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  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    ラスボスがついに姿を現す…この魑魅魍魎が跋扈する出張所のボスですから、相当な「奴」に違いありませんね…!

    作者からの返信

    このラスボス…実は!もう既に別の
    ハナシでお目見えしていますw
    ぬらり・ひょーんとした感じの方で
    藤崎も田坂も(コイツらの役責なら)
    会った事はなくてもzoomで見た事は
    ある!あのヒトですw

  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     あらっ、奇〇〇館長さんは他出中なのですね。
     そして、おもてなしされる気満々の藤崎さんと、物凄い厭々の田坂さんの温度差ったら……

    作者からの返信

    ◯六人館長は、出版社主催のミステリー
    ホラー小説大賞の受賞パーティーの為に
    留守ですよw!
    藤崎と田坂、何やらわからない因縁で
    法事に強制出席させられていますww
    誰の法事なのやら…。

  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    頭領の実家の収蔵物……なら、この妖怪変化たちも、二人にとっては兄弟姉妹のようなもの……にはならないでしょうかね。
    それにしたって、線香の香りただよう無人の宴会場にたどり着いたらさすがに腰が引けそうですが……藤崎さんは「総大将」に面会する気まんまんのようですね(^^;

    作者からの返信

    えッ…付喪神は兄弟姉妹www?!!
    藤崎、大喜びですよwそして田坂も微妙に
    悪い気はしない…でも怖いww
    これは小淵沢家の法事に呼ばれた感です
    が、頭領ではありません。付喪神たちが
    最も信頼を置く…あの。
    百鬼夜行の総大将は、頭領の三従兄弟に
    当たります!(ネタバレ上等主義w)

  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    この妖怪たちを率いている総大将の正体とは……!
    頭領と同じ家門の人なら、只者ではなさそうですね……
    ちなみに、管理人が書いているミステリーホラーは一体どんなものか気になります。人柄が出そうな……(´∀`)

    作者からの返信

    この百鬼夜行の総大将…!実はと或る
    話に出て来ていますよッw!まさに
    ぬらりひょーんとした感じの人ですが
    ソコソコ見た目は良さげです。
    そして!この管理人はパートで本業は
    小説家です。カクヨムでも書いている
    『狼妖峠』の名付け親、六散人こと
    奇六人館長ですw

    編集済
  • 第5話 蝙蝠扇への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    藤崎さんと田坂さんの温度差がはたから見ている分にはとても楽しいです(田坂さん、ごめんなさい)。でも、藤崎さんとなら、何でも楽しめそうですよね?
    お膳がずらりと並ぶ線香のかおりただよう大宴会場は、誰たちを迎えるためのものなのでしょう。
    ラスボスの登場を楽しみにお待ちしております! 

    作者からの返信

    もう…ね。同期入行から十年来の
    腐れ縁ですから…。藤崎がいなかったら
    俺マジで発狂しそうですよ…!!
    何なんですか、これ古美術館ぢゃねえ!
    お化け屋敷ダルォおがッ!!…て。
    でも、頭領の縁者が裏で何やらやって
    いそうなので、とりま見届けないと。
    …藤崎もいるし。
              by 田坂優斗

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    超巨大ガエルに歩く茶釜…不思議生物のオンパレード!いや、多分霊的なものですから、「生物」ではありませんね😅
    超巨大ガエルは飼ってみたくなっちゃいますよー!背中に乗せてもらって散歩したい…🐸

    作者からの返信

    この大蝦蟇!2メートルはありますよw
    多分、蝦蟇仙人だと思われますが、
    背中の乗り心地は最悪wwではないかと。
    古美術館かお化け屋敷かわからない、
    この密かに人気な『狼妖峠古美術館』w
    そろそろ魑魅魍魎の総大将と百鬼夜行の
    お目見えとなりましょう…!

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    大きい蝦蟇はぞっとしますが、彼も風呂釜でゆっくりくつろいでいただけのはず……!
    分福茶釜は可愛らしいですが、案内先は可愛らしいものではなさそうですね( ´∀`)

    作者からの返信

    全長2メートルぐらいありますよ、この
    大蝦蟇ww そして四ツ脚の生えた茶釜は
    藤崎and田坂を一体何処に導くのか…。
    この順路、明らかに『蛤の香炉』が
    見せる幻です!

