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  • 拝読しました。

    もてない君(すごい苗字です……!)は、寮生活なんですね。
    ご両親がそばにいれば異常に気づいてくれたかもしれません。

    それにしても、自分の理想どおりの完璧な異性がそばにいたら、どれだけの人間が抵抗できるのでしょうね。私も現実とバイバイしそうです。

    作者からの返信

    登場人物の名前は言葉遊びですね。

    洋太は男子校の男子寮に住んでいます、
    夢だけに欲望が満載ですね。
    普通の人に抵抗は無理だと思います。

    感想とお星さまをありがとうございました。


  • 編集済

    将来的には、こんなAI彼女がうまれ、みんな夢から帰らなくなるのじゃないかなぁ、など、考えました…ディストピアですね。

    〉SF短編
    実は、、似た発想で、当方もなろうパロディ短編を書きまして…AIディストピア、どう料理されるのか楽しみです!✨✨

    作者からの返信

    Σ(; ゚Д゚) ドキッ

    実はSF短編小説で近未来のAI彼女の話も書いていました。

    AIは、優しく甘い毒なのかも知れないですね。

    感想とお星さまをありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    う〜ん😓
    主人公本人は、ハッピーエンドと思っているかもしれませんが、
    コレをハッピーと感じること自体、バットだと感じました💦
    読者によって、解釈が違うように書かれていたのが、とてもおもしろいと感じました。
    ありがとうございます🤗✨

    作者からの返信

    そうですね、洋太本人は幸せかも知れないですが……

    読んだ人の価値観や考え方、解釈によって感じることは違うと思います。


    感想とお星さま、レビューコメントをありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    なんとも言えない余韻ですね。主人公は幸せそうだからいいのかな、彼にとってはハッピーエンドなのかな、と解釈しました。
    夜の夢こそまことと言いますからね。
    面白かったです。

    作者からの返信

    「胡蝶の夢」をテーマにしたので、現実と夢を見比べた洋太は夢を選んでしまいましたね。

    辛い現実より幸せな夢を選ぶ気持ちは理解できます。

    感想とお星さまをありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

     なんと、死んじまったのか。。
     確かに、バッドエンドなのか判断は難しいですね。。
     わたくしも夢の中の恋人、そして夢の中の死をテーマに書いたことがあるので、いろいろと感慨深いものがありました。

     2000字という制限の中で、テーマを絞ってうまくまとめ、印象的な好編に仕上がっていると思います。
     お星様も入れておきますよ!

    作者からの返信

    辛い現実からの逃避と言ってしまえば、身も蓋もないのですが人は弱いからこそ夢を見てしまいます。

    今回は「胡蝶の夢」をテーマに創作してみました。

    感想とお星さまを、ありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    おもしろかったです
    \(^o^)/

    作者からの返信

    楽しんで貰えたなら嬉しいです。

    感想とお星さま、レビューコメントをありがとうございました。

  • 僕は これは
    ハッピーエンドと受け止めました!
    本人が幸せなら
    そこがどこでも構いません!

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    解釈は人それぞれ、捉え方で変わりますね。

    感想をありがとうございました。

  • これは、ゆーれいひーの仕業でしょうか?
    魂を抜かれていくような、、、、。

    作者からの返信

    ただの夢だったのか、それとも夢魔のような存在だったのか……

    解釈は読者に任せることにしました。

    感想をありがとうございます。

  • あとがきへの応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    わー(TOT)せつないですね
    本当に、これが幸せだからハッピーエンドなのかそれとも恐ろしい結末だと思うのか、いろいろな捉え方ができますよね!
    私はとても哀しく感じました(泣)
    コワおもしろかったです!

    作者からの返信

    素敵なお題自主企画に参加させて頂き、ありがとうございました。

    夢の中の隣人と云うことで、「胡蝶の夢」が浮かび創作しました。

    書いていて、ジャンルに迷うお話に成ってしまいましたね。

    感想とお星さまをありがとうございました。