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  • 第7話 帰京への応援コメント

    二人の仲が、ある意味さらに深まった?旅になりましたね笑
    田坂さんはこれからもきっと、怪異に立ち向かうことになることでしょう。スーパースターと共にある限り…

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    今回の旅は、ヤンチャな同期の戦友二人
    管理職を拝命しても相変わらずだという
    状況を、あの世の頭領に見せ付ける(?)
    素敵な旅となりましたww
    きっと彼らはまだまだこの調子でヤり
    続ける事でしょう…!

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    二人のやりとりに笑いが止まらないです。流石の田坂さんも脚の生えた茶釜にはほっこりしたのでは?
    それにしても笠原さんは相当肝が据わった御方だったのですね…田坂さんなら一日目で失神してそう(笑)

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    フジサキタサカ、常にこの調子でヤって
    いますよw!笠原氏は真面目な性格の
    せいなのか、お化けを在るが儘に捉えて
    います。お化けに大喜びする藤崎よりも
    更に上を行く大先輩ですw!勿論、
    田坂は論外…というか、彼がゼロベースで
    真っ当なんですけどねww

  • 第7話 帰京への応援コメント

    前回の「作者からの返信」に「田坂推し」という言葉がありましたが、田坂さん贔屓の方は多いのかなと推測してます。私も田坂さん、好きです。藤崎さんはまさにスーパースターでほっといても大丈夫そうですが、田坂さんはもうちょっと神経が細そうで気になります。それでも今回、「俺がサポートしてやらないと」の」一言、藤崎さんを支えようという、健気じゃないですか。藤崎さんは「要らねえよ」と言いそうですが。良いコンビですね。

    AIや最新のテクを越える怪異、異形の者たちの活躍。
    面白かったです。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!どちらかと言うと
    何気に世話焼きな田坂が藤崎の手綱を
    握っとかないと!と思っています。
    藤崎も、実は田坂の掌の上なのかもw
    何だかんだでお互いを必要としている
    彼等はこれからも楽しく仲良くヤって
    行くのだと思いますw

  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    お邪魔しています。
    駆け回るぶんぶく茶釜、想像するだけで笑えます。可愛いな、うちにも一つ(一匹?)欲しいです。
    ずらりと並んだ豪華なお食事。でもこの怪異のあとじゃ、やっぱりペルセポネの例とよもつへぐいを疑って、罠か?と身構えてしまいます。田坂さん、疑って正解と思います。何事もなく、和やかな宴会で終わると良いのですが。

    作者からの返信

    田坂推し有難う御座いますw!そして
    手脚の生えた茶釜は、運が良ければ
    『狼妖峠古美術館』で出会えるかも
    知れませんよ…!

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    田坂さん! こうなった以上ビビりながらも楽しむしかないですよ! 何せ藤崎さんが一緒ですから多分大丈夫です✨

    作者からの返信

    そりゃ…もう今更ですからね。それに
    まぁ藤崎がいるし?コイツ、俺がちゃんと
    〆めてやらないと、とんでもない事を
    やらかしますから!しかも頭領の実家が
    私蔵していた古美術品ですから、興味は
    あるんですよね。あ!期間限定でガチ
    物凄い刀が展示されてましたよ!
    『鬼切』って…!!
              by 田坂優斗

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    お歯黒を見せて笑う生首。
    想像しただけで不気味です。江戸時代の既婚女性がお歯黒をつけたというのは、知識として知ってはいますが、正直、それのどこが美しかったのかさっぱりわかりません。時代劇で、特に考証にうるさい作品を除いて、お歯黒を無視したのはまともな判断だと考えています。さもないと、見る気が失せるでしょう。
    江戸の末期、西洋人たちがやってきて、江戸の町を見た時、どれほど不気味なものを見たかを考えると、彼らが私たちの先祖を不可解な人々と考えたのもあんまり非難できないなと思います。ちょんまげくらいは、シナの辮髪に比べれば似たようなものですけど。真っ黒な歯を見せて、眉の無い顔で笑われたら、胴体がついていても私なら悲鳴を上げます。豪胆な藤崎さんの後ろに隠れますよ。

    作者からの返信

    本当に…どうして当時のご婦人たちは
    鉄漿なんかで歯を染めようと思ったのか。
    既婚者だという証の様なものと聞きます。
    この婦人には夫がいますよ?好きなるのは
    やめた方がいいですよ?…という注意
    喚起に勢いがついて、あのお化け達
    (お歯黒ベッタリとかケラケラ女とか)
    …が生まれたのでしょうかね。

    編集済
  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    久しぶりに藤崎さんと田坂さんに会いにきました。
    いや、お変わりなく、お元気で大騒動を起こしそうで期待が持てます。
    肝試し、最近の子供もやるのでしょうか?
    藤崎・田坂のコンビは子供じゃない、立派な銀行マンなのに怪異づいてますね。クチナシ、とてもいい香りなのに、お化けが出てくるのですか。うちの近辺にもクチナシは多いのですが…怪異は勘弁してほしいです。藤崎さんほど図太くないので。こういう時は、田坂さんに同情します。
    IT技術の発展によって、人ならざる者が現れる…AIがどんどん人間に近づいてくると、そんなこともあるかもしれませんね。面白い着眼点だと思いました。

    作者からの返信

    恐縮です…w 藤崎田坂は十年来の腐れ縁!
    今回は二人とも童心に返って狼妖怪峠へ
    肝試し的な古美術鑑賞へと凸します。
    お化けが出るか?!妖怪が出るか?!
    天と地のテンションで、いざ!

