応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 🎡への応援コメント

    柴田恭太朗さんの企画から参りました。
    誰にでも覚えのあるような青春の日々と、その後の多忙にまぎれた疎遠、それが一瞬で甦るあの感覚を、遊園地にからめて鮮やかに描き出していて、とても良かったです。素敵なお話でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    >朝吹 様
    お読みいただき、また、褒めていただき、ありがとうございます。
    年くっちゃうと、どうしても、学生時代の友人たちとは連絡取り合えなくなって行っちゃうものですよね…。
    自分で書いたこの子たちを羨ましく思えてきております。

  • 🎡への応援コメント

    コメント失礼致します。

    柴田 恭太朗様の近況ノートから飛んできました。
    過ぎる年月、それぞれの環境の変化から、少しずつ疎遠になって連絡出来なくなる気持ち、分かる気がします。
    でも会えば、あの瞬間に戻るのも。
    二人がまた笑顔を交わせた瞬間が愛おしいですね。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    >幸まる様

    お読みいただき、ありがとうございます。
    年月や環境の変化の中で、連絡できないまま疎遠になってしまうことが、私自身とても多くて……。

    それでも、もしまた会えたなら、ほんの一瞬で「あの頃」に戻れるような関係があったらいいな、という憧れもあって。
    そんな気持ちを汲み取っていただけたことが、とても嬉しいです。

  • 🎡への応援コメント

    メッセージ送ってぇ……! と、何度も思いながら読み進めてしまいました。
    でも送るのためらってしまう気持ち、何だかわかるような気がしました。

    作者からの返信

    >朝日エール様
    お読みいただきありがとうございます。
    メッセージ、メール、返信、遅くなっても送ろうよ、とは思うものの、ためらうと、ずるずると溜まって行き…ってのはあるあるですかね💦

  • 🎡への応援コメント

    変わらない友情、一瞬で過去に戻る友との間柄。いいですね。
    ノスタルジックな遊園地がまた絵的で綺麗。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    >柴田恭太郎 様
    お読みいただきありがとうございます。
    すてきなお題もありがとうございます。
    疎遠になっていても、一言声を聞いただけで学生時代に戻れる、そんな友人が欲しいです…