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    第33話 帰る場所への応援コメント

    当作品を作者様の「小説のフォロー」欄で見つけ、タイトルが気になり読み始めました。
    途中細かい指摘等申し訳ありませんでした。
    作品世界がしっかり作り込まれ、楽しく読ませていただきました。
    続きも大変気になります。
    作者様、無理をしない範囲で執筆頑張ってください。m(_ _)m

    作者からの返信

    いえいえ大丈夫ですよ

  • >そこへリーナの矢が飛んだ。
    >正確に肩を射抜き、動きを鈍らせる。
    >「”リーナ”、右」
    >「はい」
    >”ミリア”の杖先に雷が集まる。
    >「雷球(サンダ・オーブ)」
    >小さな雷の球が走り、一体の足元で弾けた。

    ここの連携の流れからすると、リーナの矢によるの行動阻害あとミリアの雷球による牽制となるので、「”リーナ”、右」は「”ミリア”、右」ではないでしょうか。
    返事をして雷球を打ち込んでいるのはミリアですし。
    作者様、ご確認願います。m(_ _)m

    作者からの返信

    修正いたします

  • >「対象確認。紅蓮角牛クリムゾン・ホーンブル。魔物ランクA。
    >推定レベル百二十。高魔力牛型魔物。肉質は極めて良好。筋肉
    >内魔力脂肪を多く含み、成長期の肉体強化に有効。魔核状態、
    >良好。角、皮、骨、腱、すべて素材価値あり」
    >アルトは目を丸くした。
    >「Aランク?」
    >ノエルが頷く。

    A5ランクの松阪牛相当?w
    …牛だし(^_^;)


  • 編集済

    >虚偽報告に関与した探索者パーティ《蒼天の牙》のカイル・
    >ブレイズ、メリッサ・ロワン、ダリル・エッジ、ソフィア・
    >ネイトも、ギルド資格停止のうえ拘束準備が進む。

    ここでは《蒼天の牙》の4名は
    ①カイル・ブレイズ、
    ②メリッサ・ロワン、
    ③ダリル・エッジ、
    ④ソフィア・ネイト
    となっていますが、第1話では

    >男の名はカイル・ブレイズ。
    >(中略)
    >その後ろには三人。
    >青いローブを着た魔術師ミリア・フォルン。
    >大盾を背負った重戦士ガルド・ロッソ。
    >白い法衣の神官フィオナ・セレス。

    と4名中2人が別名で1人も家名が異なっています。

    また、第22話 誕生日《バースデイ
    >「被告カイル・ブレイズ。冒険者資格永久剥奪。財産全額没収。
    >懲役二十年」
    >(中略)
    >「被告メリッサ・ロワン、ダリル・エッジ、ソフィア・ネイト。
    >冒険者資格永久剥奪。財産八割没収。懲役十五年」

    とあります。やはり第1話と違いますので、修正された方がよろしいかと思われます。

    <追記>
    第1話の重戦士ガルド・ロッソは「竜殺し”ガルド”・レグナ」と名前がかぶり、竜殺し側があちこちで頻繁に出てくるので修正するなら、重戦士ガルド・ロッソ→ダリル・エッジの方が混乱が少ないかと思われます。

    作者からの返信

    修正いたします🙇‍♀️


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    >六歳分。
    >木馬の模型。
    …『強襲揚陸艦ホワイ〇ベース』の400分の1プラモデルだったりして?w(ネタ)

    <メモ>
    バンダイが以前販売していたプラモデル。
    「ホワイトベース」とはTVアニメ「機動戦士ガンダム」に出てくる宇宙戦艦。
    劇中で敵国軍部から通称「木馬」といわれていた。
    プラモデルは劇中サイズが200mを超えており、それを400分の1のスケールで模型化した物。(製品サイズはもっと大きいかったかもしれません。220分の1だったかな…)


    >「被告レオン・ヴァルハルト。王立身分剥奪。魔導研究資格永>久剥奪。
    >財産没収。終身禁錮。加えて、魔導封印処置を命ずる」

    レオン含む施設関係の被告および《蒼天の牙》の4名は、主人公が落ちた深淵最下層へ送り込めばいいのでは。
    (落とすときは魔導封印処置はもちろんありで、武器・防具なし)
    自分たちが行ったことを後悔させるとともに、終身禁固や懲役刑の管理費用もかからずにすむので良いのでは?