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    草叢からクチナシ子さんがお出迎え! 田坂さんの好奇心旺盛が裏目に…。藤崎さんとの温度差は計り知れませんね。どうなる事やら…。

    作者からの返信

    これは只管に例のイケメン二人が真逆の
    テンションでお化け屋敷を廻る様な
    ハナシですよw!
    楽しんで貰える事 しか 考えずに
    書き始めたのでw 落とし所をどうするか
    結構悩みました…。(なんでやねん)

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    御二人に再び会えてうれしい限りです✨
    っていうか、藤崎さん…田坂さんにお化けの話してなかったのですね(大笑)
    運転手に念を押された事で、田坂さんの心境や如何に!

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    藤崎、もう当然のカオで田坂を連れて
    『狼妖峠古美術館』へ!きっと田坂も
    楽しんでくれる、と信じて疑いませんw
    天と地のテンションで、古美術鑑賞
    もとい!お化け屋敷を征くイケメン二人w
    さて、どうなる事やらww

  • 第7話 帰京への応援コメント

    読了
    フジサキタサカの変わらぬやり取りが見られて、
    なんだかホッとしています。
    (前作『神隠異聞』がちょいとハラハラしたぶん、なおさら)

    >「最古参の技術だ。しかも最先端を軽く凌駕する。」
    日々の生活の中で、「最先端」に疲れて切っている自分としては、
    この表現、とてもワクワクしますね。

    >バイナリー・スター
    彼自身、傍から見たら十分にスーパースターなんですけどね。
    こういうフジサキタサカの関係性がね、ふふ……
    (←よくわからんが嬉しそう)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    フジサキタサカ、今日も又自分の趣味に
    邁進しますw!!(藤崎→お化け、怪談
    田坂→ふじさき管理w)田坂もNYでは
    相当強い感じではありますが…彼等の
    関係性は、これからも変わらずに行く
    事でしょう…。

  • 第7話 帰京への応援コメント

    神戸土産――老祥記の豚饅や神戸凮月堂のゴーフルとかでしょうか?
    奔流のような情勢のなか、『狼妖峠古美術館』は人と妖、最先端といにしえとが幸福に和合しているようで――二人にも良い影響があったのかも知れませんね。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    おおッ!流石はよくご存知です…!!
    神戸のお土産と言えば!是非にも欲しい
    (自分がかよ、とw)逸品ですね!!
    『狼妖峠古美術館』の様な場所が
    (例えば、このカクヨムの中にでも)
    あれば屹度、この国は大丈夫だと思います。
    ヒトは而して生きるもの。藤崎も田坂も
    この小旅行で肩の力を抜く事が出来たに
    違いありません…!そしてッ!

    又また異国情緒溢れる小旅行へと誘う
    素晴らしいレビュー✨を賜りまして!
    物凄く嬉しいですッ!!須磨の艮、
    六甲山中『狼妖峠古美術館』の宣伝に
    是非、使わせて頂きたい!重ねて御礼
    申し上げます!!

    編集済
  • 第7話 帰京への応援コメント

    グローバリゼーションにVR。世の中どんどん変わり、大変ですが、進化していく美味しいものや楽しいものを享受できる幸せも、現代ならではな気がします……
    変わりゆく世の中でも、二人は乗り越えていきそうですね( ´∀`)
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    そうなんですよね…!!目まぐるしい
    変化の奔流の中でも 楽しみ を見出す
    事が、流れに上手く対抗するコツな気が
    します。藤崎はお化けや妖怪、忌地が
    あればやって行ける。そして田坂は藤崎が
    いる限りやって行ける…そんな彼らを
    周りは「…察し。」と生暖かく見守って
    行く事でしょう…w


  • 編集済

    第7話 帰京への応援コメント

    完結おめでとうございます。登場人物も妖怪も個性的で魅力的。もう、二人には付き合ってほしい…。『狼妖峠古美術館』ぜひ行ってみたいですね。読むと幸せな気分になる作品は貴重です。次作を愉しみに待っています。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    フジサキタサカ、いつの間にか本人達の
    全く与り知らぬ所で公認カップル認定
    されていますよw 『狼妖峠古美術館』は
    是非お出掛け下さい…!素晴らしい
    『古美術館』だと云う者あり、又
    『お化け屋敷』ぢゃね?と云う者もあり
    …って、えッ?!次作…ですかッww

  • 第7話 帰京への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     田坂さん……すっかりそっち側の感性も身に付いて……それでこそフジサキタサカの相方ですよ!
     狼妖峠古美術館、今一番行ってみたい美術館です。
     素敵な読書時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    そうなんです!何と…田坂もフツーに
    藤崎と同じく怪異を視ていますよ…!
    『狼妖峠古美術館』は、運が良ければ
    付喪神たちの素敵なお出迎えと
    パフォーマンスが見られます!是非
    お出掛け下さい…!!

