🎡への応援コメント
コメント失礼致します。
柴田 恭太朗様の近況ノートから飛んできました。
過ぎる年月、それぞれの環境の変化から、少しずつ疎遠になって連絡出来なくなる気持ち、分かる気がします。
でも会えば、あの瞬間に戻るのも。
二人がまた笑顔を交わせた瞬間が愛おしいですね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
>幸まる様
お読みいただき、ありがとうございます。
年月や環境の変化の中で、連絡できないまま疎遠になってしまうことが、私自身とても多くて……。
それでも、もしまた会えたなら、ほんの一瞬で「あの頃」に戻れるような関係があったらいいな、という憧れもあって。
そんな気持ちを汲み取っていただけたことが、とても嬉しいです。
🎡への応援コメント
柴田恭太朗さんの企画から参りました。
誰にでも覚えのあるような青春の日々と、その後の多忙にまぎれた疎遠、それが一瞬で甦るあの感覚を、遊園地にからめて鮮やかに描き出していて、とても良かったです。素敵なお話でした。ありがとうございました。
作者からの返信
>朝吹 様
お読みいただき、また、褒めていただき、ありがとうございます。
年くっちゃうと、どうしても、学生時代の友人たちとは連絡取り合えなくなって行っちゃうものですよね…。
自分で書いたこの子たちを羨ましく思えてきております。