶っぽさと同時に、いわばライバル的な闘志のようなものも感じられて、初手からその両方の意味で熱いです。
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
結依と理紗は、恋人同士であると同時に、魔法を学んできた身としての、ライバル心もありますね。
勝負については、真剣に臨んでいますが、上になって攻めたり、下で攻められたりも、楽しんでいる節があります。
こうした形で勝負して、その後も色々する二人の姿は、(笑 今後も出てくる予定ですので、この先も二人の熱さや、溶けるような甘さを、お楽しみいただけましたら幸いです。
プロローグ 最後のひと時を……への応援コメント
東西南北、それぞれの名前と漢字の使い方がとても素敵です。
あちらではまだまだ先の同棲が、この子達は目の前。
新天地で、楽しい日々が待っているといいですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
東西南北の家名、まだ表に出てきていない部分も含めて、試行錯誤した結果ですので、素敵と言っていただけまして、本当に嬉しいです!
あちらの娘達は、(第1話時点から)どう頑張っても二年近く待つことになる同棲ですが、こちらはなんと、翌日からスタートです。(笑
彼女達が新天地で過ごしてゆく時間も、お楽しみいただけましたら幸いです。
第24話 咲綺と静寧への応援コメント
初々しいですね(⸝⸝◝⌄◜⸝⸝)
結依達に触発されて、一度は失敗したものの。
さあ、これで未咲ちゃんにバレたら、大変なことになりますよ。
気をつけましょうね(笑
気分を落ち着かせる力。
色々なところで役に立ちそうです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
初めての時からどっぷりだった主人公組に対して、(笑 こちらはまだ初々しい、咲綺と静寧でした。
結依と理紗のおかげで、お互いの前に進みたいという気持ちを、確認できましたね。咲綺さんは心のどこかで、こんな流れになることを望んで、静寧と二人を引き合わせたのかもしれません。
未咲ちゃんに、こんな場面を見られたら、確かに大変なことになりそうですね。
未「バカップルのせいで、お姉ちゃんまでバカップルに……!」(暴走
静寧の魔法、大学生の皆には、課題で気が重い時や、試験前の緊張を鎮めたりと、色々と役立ちそうです。
筆者も、執筆の調子が悪くて落ち込みそうな時などに、こんな魔法が欲しいですね。(苦笑