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  • 第3話への応援コメント

     なるほど。火星に派遣されてきた科学者だったのか。

     いや、どれもよかったですよ。短歌を読んでいる気分でした。
     もちろん140字なので、テーマやシーンを絞らざるを得ないのですが、その分、行間であるとか余韻であるとか、読者に任せる裁量の幅がありますね。

     良き作品集でした。
     お星様を投下しておきますー。

    作者からの返信

    そうです。火星の駐在さんです。

    でもって、お星様も感謝!

    140字というのは、物語をつくるには最少単位と言っても過言ではないと思います。
    文字量は足りないけど、切り詰めたり省略したりすればギリギリなんとかなる、みたいな。
    パズルみたいでなかなか楽しいです。

  • 第1話への応援コメント

     お、くじらさん。これいいじゃないですか。
    「お楽しみはこれからだ」の締めがアクシデントも楽しんでいる主人公の心情をよく現わしていますね。

    作者からの返信

    小田島さん、コメントありがとうございます。
    X案件なのでこちらで挙げるのもどうかと思ったのですが、あちらだと流れてしまったら(自分の記憶にも)残らなくなってしまうので、このような形にw

    ちなみにこの話は、はるか昔ではありますが、ほぼほぼ実話w