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    これは屏風のろくろ首でしょうか……
    入ってすぐに、たまたま現れた訳じゃなければ、恐ろしそうな存在がわんさかいるということでしょうか……( ´∀`)
    ある意味美術館ですね!

    作者からの返信

    これは屏風の『抜け首』です!勢い余って
    屏風から抜け出して、偶か『屏風覗き』の
    構図になりましたww
    まだまだいっぱいお化けが出ますよ!
    或る意味、美術館ですが…お化け屋敷の
    醍醐味も兼ね備えていますよw!!

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     可愛い! 大蝦蟇さんも脚の生えた茶釜ちゃんも可愛いです! 田坂さんには可愛さが伝わらないのですか……残念ですよー。

    作者からの返信

    いやコレ…毛脚の生えた茶釜はまだ
    良いとして……大蝦蟇!!コイツ脚を
    伸ばしたら優に2mは越しますからッ!
    しかも風呂釜に大蝦蟇がみっちり…。
    うえぇ…マジ夢に出そう…!!
              by 田坂優斗

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    葛籠のあのテグスの女性は、特に悪いものではなさそうなんですね……
    いきなり強烈な出会いでしたが、きっとこの先に待ち受ける怪異は、こんなものではないのでしょうね……_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    そうですッ!あの…ッ!!梔子の花の
    咲く所には何処にでも出る、くちなしの
    怪異ですよ!(自分が作りましたw)
    単に驚かして他言無用を課す…そんな
    他愛のないお化けです。更に色んな
    お化けが出ますよww!!乞う御期待!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    しっかり詳しい情報を伏せて田坂さんを連れていったんですね……!
    続編が読めて嬉しいです!また親友コンビの活躍が見られると思うとワクワクします( ´∀`)

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    フジサキタサカのブロマンスと【狼妖峠
    物怪録】の後日談を!というお声により
    実現しましたよw!
    活躍…というか、只管コイツらの天と
    地ほどのテンションを以って『お化け
    屋敷』を廻る…そんな話ですww

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    分福茶釜……やはり狸が化けているのでしょうか。六甲山に入ったところにある学校に通っていた当時は、車に跳ねられた狸を見たり、裏山で狸の頭骨を発見したりもしました……。
    風呂釜一杯になっていそうな蝦蟇はインパクトがありますね。

    作者からの返信

    おぉ…✨有難う御座います!!
    六甲麓の学校…!素晴らしい環境です。
    …て、狸の頭蓋骨ッ?!Σ(゚д゚lll)
    茶釜は狸です。出張所当時は寝室や
    営業場にもぞろぞろ出ましたからねww
    大蝦蟇は、鳴いて驚かすお化けですよ!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    おお、新作始まっていたのですね!
    それも、多分知っているあの二人じゃないですか!

    わくわく……

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    そうです…ッ!あの!フジサキタサカの
    ヤンチャな同期の管理職…何と!
    『狼妖峠古美術館』を訪れます。これは
    【隠れ鬼】以来のブロマンス✨であり
    【神隠異聞】ラストのパーティ後に突然
    藤崎が「狼妖峠に行くぞ!」と田坂に
    持ちかけた事に端を発しますw


  • 編集済

    第4話 大蝦蟇への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    巨大蝦蟇に茶釜の妖怪。どうしてか『千と千尋の神隠し』を思い出しました。奇々怪々ながら、安心して見られるからでしょうか。
    パニックホラーなら田坂は丸呑みにされていましたね。

    作者からの返信

    有難う御座います!!嬉しいです…ッ!
    >パニックホラーなら田坂は丸呑み
    …ってww ∑(゚Д゚)
    藤崎、大ウケして大爆笑!!そして
     田坂「天下のホラー小説家『二ノ前
    はじめ✨』から途轍もないコメント
    貰った…!もう俺の中ではヒトじゃなくて
    凄いホラー『小説』だから。コレ、
    喜んでいいやら悲しんでいいやら…w」