  • 第7話 帰京への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    現世の情勢が目まぐるしく変化する中で、この世ならざる者たちと触れ合う方が癒しになる気がします。恐ろしくも愛嬌がある百鬼夜行。是非とも歓待を受ける栄誉に与りたいですね。
    現実と折り合いを付けながら、それでも彼は怪異との親交を深めていくのでしょう。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    そうなんですよ…ほんとマジで。お化けの
    方が全然、真っ当で善良な気がします!
    『狼妖峠古美術館』は、運が良ければ
    付喪神や妖怪変化の素敵な展示を存分に
    楽しめますよ! そしてッ!!

    『狼妖峠古美術館』の素晴らしさがよく
    分かる!とても素晴らしいレビュー💕を
    賜りまして!!有難う御座います!
    是非とも古美術館の優待鑑賞券をお送り
    したいです…!!

  • 第7話 帰京への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    どの付喪神や妖怪たちも愛すべき存在でしたね。
    しっかりと面倒見ますのでご安心を(by雇われ館長)
    そして金融工学!調べてみたら、こういう学問分野が実際にあるんですね。
    最近の学問の広がりに、ほとほと感心しました(←そこじゃないwww)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    これはッ!『狼妖峠古美術館長』から
    心強い御言葉を…!!嬉しいです!
    これで付喪神や妖怪たちも安心して
    暮らせますw
      金融工学無くして今の世界経済は
    ないでしょうね…でも、中身は単なる
    付喪神ですよww

  • 第7話 帰京への応援コメント

     完結お疲れさまでした!
     掛け軸がVRと言うのは、確かにそうかもって思いますよ。というよりも、個人的には妖怪って流行の最先端を行っている存在だと思うんですよね。何せ汽車が出現したころには、狐狸妖怪が汽車に変化した話も出ている訳ですし。

     一つだけ気になったのですが、時々「須磨」の表記が「須摩」になっておりますが……これもまた怪異の仕業ですかね??

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    妖怪には一家言ある斑猫さまの後ろ盾!
    お化けや妖怪と最先端の科学技術は
    …同じですw って!
    須磨っ…マジですかッ?!ちょっと
    直して来ます…!
    (この辺りは手動w)

  • 第7話 帰京への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    金融工学! そんな分野があるのですね。ふむ、金を融かして工業製品を作る分野……冗談ですけど。
    目を合わせると、読経が頭ン中に響いて来る掛け軸ですか?! 超怖い!! そんなの、こっそり廃屋に仕込まれていたりした日には……
    一難去り、藤崎さんと田坂さんの、でなく、田坂さんの藤崎さんに対する親愛の情が一段と深まったようですね。ええと、吊り橋効果? このまま愛情に発展しても良いのですよ(笑)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    金融工学…ブラック-ショールズ方程式
    みたいなヤツですよ。実は怪異は既に
    そこら辺に紛れ込んでいますが…それを
    「味気ないな…」と思う田坂。いつの
    間にやら藤崎以上のお化け推進派に
    なってますw
    【狼妖峠物怪録】からの、再登場!
    『狼妖峠古美術館』は運が良ければ
    付喪神たちの歓迎を受けられる…!
    宇佳子さまも、是非!!

  • 第7話 帰京への応援コメント

    おもしろかったです!
    名コンビのお化け屋敷行、わくわくしました。
    どこからどこまでARかわからないですが、、
    ホンモノも混ざっているかも、、

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    フジサキタサカ、再び…!お化けや妖怪
    怪談、商売、呪物、忌地が大好きな藤崎と
    良識的且つビビりの田坂のブロマンス!
    彼等が行く先には必ずや怪異が紛れ込んで
    います!!

  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    確かにこの状況は黄泉竈食を疑われても仕方ないと思います。専門家ではないので何とも言えませんが、「同じ釜の飯を食った仲」という言葉がありますね。
    昔は産褥の女性とは火さえ分けたらしいですし、食を共にするということは思ったより大きい意味なのかもしれませんね。
    ところで付き合っているんですか?

    作者からの返信

    えッ…w 専門家…?黄泉竈食の…w?!
     雁坂某氏はオカルティックな事には
    詳しく且つ頭領同様に怪異とフツーに
    渡り合える人物です!敬愛する大伯父の
    法事に藤崎田坂を招待出来て感無量!
    きっと何かに付けて彼等の助けには
    なってくれそうですよ!
     …って、えッw?付き合っ…って。
    彼等は全力で否定しつつ又痴話喧嘩の
    様相ですw

  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    >黄泉竈食やあらへんよ
    前から気になっていたんですが、この「黄泉竈食」って法則、
    いったい何者が設定しているんでしょう?
    伊邪那美命とかペルセポネとか、仮にも神様なのに、
    それを縛り付けるってすごいなあ、と。
    ――あ、でも我らが太白星なら大丈夫そう!

    >君ら、付き合おうてるん?
    これはフジサキタサカの切り返しに期待ですねえ(←嬉しそう)

    作者からの返信

    何なんでしょうね、黄泉竈食。確かに
    神話レベルの話になりますから…でも
    あの世の食べ物を食べちゃダメという
    世界的な共通禁忌だけが残っている。
    伝言ゲームみたいになってて全然違う
    話なのかも知れませんよね!
     彼らはきっと否定したと思いますが
    大人なのであんまり否定し過ぎると
    逆効果だと分かっていますw

    編集済
  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    付喪神たちをこの山中に安住させて、「芳兄」の秘蔵っ子たちを出迎える人物……とんでもない人が出てきましたね。
    次は藤崎さん、どうボケるか!?

