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  • 第三話 出会いは桜の下への応援コメント

    方繰 七重さん

    先程は、『黒白』に星をありがとうございました😊♪

    おかげで、こちらの作品が途中だったことを思い出せました。ありがとうございます😊♪

    ちなみに、後学のためにおしえていただけたら幸いなのですが、どんな要素があったら、どんなところを直したら、星1つの評価が、星2つ、星3つになっていきますでしょうか?

    まぁ、今回は囲碁という地味なテーマだったので、いろいろ腐心しました。

    ただ、この作品を読んでくれた方が、ちょっと、囲碁やってみようかな?と思ってくれたら嬉しいな、と思って書きました。

    その点だけでもいかがでしたでしょうか?

    作者からの返信

    青山 翠雲さん。

    返信が遅くなり、申し訳ありません。
    わざわざ思い出して頂いた上、応援コメントまで下さり、ありがとうございます。

    自分も将棋であれば、たまに打ったり、YouTubeで対局を見たりはしますが、囲碁は専門用語の多さや対局の優勢が分かりづらいといった「とっつきにくさ」は自分も確かに感じます。(将棋も似たような物ですが)

    しかし「囲碁」というテーマは、一見地味で面白さを伝えるのは難しいですが、「黒白」本編内でも触れていたとおり、漫画作品になり、それが一定数、囲碁の競技人口の普及にも繋がっていましたので、青山 翠雲さん節の本格囲碁バトル小説を「黒白」のキャラクターベースで読めたら面白いなと、僭越ながら思いました。

    人対人が打つ盤面には正確さはありません。しかし、一手一手に血が通うから、囲碁も将棋も面白く、続いてきたのだと自分は信じています。