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

     巨大蟇蛙、何をしていたのか解らないですが、無害との事で少しホッとしました。場合によっては、目に付くモノ(蛇含む)を捕食しちゃうらしいので。
     そして手足の生えた茶釜! 何処かで見かけたような……

    作者からの返信

    有難う御座います!!妖怪の大家である
    斑猫さま!流石…大蝦蟇はお腹空いて
    いると目につくモノは食べてしまうわ
    家の縁の下に居座られると家人が病気に
    なるとかも言われますね!この大蝦蟇は
    風呂釜の付喪神ですから然程の悪さは
    しません。そして茶釜!アレが四ツ脚で
    走って行ったら…可愛いですよねw

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。

    > 絵の中の襟立衣の僧侶と目が合うや
    > 俄に脳内に般若心経が流れて来る。

    あ、これは便利ですね!

    脱衣場付きの風呂場を良い感じに利用した古美術館の展示。超巨大なおとなしいガマちゃんは何をしようとしていたのでしょう。
    分福茶釜は転がって来るんですね。ダンゴムシみたいです。
    出てくるあやかしたちが、そろって可愛らしいです。

    作者からの返信

    いつも本当に有難う御座います!!
    最新のIT技術も、お化けの技術力には
    霞みがちw そしてこの『大蝦蟇』は
    鳥山石燕(本物)も描いた割とメジャーな
    妖怪ですが…何もしません。只、鳴いて
    驚かせるだけですw 自走茶釜は可愛いけど
    ぶつかると死ぬほど痛い目に遭いますよ…!

  • 第4話 大蝦蟇への応援コメント

    茶釜、子供の頃から憧れでした。何故か自分でも解らないのですが…『ぶんぶく茶釜』の話が大好きでした。『とてとてと廊下を走って行った』観てみたいです。

    作者からの返信

    有難う御座います!!嬉しいです…!
    茶釜に化けていたのは…一体?!六甲に
    棲む動物が歳を経た…そんな妖怪ですw
    きっと狸か狢か穴熊かハクビシンに
    違いないのですが…。きっとお蕎麦の
    屋台も出してるヤツですよ…多分w 🦡

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    鳥山石燕の妖怪画には自分も影響を受けていますね。妖怪を好んで描いたという、とても好みの人物です。
    烏山石蕪……石燕先生と交流があったらきっと仲良くなれたでしょうね。あるいは自分の生霊として妖怪画のモチーフにしたかもしれません。

    作者からの返信

    自分も、鳥山石燕と円山応挙と河鍋暁斎
    葛飾北斎や歌川国芳とかも大好きです!
    烏山石蕪は知る人しか知らない謎めいた
    妖怪画家で、江戸中期に人知れず活躍した
    人物です。きっとニノ前さま✨も好きに
    なると思いますよ!!


  • 編集済

    第3話 屏風覗きへの応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    容赦なく怪異のお出迎えですね。「葛籠」の梔子の怪に続いて。お次は「屏風覗き」……むかし小説にしたこともあるほど印象に残っている妖怪です。
    藤崎さんに引きずられて、田坂さんは精神が無事なまま戻ってこられるのでしょうか?

    作者からの返信

    そうそう!!武江さま✨の名作怪談
    【屏風覗き】は今でも鮮明に思い出す
    何なら夢に出そうな怖い因果譚!あれは
    大好きでレビューも書かせて頂いた様な
    記憶が!ここの屏風覗きはパチ感溢れる
    「オマエ、抜け首ぢゃねえのかよ?」と
    いうツッコミw 処満載のお化け。流石は
    烏山石蕪の作!田坂はもう、藤崎と
    結婚してもこの際、もう仕方がないと
    思う程には藤崎ありきで歩を進めます。

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

     あ、確かに、あの梔子の怪異じゃあないですか!
     一読めは、唇がテグスで縫われているという所を読み落としてしまってました……(オイ)

