2026年9月29日 16:01
御剣の運び手への応援コメント
なんと、衝撃的な結末ですね。これがこの世界の誉れであるということでしょうか。文体と語彙力が素晴らしいですね。海外舞台のやや古風なテイストの文章が、ラストの非現代的な価値観を補強しているように思えて、大変感服させられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!アマルは本人の中ではひたすら幸福だったのは確かで、この世界はそういう価値観があるようですね……。文体についてもお褒めいただき恐縮です。嬉しいです!(ちょっと読み返してみたらセリフが江戸時代っぽいな……とか思ったりもしましたが笑)
2026年9月12日 19:52
これは……メリーバッドエンドでしょうか? もっとも、生贄も名誉だとする文化もあったといいますし、この世界観ではハッピーエンドかもしれませんね。人の価値観は難しいですね。
コメントありがとうございます!アマル本人にとっては幸福だったのは確かなのですが、ちょっともう何なんですかねこれは……とは思っています。私がタグをつけるなら「任意の〇〇エンド」とかになるかと思います笑(何笑ってんだ)ありがとうございました!!
2026年8月22日 10:13
拝読いたしました。今まで書かれている作風とはまるで異なり、さらに衝撃の結末で驚きました。我々の感覚では異常な習わしですが、きっと彼らにとっては当たり前のことなのでしょうね。命を捧げることが名誉だった、古い時代に通じる心でしょうか。
コメントありがとうございます!直近、コミカル寄りな作品が多かったのですが急にヘビーなものを書いてしまいました、恐縮です。この風習は本当に何なのか……仰っていただいたように、命を擲つのが名誉、という観念は現実にもあるにはあるのですが、これは…………という感じです。ありがとうございました!
2026年8月21日 22:01
拝読しました。運び手=試し斬られ役なんですね。ひどいようですが、それが栄誉なんですね。最期までアマルが幸福そうなのが逆に恐ろしいです。
コメントありがとうございます!何か本当、何なんでしょうかこの世界は……ということは作者の私も思いました……。アマルは本人の主観においては幸福でありました。恐ろしいと仰っていただいて冥利に尽きます。ありがとうございました!
2026年8月21日 19:51
アマル主役かと思いやいきなり首を試し切りされて退場?ですか?つかみはOKです。
コメントありがとうございます!本作はこれで完結でして……アマルは幸福のうちに退場してしまいました。とはいえ実は、ここからステータスウインドウと死に戻りスキルが覚醒して復讐と世直しに目覚めるアマル、文体も急に軽くなってメタEND、という構想も存在しました笑流石にあんまりなので没にしましたが……ありがとうございました!
御剣の運び手への応援コメント
なんと、衝撃的な結末ですね。これがこの世界の誉れであるということでしょうか。
文体と語彙力が素晴らしいですね。海外舞台のやや古風なテイストの文章が、ラストの非現代的な価値観を補強しているように思えて、大変感服させられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アマルは本人の中ではひたすら幸福だったのは確かで、この世界はそういう価値観があるようですね……。
文体についてもお褒めいただき恐縮です。嬉しいです!(ちょっと読み返してみたらセリフが江戸時代っぽいな……とか思ったりもしましたが笑)