    作者からの返信

    「もう…w 婚姻届を出しました!とか
    言ってビビらせれば良かったかな…と
    思ったンですけどねww」
    「やめろ!諒太お前馬鹿ぢゃねえのか?
    アノ人…西の常務だぞ?!」
    「…え、マジ?!」
     …そして帰りの新幹線の中で微妙な
    空気に包まれ……。

    編集済
  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     ええー! いいですねえ……雁坂さんや付喪神さんとの大伯父様を偲ぶ会……。つくもん達、雁坂さんの爆弾発言を耳ダンボにして聞いていそうですよー。

    作者からの返信

    雁坂某氏のファンサービスは付喪神にも
    有効ですよw!
     視えるのを良い事に、半ば本家を
    脅して只で出張所の権利をゲットした
    だけでなく、更に脅して国宝級付喪神を
    引き取る…そんなヤ◯ザの様な遣り手
    銀行員ですw

  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    ここでいつぞやのチークダンスの話が出てくるとは!?(°▽°)
    鱧の天麩羅は美味しそうですが、雁坂さんは飄々としていて中々掴みどころのない雰囲気の人物ですね……

    作者からの返信

    須摩支店長だった雁坂某氏も又現場に
    居合わせていましたからねw
    彼は子供の頃から今は亡き頭領の事を
    実の兄の様に慕っていました。そんな
    頭領の忘れ形見の二人に会えて、実は
    ウキウキしていますw

  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    いやあ、いきなりほのぼの展開ですよね。
    つきおうてんのん?そんな訳ないやろ!

    作者からの返信

    「そんな訳ないやろが!!…って
    言ってやって下さいよ!何で俺がこんな
    ビビりと!」「うるせぇな、諒太!
    こっちこそ!イイ歳こいて、お化け
    大好き野郎なんかと…!」
     …そして更に不毛な小競り合いは
     つづく……。

  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    藤崎さん、田坂さんについては長く見させていただきましたが…はい、この二人はお付き合いしております。

    作者からの返信

    「付き合ってませんッ!!誰がこんな
    すっとこどっこいと…!」
    「ふざけんな優斗!俺だってビビり
    野郎なんざ願い下げだ!お化けに
    寛容になれ!」
      …そして又、不毛な小競り合いは
     つづく…。

  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    ひゃ~。相変わらず展開がすごすぎて頭ついていかなんですけど。
    でも面白いから無問題です。

    作者からの返信

    作者的には…とっとと終わらせたい
    気持ちなんですが…w あ、因みに
    藤崎と田坂の間には恋愛感情はないです。
    もっと根源的なクソデカ感情がありますよw

  • 第6話 百鬼夜行への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    ひゃあ、森閑としていた広間に、襷掛けの女性たちがぞろぞろ登場?
    真っ青になりながら、それでもサーブされると「あ、どうも」と言っちゃう田坂さんが、もう可哀そうやら、かわいいやら(* ´艸`)

    おおおおっとおお、爆弾発言www

    ここはぜひとも、藤崎さんにきっちりボケていただきましょうね(にやにや)

    作者からの返信

    有難う御座います!雁坂某氏による
    ファンサービスですよw
     藤崎は内心、笠原さんの知り合いだし
    まあ、大丈夫そうだけど…と思いつつ
    まだ警戒を解いてはいません。一方
    田坂は単に、食べた方がいいのか否かを
    必死に自問自答しています。下手に
    藤崎と連むから『黄泉竈食』などという
    言葉を知ってしまった悲劇ですw

  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    総大将はきっとあれだと思います。
    間違いありません。あれです。
    しかし館長は何かの賞を受賞したのですね。
    あれ?館長って確か???

    作者からの返信

    そうです!『狼妖峠古美術館』の館長は
    某製薬会社を勇退後に本格的に軸足を
    移した某小説家が兼ねています。この度
    権威あるミステリー・ホラーの大賞を
    受賞したので、その授賞式諸々で東京に
    出掛けています。パーティは丸ノ内の
    隠れ家的な超高級料亭でヤるそうですよ!

    編集済

  • 編集済

    第4話 大蝦蟇への応援コメント

    責任者でが、是非一度お会いしてじっくりお話をお聞かせくださいwww
    そして「死集病」にまたも素敵なレビューコメントをいただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    『狼妖峠古美術館』館長キターーー✨!
    後でちょろっと御本人の噂をしている
    フジサキタサカと付喪神の蝙蝠扇w
    きっとホンモノ授賞式には付喪神も
    駆け付けますよw!…そして!

    物凄くワクワクする✨素敵なレビューを
    古美術館長から直々に賜われるとはッ!
    とても嬉しいです!!家宝にして飾り
    コピーを『狼妖峠古美術館』サイトにも
    貼りたいと思いますw しかも記念すべき
    初レビュー!有難う御座います💕!!