    作者からの返信

    梔子の花の咲く場所には何処にでも出る
    『くちなし』の怪異です!!
    無意味に脅かして、誰にも言うなと更に
    脅かす…この怪異を是非とも流行らせたい!
    そんな気持ちで【大きな葛籠と小さな
    葛籠】からこっちにも引っ張り出して
    来ましたよw

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     烏山さんのパチモノ感が好い……!!
     此方の美術館、セキュリティ面はある意味完璧なのでは。人ならざるものの、鉄壁のディフェンス力を感じますー。

    作者からの返信

    烏山石蕪…何て読むんでしょうねw
    この、知る人しか知らない妖怪画家は
    江戸中期にコッソリと活躍していました。
    正確には分かりませんが、鳥山石燕の
    妖怪画図と間違えられて売れた絵が
    今も『呪物』とか言われて…然るべき
    古美術館とか失せ物探しの家とかに
    所蔵されていますよ…!

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    美術館でもあり、本物のゴーストもいるお化け屋敷…最高の場所じゃないですか!!ねえ!?田坂さん!!?

    作者からの返信

    いや、古美術品は…まぁ良いとして。
    思いっきりお化けマシマシじゃないですか!
    藤崎がいるから、まだアレだけど…って
    コイツのせいじゃないかと、ついつい
    疑いたくもなりますよ!!
    しかも、まだ出そうだし……。
               by 田坂優斗

  • 第3話 屏風覗きへの応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    や、やっぱり、そんな土地柄なだけあって、この世のものならざる存在に警備を依頼しているのではないでしょうか。クチナシさんにもお出迎えいただきましたし。

    烏山石蕪ww からすやましゃくむ? ここにきて、このうさん臭さ! いや、これ、何かを隠すための演出ですね。きっと、なにか、とんでもないものが出てくる!

    作者からの返信

    この四曲屏風は勿論、付喪神ですよw!
    銀行でいう所のロビー案内係です。
     烏山石蕪は江戸中期の妖怪画家で、
    知る人しか知りません。彼の屏風絵
    実は藤崎の実家にもあります!屏風から
    【ハシボソガラス】が徒党を組んで飛び
    出すので北の納戸で厳重保管ですw

    編集済
  • 第2話 くちなしへの応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     あらっ、梔子のお嬢さんが! 私、彼女の佇まいがとても好きなので、再びお会いできて嬉しいです。もう、田坂さんたら、そんなにびびっちゃって……お嬢さんに失礼ですよー!
     ……彼女は引っ付き合う(?)イケメン二人を、どう思ったのでしょうねえ。

    作者からの返信

    梔子の怪異は、梔子の花の咲く所には
    何処にでも出ます!そして、フジサキ
    タサカのブロマンス✨を見て眼福だと
    満足して消えて行きましたよ…!
    まだまだお化けは出ます!!

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    梔子怪異出ましたね。それに対する反応が正反対の二人。良いですね。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    はいッw【大きな葛籠と小さな葛籠】の
    怪異ですよ!梔子の花の咲く所には
    何処にでも出る「…誰にも言うな」の
    あの…ッ!お化けですww
    お化けマシマシで大歓迎です!

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    早速この世ならざる者のお出ましですか…ならば尚更、すぐに帰るわけにはいきませんよねえ!?藤崎さん!!

    作者からの返信

    勿論ですよッ!!元より お化け が
    見たくて来た様なモンですからね!
    しかも…!頭領の義実家が私蔵してた
    国宝級古美術品が拝めるなんて、もう
    最高じゃないですか!ねぇ、ジロギン2様!
              by 藤崎諒太

  • 第2話 くちなしへの応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。

    > 陌間の土地。百鬼夜行の起点。
    > 旧くは須磨の艮に開闢された
    > 六文銭 の両替所。

    おお、凄みがあります。『狼妖峠』、すごいのは名前だけじゃなかったのですね。

    ああっ、こんなとこに、あのクチナシが登場。いや、いきなりあの白い顔が藪のなかからぬっと現れたら、田坂さんじゃなくてもビビり倒しそうです。
    腰を抜かしそうになって藤崎さんの腕にしがみつく田坂さん、可愛い、いや、可哀そうに。

    作者からの返信

    一応、お化けにも著作権(ねえよw)が
    あるのかと思って…。そうですッ!
    【大きな葛籠と小さな葛籠】にも登場の
    『くちなし』の怪異ですよw!梔子が
    咲く所には何処にでも 出 ま す よ!