  • 編集済

    >翌朝、第三百五十階層へ向かう直前。

    ん、380階層に転移陣があるなら、そこから直接転移して地上にも出ないのかな?
    それとも転移陣は一歩通行型で、魔力干渉が起きないようにある程度階層が離れた場所(この場合は350階層)に帰還用転移陣が設置されているとか?
    もしくは地上では転移に伴う精密な魔力制御は可能だが、迷宮では魔力制御が困難(あるいは不可)で転移陣の設置ができないとか。


  • 編集済

    なるほど、380階層が転移陣ありの拠点が存在していて、じりじりと勢力圏を広げている訳か。
    そりゃ、Cランクパーティーが400階層を直通でくるわけはないよな。
    拠点から29~30階層を探索して戻るところを、罠にかかり20階層ほど落ち425階層で主人公たちと出会った訳ね。

    ところで、今回主人公くんが1000階層まで落ち、そこで神殺魔銃を手に入れたことでギルドの観測盤にかかり、結果的に1000階層があると判明したことになるんでしょうか。
    ということは、それまでは410~420階層以降は、詳細不明の深層域として手探り状態で探索していたのかな。


  • 編集済

    >「第400階層以降には、人類到達記録があります」

    地上側から探索し帰還できる最深階層が400階層近辺ということになるんですね。
    以前深層で見つけたB級冒険者やA級3人の骸になった人たちは、罠か何かで深層まで転移させられ遭難した可能性が大ということか…

    剣聖クラスが到達・帰還できる最深部階層が400階層前後では、700~800階層近辺からA~B級で帰還はまず無理ということなんですね。


  • 編集済

    >一発目。
    >床へ撃つ。
    >紅蓮魔弾が床で跳ね、右壁、左肩、天井を経由して、
    >奥の鎧兵五体の魔核を貫く。
    >二発目。
    >左壁へ撃つ。
    >魔弾が斜めに跳ね、中央列の魔核を連続で砕く。
    >三発目。
    >天井へ。
    >弾道が赤い糸のように走り、残った鎧兵の胸部だけを撃ち抜いた。
    >二十体の黒い鎧が、ほぼ同時に崩れる。

    …あなたは『槇村 香』さんですか?w

    <メモ>
    週刊少年ジャンプで連載された『CityHunter』の登場人物。
    主人公のアシスタントとしていろいろ活躍(?)する。
    拳銃を時折撃つこともあるが、まっすぐには飛ばず大体的以外に当たる。ただし、跳弾射撃だけは神がかり的な腕前(?)を持つ女性。


  • 編集済

    >灼氷双弾(ヘリックス・カノン)。
    …別名『メド〇ーア』?w

    >彼は宝物庫をすべて回収し、最下層最強を叩き潰し、
    >千階層の底から一気に上へ進み始めた。
    …WizardryⅣ ワード〇の逆襲?w

    <追記>
    インフェルノ第4話応援コメントのネタ解説です。 
    『メドローア」 
    週刊少年ジャンプに連載された「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」に出てくる最強魔法。 
    火炎魔法と氷結魔法を合成した極大消滅魔法。 

    『WizardryⅣ ワードナの逆襲』
    元はアメリカで開発・販売されたコンピュータRPGの4作目。 
    第1作目のボスだった大魔道士ワードナが復活し、自分を討伐した王国に復習しようと迷宮最下層から地上を目指す話。 
    Wizardryシリーズは日本でも、PC版や家庭用TVゲーム版など多数販売された。

    …どっちも前世紀(20世紀)終盤だものな~w
    若い人は知らないよね (^_^;)

    作者からの返信

    すみません、どちらも知らなくて元ネタが分かりませんでした。ジェネレーションギャップですかね?