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    これ、肝試しなんて生易しいものじゃないですね。
    しかも怖さを通り越して、何故か笑えるwww

    作者からの返信

    フジサキタサカ、このタイプの異なる
    イケメン二人…天と地のテンションですw
    お陰様で!『狼妖峠古美術館』は好事家を
    中心に、めっちゃ人気ですよ!!

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    フォローボタン押し忘れていました。
    慙愧。
    そして死人に口なしですか…。

    作者からの返信

    有難う御座います!!嬉しいです✨!
    何せ『狼妖峠古美術館長』ですから
    この先、間違いなく 何か がww
    サプライズが巻き起こるかも知れませんw!
    これは【大きな葛籠と小さな葛籠】に
    出て来た梔子の花が咲く所には出る
    『梔子の怪異』ですw

  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    ラスボスがついに姿を現す…この魑魅魍魎が跋扈する出張所のボスですから、相当な「奴」に違いありませんね…!

    作者からの返信

    このラスボス…実は!もう既に別の
    ハナシでお目見えしていますw
    ぬらり・ひょーんとした感じの方で
    藤崎も田坂も(コイツらの役責なら)
    会った事はなくてもzoomで見た事は
    ある!あのヒトですw

  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     あらっ、奇〇〇館長さんは他出中なのですね。
     そして、おもてなしされる気満々の藤崎さんと、物凄い厭々の田坂さんの温度差ったら……

    作者からの返信

    ◯六人館長は、出版社主催のミステリー
    ホラー小説大賞の受賞パーティーの為に
    留守ですよw!
    藤崎と田坂、何やらわからない因縁で
    法事に強制出席させられていますww
    誰の法事なのやら…。

  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    頭領の実家の収蔵物……なら、この妖怪変化たちも、二人にとっては兄弟姉妹のようなもの……にはならないでしょうかね。
    それにしたって、線香の香りただよう無人の宴会場にたどり着いたらさすがに腰が引けそうですが……藤崎さんは「総大将」に面会する気まんまんのようですね(^^;

    作者からの返信

    えッ…付喪神は兄弟姉妹www?!!
    藤崎、大喜びですよwそして田坂も微妙に
    悪い気はしない…でも怖いww
    これは小淵沢家の法事に呼ばれた感です
    が、頭領ではありません。付喪神たちが
    最も信頼を置く…あの。
    百鬼夜行の総大将は、頭領の三従兄弟に
    当たります!(ネタバレ上等主義w)

  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    この妖怪たちを率いている総大将の正体とは……!
    頭領と同じ家門の人なら、只者ではなさそうですね……
    ちなみに、管理人が書いているミステリーホラーは一体どんなものか気になります。人柄が出そうな……(´∀`)

    作者からの返信

    この百鬼夜行の総大将…!実はと或る
    話に出て来ていますよッw!まさに
    ぬらりひょーんとした感じの人ですが
    ソコソコ見た目は良さげです。
    そして!この管理人はパートで本業は
    小説家です。カクヨムでも書いている
    『狼妖峠』の名付け親、六散人こと
    奇六人館長ですw

    編集済
  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    藤崎さんと田坂さんの温度差がはたから見ている分にはとても楽しいです(田坂さん、ごめんなさい)。でも、藤崎さんとなら、何でも楽しめそうですよね?
    お膳がずらりと並ぶ線香のかおりただよう大宴会場は、誰たちを迎えるためのものなのでしょう。
    ラスボスの登場を楽しみにお待ちしております! 

    作者からの返信

    もう…ね。同期入行から十年来の
    腐れ縁ですから…。藤崎がいなかったら
    俺マジで発狂しそうですよ…!!
    何なんですか、これ古美術館ぢゃねえ!
    お化け屋敷ダルォおがッ!!…て。
    でも、頭領の縁者が裏で何やらやって
    いそうなので、とりま見届けないと。
    …藤崎もいるし。
              by 田坂優斗

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    超巨大ガエルに歩く茶釜…不思議生物のオンパレード!いや、多分霊的なものですから、「生物」ではありませんね😅
    超巨大ガエルは飼ってみたくなっちゃいますよー!背中に乗せてもらって散歩したい…🐸

    作者からの返信

    この大蝦蟇!2メートルはありますよw
    多分、蝦蟇仙人だと思われますが、
    背中の乗り心地は最悪wwではないかと。
    古美術館かお化け屋敷かわからない、
    この密かに人気な『狼妖峠古美術館』w
    そろそろ魑魅魍魎の総大将と百鬼夜行の
    お目見えとなりましょう…!

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    大きい蝦蟇はぞっとしますが、彼も風呂釜でゆっくりくつろいでいただけのはず……!
    分福茶釜は可愛らしいですが、案内先は可愛らしいものではなさそうですね( ´∀`)

    作者からの返信

    全長2メートルぐらいありますよ、この
    大蝦蟇ww そして四ツ脚の生えた茶釜は
    藤崎and田坂を一体何処に導くのか…。
    この順路、明らかに『蛤の香炉』が
    見せる幻です!

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    これは屏風のろくろ首でしょうか……
    入ってすぐに、たまたま現れた訳じゃなければ、恐ろしそうな存在がわんさかいるということでしょうか……( ´∀`)
    ある意味美術館ですね!

