第27話 井戸端の、昔話への応援コメント
良い哲学だった。
第4話 深紅のグレヴァスへの応援コメント
補給が部隊のアキレス腱
基本だね
第27話 井戸端の、昔話への応援コメント
お疲れ様でした
第23話 実家の家族会議に、呼び出されるへの応援コメント
今更、親戚の名簿に自分の名前を書いてもらっても自分的には価値はなかったりしてww
第23話 実家の家族会議に、呼び出されるへの応援コメント
自分の名もちゃっかりと同行者に
第13話 護衛隊長の初任務で胃を痛めるへの応援コメント
はじめは、勘違いから始まった。
そこから、商才が、少しずつ、、芽生えてった。
どんな、事でも、商売とイコールとなれば、解決策が生まれる。
そしてどうするんだろうか?
これからの展開は?…と思ってた。
すると、実家の話になるから、ついに長兄と出会うのか?…と、思いきや、長兄の「戻ってきてくれ!」という願いはスルーして、実家のルーツだけを聞くという。。
読者たぬは、思った。
兄を利用だけして、兄の願いはスルー。
これは、商売の取引としては、よくない行動ではないの?、と。
すると、家系図の先祖のルーツ編に突入してった。
いつも思うのだけど、やはり、ライトノベル小説は…そして、著者様は、それぞれに、面白い!
次は? 次の展開は?、となった時に、予想ができる物もあったりするが、中には、この作品のように、予想外の展開になっていくものもある。
だから、より面白い!
時々、、はじめは流行からか、同じ序盤ストーリーを読むことがある。
しかし、中身まで同じではない。当然だけど。
そこからは、著者様によって、その分岐点から、どんな展開になっていくのか。
そこからが、本当の著者様だけのオリジナル話のスタート地点。
そういうのこそ、読者たぬ、は、ワクワクします。
ただ、主人公の、「隠居とは?」…は、謎が深まった気がしています(∧∧;)
いつ隠居ができるのか?
もしかすると、まるで、忍びのような、アサシンと呼ばれる暗殺者の職のような、弟子が来た視点で、その場より逃げ出すという選択肢は、静かに、分岐点という扉(扉名:隠居への本当の道♪)を、静かに閉ざすのであった…と♪
でも、まぁ、楽しく読めているので、読んでいこうと思います。
(∧△∧;)ooo(…まぁ、読んでく内に、つまづいたり、あんまり…となったら、弟子シリウスのように、、すすす〜っと気配を消して、作品の読者の座を降りて、他の作品に…)
三(((((((((((´・ω・`)スススーっと…
第9話 隠居先で世界経済を回すへの応援コメント
最初は、勘違いストーリーから始まっていき、そして、どうなるんだろう?…と、読んでいく内に、作品が、どこへむかっているのだろう?…と読みながら並行して、考えるようになりました。
そして、なせか商人の知識で、あらゆる種族の垣根を超えて、頼られる存在になろうとは!
はしめこそ、勘違いをテーマにしながら、笑いのあるお話になっていくのかな?、と。
でも、確かに、「隠居って何という意味だったっけ?」と、主人公がつぶやく言葉に、読者たぬ、も、同じように、考えるように。 (=∧=)む〜。。
でも、関係を保ちつつも、良好に、そして、皆が皆…と言ってても、その皆さんたちが、今、どうなっているのか?
どう過ごしている?
いさかいが、生まれてないかな?
……なんて、読者のはずが、主人公と同じ事を考えていて。
それに気が付いて、笑ってしまった!
作品は、主人公が動かす世界のはずで、自分は読者たぬ。
それだけのはずなのに、なぜか、すっかり作品にハマってる!
まぁ、読みにくさも無く、例えば、嫌な人たちも居なければ、上下関係で争う人たちも、おらずで、だからこそ! 安心して読んでいける。
作品のみんながみんな、そんな作品になるとも言えないけど、こういう世界があっても良いと思う。
また、勇者と回復娘もついに結婚か〜。
まぁ、主人公から見たら、主人公よりも若い二人。
ただ、主人公の幸せは?
と考えながらも、まだ良いんじゃ?…とも考える。
それはつまり、例えるなら、人気のアイドル女性が、ある時結婚しましたー!と報告をする。
純粋に応援をしているファンは、おめでとう、となる。
一部は、くやし〜ともなる。
で、少しはやっぱりファンをやめる人も出てくる。
ならば!ならば、主人公が、誰かを、相手から主人公を、となる未来よりも、まだ、面白おかしいお話があったら、いいなと。
ごめんなさい、あと、何をどう伝えたら良いのか、分からなくなった。
最近も、どの作品でどう書いた事なのかが、明かしくくれないまま、カクヨムあぷり運営から、次回、おかしなことを書いたら、アカウント停止する、と警告を受けたばかり。
ならば、もうこういった、感想とか、書かないで、無言で読むしかないな、と決意した、ばかりだったのだけど。
それでも、書きたくなった、ごめんね。
編集済
第22話 おっさんエルマー伯父の訃報を商会で受け取るへの応援コメント
こちら年取って涙脆いんだ。朝から目に汗をかかせないで…(ノД`)
第15話 魔王の病床で、最大の取引をするへの応援コメント
題名と話の内容一話分ずれてませんか?13話と14話ダブってるような?
第2話 初めての在庫管理(ダンジョン編)への応援コメント
今のところは、噛み合っている、と(∧∧)
順調を素直に喜んでます。
なにも、いきあたりばったりでも、デコボコ道ばかりでも、疲れてしまう。
第1話 ただものじゃない雰囲気(だけ)への応援コメント
<勘違い>それは、面白くなるか、つまらなくなるか?
