『オイ』への応援コメント
再び洞窟に行ってみる主人公はたいした心臓だ!もう近づかないほうがいいよ!
そしたらまたしてもソレはそこに浮かんでいました。
『お前だろ?』の意味もわからず、ただ遠くで波の音だけが聞こえていそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洞窟に呼ばれたのか、それとも土座衛門の言葉が残っていたのか……正直、作者の私も深く考えていない生暖かい潮の空気を感じて頂くものですねえ。
展開と不条理を攻めすぎて整合性を求める方は「わからんなあ」と思います。
兎に角、『理由も説明もない気持の悪い話』を目指しました。
でも、やっぱり祟りとか怪異が解り易いかなぁ……。
読んで下さってありがとうございます~。
『オイ』への応援コメント
拝読いたしました。
得体の知れない怖さがありますね。未知というのは恐怖の根源だと思います。
海の怪異なのか、遠い彼岸での出来事を目の当たりにしたのか。死人が出ないホラーというのは、個人的には理想ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は兎に角『不条理』が前に押し出しています。
祟りでも怪異でもバケモノでもない「何か気持悪いな」と感じるものですね。
諸星大二郎の納得のいかないホラーのように整合性や理屈を排除するとどうなるだろう、と、こうなりました。
難しい〜!
死人が出ないホラーは、主人公が世界から置いてけぼりの場合だと強いですよね。
それも難しい〜!
読んで下さってありがとうございます〜。
『オイ』への応援コメント
こういう、結局なんだったんだろう?というタイプの話の方が、読後もいろいろ考えて印象に残りますね。
土左衛門の描写が良い感じに想像させられて怖かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不条理に針が振れ過ぎたかな、とも思いますがこれぐらい訳がわからないのもたまにはいいですよね!
土左衛門は見た事ないですが見たくはないですねえ。
読んで下さってありがとうございます〜。