    編集済
  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    おお、いよいよ彼の地へとご出発ですね。うんうん、飛行機で味気なく移動、ではなく、新幹線で少し時間をかけてのんびりと、がいかにも彼ららしくて良いです。
    田坂さん、「…ファッ?!」って…… もう、遅いですよ(笑)。
    さてさて、どんな肝試しになりますやら。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    フジサキタサカ、何と!『狼妖峠』へ
    エクストリーム旅行に出掛けましたw
    頭領の義実家の古美術コレクションが
    管理展示されていますよ!
     あの…ッ!【御蔵の通夜】で蔵の中へ
    吸い込まれていった付喪神たちですw

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     またお二人にお会いできて、とても嬉しいですー! 田坂さんに、思う存分びびって欲しい……!
     そして、あっ、この科白はもしかして、あの時笠原さんを乗せた運転手さんですね!?
     

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    そうです…!この時フジサキタサカを
    乗せたタクシーの運転手さんは
    【狼妖峠物怪録】の、あの!
    御親切な運転手さんです!タイトル通りの
    珍道中、どうなる事やら…w

    編集済
  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    まさにゴシック小説の王道の導入ですね。
    期待しかありません。

    作者からの返信

    えぇッ…✨有難う御座います!!
    倶舎那さまに褒められたッ…!
    やったー!嬉しいです!!でもこの後
    ハードルめっちゃ…上がる……。
    気分はもう、田坂優斗ですッww!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    藤崎さんと田坂さん、ついにあの出張所に…間違いなく怪事件が起きますねえ!この二人の行く先に、安息はありません!!

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    はいッ!フジサキタサカの行く手には
    魑魅魍魎が跳梁跋扈しますよw
    親切なタクシーの運転手さんの助言は
    何処吹く風…寧ろ大歓迎!の藤崎と
    腰が退けてる…田坂。
    天と地のテンションでレッツ・Go!🎃

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    こんにちは。

    最後のセリフがなにやら意味深でワクワクします。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    この最期の台詞は…お化けがいっぱい
    出るから楽しみにしといたらええよ?と
    いうタクシーの運転手の心遣いですw
    何せ、此処には肝試しを楽しみに来る
    粋人も…多くはないけれど、割りかし
    いてます!仁木さま✨も、是非!!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    彼らの物語をお待ちしておりました。

    あれから出世したのですね。管理職には気苦労が絶えない印象がありますが、相変わらず若々しさを感じさせます。
    実を言えば、狼妖峠も足を伸ばせば行ける距離だったりします。このタクシー運転手が運転するタクシーに乗って、あわよくば二人と顔を合わせたいですね。勿論、怪奇体験も……。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    【神隠異聞】を以て連載が終わりましたが
    『狼妖峠』に行きたかった!という
    たっての希望が(藤崎から)上がり…w
    PB拠点長とNY支店長補のヤンチャな
    同期コンビが戻って来ましたよッ!
     今や銀行の管理職も年齢層が下がって
    来ていますが…コイツらはヤり過ぎww
    そして『狼妖峠』は関西では隠れた
    名所です。是非とも足を運んでみて
    下さい…!!

    編集済
  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    1話目からいい雰囲気です。あちらで何が出てくるのか?ワクワクします。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    嬉しいです…ッ!『狼妖峠古美術館』
    あちらでは、お化けと付喪神と
    館長の ↓ 奇六人教授が出ますよ…w!

  • 第1話 狼妖峠往きへの応援コメント

    始まりましたね。
    楽しみです。
    そしてこのタクシー運転手も何か怪しげな。実は顔がないとかwww

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    始まりましたよッ…!フジサキタサカ
    再び!そして、このタクシーの運転手。
    【狼妖峠物怪録】にも出て来た、あの!
    優良ドライバーですw
    (…のっぺらぼうにすれば良かった!と
    今、物凄く後悔…。)