その面白さ、楽しさに無限の可能性があるテーマ♪
どんな展開となるか? 楽しみにしています。
第5話 与信審査で魔王軍幹部をふるいにかける (修正済み)への応援コメント
4話の話の内容は5話のままコピペされてるわ。5話の話がぶっ飛んでる
第18話 自分の、後継者を、探し始めるへの応援コメント
あとがきの内容がココなんだけど大丈夫?
編集済
第17話 長兄からの、頭の下がる依頼を、受けるへの応援コメント
元々句読点多めだったけど12話辺りから急に増え始めたな、ここ最近のはすごい読みづらい
第17話 長兄からの、頭の下がる依頼を、受けるへの応援コメント
結局のところ、凄いのはマードック商会の名も無き歴代番頭達で、その教えを元にカイルは動いてるだけw
第16話 後継者教育で、自分の哲学を、言葉にするへの応援コメント
句読点が多すぎて読みづらいです
第15話 魔王の病床で、最大の取引をするへの応援コメント
真っ先に過労死しそうw
第14話 海を渡って、もう一人の伯父貴を探すへの応援コメント
今回の話も面白かったですが、読点が多くて読みづらいです。
第2話 初めての在庫管理(ダンジョン編)への応援コメント
全体を視て作業指示を出す管理者(トップ下)は重要です。
第13話 護衛隊長の初任務で胃を痛めるへの応援コメント
マードック商会……実は才能の化け物ばかりなんじゃ……
第7話 人事異動で大陸を平定するへの応援コメント
実家の番頭は素晴らしい傑物と思われるが親兄弟が残念だったのだろうか?
第2話 初めての在庫管理(ダンジョン編)への応援コメント
自分の持っている知識の価値を理解していなかったことと実家の連中の見る目の無さ。
勇者は大変な幸運。使い潰してボロ雑巾にように捨てる展開だけは勘弁。
第8話 退職届を出そうとして失敗するへの応援コメント
こうなると・・・・・・、超ブラック顧問業で過労死5回(エリクサーで何度でも蘇させられる)位しないと仕事はホントに減りませんな。
第12話 伯父貴の手帳を読むへの応援コメント
良いねこれ・・・
第1話 ただものじゃない雰囲気(だけ)への応援コメント
面白そうなので少し読んだが、勘違い系?。
さて、もう少し読んで結論を。
第11話 自分の二つ名の出所を調査するへの応援コメント
おじさんも周りが勘違いして逃げられなかったかー
第11話 自分の二つ名の出所を調査するへの応援コメント
すべての行動原理は実家の秘伝じゃったか
第11話 自分の二つ名の出所を調査するへの応援コメント
まさかグレイの伯父が本物の「灰色の死神」だったとは・・・これも運命、なのかね?
第7話 人事異動で大陸を平定するへの応援コメント
俺が大陸に知れ渡ったのです。
俺ではなくカイル様の名前が
或いは「俺の名前が大陸中に知れ渡ったのか?」等を入れて別けた方が良いのでは?
第6話 おっさん、決算賞与で人生を取り戻すへの応援コメント
話がダブってた前回の1話分まるっと抜けてませか?
第10話 隠居先で『支店』を開かされるへの応援コメント
500人を超える護衛どうした?w
第10話 隠居先で『支店』を開かされるへの応援コメント
お弟子さん来ちゃったよ……
第5話 与信審査で魔王軍幹部をふるいにかける (修正済み)への応援コメント
話がたぶん間違えてる。クレヴァス降す下りが本当は来るのよね?
第8話 退職届を出そうとして失敗するへの応援コメント
がんばえー
とはいっても、実際後援を作らないとよくある後先を考えないなろう系の話みたいに一人だけでは潰れるのも事実。早いか遅いかの違いですね
第6話 おっさん、決算賞与で人生を取り戻すへの応援コメント
?
なんか唐突に話が飛んでない?
前話も前々話と被ってたし。
どこか1話抜けてない?
第5話 与信審査で魔王軍幹部をふるいにかける (修正済み)への応援コメント
前話と被ってるね…
第5話 与信審査で魔王軍幹部をふるいにかける (修正済み)への応援コメント
ミスってんね
第4話 深紅のグレヴァスへの応援コメント
あくまで商売だと思い込んでる主人公は頭お花畑か…?
第3話 おっさん、市場調査で未来を売るへの応援コメント
実際しっかりと戦術が完成してるのでは…?
第2話 初めての在庫管理(ダンジョン編)への応援コメント
普通に優秀な補給係兼戦略家で草
第1話 ただものじゃない雰囲気(だけ)への応援コメント
wktk
第6話 おっさん、決算賞与で人生を取り戻すへの応援コメント
如何にも最終回な感じだけど、「もうちっとだけ続くんじゃ」だよね?
第6話 おっさん、決算賞与で人生を取り戻すへの応援コメント
え?最終回!?
第5話 与信審査で魔王軍幹部をふるいにかける (修正済み)への応援コメント
あれ?投稿間違いかな?
全話と同じ内容に見える
第5話 与信審査で魔王軍幹部をふるいにかける (修正済み)への応援コメント
前話と被ってませんか?
第2話 初めての在庫管理(ダンジョン編)への応援コメント
ブラック企業ッスねw
第3話 おっさん、市場調査で未来を売るへの応援コメント
途中の村での補給も産地に行けば出来るしー三人分なら現地調達(魔物駆除)すればいいし………………解体、出来るかな?
第2話 初めての在庫管理(ダンジョン編)への応援コメント
勇者は若手社員になったww
第14話 海を渡って、もう一人の伯父貴を探すへの応援コメント
13話と同じ話が14話なんですが。
前の方のコメントではそうでは無かったようなので、一月の間で何かありましたか。
真・14話の再掲を楽しみにしています。
このまま先を読み進めますが、話がつながりますように。