第5話:不機嫌な女子高生と、はじめてのお子様ランチへの応援コメント
ピクルスとかしば漬けとか、玉ねぎの微塵切り混ぜると美味しいよね
第1話:ガテン系女子、至高の生姜焼きに溺れるへの応援コメント
ぐぁぁ、腹減ってきた…!
第10話:歌姫の極秘のサボりと、黄金出汁の限界カツ丼への応援コメント
ちょこちょこと 一人称の使い方がおかしいのが気になる
第5話:不機嫌な女子高生と、はじめてのお子様ランチへの応援コメント
ぬぅ、ピクルレリッシュどころか玉ねぎすら入れぬ、のか
第4話:孤高の(ヤクザ)と、肉汁あふれるメンチカツへの応援コメント
うまそう
第6話:官僚の涙と、実家直伝のほっこり肉じゃがへの応援コメント
流石にお客さん来てから肉じゃが作ってる訳ではないよね?
第1話:ガテン系女子、至高の生姜焼きに溺れるへの応援コメント
レ、レシピやと!?
面白くて、一気に読んじゃいました!
更新待ってます!
創の店に訪れた女性たちのその後も読んでみたいので、筆がのりましたら、お願いします🙇
天才外科医の名前を見て
『ジャパネスク』の単語が頭に浮かんできましたわ。
第3話:深夜の「おむすび」と、お忍び警察署長の秘密への応援コメント
料理や食事に対する描写は好きなんですが、貞操観念や男女間の関係性とかの描写が少し極端すぎるというか飛躍しすぎてる気がします。何かそうなった理由や自然にそれを受け入れられる背景があればいいいい気がします
第27話:男だてらの公開指導と、八重凪アジフライの覚醒への応援コメント
お上がりよが脳内にwww
第2話:新しい常連と、胃袋を掴む「黄金色のアジフライ」への応援コメント
うん
衛宮さん家の今日のご飯やクッキングパパや食戟のソーマの様な作品をリスペクトしてるのが分かる作品
第26話:職人の夏休みと、寂れた港町の潰れかけ食堂への応援コメント
また騒ぎになるwww
揚げ物するのに腕まくるの怖い
第1話:ガテン系女子、至高の生姜焼きに溺れるへの応援コメント
あれぇ!?レシピが記載されとる…。一緒の料理が食えるということか!おなかすいてきたああ
第2話:新しい常連と、胃袋を掴む「黄金色のアジフライ」への応援コメント
ところどころプロットの消し忘れっぽい文章が残ってる?
>午後7時:迷い込んできた「お疲れ女子」
>職人のこだわり:サクサクの黄金色
>胃袋を掴まれた社畜、限界を迎える
第24話:深夜の勝手口と、世界を牛耳る『天領の女』への応援コメント
面白いんだがレシピがしっかりしすぎてちょっと見る目が変わってしまう…🤔
第3話:深夜の「おむすび」と、お忍び警察署長の秘密への応援コメント
なるほど手を冷やしてから握るのか。確かにこれなら熱さに耐えて握れるな!
第2話:新しい常連と、胃袋を掴む「黄金色のアジフライ」への応援コメント
食材だけでなく顧客の骨も抜いてしまうとは…
文章も多くなく、話の流れも変わらないのに料理がガチすぎて勢いよく全話読んでしまった
強いて欠点を上げるならレシピを真似するには求められる技術力が高いこと
第1話:ガテン系女子、至高の生姜焼きに溺れるへの応援コメント
この世界は男女の立場と貞操観念が完全に逆転している
↓
女性は家の中で大人しく保護され包丁を握る文化などない。
作者殿は男尊女卑主義者であらせられるかwww
第3話:深夜の「おむすび」と、お忍び警察署長の秘密への応援コメント
おかかが鮭になってるとこありますよ。
おもしろいけど、展開が同じ味過ぎて、飽きてきちゃうかも。そろそろ新しい展開が食べたいなぁ。
第1話:ガテン系女子、至高の生姜焼きに溺れるへの応援コメント
あれ?最後cook pad?? Wwww ついにカクヨムで料理できるとは。
第3話:深夜の「おむすび」と、お忍び警察署長の秘密への応援コメント
閉店直前で炊き立てご飯は違和感でしかないなぁ
第2話:新しい常連と、胃袋を掴む「黄金色のアジフライ」への応援コメント
壁・ω)お腹空いてる時に見るものじゃない(笑)
編集済
第1話:ガテン系女子、至高の生姜焼きに溺れるへの応援コメント
栄養補助ゼリーとかプロテインバーがメインの世界で、これほどの食材とか調理器具がそう簡単に手に入るかなぁ?っていう疑問はありますが、結構好きな雰囲気なので今後も更新楽しみにしています!
第8話:小さな迷子と、ふわとろハチミツ醤油のたまご焼きへの応援コメント
うん、この世界の男の卵焼き、食べたくないわぁ…