    作者からの返信

    これは屏風の『抜け首』です!勢い余って
    屏風から抜け出して、偶か『屏風覗き』の
    構図になりましたww
    まだまだいっぱいお化けが出ますよ!
    或る意味、美術館ですが…お化け屋敷の
    醍醐味も兼ね備えていますよw!!

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     可愛い! 大蝦蟇さんも脚の生えた茶釜ちゃんも可愛いです! 田坂さんには可愛さが伝わらないのですか……残念ですよー。

    作者からの返信

    いやコレ…毛脚の生えた茶釜はまだ
    良いとして……大蝦蟇!!コイツ脚を
    伸ばしたら優に2mは越しますからッ!
    しかも風呂釜に大蝦蟇がみっちり…。
    うえぇ…マジ夢に出そう…!!
              by 田坂優斗

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    葛籠のあのテグスの女性は、特に悪いものではなさそうなんですね……
    いきなり強烈な出会いでしたが、きっとこの先に待ち受ける怪異は、こんなものではないのでしょうね……_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    そうですッ!あの…ッ!!梔子の花の
    咲く所には何処にでも出る、くちなしの
    怪異ですよ!(自分が作りましたw)
    単に驚かして他言無用を課す…そんな
    他愛のないお化けです。更に色んな
    お化けが出ますよww!!乞う御期待!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    しっかり詳しい情報を伏せて田坂さんを連れていったんですね……!
    続編が読めて嬉しいです!また親友コンビの活躍が見られると思うとワクワクします( ´∀`)

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    フジサキタサカのブロマンスと【狼妖峠
    物怪録】の後日談を!というお声により
    実現しましたよw!
    活躍…というか、只管コイツらの天と
    地ほどのテンションを以って『お化け
    屋敷』を廻る…そんな話ですww

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    分福茶釜……やはり狸が化けているのでしょうか。六甲山に入ったところにある学校に通っていた当時は、車に跳ねられた狸を見たり、裏山で狸の頭骨を発見したりもしました……。
    風呂釜一杯になっていそうな蝦蟇はインパクトがありますね。

    作者からの返信

    おぉ…✨有難う御座います!!
    六甲麓の学校…!素晴らしい環境です。
    …て、狸の頭蓋骨ッ?!Σ(゚д゚lll)
    茶釜は狸です。出張所当時は寝室や
    営業場にもぞろぞろ出ましたからねww
    大蝦蟇は、鳴いて驚かすお化けですよ!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    おお、新作始まっていたのですね!
    それも、多分知っているあの二人じゃないですか!

    わくわく……

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    そうです…ッ!あの!フジサキタサカの
    ヤンチャな同期の管理職…何と!
    『狼妖峠古美術館』を訪れます。これは
    【隠れ鬼】以来のブロマンス✨であり
    【神隠異聞】ラストのパーティ後に突然
    藤崎が「狼妖峠に行くぞ!」と田坂に
    持ちかけた事に端を発しますw


  • 編集済

    第4話 大蝦蟇への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    巨大蝦蟇に茶釜の妖怪。どうしてか『千と千尋の神隠し』を思い出しました。奇々怪々ながら、安心して見られるからでしょうか。
    パニックホラーなら田坂は丸呑みにされていましたね。

    作者からの返信

    有難う御座います!!嬉しいです…ッ!
    >パニックホラーなら田坂は丸呑み
    …ってww ∑(゚Д゚)
    藤崎、大ウケして大爆笑!!そして
     田坂「天下のホラー小説家『二ノ前
    はじめ✨』から途轍もないコメント
    貰った…!もう俺の中ではヒトじゃなくて
    凄いホラー『小説』だから。コレ、
    喜んでいいやら悲しんでいいやら…w」

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

     巨大蟇蛙、何をしていたのか解らないですが、無害との事で少しホッとしました。場合によっては、目に付くモノ(蛇含む)を捕食しちゃうらしいので。
     そして手足の生えた茶釜! 何処かで見かけたような……

    作者からの返信

    有難う御座います!!妖怪の大家である
    斑猫さま!流石…大蝦蟇はお腹空いて
    いると目につくモノは食べてしまうわ
    家の縁の下に居座られると家人が病気に
    なるとかも言われますね!この大蝦蟇は
    風呂釜の付喪神ですから然程の悪さは
    しません。そして茶釜!アレが四ツ脚で
    走って行ったら…可愛いですよねw

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。

    > 絵の中の襟立衣の僧侶と目が合うや
    > 俄に脳内に般若心経が流れて来る。

    あ、これは便利ですね!

    脱衣場付きの風呂場を良い感じに利用した古美術館の展示。超巨大なおとなしいガマちゃんは何をしようとしていたのでしょう。
    分福茶釜は転がって来るんですね。ダンゴムシみたいです。
    出てくるあやかしたちが、そろって可愛らしいです。

    作者からの返信

    いつも本当に有難う御座います!!
    最新のIT技術も、お化けの技術力には
    霞みがちw そしてこの『大蝦蟇』は
    鳥山石燕(本物)も描いた割とメジャーな
    妖怪ですが…何もしません。只、鳴いて
    驚かせるだけですw 自走茶釜は可愛いけど
    ぶつかると死ぬほど痛い目に遭いますよ…!

