2026年6月4日 18:24
隣にいないRioへへの応援コメント
幻想的で不思議で少し狂気を感じる魅力的な作品でした。母性やアイデンティティといったワードが頭の中に浮かびました。微睡むような読み心地がいいですね。面白かったです!
2026年6月4日 00:24
生まれてくることもなかった双子なんでしょうか?暖かな水の中に揺蕩ってるような雰囲気の中、喪失感を覚えました。
作者からの返信
白雪花菜さま、お読みいただけて嬉しいです!文体が現行書き中の長編に寄ってしまってそのままに…!お楽しみいただけていたらと思います。感謝。
2026年6月3日 19:55
読んでいてこちらも温い水の中で漂っているような、不思議な感覚がありました。なんとなく朗読などで聴いてみたい気もします。
蒼波さま、お読みくださりありがとうございます!何となく詩みたいなとりとめないスタートなので、好みが分かれるかなあと思いながら、音を大事に書けていたらと願います。ありがとうございました!
2026年6月3日 17:55
記憶があることの不幸。隣にいたはずのRioはもういない。残された側の存在証明と、自身の名前を探し続ける、短くも切ない物語でした。
尾白さん、お読みくださり感謝です!そう言えば胎児ネームというものをつけていたなぁと思いながら書いたお話でございました。さまざまご感想ヒントになりまして、改稿すすみました。感謝✨
2026年6月3日 15:09
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!双子なのか産まれてくることができなかった兄弟なのかすごく柔らかくて穏やかな中にあるせつなさが素敵だと思いました( ꈍᴗꈍ)
クロノヒョウさま、ご感想くださり感謝ばかりでございます!目下SFを書いているので、だいぶ文体が引っ張られました…ありがとうございました!
2026年6月3日 14:49
水の中は羊水かなあ…双子だったのかなあ…片割れは生まれてこれなかったのかなあ…などといろいろ想像を巡らせました。水の中のようなあわい文体。ゆったりとしたリズム。「欠けている」空気が伝わる描写でした。はあ好きです。
いちかさーん!読んでくださりありがとうございますっ!わかりやすさの加減に悩みつつ…お気に召せば幸いです。感謝。
隣にいないRioへへの応援コメント
幻想的で不思議で少し狂気を感じる魅力的な作品でした。
母性やアイデンティティといったワードが頭の中に浮かびました。微睡むような読み心地がいいですね。面白かったです!