2026年9月18日 23:03
第三話 出会いは桜の下への応援コメント
方繰 七重さん先程は、『黒白』に星をありがとうございました😊♪おかげで、こちらの作品が途中だったことを思い出せました。ありがとうございます😊♪ちなみに、後学のためにおしえていただけたら幸いなのですが、どんな要素があったら、どんなところを直したら、星1つの評価が、星2つ、星3つになっていきますでしょうか?まぁ、今回は囲碁という地味なテーマだったので、いろいろ腐心しました。ただ、この作品を読んでくれた方が、ちょっと、囲碁やってみようかな?と思ってくれたら嬉しいな、と思って書きました。その点だけでもいかがでしたでしょうか?
作者からの返信
青山 翠雲さん。返信が遅くなり、申し訳ありません。わざわざ思い出して頂いた上、応援コメントまで下さり、ありがとうございます。自分も将棋であれば、たまに打ったり、YouTubeで対局を見たりはしますが、囲碁は専門用語の多さや対局の優勢が分かりづらいといった「とっつきにくさ」は自分も確かに感じます。(将棋も似たような物ですが)しかし「囲碁」というテーマは、一見地味で面白さを伝えるのは難しいですが、「黒白」本編内でも触れていたとおり、漫画作品になり、それが一定数、囲碁の競技人口の普及にも繋がっていましたので、青山 翠雲さん節の本格囲碁バトル小説を「黒白」のキャラクターベースで読めたら面白いなと、僭越ながら思いました。人対人が打つ盤面には正確さはありません。しかし、一手一手に血が通うから、囲碁も将棋も面白く、続いてきたのだと自分は信じています。
第三話 出会いは桜の下への応援コメント
方繰 七重さん
先程は、『黒白』に星をありがとうございました😊♪
おかげで、こちらの作品が途中だったことを思い出せました。ありがとうございます😊♪
ちなみに、後学のためにおしえていただけたら幸いなのですが、どんな要素があったら、どんなところを直したら、星1つの評価が、星2つ、星3つになっていきますでしょうか?
まぁ、今回は囲碁という地味なテーマだったので、いろいろ腐心しました。
ただ、この作品を読んでくれた方が、ちょっと、囲碁やってみようかな?と思ってくれたら嬉しいな、と思って書きました。
その点だけでもいかがでしたでしょうか?
作者からの返信
青山 翠雲さん。
返信が遅くなり、申し訳ありません。
わざわざ思い出して頂いた上、応援コメントまで下さり、ありがとうございます。
自分も将棋であれば、たまに打ったり、YouTubeで対局を見たりはしますが、囲碁は専門用語の多さや対局の優勢が分かりづらいといった「とっつきにくさ」は自分も確かに感じます。(将棋も似たような物ですが)
しかし「囲碁」というテーマは、一見地味で面白さを伝えるのは難しいですが、「黒白」本編内でも触れていたとおり、漫画作品になり、それが一定数、囲碁の競技人口の普及にも繋がっていましたので、青山 翠雲さん節の本格囲碁バトル小説を「黒白」のキャラクターベースで読めたら面白いなと、僭越ながら思いました。
人対人が打つ盤面には正確さはありません。しかし、一手一手に血が通うから、囲碁も将棋も面白く、続いてきたのだと自分は信じています。