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    茶釜、子供の頃から憧れでした。何故か自分でも解らないのですが…『ぶんぶく茶釜』の話が大好きでした。『とてとてと廊下を走って行った』観てみたいです。

    作者からの返信

    有難う御座います!!嬉しいです…!
    茶釜に化けていたのは…一体?!六甲に
    棲む動物が歳を経た…そんな妖怪ですw
    きっと狸か狢か穴熊かハクビシンに
    違いないのですが…。きっとお蕎麦の
    屋台も出してるヤツですよ…多分w 🦡

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    鳥山石燕の妖怪画には自分も影響を受けていますね。妖怪を好んで描いたという、とても好みの人物です。
    烏山石蕪……石燕先生と交流があったらきっと仲良くなれたでしょうね。あるいは自分の生霊として妖怪画のモチーフにしたかもしれません。

    作者からの返信

    自分も、鳥山石燕と円山応挙と河鍋暁斎
    葛飾北斎や歌川国芳とかも大好きです!
    烏山石蕪は知る人しか知らない謎めいた
    妖怪画家で、江戸中期に人知れず活躍した
    人物です。きっとニノ前さま✨も好きに
    なると思いますよ!!


  • 編集済

    第3話 屏風覗きへの応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    容赦なく怪異のお出迎えですね。「葛籠」の梔子の怪に続いて。お次は「屏風覗き」……むかし小説にしたこともあるほど印象に残っている妖怪です。
    藤崎さんに引きずられて、田坂さんは精神が無事なまま戻ってこられるのでしょうか?

    作者からの返信

    そうそう!!武江さま✨の名作怪談
    【屏風覗き】は今でも鮮明に思い出す
    何なら夢に出そうな怖い因果譚!あれは
    大好きでレビューも書かせて頂いた様な
    記憶が!ここの屏風覗きはパチ感溢れる
    「オマエ、抜け首ぢゃねえのかよ?」と
    いうツッコミw 処満載のお化け。流石は
    烏山石蕪の作!田坂はもう、藤崎と
    結婚してもこの際、もう仕方がないと
    思う程には藤崎ありきで歩を進めます。

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

     あ、確かに、あの梔子の怪異じゃあないですか!
     一読めは、唇がテグスで縫われているという所を読み落としてしまってました……(オイ)

    作者からの返信

    梔子の花の咲く場所には何処にでも出る
    『くちなし』の怪異です!!
    無意味に脅かして、誰にも言うなと更に
    脅かす…この怪異を是非とも流行らせたい!
    そんな気持ちで【大きな葛籠と小さな
    葛籠】からこっちにも引っ張り出して
    来ましたよw

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     烏山さんのパチモノ感が好い……!!
     此方の美術館、セキュリティ面はある意味完璧なのでは。人ならざるものの、鉄壁のディフェンス力を感じますー。

    作者からの返信

    烏山石蕪…何て読むんでしょうねw
    この、知る人しか知らない妖怪画家は
    江戸中期にコッソリと活躍していました。
    正確には分かりませんが、鳥山石燕の
    妖怪画図と間違えられて売れた絵が
    今も『呪物』とか言われて…然るべき
    古美術館とか失せ物探しの家とかに
    所蔵されていますよ…!

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    美術館でもあり、本物のゴーストもいるお化け屋敷…最高の場所じゃないですか!!ねえ!?田坂さん!!?

    作者からの返信

    いや、古美術品は…まぁ良いとして。
    思いっきりお化けマシマシじゃないですか!
    藤崎がいるから、まだアレだけど…って
    コイツのせいじゃないかと、ついつい
    疑いたくもなりますよ!!
    しかも、まだ出そうだし……。
               by 田坂優斗

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    や、やっぱり、そんな土地柄なだけあって、この世のものならざる存在に警備を依頼しているのではないでしょうか。クチナシさんにもお出迎えいただきましたし。

    烏山石蕪ww からすやましゃくむ? ここにきて、このうさん臭さ! いや、これ、何かを隠すための演出ですね。きっと、なにか、とんでもないものが出てくる!

    作者からの返信

    この四曲屏風は勿論、付喪神ですよw!
    銀行でいう所のロビー案内係です。
     烏山石蕪は江戸中期の妖怪画家で、
    知る人しか知りません。彼の屏風絵
    実は藤崎の実家にもあります!屏風から
    【ハシボソガラス】が徒党を組んで飛び
    出すので北の納戸で厳重保管ですw

    編集済
  • 第2話 くちなしへの応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     あらっ、梔子のお嬢さんが! 私、彼女の佇まいがとても好きなので、再びお会いできて嬉しいです。もう、田坂さんたら、そんなにびびっちゃって……お嬢さんに失礼ですよー!
     ……彼女は引っ付き合う(?)イケメン二人を、どう思ったのでしょうねえ。

    作者からの返信

    梔子の怪異は、梔子の花の咲く所には
    何処にでも出ます!そして、フジサキ
    タサカのブロマンス✨を見て眼福だと
    満足して消えて行きましたよ…!
    まだまだお化けは出ます!!

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    梔子怪異出ましたね。それに対する反応が正反対の二人。良いですね。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    はいッw【大きな葛籠と小さな葛籠】の
    怪異ですよ!梔子の花の咲く所には
    何処にでも出る「…誰にも言うな」の
    あの…ッ!お化けですww
    お化けマシマシで大歓迎です!

