第13話 アンデッドとの戦いへの応援コメント
シミがつかないようにするのは大事だよねー
臭い取りできるか分からないんだから(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラウドたちの価値観では「服のシミが取れなくなったら、買い替えればいいじゃないか」となるんですが、ツバキ的にはとんでもないこと。
衣服は大事に着てあげないと……。
編集済
第12話 階層ボス戦を終わってへの応援コメント
絶対に戦力に入れてるよね
初めから戦力に入れてると何かあった時の予備戦力が無くなるのにねー
………………………………………………………………
(゚ー゚)(。_。)ウンウン
ポーターに助けて貰ってちゃダメだもんねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<ギリメカラ>はイレギュラーと言っていましたが、それも含めて対応できるのが上位パーティーというものなのでしょうが……。
「山嵐」はちょっと余裕がない様子です。
第11話 初めてのレベルアップへの応援コメント
ジジイ達の名前を聞いたら、実は界隈では有名だったりするんだろうなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「元一流」のジジイが集まる特別な地域があったのでしょうか。
怖い老人会ができそうです。
第10話 第四層のボスとの死闘への応援コメント
]_・)そこは………………たしかに鍛えられないけどさーーー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぎれもない「急所」なのに、ここを攻める物語はあまり見ません。
第9話 そういう風にできているへの応援コメント
にゃんこムーブする火虎を想像するとちょっとかわいい。まあ目の前に居たらビビってそれどころじゃないだろうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この部分の設定は、「サーカスの猛獣使い」をモデル(?)にしています。
椅子と鞭でライオンやトラを操るショーですね。
あれも動物の習性を利用した行動の誘導だったのだなと思います。
第6話 冒険者パーティー「山嵐」への応援コメント
子供の為なら吐くほど苦手な荒事にも突っ込んで命をかけるとか応援するしかねえな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正義の味方ではなく、あくまでも嫌々助けに行くところが主人公ツバキのリアルでございます。
第1話 仕方なく用心棒の仕事を受けるへの応援コメント
損な性分だな。だがそれが良い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手先は器用だが生き方が不器用な主人公です。
ハードボイルドっぽさを意識していますが、どんなもんでしょう?
第1話 仕方なく用心棒の仕事を受けるへの応援コメント
とてもいいどすな( ` -´ )bイイネッ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速の訪問ありがとうございます。
基本的に1日1話ペースで更新していきますので、どうぞ最後までお楽しみください。
第21話 戦いの終わりへの応援コメント
ルークはの顛末は予想通りだったが、最後の仕事回りは予想外だった。まあそりゃそこらのモンスターは敵にならんわな。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました。
次回作もまたよろしくお願いいたします。