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    早速この世ならざる者のお出ましですか…ならば尚更、すぐに帰るわけにはいきませんよねえ!?藤崎さん!!

    作者からの返信

    勿論ですよッ!!元より お化け が
    見たくて来た様なモンですからね!
    しかも…!頭領の義実家が私蔵してた
    国宝級古美術品が拝めるなんて、もう
    最高じゃないですか!ねぇ、ジロギン2様!
              by 藤崎諒太

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。

    > 陌間の土地。百鬼夜行の起点。
    > 旧くは須磨の艮に開闢された
    > 六文銭 の両替所。

    おお、凄みがあります。『狼妖峠』、すごいのは名前だけじゃなかったのですね。

    ああっ、こんなとこに、あのクチナシが登場。いや、いきなりあの白い顔が藪のなかからぬっと現れたら、田坂さんじゃなくてもビビり倒しそうです。
    腰を抜かしそうになって藤崎さんの腕にしがみつく田坂さん、可愛い、いや、可哀そうに。

    作者からの返信

    一応、お化けにも著作権(ねえよw)が
    あるのかと思って…。そうですッ!
    【大きな葛籠と小さな葛籠】にも登場の
    『くちなし』の怪異ですよw!梔子が
    咲く所には何処にでも 出 ま す よ!

    編集済
  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    おお、いよいよ彼の地へとご出発ですね。うんうん、飛行機で味気なく移動、ではなく、新幹線で少し時間をかけてのんびりと、がいかにも彼ららしくて良いです。
    田坂さん、「…ファッ?!」って…… もう、遅いですよ(笑)。
    さてさて、どんな肝試しになりますやら。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    フジサキタサカ、何と!『狼妖峠』へ
    エクストリーム旅行に出掛けましたw
    頭領の義実家の古美術コレクションが
    管理展示されていますよ!
     あの…ッ!【御蔵の通夜】で蔵の中へ
    吸い込まれていった付喪神たちですw

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     またお二人にお会いできて、とても嬉しいですー! 田坂さんに、思う存分びびって欲しい……!
     そして、あっ、この科白はもしかして、あの時笠原さんを乗せた運転手さんですね!?
     

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    そうです…!この時フジサキタサカを
    乗せたタクシーの運転手さんは
    【狼妖峠物怪録】の、あの!
    御親切な運転手さんです!タイトル通りの
    珍道中、どうなる事やら…w

    編集済
  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    まさにゴシック小説の王道の導入ですね。
    期待しかありません。

    作者からの返信

    えぇッ…✨有難う御座います!!
    倶舎那さまに褒められたッ…!
    やったー!嬉しいです!!でもこの後
    ハードルめっちゃ…上がる……。
    気分はもう、田坂優斗ですッww!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    藤崎さんと田坂さん、ついにあの出張所に…間違いなく怪事件が起きますねえ!この二人の行く先に、安息はありません!!

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    はいッ!フジサキタサカの行く手には
    魑魅魍魎が跳梁跋扈しますよw
    親切なタクシーの運転手さんの助言は
    何処吹く風…寧ろ大歓迎!の藤崎と
    腰が退けてる…田坂。
    天と地のテンションでレッツ・Go!🎃

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    こんにちは。

    最後のセリフがなにやら意味深でワクワクします。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    この最期の台詞は…お化けがいっぱい
    出るから楽しみにしといたらええよ?と
    いうタクシーの運転手の心遣いですw
    何せ、此処には肝試しを楽しみに来る
    粋人も…多くはないけれど、割りかし
    いてます!仁木さま✨も、是非!!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    彼らの物語をお待ちしておりました。

    あれから出世したのですね。管理職には気苦労が絶えない印象がありますが、相変わらず若々しさを感じさせます。
    実を言えば、狼妖峠も足を伸ばせば行ける距離だったりします。このタクシー運転手が運転するタクシーに乗って、あわよくば二人と顔を合わせたいですね。勿論、怪奇体験も……。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    【神隠異聞】を以て連載が終わりましたが
    『狼妖峠』に行きたかった!という
    たっての希望が(藤崎から)上がり…w
    PB拠点長とNY支店長補のヤンチャな
    同期コンビが戻って来ましたよッ!
     今や銀行の管理職も年齢層が下がって
    来ていますが…コイツらはヤり過ぎww
    そして『狼妖峠』は関西では隠れた
    名所です。是非とも足を運んでみて
    下さい…!!

    編集済
  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    1話目からいい雰囲気です。あちらで何が出てくるのか?ワクワクします。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    嬉しいです…ッ!『狼妖峠古美術館』
    あちらでは、お化けと付喪神と
    館長の ↓ 奇六人教授が出ますよ…w!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    始まりましたね。
    楽しみです。
    そしてこのタクシー運転手も何か怪しげな。実は顔がないとかwww

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    始まりましたよッ…!フジサキタサカ
    再び!そして、このタクシーの運転手。
    【狼妖峠物怪録】にも出て来た、あの!
    優良ドライバーですw
    (…のっぺらぼうにすれば良かった!と
    今、物凄く後悔…。)